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自分の創った料理を誰かに褒められることがすごく嬉しい。

高校生の時にハローワークの紹介を受けて入社。現在はドルチェの仕込みをメインにパンやハム、野菜の切りものを担当しています。就業開始当初、慣れない立ち仕事の体力作りのため通いだしたジムには、現在も週に1回のペースで通い、日々の体力作りに勤しんでいます。仕事の醍醐味といえば記念日やお祝いで来店された方へ提供しているメッセージプレートをお客様やお店のスタッフに褒められ、喜んで頂いたときです。プレートの絵柄はいつも同じものではなく、季節や流行りを意識することでより一層喜んでもらえるように努力しています。 おすすめはブッフェで提供している〝プリン”です。ぜひ食べに来てください。

2022/03/14 10:09 投稿

お客様との打ち合わせ

東京都八王子市のY様

外観は清楚な雰囲気の平家風になりそうです。
パースはアーキトレンドで作成
写真加工をしています。
馴れれば簡単に作成できます。

2022/03/11 19:18 投稿

一年で身についたこと、成長したと思うこと

現在は先輩の仕事を手伝いながら、材料の発注や測量、CADを使った図面の加工、進捗状況の記録などを行っています。中でも測量は工事の基本となる仕事。野帳ノート(測量値を記録する手帳)を手にするのも初めてでしたが、最近は記録の取り方にも慣れてきました。出来ることは確実に増えています。
工事を進める中で聞いたこと、気づいたことは常にノートに書き留めています。よくわからなくてもとにかく書いておく。そうすると後になって、または完成した時などに、こういうことか!と、わかる瞬間があるんですよ。漠然としていたイメージがパッとクリアになる。まさに、百聞は一見に如かず、ですね。

2022/03/11 19:17 投稿

スケールの大きい仕事が出来る

土木の仕事は人々が安全に、安心して暮らせる環境を作ること。道路や橋を作ったり、家や建物を建てるための土地を開拓・整備したり、その内容は多岐にわたります。耐震や水害対策など自然災害に備えた街づくりも土木の仕事です。

この一年で河川の氾濫を防ぐ工事と、新しい住宅地をつくるための宅地造成工事を経験しました。現場は水辺や山を切り拓いた場所。穴にハマって転んだり、滑って制服のズボンが破れたり、いろんな武勇伝をつくりました(笑) いずれも銀行営業時代にはありえなかった経験ですが、今は“全身で仕事に体当たりしている!”そんな実感があります。人々の生活に欠かせない、スケールの大きな仕事に関わっています。

2022/03/11 19:16 投稿

金融業界から土木施工管理の道へ

コウヨウ土木に入社する前の職業は銀行の営業です。土木関係のお客様が多く、話をするうちに、「現場監督になりたい」と思うようになりました。実は祖父が建設の仕事をしており、幼い頃はよく保管されている重機に乗って遊んでいたんです。思い切って銀行を退職し、修成建設専門学校へ入学しました。

入社の決め手は、受注した工事の管理から施工まで、自社で一貫して手掛けるスタイルに魅かれたからです。全工程に最後まで責任を持つという考えに共感し、その分やりがいも大きいと思いました。また、面接の際はフランクな雰囲気でざっくばらんに話をして下さり、私も自分の考えを伝えやすく、社内の風通しのよさも魅力に感じました。

2022/03/12 10:15 投稿

私がお客様として感じた感動を

私は元々TAKAZENで振袖をレンタルした顧客でした。その時に接客してくださったスタッフさんに憧れて、私もこんな女性になりたいと思いTAKAZENに入社しました。前撮り撮影会では私だけでなく家族も楽しませてくれて、一生に一度の素敵な思い出を作ることができました。今はスタッフとしてその想いが伝わる様な接客を心掛けています。たくさんのお客様とお話ししながら、その方にあったスタイルのコーディネートができるので毎日刺激があってやりがいのある仕事です。またスタッフ同士とても仲が良く、笑顔の絶えない素敵な職場で日々楽しく働いています!

2022/03/10 17:02 投稿

嬉しかったエピソード

コンクリート打設では事前にコンクリートの量を計算して調整していくのですが、当日はその量を余らせることなく、ちょうどぴったりで終わる事が出来たのが嬉しかったです。

2022/03/08 19:26 投稿

入社3年で基本的な作業が可能に

工業高校出身で、溶接等の機械整備に関する資格を持っていたことから、整備の仕事をしたいと思っていました。そこで全国各地で仕事ができる当社の求人票を見て興味を持ったのが、入社のきっかけ。

1年目は協力会社の工場で整備作業の見習い、
2年目は鍛冶屋としてトンネル工事現場での溶接の仕事にチャレンジ。
3年目以降は整備の仕事を本格的に始めて、今に至ります。

入社3年ほどで、基本的な整備作業を一人でできるくらいに成長することができました。整備の仕事はとても奥が深く、技術の進化に伴い、新しい知識も必要になります。入社12年を経た今も覚えることが多く、日々現場で経験を積みながら、知識や技術を磨いています。

2022/07/12 15:56 投稿

想像を超えるトラブルにも対応

この仕事を続けていると、普段想像できないトラブルや故障に遭遇することが多々あります。
例えばトンネル工事の際、重機の「バケット」と呼ばれる土砂をすくう部分の根元が錆びて、ボキッと取れてしまったことがありました。かなり頑丈にできているため、通常そんなことはありえないのですが、トンネル内は高湿度状態であり、また地下水などが大量に出ていたこともその要因ではないかと思われます。
現場に出向いて新しいバケットに交換して応急処置をしましたが、私にとっては貴重な経験になりました。また経費削減のため、できる限り長く重機を使用できるように様々な工夫をしながら修理する技術も磨いています。

2022/03/08 19:23 投稿

機械いじりが好きな方におすすめ

入社12年を経た今も様々な重機の修理やメンテナンスを続けていますが、毎日新しい発見があったり、技術が向上している実感を得られるので、とてもやりがいがありますね。この仕事に向いているのは、やはり車や機械いじりが好きな方だと思います。
「この仕組みはどうなっているんだろう?」という興味から、すべての作業は始まると思います。実際の技術や資格・免許などに関しては入社後、研修センターなどでしっかり学べますし、私たちも丁寧に教えていくのでご安心ください。

知らないことを知っていくことで、仕事の面白さがどんどん広がっていく。
整備の仕事の魅力は、そこに凝縮されています。

2022/03/08 19:09 投稿

「ゲーム感覚」のような重機操作

高校で土木系を専攻していて、元々土木の世界に興味がありました。特に様々な重機に乗りたい、という想いが強かったことから、大きな現場が多く、大きな重機に乗れる当社を高校から紹介され、入社を決めました。
入社後2か月間で、「バックホウ」「ブルドーザー」「ローラー」「キャリアダンプ」などの免許を取得。実際に重機を自分で操作してみると「ゲーム感覚」に近いです。イメージ通りに重機を操ることができるようになれば、自分の腕が上達している実感が得られるので楽しいですね。また、キレイに仕上げるだけでなく、任された仕事の意味を汲み取ってうまく仕事を進めてくことも重要なので、難しくもあり、工夫する楽しさを感じます。

2022/03/08 19:08 投稿

「ずっと残る」ことが醍醐味

様々な現場で作業しますが、重機を操作する上で特に難易度が高いのは高速道路などの路肩にある「法面」。
傾斜角度や距離がミリ単位で設計されているので、その設計に合わせて正確に重機を移動させ、傾斜角度を整える必要があります。最近ではGPSを搭載している重機も増えたため、ある程度その情報を元に操作できるようになりましたが、それでも他の作業と比べて、実力の差が出るところですね。
作業を無事に完了して、出来上がった道路やキレイに整備された法面が、日々道路を利用する多くの方の目に触れること、ずっと残っていくことがこの仕事の醍醐味です。それが大きな達成感とやりがいにつながっています。

2022/03/15 11:36 投稿

利益を生み出す施工管理の魅力

入社3年目以降は施工管理職として、現場管理を行っています。工事全体を管理する立場として、重機オペレーターとの大きな違いは、
「利益を出すこと」が重要になることです。それには、工事の安全やスケジュールをしっかり守りつつ、ミスをできる限り減らすことが求められます。例えば土を掘削し、ダンプに積み込む作業において、事前に人員配置や作業の導線を調査・設計して、無駄やミスのない効率よく作業できる仕組みを作ります。そうした一つ一つの作業工程の細かいチェック、管理の徹底が利益を生み出し、会社や社員への還元に繋がります。大きなお金が動くからこそ仕事をしている実感を得られるのが、施工管理の魅力だと思います。

2022/03/04 10:23 投稿

着付けなどのスキルアップだけでなく社会人としての成長を

TAKAZENでは色んな事に挑戦したり経験・学びを多く得る事が出来ると思います。弊社の社長は私たちスタッフのこんなことがしたいという思いや意見を聞いて下さったりと、伝えやすい環境を作ってくれています。スタッフも若い世代が多い中、その若さを武器にそれを長所としていける社風で、スタッフ間も大変仲が良く仕事もしやすい環境だなと感じています。上司をはじめ周りのスタッフに支えられながらではありますが、自身の着付け等のスキルアップ、社会人としての在り方を身に付け人として成長し、多くのお嬢様を笑顔にできる素敵な女性になっていきたいと思います。

2022/03/03 11:37 投稿

洋菓子を営む父の姿に憧れて

実家が洋菓子屋で、お菓子は身近にありましたが高校2年まで、特に仕事としての興味はありませんでした。
しかし就職を考える頃になると、自然とお店で働く父の姿をこれまでと違う目で見るようになり、「カッコいい」と思えるように。
そこからさらにイメージが膨らみ、もし店を継いだら同郷の友人たちが地元に帰った際、ケーキを作ってお迎えしたいと思うようになりました。
そこで大阪の専門学校に通学し、そこから将来、独立するために早いうちから様々な経験が積める当店を選んで就職しました。

2022/03/03 11:38 投稿

どうすれば喜んでもらえるか?

入社1年目で現在、接客販売を担当しています。
「どうすればお客様に喜んでもらえるか?」ということを毎日、考えながら実際に試したりもしていますね。
例えばお見送りの際、お店の外にまで出て笑顔でお見送りすると、お客様が明らかに笑顔になってもらえるので、嬉しいです。
パティシエとして製菓技術も重要ですが、将来自分のお店を運営していく上で丁寧な接客を行うことも大切だとこの店に来て気づかされました。
今後ハイレベルな接客ができるようになるよう、さらに経験を積んでいきたいと思っています。
そして今後、ローテーションで違う現場に移っても、失敗を恐れずにチャレンジしていくつもりです。

2022/03/03 11:39 投稿

自分が考えた名前の商品が店頭に

改めて当店で働く魅力を考えた時、真っ先に頭に浮かんだのは「幅広いことにチャレンジさせてくれる」点です。
まだ入社1年目の私でも、例えば焼き菓子ギフトの名前を自ら考え、その名前が採用されたこともあります。
自分が考えたり、行動したことが、目に見える形に表れて、それが多くのお客様の目にも触れられる。
こうした経験を1年目から積めるのは、他にはあまりないかもしれません。
またオーナーをはじめ先輩の皆さんが、ことあるごとに自分のことを気にかけてもらえるので、安心して仕事に専念できます。
向上心があり将来、自分の店を持ちたいと思っている方にとっては特に当店は最高の環境だと思います。

将来の夢

入社前から趣味で畑で野菜などを作っていたので、
それを利用した料理を提供する仕事をしたいと
思っています。

2022/03/03 11:45 投稿

入社2年で4つのポジション

子どもの頃からお菓子が好きで、自然とパティシエになりたいと思い専門学校へ。
就職先に関しては、たまたまフランスで働いていた先輩がこの店に勤めていて、「半年ごとにポジション異動を繰り返すことで、1年目から幅広い経験が積める」「独立開業したOBが多い」といった話を聞いてとても魅力的に思い、入社しました。
実際まだ入社2年目ですが、これまでに「パイ」⇒「サロン」⇒「オーブン補佐」⇒「オーブン」と4つのポジションを経験。
こんなに早く洋菓子作りの各工程や、実際に販売も経験できるとは思っていなくて、とても貴重な経験が積めているなと思っています。

2022/03/03 11:42 投稿

着実にスキルが身につく実感

4つのポジションを経験しましたが、各ポジションで様々なスキルを習得できたと思っています。
生地作りでは、素材の状態、気温、湿度に応じて、生地の温度や仕事のやり方を変えることでいつも安定した商品が作れるということ。
また販売では時期や時間帯などで売れ筋商品が変わることや、商品の見栄え、ポップ、ディスプレイで売上に大きな影響を与えること。
オーブンでは適度な焼き具合を見極めるために、とにかく毎日真剣に向き合い、オーナーや先輩のアドバイスを受けながら、体で覚えることに専念しました。
こちらからお願いすれば、周りの先輩たちは忙しい中、時間を作ってくれて丁寧に教えてくれるので、とてもありがたいですね。