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2024/01/24 12:00 投稿

成長の喜びの先にあるもの

キャリアの最終目標は、自分の店を持つことです。それもまた「OPEN DOORS!!」ということで皆さんから応援していただいています。
それまでは、トレーニーとして他店舗に出向する今のスタイルを楽しみつつ、いろいろな場所でそこでしか学べない料理はもちろん、人との出会いを大切にしながら成長していきたいです。
一つのところだけでは学びきれない知識や技術を地元に持ち帰り、自分が仲介者となって後輩たちに伝えていければとも思いますし、そこからどんどん次世代のトレーニーが育っていってくれれば嬉しいです。
それがまた自分の成長や世界を広げるきっかけにもなってくれるからです。

2024/01/23 14:03 投稿

今日は撮影!

お疲れ様です。

本日は大阪府池田市の店舗!
昼夜共にお客様のご来店が少なく、閑散とした営業になりました。

昼営業終わりに、プロのカメラマンさんを迎え
写真撮影がありました。

9月に入社した
#鰻士を目指すaiさん は最近恥ずかしがり屋です。

2024/01/23 11:08 投稿

上棟

昨日は平塚市で上棟がありました。
週末の雪予報が心配でしたが、比較的暖かく作業もスムーズに行うことができました。
夕方には上棟式も行い、お客様にも喜んで頂けました。

扱う食材が圧倒的に多い。調理師としての幅を広げたいと入社

幼い頃から母親の料理を手伝うのが楽しく、将来は調理師になって「食」で人に喜んでもらう仕事がしたいと思うようになりました。そこで、調理の専門学校へ進学しました。しかし、ちょうど新型コロナウィルスの時期と重なり、実習やインターンなど実施されないまま卒業となってしまいました。専門学校卒業後、最初に就職したのは鉄板焼きのお店です。そこは、常時マネジャー1人と調理師1人しかいない小規模な店舗で、扱う食材も限られていました。もっとたくさんの食材を扱って、調理師としての幅を広げたいと思い、転職を決意。IL Brioと出会い、扱う食材の圧倒的な多さに感銘を受け、入社させていただきました。

チームワークが要!広い視野と臨機応変な対応を常に心掛ける

今年で入社2年目になります。現在、担当している業務は前菜場ですが、そのほかにも、上司や先輩方の仕事を少し手伝っています。前職の鉄板焼きに比べてたくさんの食材を扱うため、覚えることも多いですが、日々成長を実感しています。ここでの仕事はチームワークが大切です。とにかく視野を広くすることを心がけ、臨機応変な対応を意識しています。そして、自分がどう動いたら全体の仕事が効率よく進むかを常に考えています。最初はできないことだらけで、叱られることもありました。しかし、叱られるたび、持ち前の負けず嫌いで頑張っています。おかげでメンタルもかなり鍛えられました(笑)

日々の積み重ねが、やがて大きな成長となる。将来の夢は料理長!

仕事で楽しいと感じる瞬間は、一つの仕事を一から覚えて、それが身につきお客様へご提供できたときです。また、日々数多くのオーダーをこなすにあたり、状況を見ながら同時進行で的確に捌き切ったときは、とても楽しく充実した気持ちになります。また、このお店では自分が今まで触れたことのないような食材に出会う機会がたくさんあります。都度、先輩に聞いたり、勉強したりして知識を増やしていますが、それもまた楽しい時間です。こうした日々の積み重ねから、自身の成長を実感できることが嬉しく、モチベーションにもなります。今後もいろいろな経験を通してスキルアップしていき、将来料理長になるのが今の目標です。

大きな組織で福利厚生も充実!調理師としての成長もできる環境

中学生の頃には調理師になろうと決意し、調理系の高校へ進学しました。高校卒業の時期に進路について考えたところ、このまま就職するのは何か違うと思い、専門学校へ進学。専門学校で1年間学んだ後、最初は商業施設のテナントとして出店していたイタリアンレストランへ就職しました。そのお店には7~8年在籍し、お店の中心的ポジションまで経験しました。あるとき、ほかの店舗も経験したいという思いに駆られ、転職を決意。転職エージェントを通して今の会社と出会いました。前職より福利厚生なども充実しており、調理師としてもさらなる成長ができると感じられたことが決め手になりました。

先輩がつくったあとのフライパンに残るソースから味を覚えた

新人の頃は、OJTで先輩からの指導を受けながら仕事を覚えました。そのとき意識していたのが、とにかく先輩の動きをよく観察することです。先輩がパスタをつくったあとのフライパンに残るソースを少し舐めて味を覚えるということもしていました。そのほか、まかないづくりは、自分の裁量で様々な料理に挑戦できるので、とても勉強になります。そうやって、新人の頃はがむしゃらに突っ走っていました。今ではある程度余裕も生まれ、さらに広い視野で料理と向き合えるようになっています。そして、今のお店に入り、一般的なレストランとは違ったやり方を経験でき、また一段レベルが上がったと実感しています。

お客様からの「おいしい」がモチベーションに。将来の目標は独立

今のお店は、著名人や有名人などVIPに対して、自分のつくった料理をご提供できるという魅力があります。また、母体となる会社組織が大きく、福利厚生なども充実しているという点も安心です。レストラン業界は、個人経営や小規模会社で運営していることが多く、条件が厳しいところも少なくありません。そんな中、この会社で自分の好きなことを仕事にできるというのはとても恵まれていると感じます。お客様から「おいしい」というお言葉をいただくと、本当にうれしくモチベーションになります。この会社は、本当に勉強になることばかりです。ここから、さらに腕を磨いて、将来は自分のお店を持ちたいと思っています。

2024/01/22 11:29 投稿

仕様打合せ

K邸の外装打合せを行いました。
初めて自分1人で打合せをし、とても緊張しましたが上棟までに決定が必要な項目を全て決めることができました。
今後も仕様決めが続くので良い提案ができるように心がけたいと思います。

2024/01/21 12:45 投稿

私にとって働くとは

人生のほとんどを働いて過ごすので、楽しいことだけでなく、失敗や成功も、たくさん経験していきます。
その出来事は良くも悪くも、様々な価値観で捉えることができます。人によって感じ方が違うのです。
なんかあかんなと感じた時は、外の空気を吸ったり甘いものを食べたり、なんとか自分の中で収めて、切り替え前向きに突き進むしかないと思っています。
ピンチはチャンス、空腹はスパイスだ、ちょっと変えてパクるなど考えています。
失敗から学ぶことが多く、人に言われて気づくより自分が経験して反省しないと納得できないこともあります。結果的に、実績を積んで誰かの役に立てる仕事がしたいと思っています。

フランスで学んだ学生時代

私がお菓子づくりに目覚めたのは小学生のとき。姉に頼まれたことがきっかけで、さまざまなスイーツを自作するようになりました。中学時代にはフランスに行きたいと思うようになり、高校は調理師免許を取得できる学校を選択。その後、大阪辻製菓専門学校フランス校に進学し、本場のお菓子づくりを学びました。ル・スリジェダムールを知ったのは、卒業を控えた2月、フランスから帰国後のことです。それまでお店でケーキを買ったことがなく、地元にどんなケーキ屋があるのかも知らなかった私。友人の情報を頼りに応募の電話をかけ、面接の2日後から働き始めました。面接の直後、自動車販売店で通勤用の車を購入したことも懐かしい思い出です。

根っからの“ものづくり好き”

3月に入社が決定した私は、他の同期より少し遅れてのスタート。みずから仕事を取りにいこうと決めて、積極的に動くことを心がけました。26歳のとき早田店(当時)の店長、その後、北一色店のチーフを経て、30歳で同店の店長に。今は本部長を兼任しています。商品開発、特に生ケーキにおいては、現場の技術レベルとのバランスを図りながら、安定したクオリティを維持できるレシピを考案。最近は経験値の言語化やマニュアル化をはじめ、業務の効率化、全体のレベルアップにつながる取り組みにも注力しています。スケジュール作成やレシピ考案も、つくりあげる作業なので苦になりません。根っから“ものづくり”が好きなのだと思います。

コンテスト優勝の舞台裏

入社3年目から19年間、飴細工などで国内外のコンテストに挑戦しています。はじめはほぼ独学からのスタート。結果が伴うようになると多方面から評価していただけるようになり、現在は専門学校の非常勤講師なども務めています。
長年にわたるチャレンジの背景には、語り切れないほど多くのエピソードがあります。中でも一度、本気で号泣したのは、第27回ルクサルドグランプレミオ大会で優勝した時のこと。持病の悪化で満足な練習ができず、やり切れるかどうかも危うい中で勝ち得た優勝だったので、まさに感無量のよろこびでした。今の目標は世界大会に出場すること。飴細工やコンテストに興味のある方、是非一緒にがんばりましょう!

有名だけど身近なパティスリー

私がお菓子づくりに興味を持ったのは高校生のときです。クラスの仲間と持ち寄りパーティーをした際、スイーツ担当としてチーズケーキを作ったことがきっかけ。お菓子づくりの楽しさを知り、パティシエを目指すようになりました。ル・スリジェダムールを志望したのは、専門学校在学中、講師として来校された上野専務の話に心が動いたからです。他の社員の方もたびたび授業に来て下さり、有名で規模は大きいけれど“身近なパティスリー”という印象があったことが入社の決め手に。休日や待遇面など労働環境が整備されている点にも安心感があり、ここで頑張りたいと気持ちが固まりました。

成長のバックボーンにあったもの

入社後に配属されたのは、ケーキのスポンジやクッキー、ムースなどを手掛ける洋菓子工房です。最初は道具や材料の準備・計量など、基礎的な仕事に従事。仕事の合間に先輩から仕込みや焼き具合などを教えていただき、段階的に幅広く、業務全般を覚えていきました。一年ほどでひと通りの工程を知ることはできましたが、技術として“身についた”というレベルになるにはまだまだ修行が必要だと実感。言語化しにくい感覚は、先輩の仕事を間近で見て、聞いて、実際にやってみることで、体感に落とし込めるよう努力しました。みずから積極的に学ぶ姿勢に加え、面倒見の良い先輩に恵まれたことが成長のバックボーンになったと感じています。

豊富な学びのある環境を活かして

現在は北一色店のチーフとして、お菓子づくり全般と管理業務を担当しています。北一色店は本店ということもあり、社長からの提案やアイデアをもとに新商品の試作をすることも。昨年のクリスマスには、店舗限定ケーキをひとつ任せていただき、トナカイのクリスマスケーキをつくりました。社内には蓄積された膨大なレシピやノウハウがあり、そこからたくさんのヒントや学びを得られるのでありがたいですね。任せてもらえることも嬉しく、更にスキルアップしようというモチベーションにつながっています。社内の勉強会や講習会も充実しているので、今後も積極的に知識や技術の習得に取り組みたいと思っています。

2024/01/21 05:58 投稿

お客様とショールームにて打ち合わせ

杉並区 O様
TOTO SR打ち合わせ
年明け初めてのお打ち合わせでした。
すべての設備のサイズ感どんなのが付けられるのかなど見てもらいました。
TOTO SRのあとはYKKも自由見学しました。
玄関ドアの鍵や種類を見てもらいました。
設備関係はTOTOに決まりそうです。
次回は2/3に事務所です。

2024/01/20 11:38 投稿

お客様を喜ばせる、野菜スイーツ

神戸の食文化を五感で味わうKANBEでは
季節ごとに神戸野菜を使用したオリジナルの野菜スイーツを
ご提供しています。
試行錯誤を重ね、蕪のチーズケーキが完成しました。
サイズ感も小さく、摘みたてのいちごを添えて
可愛らしい一皿に仕上げました。

KANBEでは、パティシエの募集もしています。
皆さんのアイデアや挑戦をお待ちしています!

2024/01/20 06:54 投稿

Aiによるパース作成

入社1年目の福川です。
マツミハウジング設計部では、
AIによるパース作成にも力を入れています。
本日は、このようなパースをAIで描きました。