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2019/07/22 09:21 投稿

体験が近道です

学生時代にサッカーやバスケをやっていた経験に近いな、と思います。何がか?って言うと、部活って何かの大会やトーナメント出場や優勝などの目標の下、毎日練習する事が多いと思うんです。それは仕事も同じだって。

違うのは、実際の仕事には“練習”というものが、あまり無いこと。毎日実際の現場に出て、先輩に教えてもらいながら仕事を体験する事で、僕たちはみんな技術やノウハウを学んできました。この方法は一見非効率に見えて、仕事を覚える最高の近道なんです。
理論を読み続けてもサッカーが上手くならないのと一緒なんだな、と今お教えする立場になってそう感じます。

待ってます!!

一度、どこのお店でもいいので覗いてみてください!

2019/07/12 08:55 投稿

しっかり休める建築系

全国各地の内装工事を承っている英進は、手がけている案件数が多く、新人の時から実際の業務に関わり、経験を積めるのが魅力!図面のチェックや職人さんや資材の手配など、細々した業務もあり…実はデスクワークも結構多いんですよ。意外でしょ?

意外と言えば、もう一つ。建築・建設系の仕事というと「お休みが少ない」と思いつく方もいると思うんですが、英進は違います!土日は完全週休でお休みですし、祝日やGW/夏季/年末年始もしっかり休暇取得できるのも嬉しいと思いませんか?

2019/07/03 10:11 投稿

一生働ける会社です。

益田工務店は神戸を拠点に、新築案件を手がける建設事業を中心に、土木やリフォーム、不動産などをトータルにカバーする約70年もの歴史を誇るゼネコンです。
例えば、施工も元請けとして手がける案件がほとんどなので、同じ施工管理でもヤリガイや面白さは、二次以下とは比べ物になりません。

また様々な部署を持っている事も「一生建築の仕事ができる」可能性となり、入社から培った良い人間関係や安定した待遇を保ったまま新しいキャリアを築ける魅力があります。穏やかな人が集まる当社なら…社歴36年の私のように、じっくり腰を据えて、安心しながら働けるはずですよ。

2019/07/01 09:33 投稿

いっぱい話しちゃいます。

集中している時は無口になって怖そうに見えるかも知れませんが、田中組や協力会社の職人さんたちは、とにかく話し好き。
戸惑う事、困る事もあるだろうけど、イヤがらずに接してみて下さい。みんな、あなたが新しい仲間になってくれた事を喜んでるだけだから(笑)。

仕事においても話す事はとても大事なんです。田中組に限らず建設・建築は一人では出来ない仕事です。社内外の人と話し合って、協力し合わないと何も前に進みません。

緊張するのは最初だけ。年齢や世代が違っても、通じ合う「何か」がある事が見つかるだろうし、毎日が楽しくなる事も分かると思いますよ。

2019/06/25 14:37 投稿

被災地で復興支援

塗装の専門業者として16年、施工管理技師として7年。
長く建築の現場に携わっています。

思い出に残っているのは、2012年の仙台市での大規模修繕です。
東日本大震災の復旧支援として、現地に入りました。

震災後の状況を見るのは始めてで。
「これで直るんかな」というほど、ひどい状態のところもありました。
ある家では、廊下の壁が両側から外れて、真ん中でクロスしていました。
奥のトイレが丸見えで。
住民さんが不便な生活を強いられていて、現場の誰もが必死で作業をしました。

修繕が終わって、お礼を言われた時は疲れが吹き飛びましたね。
自分の培ってきた技術で、人の役に立てる。それを実感した仕事でした。

2019/06/22 17:06 投稿

どんな仕事にもしんどさはある

工事が完工した時は何事にも代えられない嬉しさがあります。そこに至るまでには、正直楽しいことばかりではありませんし、辛いこと、キツイこと、しんどいことも沢山あります。しかし工事が完工したときは、そんなことを忘れるくらいのすばらしい気持ちになります!
辞めたいと思う時って、しんどいキツイ、そんな理由。でも、どこへ行っても、しんどいことはある。それなら、しんどさよりも、喜びや楽しさを感じられる自分になったほうがいいですよね。この仕事よりしんどい仕事はあるが、この仕事より楽しい仕事はない、今はそう思えるようになりました。

2019/06/20 10:35 投稿

職人さんの経験は宝もの

自分の「思い」がこだわりです。人の意見を聞いて、やっぱりコレがいいと判断できればそっちにします。優柔不断ではなく、僕が20年経験した以上に、職人さんが知っていることのほうが沢山ありますから。譲れないところもありますよ。例えば、目線の高さで目地が通らないといけない部分が1ミリずれていたら、受け入れられません。僕たちの仕事は、「良かった」「きれいな現場やね」と言われれば良いんですが、「なんやねん」と言われたらダメ。「安全」にもこだわります。ここの駐車場の現場は人通りが多いですが、もしも誰か一人でもケガをしたら大変なことになりますので「安全第一」でやっています。

2019/06/20 10:29 投稿

一人は大変?それとも気楽?

今までで一番遠い出張現場は、岩手県の下閉伊郡です。東日本大震災の復興支援工事でもあり、いろいろな思いが交錯する現場でした。また、それまで担当した工事の中で、最も規模が大きい現場でもあり、キャンバー管理、高さ・通りの確認、CADを活用しての図面作成等、ワンランク上の作業に挑戦。遠方なだけに、知り合いの作業員さんには本当に助けてもらいました。当時は、一人で任されるって大変だと思っていましたが、今思えば、一人で気楽だなと感じる部分もあったかも(笑)責任はあるけど自由も多い、やりがいのある仕事です。

2019/06/20 09:42 投稿

社会人としての意識を学ぼう!

入社後は先輩や上司の仕事ぶりをじっくり見学して…なんて仕事のイメージを膨らませてませんか?英進は「習うより、慣れよう」という教育方針でいきなり担当を持っていただきます!少々乱暴に思う方もいるでしょう。でも任された仕事をどう進めるのか、どう考えればいいのか…を考え、調べ、質問していく中で教科書では学べない社会人としての行動や意識を養って欲しいと期待しています!
もちろん、上司もしっかりフォローしますし、あなたが聞いてくれれば社内の誰でもしっかり受け止め、相談にのります!最初から完璧に出来ないのは当たり前です。失敗を恐れるよりも最初にやり切る事で、自分の可能性に自信を持ちましょう。

2019/06/18 08:38 投稿

上手な新人生活の過ごし方

「ちゃんと教えてくれるかな」とか考えて、会社を選んでませんか?確かに、分からない事だらけ就職ですが、教えてもらう前にきちんと疑問を持つことが大事だと思います。用語の意味や工程、書類の種類や書き方、協力会社さんとの接し方…学校で学べないリアルな状況に最初は戸惑いますが、少し時間が空いても「これはどういう意味ですか」と自分から聞きに行く方が理解はどんどん早まりますよ。

益田工務店は優しい先輩が多いので、聞きやすいし、しっかりアドバイスももらえるので、じっくり成長したい人にぴったり。僕も年齢の近い先輩として支えますので、ぜひ入社して下さい!心から待っています!

2019/06/17 14:47 投稿

コンテスト受賞歴

当ブランドのグランシェフを紹介いたします。
(プロフィール)
昭和48年(1973年)に大阪府堺市で出生。平成4年(1992年)に「大阪あべの辻製菓専門学校」卒業。同年に「大阪ホテルプラザ」入社。平成11年に「RTコーポレーション パイファクトリー製造部」入社。平成17年に「有限会社五感」に入社。平成30年には「五感 グランシェフ」に就任。

(コンテスト受賞歴)
・平成18年 大阪府洋菓子コンテスト ピエスモンテ部門(アメ)最優秀賞 大阪市市長賞
・平成19年 西日本洋菓子コンテスト ピエスモンテ部門 最優秀賞 連合会会長賞
・平成21年 ジャパンケーキショー ピエスモンテ部門 大会会長賞

2019/06/17 10:10 投稿

資格が活きるシゴト

僕が施工管理のシゴトをしたいと思ったのは「資格が活かせるから」です。
もともとは経済学部卒業なので、建設の知識も土木の知識もありません。ですが、施工管理のシゴトは現場で学び経験を積むことで資格を取得することが可能です。経験がいる資格ではありますが、きっと将来に活かせるシゴトだと感じチャレンジすることを決めました。

まずは、先輩から知識やノウハウを吸収して、資格取得に向けて頑張りたいと思っています!

2019/06/16 18:38 投稿

社内の飲み会が有意義だった理由

実は人見知りで、人と話をするのはあまり得意ではありません。口数は少ない方だと思います。でも、私達の役割は、お客さんと現場をつなぐこと。雰囲気ひとつが作業効率に影響するので、円滑な人間関係を保てるよう心がけています。お客さんや作業員さんとの接し方は、社内の飲み会や食事会で学んだところも大きいですね。私はお酒は強くありませんが、話の仕方や接待の仕方を教えてもらう場として、とても有意義でした。入社して、お客さんとの交流が不安だなと思ったらいつでも声をかけてください。ご飯食べに行きましょう。

2019/06/13 09:18 投稿

しっかり実力をつけさせてくれます。

建築は「作り直し」が出来ない仕事です。新人だから。社歴が浅いから…なんて、言い訳も通用しません。うまく行かない事があっても、うまく行くように考え、調整しないといけないんです。

では、どうすればうまく行くか?答えは簡単です。新人時代はとにかく先輩や上司のアドバイスや指示を聞いて、一つひとつの仕事に一生懸命取り組んでみて下さい。近道はありません!経験を丁寧に積み上げる方法以外に成長の手段は無いのですから。
幸い益田工務店は人材育成に熱心な会社なので、焦らなくて大丈夫!少し時間はかかっても確実にステップアップできるよう応援してくれますから。

2019/06/13 09:13 投稿

得意を活かせる仕事

私の長所は「物事を整理して順序立てて行えること」です。そんな長所が活かせる仕事がないかな、と考えていた時に"施工管理"という仕事に出会いました。
施工管理は工事のスケジュールを立てたり、資材や職人さんの手配をしたりなど、プロジェクトを行う上で段取りを調整し、ディレクションする仕事です。

正直、入社前の説明だけではまだまだ"施工管理"という仕事は未知でした。不安もありましたが、挑戦してみたい気持ちがあったのと社員の雰囲気や手当の厚さなど会社にも惹かれ、セイホ工業に入社を決めました。

2019/06/11 13:46 投稿

インテリアの仕事との出会い

日本に来て5年になります。ネパールにいたときは、家業が薬剤師であったこともあって、漠然と父の跡を継ぎたいと思っていました。

日本に留学してインテリアという仕事に出会い、小さい頃からものを作ったりそれで部屋を飾ったりすることが好きだったことを思い出しました。
ネパールではインテリアの仕事があまり発達していなかったので、勉強したいという思いで専門学校に進みました。

2019/06/07 11:01 投稿

貴重な経験がしたくて。

入社の決め手は、"珍しさ"でした。
就職活動を進める中で、「施工管理」という仕事に漠然と興味を持っていました。たくさんの企業がある中で、セイホ工業は「海洋土木」といって海上での事業に特化していて、貴重な経験ができるのではないか!とわくわくしました。

また、面接でもフランクに話しかけてもらい、居心地の良さを感じて入社を決意しました。

2019/06/06 10:01 投稿

生き抜く力が身につく

入社して4年。
前職は新築マンションの営業でした。

「これからは、マンションやビルの改修工事がトレンドになる」と考えて、この会社に入りました。
びっくりしましたよ、入ってから。
とにかく営業の仕事の幅が、半端なく広いんです。

「現場に出る」が会社のモットー。
営業も、お客さんとの折衝だけでなく、見積もりから業者さんの選定まで、すべてに関わります。

一人でできることは限られている。
社内の先輩、後輩に頼みまくって力を貸してもらうんです。
うちにはベテランの監督さんも多く、惜しみなく協力してくれます。
「人を巻き込むスキル」が圧倒的に上がりました。
どこに行っても生き抜く自信がつきましたよ。

2019/05/31 12:13 投稿

私の仕事の流儀

入社2年目の頃、仕事で悩み、辞めようと思っていた時に、一緒に仕事をしていたお客さんから「君、辞めたいと思っているだろう。それは構わないが、辞めると言った時に、引き止められない人間にはなるな」と言われたことがあります。誰にも打ち明けたことのない心境を悟られた驚きと、いてほしいと思われる人間になるまで頑張れ、という言葉の重みは今も鮮明に覚えています。それ以来、今できること、するべきこと、どうすれば喜んでもらえるか、常に考えて行動するようになりました。今持っているものを100%出す、それが私の仕事の流儀です。