「私もこんな先輩みたいに活躍したい!」を見つけよう。
先輩の想いや活躍・近況などがご覧になれます。
2022/02/24 15:05 投稿
なぜパンデュースを選んだのか?

野菜を使ったパンや全粒粉のパンなど
他にはない個性的なパンがあったので選びました。
おいしいお料理

きらくではセントラルキッチンを持たず、食材をお店で一から調理して、お客様においしいお料理を提供しています。
特に私が働く源氏では、焼きそばの麺を店舗で製麺しており、もちっとつるっとした触感は絶品です。
当社の総料理長は言います。
「仕事とは、手間暇をかけて、良いものを作ることに心を込めること」
この言葉を胸に日々仕事に取り組んでいます。

勤務先:株式会社KICHIRI
2022/02/23 10:19 投稿
◆先輩からの就職活動アドバイス!

「どんな仕事をしたいか」という考え方ももちろん大切だとは思いますが、
「自分自身がどんな大人になりたいか、どんな社会人になりたいか」という考え方をしたときに、きちりで働く人が自分自身のイメージに近いものがあれば、まず1歩踏み出してほしいと思います。
入社してから様々なキャリアを一緒に考えてくれる上司や、同じ目標に向かって努力できる仲間がきちりには沢山います。
少しでも気になったらぜひチャレンジしてみてください!
趣味について

私は小さい頃からお花が大好きで、学生時代はお花屋さんでアルバイトをしていました。
休みの日は趣味のフラワーアレンジメントをして、作品をお店に飾ったりしています。
皆さんも趣味があれば、社会人になっても続けると良いと思います。
1年目と比較した現在の担当業務との違い

1年目は日報の作成や書類整理がメインの仕事だったのですが、3年目になると材料発注や図面作成などの直接現場に関わる仕事が増えてきました。
2022/02/21 15:20 投稿
「自由度の高さ」に惹かれて入社
元々、調理専門学校出身ではありましたが、自身の強みでもある管理力やマネジメント力をより生かしたい、お客様とも近くで接したい!ということで調理スタートではなくホールスタートを希望しました。
就活は飲食業界のみで進めていましたが、メニュー開発・お店創り・お客さまへの提案などをこんなにも自分たちで考えられる自由度が高い会社はここしかなかったので、入社の決め手にもなりました。
社風も風通しが良く、従業員みんなもとても仲良く楽しく働いています♪
2022/02/21 15:19 投稿
「失敗」も沢山しています。。。
お客様に沢山来て頂くためにも、”店長”として責任を持ってお店創りをしてきました。
自由度が高い分、お店のことを考え、自ら企画提案をすることが多いです。
例えば、いまこのコロナ禍の中で居酒屋として利用するお客様が少なくなった中、
おひとり様をターゲットにした”お食事”メインのメニューを開発したり、コース料理も少人数に合わせてメニュー変更したり…
失敗も重ねながら上司のアドバイスをもらい、次に生かしています!
自分の「やりたい!」という気持ちを、応援してくれる上司や背中を押してくれる先輩がたくさんいます。
2022/02/21 15:18 投稿
僕の次の「ミッション」
僕のミッションは”飲食業という仕事の楽しさを様々な人に知ってもらうこと“です。
コロナ禍の中で飲食に対する概念が世の中で変わってきていると思います。
それでも世の中から「飲食」というものが無くなることはありませんし、「食べること」が好きな方は世の中にも多いと思います。
そんな食を通じて様々な人を幸せにしたいですし、さらには一緒にその飲食業という楽しさを分かち合える仲間を沢山作りたいと思っています。
この会社では新しいことにもチャレンジ・挑戦できるような沢山のブランドもあります。
皆さんも自分の個性を生かして自分だけのミッションを見つけてみてください!
2022/02/21 15:14 投稿
お客様からの「声」が一番の喜び
お店がオープンキッチンなので、お客様が帰りがけにわざわざキッチンに寄ってくれて、「美味しかったよ!」「いつもありがとう!」などという言葉を直接もらえるととても嬉しくて明日からもまた頑張ろう!という気持ちになります。
入社をしてまもなく5年になるので、業務もできることが増えました。
その中でも入社時から変わらずお客様から頂く声が、今でも自分自身のやりがいにも繋がっています。
だからこそ沢山の「声」を頂けるよう、1つ1つの料理に心を込めてお客様に届けています。
2022/02/21 15:13 投稿
「人」の大切さ
この会社には、カフェ・高級業態・居酒屋・バルなど様々なブランドがあり、そこで色々な調理にも挑戦できることも1つの楽しみです。
お店の種類がたくさんあるからこそ、そこで沢山のスタッフとも出会いました。
美味しい料理が出せることや、お客様が沢山来てくれるようになるためには
まずは働くスタッフが楽しく、やりがいを持たないと意味がないと思っています。
だからこそ私は自店舗だけではなく、ヘルプで行く他店舗も含めたスタッフのパートナーさん、後輩も含めた教育にも力を入れ、なによりも働いていて楽しい!と思えるような環境作りを行っています!
2022/02/21 15:12 投稿
「夢」ができました!
就活生の皆さん、コロナ禍で就活する上でも不安な事が多々あると思います。
さらには社会人ってとっても大変なイメージがあると思いますが…(私も最初はそのイメージでした(笑))、学生時代には想像できないような学びが発見もでき、皆さんが思う以上に楽しく充実できる毎日です。
働く中で、私にも1つ夢ができました。
”今私が働いているお店のブランド「わらやき屋」を関西に広めていくこと”
今、わらやき屋は関西に1店舗しかないので、このお店の魅力をもっと様々な人に知ってもらうべくわらやき屋を増やすことが今の夢です!
皆さんも自分の夢を見つけ、追いかけてみませんか?
同じレシピなのに味が変わる?

私はかどやの社員になる前から、飲食店での仕事が大好き。「ありがとう」「ご馳走さま」「おいしかった」と、お客様に喜んでいただけることが嬉しいからです。そんな私がかどやに入社したのは、「赤から 松山二番町店」でのアルバイト時代、同じ料理でも接客ひとつで味(お客様の評価)が変わることに衝撃を受けたことがきっかけです。赤からはFCなので、どの店も同じ材料・レシピなのですが、「赤からの中でもここが抜群に美味しい」というお客様の声を多く聞くようになり、この世界をもっと究めたいと思うようになりました。
叱らず心配してくれる会社です

今までいろんな飲食店で働いてきましたが、人間関係の良さはかどやが断トツ一番!嫌な人がどこにもいないんです(笑) 経営陣との距離も近く、ある役員がお店に食事に来た時に「ちょっと悩んでいて…」と話したら、直ぐに社長から電話がかかってきたこともあるんですよ。続けてミスをしてしまった時も叱るのではなく「最近大丈夫か?」と、励ましてくれる。アルバイト時代から常に気にかけていただき、本当にありがたい環境です。また、私は落ち込むと視野が狭くなってしまうので、そんな時は「今、よくないですよ」って、メンバーに声をかけてもらうようにしています。上下や立場に関係なく、注意や指摘をし合える仲間がいることにも感謝です。
やってみたい!と手をあげました

昨年から焼きたて純生食パンを提供する「純生食パン工房 HARE/PAN」に勤務しています。新業態出店の話を聞いた時、(やってみたいな)という思いはあったものの、自分に務まるだろうかとしばらくは躊躇していたんです。でも、思い切って相談したら、なんと即決で行かせてもらえることに。現在は主任として裏方の仕事にも注力しています。
将来的には店長やスーパーバイザーを目指したいと思っているので、まずは、①仕事とプライベートの両立 ②お客様とスタッフに寄り添う ③うまく説明できるようになる この三点を今の目標にしています。偉大な先輩たちに少しでも追いつけるよう、頑張っていきたいです。
実は二度、かどやに入社しています

子どもの頃から食や料理に関心があり、農業高校の食品科学科で学んだのち専門学校へ。卒業後は個人経営の日本料理店に就職し、親方から料理の基本をみっちり叩きこまれました。当時はつらいことも多かったですが、あの時があったからこそ今があると思っています。
その後かどやに入社して現在に至るまで、実は一度退職をして母校(専門学校)の教員をしていた時期があります。現場から離れてみて、やっぱり自分は料理が好きだ、お客様と関わっていたい、という思いに気づき、かどやへ再入社。自分の選択を尊重し、わがままを聞き入れてくれた会社には本当に感謝しています。
人材育成で心がけていること

3年前からスーパーバイザーとして、宇和島・松山エリアの店舗を統括しています。
メニュー開発、意識改革、作業効率や生産性の向上などがおもな仕事。コロナの影響
で正直、心が折れそうな時もありますが、止まない雨はないと自分に言い聞かせ、で
きることをひとつひとつ積み重ねています。
もっとも力を入れているのは、人材育成と若手への技術継承。店やスタッフの持ち
味を活かしつつ、均一のサービス、同水準の料理が提供できるよう、時間を見つけて
は各現場に足を運んでいます。心がけているのは、一方的な指導はしないこと。まず
は対話、時には挑戦を見守りながら、一人一人に合った関わりを大切にしています。
創意工夫で利益率アップに貢献

各店舗で各スタッフが、創意工夫をこらした運営を行えることはかどやの強み。
私もかつて会席コースや食材の原価改善を提案し、利益率アップに貢献したことがあります。たとえば鯛は刺身や焼きの他に、端の身や皮からも一品をつくり無駄や廃棄を出さない。ひとつの食材で3~4品作ることをテーマに取り組んだところ、賄いに回す材料がないほどロスを減らすことができました。さらに会席コースは決まったメニューではなく、一組一組のご希望に応じたお料理を提供する工夫も。オーダーメイドの大変さはありましたが、挑みやり切る中で成果が出たことは嬉しかったです。お店全体のレベルアップにもつながりました。
2022/02/17 10:46 投稿
料理人を志す皆さんへ

私が学生の頃、両親にご飯を作った時、「美味しいね」「また作ってね」と言われたのが凄く嬉しく、料理人になりたいと思うようになりました。学生の頃のアルバイトも飲食業が多く、その頃から料理の道しか考えていませんでした。
辰巳屋では早い時期からでも様々な食材に触れることができます。下積みはもちろん大変ですが、努力や技術を認めてもらえると新しいことをどんどん任せてもらえる環境です。
職場の雰囲気もよく、何事もみんなで協力しあって取り組むことを心がけています。自分が学んできたことを充分に発揮でき、さらに学びたいことを学べるいい職場です。
歴史ある京料理を学びたいと思ってる方、是非一緒に頑張りましょう。
2022/02/16 21:01 投稿
料理を学ぶ上でのポイント

料理の世界で働くなら気配りは大切だと思います。
気配りとは相手の行動の一歩先を予測すること。
気配りは自分でお店を出す時にも役に立つことだと思いますし、
仕事場で気配りができないようでは、自分で店を出したときにお客様に対して気配りなどできるわけがないと思います。
そして、軽い気持ちではなく自分の目標、将来像をしっかりとイメージして真面目に仕事に打ち込むことが大切。
社会人になりたての時は朝から寝るまで、どうすればもっと効率よくできるか、もっとこうすればよかった、注意されたことをどう改善するか、気配りができるとはどういうことかなど、1日を反省し改善策を考え続けていました。
アルバイトから飲食の世界へ

高校の友人に誘われて某大手中華料理店でアルバイトし始めたのが飲食に興味を持ち始めたきっかけです。
人と接するのが好きで、最初はホールで働きました。ホールの業務を覚えていく中で、キッチンでも働いてみたいと思うようになり、キッチンでも働くようになりました。餃子を焼いたり、ラーメンを作ったり、唐揚げなどの揚げ物を作ったりと簡単なメニューの調理は一通り覚え、社員が基本的に調理する鍋を振る調理も任せてもらっていました。
ホールで働きながらキッチンの業務もする中で、お客様に喜んでもらえる飲食の仕事に魅了され、社員として仕事探しをしている時、株式会社きらくに出会い、就職しました。
応援したらどうなるの?
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