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2025/12/25 13:49 投稿

絶対になくてはならない「下水道事業」の安定性が魅力

大学は商学部で正直、建築土木の世界にそれまで興味はありませんでした。ただちょうど就職活動時期がコロナ禍の最中にあり、将来に渡り安定した職に就けることに対する希望が高まっていきました。

そこで大学から紹介してもらったのが、当社。
下水道事業という、私たちの生活を支える大切なインフラを守る仕事だからこそ、将来に渡り安定している点に魅力を感じました。またほかにも「借り上げ社宅完備&家賃補助あり」「社用車貸与」など福利厚生面が充実していたことも、入社の決め手になりました。 

2025/12/09 14:57 投稿

メンテナンスのお伺い

U様邸の網戸メンテナンスにお伺いしました。
現状を確認し応急処置を施しましたが、メーカーメンテナンスが必要なため手配とお客様へのご説明も合わせて行いました。

2025/12/25 13:52 投稿

施工現場の経験もしたい。より高度な設計にチャレンジ

今いる先輩たちの中には、工事現場での施工管理経験がある方もいます。現場を理解しているからこそ、とても有意義なアドバイスや指摘を受けることができるので、いずれは自分も一度、現場での施工管理の経験をしたいと考えています。

また当社では外部のセミナーや展示会などにも積極的に参加できます。実際、ちょうど今は「ロボット展」に先輩たちが参加しているところ(笑)。私も参加したり、先輩からのフィードバックを受けながらさらに設計スキルを磨き、難易度の高い案件をクリアできるような技術者・設計者になりたいですね。

2025/12/25 13:54 投稿

最新技術を積極導入。自分の設計したものがカタチになる。

「SPR工法」をはじめ、当社は昔から積極的に最新技術を導入・開発して設計や施工分野に反映しています。また最近では社内DXを推進しており、全社員が「こうした方がいい」「もっと効率的なやり方がある」など自由に発案できて、良いアイデアは積極的に取り入れています。

技術者としてこうした環境はとても刺激的ですし、また設計者として施工現場に合わせた最適な形状やサイズを企画検討して、設計~製造を通じてカタチになったときには達成感を得られます。

2025/12/25 13:53 投稿

機械設計のスキルを生かして世の中に貢献したい

大学ではロボットなどを中心とした機械・制御設計やCADを使った図面作成などを学びました。その時に学んだ知識やスキルを活かしたいと考えたいた時、大学から紹介されたのが当社。当社独自の技術である「SPR工法」に対する興味があり、また1年目から積極的に機械設計に関わることができる点に魅力を感じました。

そして下水道という、私たちの生活を支える重要なインフラ整備に貢献できる点も、当社に入社を決めた大きな理由です。実際入社半年間は研修を行い、その後は早速設計業務に携わることになりました。

2025/12/09 12:29 投稿

能登方面の災害復旧をしています。

現在、石川県は能登方面にて災害復旧工事に携わっています。
正直、学生時代には自分が災害復旧をするなんて想像もしていなかったですが、街のインフラを復旧し、地域の方々へ貢献できるように毎日頑張っています。
近隣の方に「いつもありがとう」と言われるときは、とてもやりがいに感じ、更に頑張れます。
みんなで共に頑張りましょう!

2026/02/05 13:31 投稿

想像していた以上の働きやすさ

現在は一人暮らし。会社からの補助もあり、光熱費込みで家賃が1万3000円で、貯金もできています。現在の職場にも近く、ほぼ毎日定時に帰れますし、休みの日には買い物したり外食を楽しんだり。上司と一緒に出掛けることもあるんですが…先日はおそろいでブランド物の財布を買いました(笑)。本当に周りの人には恵まれていて、同じ現場の人たちはもちろん、全国の社員で班分けしての社員旅行では、同期や研修時に勤務した現場の上司とも再会して楽しかったです。
今後の目標は一人で現場を回せるようになること。コミュニケーションを重視した誰もが働きやすい現場づくりができるようになりたいですね。

2025/12/11 12:26 投稿

いつか海外で技術者として働きたい

大学で土壌物理学を専攻し、卒業後に地元企業で水道工事監督に就いていました。上下水道工事に携わる中でより知識を深めようと、世界の上下水道工事について学ぶ中で、日本の技術は進んでいるだけでなく、そもそも上下水道そのものが無くて、飲用水を手に入れるのが大変なうえに、下水設備が無いために衛生面で大きな課題を抱えている途上国が少なくないことを改めて知り、いつか海外で技術者として働ければ…と思うように。そんな中、当社が途上国でも工事実績があることを知り、この会社なら夢を叶えられる可能性があるかも…と思い、1年ほど悩みましたが周りの人の応援もあって転職してきました。

2025/12/08 16:52 投稿

現場の大きさは、責任の大きさ。

前職で携わっていた上下水道工事は、地上から穴を掘り管を埋め込む工事。推進工法は地下に横穴を掘り進めながら管を通す…という点で大きく異なります。現在担当する現場も直径1200mmの管を600mもの距離に埋め込んでいくもの。こんな大規模工事が当社には多く、規模が大きい分、安全管理の重要性や責任は大きいと実感。また掘り進める中で土壌が柔らかい土から急に岩盤のような固いものに変わるなど工事の進捗に関わる予想外の事態もありますが、学生時代に学んだ「土」に関する知識を活かせています。とはいえ、施工管理は様々な現場を経験してこそスキルが身に付くもの。まだまだ先輩から学ぶ毎日です。

2025/12/08 16:52 投稿

女性も働きやすい環境になっています

土木業界は女性技術者が少ないものの、現場にもきちんと女性用トイレや更衣室も用意されていますし、仕事上で困ることは全然ありません。職人さんとコミュニケーションを取るための話題に、職人さんが興味のあることは知ろうと心掛けている部分はありますが、それは男女問わず同じかなと。自社の先輩はもちろん職人さんも優しく協力的な方ばかりなので仕事は進めやすいです。
将来の目標としてはやはり海外での勤務を夢見ています。当社が主に携わっているのがインドネシアでの工事のため、独学でインドネシア語の勉強もスタート。土木の仕事は国内外問わず社会に貢献できる仕事、やりがい十分です。

2025/12/08 16:37 投稿

外装リフォーム

T邸の外装リフォームを行っています。
初めて自分で契約をした外装リフォームです。
職人さんと連携して進めていきます。

2025/12/08 15:02 投稿

「植物好き」から外構の世界へ

植物が好きな母や祖父の影響で、子どものころから花や樹木に親しんできました。高校では園芸を学び、就職の際は「これまでの学びを活かしたい」と思い、造園・エクステリア系の会社を志望。その中で、桑和が一番自分の理想に近く、「ここで頑張ろう」と入社を決めました。
会社見学では、設計担当の先輩がパソコンで図面を描いている姿を初めて見て、「外構の形ってこうやって決まっていくんだ」と驚いたことを覚えています。1年間さまざまな現場を経験したうえで、「施工管理か設計か、どちらを希望する?」と改めて聞いてもらえたのも嬉しかったですね。自分の適性や興味を大切にしてもらえる環境は、桑和ならではの良さだと思います。

2025/12/08 15:08 投稿

現場に入ってまず心がけたこと

入社当日、初めて現場に連れて行ってもらったときの緊張は今でもよく覚えています。スーツ姿で職人さんの前に立ち、「はじめまして」と挨拶するだけで精いっぱいでした。もともと人と話すことが得意な方ではなくハードルは高かったですが、「まず、挨拶だけは必ずしよう」と決めて続けてきました。顔と名前を覚えてもらえるようになると、少しずつ世間話が増えていき、分からないことも自然に聞けるように。今も、お願いごとはきちんと頭を下げて「こうしていただけますか」と伝えることを意識しています。これからも現場でのコミュニケーション力に磨きをかけていきたいです。

2025/12/08 15:07 投稿

現場での学びと成長実感

印象に残っているのは、はじめて経験した住宅の外構リフォーム工事です。住みながらの工事だったため、解体の材料の搬入にも気を配り、既存物に新しい部材を組み合わせる際は何度も寸法を確認。図面上は収まっていてもきれいに取り付かないことがあるなど、図面と現場を照合する大切さを実感した工事でもありました。大変だった分、お客様から「きれいにしてくれてありがとう」と言っていただけた瞬間は、「やりきった」という達成感があり本当に嬉しかったです。ひとつひとつの現場での学びを大切に、一人前の監督として現場を動かせるよう頑張っていきます。

2025/12/08 15:25 投稿

転職してエクステリア設計の道へ

私がこの業界に入ったのは「自分の好きなことを仕事にしたい」と思ったことがきっかけでした。大学卒業後は流通業界で働いていましたが、以前から興味のあったパソコン関係の仕事を模索する中でCADに出会い、設計の道へ。外構エクステリアの会社2社で経験を積んだあと、ご縁があってこの会社に入社しました。初めて桑和のホームページを見たときは、実績の工事写真や図面から「他社とは違う、面白いことをしている会社だな」と感じたことが印象に残っています。それまではメーカーからの依頼通りに設計図を描くことが多かったため、自分たちのこだわりを活かした設計ができそうな点にひかれて入社を決めました。

2025/12/08 15:17 投稿

「疑う」ことで広がる世界

現在はハウスメーカー様やエンドユーザー様からのご要望をもとに、外構やエクステリアの図面・パースを描く設計を担当しています。商品には決められた寸法や納まりがあり、既製品がそのままでは入らない、工事スペースが狭くてビスが打てない、ということもありますが、「どうすれば実現できるか」を考えるのが腕の見せどころです。目の前の状況に対して「本当にこれがベストか?」と常に疑うことで、新しい視点や気づきが生まれますし、お客様にも複数のパターンをご提案することで、満足度の高い仕上がりになります。これからも「この人に任せたら安心」と営業やお客様から思ってもらえる設計者をめざし、経験を積み重ねていきたいです。

2025/12/08 15:22 投稿

自信を得た転機とここで働く理由

転機になった経験のひとつは、商材メーカーの設計コンテストでブロンズ賞をいただいたことです。顧客の要望を形にする普段の仕事とは違い、自分で一からコンセプトを考え、約1か月かけて図面とプレゼンボードをつくり込みました。自由に表現できる面白さを感じると共に、アイデアを生み出す苦労も経験。賞をいただいたことで、「自分でも通用するんだ」という自信につながりました。
日常の仕事でも思いどおりにいかない場面は多々ありますが、この会社には失敗を責めず、どうすればうまくいくかを一緒に考える文化と温かさがあります。社長をはじめとした仲間たちの「優しさ」が、私がここで働き続ける理由です。

2025/12/07 15:23 投稿

神奈川県のお客様との打ち合わせ

神奈川県のお客様との打ち合わせ
午前と午後はメーカーのショールームへ行きました。
クリナップ ショールーム
黒を基調としたキッチンにしたいとのことで天板をフラットにするかを悩まれていました。
キッチンの仕様をどの様にお客様に提案するかを実際に見て学びました。
このあとはリクシルのショールームへ行きます。

2025/12/06 14:27 投稿

セミナーでアロマと浴室について学びました!

先日、私と同じく専門学校からの新卒入社組である2人の後輩と一緒に、あるメーカーの女性スタッフ限定のセミナーに参加してきました。

①アロマオイルの効果を学び、手作りハンドクリームを作る
②ハイクラスなシステムバスについて詳細を学ぶ

香りに癒されたのはもちろんですが、上記プログラムの間に、人気のスイーツを振る舞っていただき、お腹も満たされる魅力的なセミナーでした。

また、システムバスのセールスポイントをしっかり学習できたので、どんどんお客様におすすめしていきたいと思います!

2025/12/06 10:49 投稿

内窓工事

マンションの内窓工事を行いました。
補助金を活用してお得に断熱リフォームができるので、たくさんのお問い合わせを頂いています。
お客様にも喜んで頂けたので、良かったです。