先輩情報を探す

「私もこんな先輩みたいに活躍したい!」を見つけよう。
先輩の想いや活躍・近況などがご覧になれます。

検索する

2025/08/28 15:00 投稿

クレーン

建て方現場を見てきました。クレーン屋さんが材を上げてくれるのですが、電線なんかに引っかからないように、上手に上げてくれます!手上げ(人力)だったら、お金も時間もかかるだろうなあ

仕事のやりがい

こんなケーキを作りたい!
こんなケーキが食べたい!が叶うケーキ屋です。
自分が考えた新作ケーキが実際にショーケースに並ぶと
喜びと可愛さで溢れます。
さらにそのケーキをお客様が食べて下さり
美味しかったの一言を言って頂けると
本当に嬉しくパティシエって素敵なお仕事だなぁーと
この仕事をしていて誇りに思います。
よく、毎日ケーキ見てて飽きないの?と言われますが
全く飽きないどころか毎日作ってても毎日美味しく食べれます笑

2025/08/28 10:53 投稿

デザートの技術を基礎から学び、成長できる環境

私は今年入社し、松坂屋北館店でデザートを担当しています。入社したばかりですが、文化洋食店では洋食の基本技術はもちろん、デザート作りの細かいコツや盛り付けの美しさまで丁寧に教えてもらえます。先輩たちから直接学びながら、試作や工夫を重ねる中で、少しずつ自分の技術が身についていくのを実感しています。ここでは挑戦することを大切にしており、新しいアイデアを取り入れるチャンスも豊富です。まだまだ学ぶことは多いですが、毎日成長を感じられる、刺激的な環境だと感じています。

入社後のギャップ

入社するまで残業代が1分単位で支給されることを知らなかったので、実際に支給されてびっくりしました。
ただ残業時間の管理は厳しくなっているので、残業代で稼ぐのではなく基本給を上げられるように頑張っています!


また、女性が多く活躍していることも驚きました。特に成形台(点心室)では女性が多数活躍しています。
産休・育休を取る人もいれば、マネジャーやGM(グループマネジャー)として活躍されている方もいて、様々な場で活躍出来るのが凄いと思いました。
自分は長くこの業界にいますが、そもそも上を目指せる環境があることが凄いと思います。

2025/08/27 18:38 投稿

仕事のやりがい

以前とは違う他のジャンルの料理に挑戦してみたいと思い、入社を決めました。経験問わず、慣れればすぐにお店を任してもらえるので、モチベーションになります。将来的には独立するのが目標です。独立に向けて、まだまだスキルを磨いていきたいと思います。

2025/08/27 18:30 投稿

仕事のやりがい

飲食業界によくある、長時間労働、低賃金、まとまった休みなし、などといったことに関する環境整備も取り掛かっていて、入社しようと決めました。お店の構造上、お客様の反応はとても身近に感じることができる。それが良い時も良くなかった時もホールとキッチンが完全に分かれてないからこそ味わえるやりがいだと思います。お客様がもし再来店された時、新しい料理、飲み物、気の利いたサービスがたくさんある、お客様からしたら新しい宝探しに来て頂けるような、もの、サービスづくりをしていきたいと思っています。

就活生に一言アドバイス

遅刻、欠席をしない、提出期限を守る、挨拶をするなど日頃から当たり前のことをしっかりこなすことが大切だと思います。
その小さな積み重ねが、人間関係でも仕事でも重要になってくる信頼に繋がると思います!

2025/08/27 12:44 投稿

社長の思いやりに触れ入社を決意

子どもの頃から家族でよく蕎麦屋に通い、店主が働く姿を見て「自分も蕎麦屋で働きたい」と思うようになりました。専門学校に進学し、在学中に更科堀井で研修を経験。卒業を前に、海外留学か就職かで迷っていたとき、社長から「帰国後の就職先が不安なら、先に内定を出してあげるよ」と背中を押していただき、1年間イギリスで語学留学をしました。学生の自分を思いやり、1年後のことを気遣ってくださったことがとても嬉しかったです。老舗店ということで海外には理解がないのかと思っていましたが、社長の時代に即した考え方や思いやりに触れ、この会社で働きたい気持ちが強まりました。帰国後に入社し、現在は立川店で店長を務めています。

2025/08/27 12:44 投稿

催事で責任ある仕事を経験し店長へ

仕事で印象深いのは札幌での催事です。百貨店で蕎麦の提供だけでなく、食材の手配などの準備を一人で行いました。発注ミスがあれば営業に支障が出るため、細かい確認や調整に苦労しましたが、無事に1週間の催事を成功させることができました。それまでは厨房の仕事を一通りこなせる状態でしたが、もともと一社員という立場でしかなかったこともあり、今ほど強い責任感は持てていませんでした。しかし、初めて責任ある仕事を経験し、自信がついたことで「自分なら店長として売り上げも作れる」と感じ、店長をやりたいと立候補しました。こうした出張は定期的にあるので、成長のためにも若手の方に積極的に参加してほしいと思っています。

2025/08/27 12:45 投稿

目標は新店舗を軌道に乗せること

新人時代は、蕎麦屋特有の厨房のスピード感についていくことが大変でした。先輩からは「スピードを上げても技術や仕上がりをおろそかにしない」と繰り返しアドバイスを受け、蕎麦を盛る際は「早くても美しく」を徹底して学びました。その教えを今は後輩へ伝えるようにしています。今後の目標は2025年11月にオープンする新店舗の運営を軌道に乗せることです。マニュアルや仕組みを整え、円滑に店舗を回せる体制を作りたいです。その後は自分が不在でも店舗が回せる体制を作り、新業態の店舗展開へつなげていきたいと考えています。また、海外での仕事にも興味があるので、チャンスがあれば積極的に挑戦するつもりです。

2025/08/27 12:48 投稿

直感で決めた蕎麦打ち職人、理念に共感し入社

大学では生物資源科学部で、野菜や家畜の飼育、調理、食品経済など食に関する幅広い分野を学びました。もともと食べることやものづくりに興味があり、体を動かすことが好きだったため、デスクワークよりも体を使う仕事を希望していました。就職活動中にたまたま見つけた更科堀井の求人情報を目にした瞬間、昔から抱いていた職人への憧れが一気に膨らみ、「蕎麦打ち職人になりたい!」と直感で決めました。老舗蕎麦店で本物の技を学べる環境に惹かれ、迷わず応募。説明会で社長から聞いた「細部までに魂を込める」「地元麻布十番の役に立つ」「愛を大切にする」といった理念に共感し、入社を決意しました。

2025/08/27 12:49 投稿

伝統の味を広めるため「更科そばの日」を考案

当店はいろいろなことに挑戦させてもらえる職場だと感じています。入社後、白い蕎麦「更科」の存在を知り、その美味しさに感動すると同時に、知名度が低いことにも気づきました。更科堀井は更科蕎麦発祥の店として、昔からの製法を大切に守り続けています。もっと多くの人に知ってもらいたいと社長に提案し、毎年3月4日を「更科そばの日」として考案。この日は更科蕎麦だけを提供するイベントを実施しています。イベント後、更科蕎麦の注文が少し増えるようになり、効果を実感しています。他店の更科蕎麦を提供している店にも声をかけ、共同で普及活動を開始。ポスター作成や掲示などを行い、もっと広めていきたいと考えています。

2025/08/27 12:49 投稿

蕎麦打ちを教える経験で得たやりがいと自信

3年前、服部栄養専門学校の特別授業で蕎麦打ちを披露したことをきっかけに、高校やインバウンド向けの手打ち教室など、社外で教える機会が増えました。中でも高校には毎月行っており、蕎麦打ち段位認定試験に向けて指導した7人全員が合格したときはとても嬉しかったです。教えることは難しく、店内とは異なる環境や道具で行うため自分なりに工夫しました。生徒の成長を間近で見られることは何よりのやりがいで、こうした社外での指導経験は私自身の蕎麦職人としての自信にもつながりました。これからも若い世代に蕎麦の魅力や蕎麦打ちの楽しさを伝え、一つのことを突き詰める楽しさを感じてもらいたいと思っています。

2025/08/26 19:40 投稿

LIXIL研修

LIXIL主催の研修に参加しました。
共働き世帯にささるマンションリフォーム提案会として、時短や空間効率を上げることによって家事の負担を減らすことにつながるリフォーム提案を学びました。
浴槽を減らしたシャワールームの提案やランドリールームの需要も高くなっているとの事でとても勉強になりました。

2025/08/26 18:46 投稿

私だって現場で活躍できる

建築が好きになったのは、小さな頃から電気工事士である父の背中を見ていたからです。父の仕事について行くことも多かったので、見ているうちに自然と興味を持ちました。そして専門学校で建築を学び、就職活動を開始。地元三重へすぐに帰れる距離を条件に候補を絞り、そのうちの1社が伊藤工務店でした。
興味を持つきっかけになったのは、大学に置いてあった企業案内パンフレットです。表紙の女性現場監督の写真が印象的で「女性が活躍できる企業っていいな」と思い、すぐに職場見学へ。そうすると他の女性も現場で働かれているのをみて、さらに安心感を感じたんです。「ここで働きたい!」と思い、最終的には迷いなく入社を決めましたね。

2025/08/26 18:45 投稿

入社当初の苦労、周囲のサポート

入社後は、すぐに現場を任されるのではなく、先輩のサポートのもと基礎知識の習得からスタート。教育体制がしっかりしていて、不安なく働き始めることができました。でも知識が少ないうちは、職人さんに聞かれたことにもきちんと答えられず、申し訳ない気持ちでいっぱい。さらに人見知りだった私は、職人さんになかなか話しかけられない状態でした。
しかし皆さんが気遣ってくれ、自然と気兼ねなく話せるように。女性の施工管理が珍しいこともあってか、力仕事の際には助けてくれる人も本当に多いんです。今では現場終わりに、皆でご飯に行くほどチームワークも抜群。 実際に働いてみて、十分に働けることを実感しています。

2025/09/12 09:43 投稿

小柄な私もできる、誇れる仕事

やりがいを感じるのは、内覧に来られたお客様の「綺麗だね~」という喜びの声を直に聴けること。また、父に「この物件担当したんだ」と写真を見せると喜んでくれることや、建築に関わるプロ同士として、仕事の話ができるようになったことも本当に嬉しいです。
大変な仕事だと思われがちですが、 残業が無い時はぴったり定時で退社。月に数回の休日出勤があるときは、振替休日も取得できます。人が少ない平日休みは、実は意外と快適。テーマパークが大好きなので、空いている日に存分に楽しんでリフレッシュしてるんです。施工管理は小柄な私にもできるやりがいのあるお仕事。今後は女性の仲間がもっと増えて欲しいです!

2025/08/26 18:18 投稿

設計士から施工管理の道へ

入社を決めたきっかけは、転勤なく働けることと、職場見学時に感じた雰囲気の良さです。奨学金支援制度の存在も後押しとなりました。技術や知識を習得しながら返済を支えてくれる会社は、そう多くはありません。「早く一人前になりたい」そんな思いで頑張る原動力にもなっています。

実は学生時には設計士を目指していましたが、最終的には施工管理の道へ進むことを決めました。設計士に向いていないと思い始めた頃、大きな建物の施工に興味が湧いたことで変更した進路。マンションの施工は一戸建てにはないスケール感と達成感の大きさが魅力なんです。楽しんで経験を積むことができるこの道を選んで、本当に良かったと感じています。

2025/08/26 18:14 投稿

施工管理のやりがいと大変さ

入社から4年目を迎えた現在では、賃貸マンションを中心としたさまざまな物件の施工管理を担当しています。先輩が組んだ施工計画を、実際に進行することが自分の役割。先輩のサポート業務から始まり、少しずつ責任の範囲が広がってきて、任せて貰える仕事が年々増えてきています。

この職に就いて意外だったのは、指示するだけの役割ではなく、自分でできることはなんでもやる必要があること。気配りや目配り、作業指示をするだけでなく、簡単な補修から資材の搬入まで、作業も意外と多くあるんですよね。正直大変だなと思うこともありました。でも職人さんと目線を合わせる意味では、雑務も大切な仕事のひとつだと今では感じています。

2025/08/26 17:58 投稿

伝えるって難しい

現在、私が担っている業務を他者にレクチャーしています。
丁寧に伝えていると思っていても伝わらないことがあり、
ただ伝えるのではなく、相手の特性を理解しながら伝える必要があると感じました。
今後、自分の知識を伝える機会が増えていくため、
伝える力を付けていきたいと思います。