先輩情報を探す

「私もこんな先輩みたいに活躍したい!」を見つけよう。
先輩の想いや活躍・近況などがご覧になれます。

検索する

2020/04/10 10:20 投稿

『お客様の喜び』を本気で考えている

その先輩社員と接して感じたのが、『お客様にどうしたら喜んでいただけるか?』という思いです。例外なく、全員本気で考えていました。影響を受けましたね。みんなが共通した思いを持ち、一つの店ができていくという過程を見ていると、「絶対
に成功させたい」という思いに駆られました。

2020/04/10 10:15 投稿

自分にしかできない仕事ができる。

現場監督になると現場の作業はすべて自分が把握し、自分で動かしていく必要があります。プレッシャーもありますが、自分にしかできない仕事ができるという点が何よりもおもしろいところです。あと、やはり一つの現場を終えた時の達成感は大きいです。以前、とあるショッピングモールの建設に携わったことがありました。職人の数も100人以上、多い時では200人もいるような大きな仕事。約1年半かけての建築でした。工程管理はもちろんですが、提出する書類もたくさんあり、毎日いろいろなことに追われて大変でした。でも、地図に載るような規模の仕事だったので、竣工した時の達成感はものすごく大きかったです。

2020/04/09 13:40 投稿

焼肉の街で魚介の地域一番店に!

しかし、当社は魚介の経験値が低く、調理や素材に関する知識を持っていた私は「これではダメだ。このやり方ではお客様の支持が得られない」と思い、クビ覚悟で社長に改善を直訴しました。すると社長からは「思うようにやってみろ」と意外な反応がありました。それならと焼肉の街・鶴橋で魚介店として『地域一番店』を取ってみせると必死で店づくりをしました。結果、鶴橋で魚介店といえば魚八商店と言われるようになりました。

後輩へのメッセージ~「夢」

厳しい世界ではありますが、
やる気と強い信念をもって、前向きに仕事に取り組んでいれば大丈夫です。
一生懸命やっていれば、絶対に誰かが見ていてくれます。
自分の夢を実現できるように、がんばってください。

2020/04/08 11:18 投稿

印象的だったマネージャーの言葉

中でも印象的だったのは、「掃除」に対するマネージャーの言葉。オープンに向けて店の掃除をしていたときのことです。「俺と一緒に掃除をすることで、お前はこのきれいな店を心から守ってくれるはずや」。この言葉に頑張らなきゃいけないと決心しましたね。

2020/04/08 10:10 投稿

ここで働く1番の理由は“仲間”。

入社して14年が経ちます。私だけでなく、長く勤めている人が多いのも三日月建設の特徴です。長く勤められる理由は人それぞれだと思いますが、私が三日月建設で働き続けている大きな理由は、一緒に働く“仲間”だと感じています。悩んでいることがあれば、先輩たちがいつも親身になって助けてくれるんです。それは若手の時だけでなく、現場監督なった今でも変わりません。先日も悩んでいることを先輩に相談すると、わざわざ私の現場に来て一緒に解決策を考えてくれました。こうして、何かあったら助けてくれる先輩、そして、助け合うという社風が、私がこの会社で長く勤めている一番の理由です。

2020/04/07 16:59 投稿

考えながら一緒に進もう

あなたがシマに入社してくれたら、私たちは知っている事を全力でお教えしたいと思います。でも、ただ聞いたり、読んだりするだけでは…覚えられませんよね?
だから僕はしっかり説明して、実際の作業や業務に挑戦し、体験を通じて学んでもらおうと考えています。

でもシマはまだまだ育成カリキュラムなどが定まっていない会社です。プロとしての技術力や運営力は長けていますが、上手にお伝えする事が、時には出来ないかも知れません。だから、あなたと一緒に考えながらやっていきたいと思います。

分からない事を「分からない」。知らない事を「知らない」と言って下さい。。あなたと同じ歩幅で導いていきますから。

2020/04/08 11:16 投稿

「ここまでやるのか!」という刺激 の連続

入社早々にカフェ経験が見込まれて、新業態・ハワイアンカフェのオープニングスタッフに抜擢されました。入社してすぐにこんな貴重な機会に恵まれるなんて、と非常に感動しましたね。
立ち上げには6〜7名の先輩社員が関わり、メニュー構成、オペレーション、マニュアル作成などのアルバイト教育に至るまで、店にまつわる全てのことを検討しました。メニュー作りでは、使用する素材、コスト、調理方法、味、見た目などあらゆる面で試行錯誤しながら作り上げていきました。初めてのことで、「ここまでやるのか!」と刺激ばかりでした。

2020/04/07 09:53 投稿

多彩な仕事ができる三日月建設。

三日月建設に入社して22年経ちますが、当社の魅力は多種多彩な建築に携われることです。木造建てたら次はRC、一戸建てのあとは商業建築、新築現場の次は改修工事というように、1つの仕事が終わればまた、全く異なる建築工事を担当することが出来ます。多彩な工事を行う事により自然と知識が深まり、毎回新鮮な気持ちで新しい現場に向き合う事が出来ます。現場では、上司も居ますが基本的に、自分の意見を尊重し計画を行う事が出来ます。その点では、大手ではなかなか無いので仕事のやりがいも感じられると思います。それが三日月建設の働いていて楽しい所です。

2020/04/03 10:32 投稿

初現場監督の仕事が1番の思い出。

最も記憶に残っているのは、初めて現場監督を務めた仕事です。幼稚園の増築工事だったので、夏休みの間に大半の工事を進めておく必要がありました。そのため、スケジュールにはとても気を遣いましたね。あと、お客様の希望を伺いながら作業内容を調整していくのも現場監督の大切な仕事。工事を進めながら、お客様の想いや目的を聞きながら仕事を進めるという、現場監督の醍醐味をこの時に味わうことができ、とても良い経験になりました。最後に笑顔で「ありがとうございました。」と感謝の言葉をいただいた時、すごく嬉しくてこの仕事のやりがいを感じたのを10年以上経った今でも覚えています。

2025/08/25 09:26 投稿

建設機械も体験できますよ。

入社日 初日は社内研修及び安全研修。
会社の施設や受注の仕組み、工事完成までの大まかな流れを教えていただきました。
初めての名刺もいただき、これからやるぞ!という気持ちでいっぱいです。
2日目、施工中の現場を見学させていただきました。
皆さん指示を受けながらの作業ではありますが、手際よく作業されており、特に安全面を重視されていたのが印象的でした。大きな重機を流れるように操作されているのを見て圧倒されました。
その後会社に戻り、小さめの重機を使って体験させていただき、人力と比べて効率よく土砂を掘ったりできることがよくわかったのと同時に、機械の危険性も学ぶことができました。

2020/04/03 01:30 投稿

アパレルからの新境地

大学を卒業後、アパレルの仕事に携わっていました。販売経験を活かし法人営業を志望していたのですが、求人サイトにあった当社の店舗施工に興味を持ったことから、入社を希望するようになりました。実際に販売の現場で見てきたので、その手順などに以前から興味があったのです。
入社してからはとにかく現場。職人さんとコミュニケーションを密に取りながら、実践で学んでいます。職人さんも気さくに教えてくれるフレンドリーな方が多くて、ありがたかったです。
また入社して1年目なので覚えることはたくさんありますが、資格に挑戦して早く工程すべてを一人で担当できるようになりたいです!

2023/11/21 17:15 投稿

入社の理由

MOTHERSを知ったきっかけは、親友から素敵なお店があると連れてって貰ったのが最初です。
そこから他の店舗にも足を運びました。美味しい料理や明るいサービス、お店の空間どれも魅力的でしたが一番はオープンキッチンに惹かれました。私も働いてみたいと思い入社しました。

2020/04/02 10:11 投稿

感動した初仕事

もともと、当社にはアルバイトで働いていました。その頃から簡単な図面の修正などは任せていただくことはありましたが、社員になってから、初めて設計図を書かせてもらうことができました。初仕事は、レディースのアパレル店舗の改修施工図面。営業担当者がヒアリングしてきた内容をもとに、壁を立てフィッティングルームを作り、什器など含めたレイアウト図面・パースの制作をしました。
完成する際に現場を訪れましたが、自分がこの建物の図面を書いたんだという充足感もさることながら、作ったパースと同じものが実際に出来上がっているのを見てとても感動しました。

2020/04/02 09:53 投稿

現場監督から、次のフィールドへ。

今年で入社して22年目になります。これまで1年のほとんどを現場で過ごしてきましたが、少し前から会社で過ごす時間も増えてきました。それは、プランニングの仕事を多く任されるようになったためです。お客様とお話しをしながら、より良い設計をご提案することが主な業務となります。これまでと違って難しい点は、伝え方の違いです。お客様にはなるべく専門用語を使わずにわかりやすく伝えなければなりません。一筋縄にいかないこともありますが、これまでの経験が会社に認められ、次のステップへ進める機会を与えられることは、とてもありがたいです。

2020/04/01 19:32 投稿

モノづくりの醍醐味を味わう

父が百貨店勤めなので、幼い頃からよく父の職場に行くことが多く、百貨店のディスプレイなどに関わりたいと思っていました。今の仕事は、アパレルや雑貨など幅広いお客様の展示会などにおいて、商品の見せ方を企画提案するとてもクリエイティブな仕事です。心理的な部分も含めた方法論のもと、効果のある展示方法をご提案します。当社は、関連会社との連携により、作るだけでなく、什器等のリース提案も組み合わせて企画ができるのが魅力。さらに自分で考えて作り、動くことができますし、そういう能動的な人材をバックアップする環境が整っているのも魅力だと思っています。

2020/04/01 17:46 投稿

★新パンフレット完成★

新しいパンフレットが完成しました!
BERRYのことがいっぱい詰まっている盛だくさんの内容になってます。全国の美容学校に送っていますので、是非見てくださいね☆

2020/03/31 09:46 投稿

細部も計算された出店準備

専門学校卒業後、友人とともに、イタリアンの店を出店しました。雑誌にも載るほど評判になったのですが、味への追求をしすぎたため、あまり儲からず……友人の都合もあり、店を畳むことに。そして、私はドリームリアリティグループに入社しました。
入社して驚いたのは、出店に関して、非常に細部にわたって綿密に計算されている、考えつくされているということでした。メニュー構成、アルバイト教育、人件費や販促費、さらには調理器具の買い方まで……。
同じ出店でも、自分が経験したのは“お遊び”やったなと気付かされましたね。

2020/03/31 09:36 投稿

忙しいけど、充実感のある毎日。

今の現場は朝8時から朝礼や体操などが始まります。それが終わると業者の方々との打ち合わせを開始。主に現場で行われている作業の次工程について確認を進めていきます。11時からは職人の職長とのミーティングへ。午後からの作業内容の確認、明日の作業のすり合わせなどを細かく行います。午後からも事務所内での業務がほとんどです。現場監督になると全体を統括する必要があるので、事務所内での仕事が多くなります。書類の整理や打ち合わせの議事録の作成などを行い、帰宅するのが19時頃。毎日本当に忙しいですが、充実した日々を過ごしています。

2020/03/30 18:38 投稿

大阪一の料理人、という熱い志

「大阪一の料理人になる」と熱い志を持ち、専門学校卒業後、飲食の世界に飛び込みましたが、バブル全盛期で、冷凍ものが使われるなど味よりも効率ばかりが求められる雰囲気に嫌気がさしました。
紆余曲折ありながら、2009年当社に入社。当時当社は焼肉業態がメインでしたが、新規事業として大阪・鶴橋に魚介業態の『魚八商店』を出店するタイミングでした。和食出身なのでチャンスだと感じましたね。