先輩情報を探す

「私もこんな先輩みたいに活躍したい!」を見つけよう。
先輩の想いや活躍・近況などがご覧になれます。

検索する

2026/02/18 17:56 投稿

仕事の面白さや、やりがいを感じる瞬間は?

新しく学んだ技能が成果として形に表れたり、時間がかかると思っていた作業を効率化できたりした時に、仕事の面白さを感じます。
また、作成したシステムが思い通りに動き、お客様から直接喜びの声をいただけた時に大きなやりがいを感じ、自分の成長も実感できます。

2026/02/18 17:52 投稿

入社したきっかけ

公共性の高い業務に取り組みたいと考えていたため、官公庁系のシステム開発ができることに魅力を感じました。
また、説明会や面接を通して感じた会社の雰囲気の良さにも惹かれました。

2026/02/18 17:51 投稿

会社の好きなところ

親切で気さくな方が多く、風通しが良いところに魅力を感じています。上司や先輩との距離も近く相談しやすい環境です。
また、フレックスタイム制により、業務時間を柔軟に組み立てられるため、自分の時間を確保しやすい点も気に入っています。

2026/02/18 17:50 投稿

今から就活を始める後輩へメッセージ

就職活動では、知識の有無や学歴についてはそれほど気にする必要はありません。
それよりも、「自分は何をしてみたいのか」や「社会やサービスをどう良くしたいのか」という思いを、素直に伝えてみてください。
あなたの気持ちや意欲は、しっかりと企業に届きますよ。

2026/02/18 18:00 投稿

お菓子との相性も大切です

私は学校を卒業後、いくつかの仕事を経験する中で製菓に興味を持つようになりました。和菓子の製造補助の仕事に就いた際、もっと専門的な知識を身につけたいと思い、製菓専門学校へ入学。その後ご縁があって、「菓匠あさだ」に入社しました。決め手になったのは、社長の温かい人柄とお菓子のおいしさです。もともと、生クリームなどの洋菓子はあまり得意ではなかったのですが、ここのお菓子は毎日食べられる、と感じました。自分と相性の良いお菓子だからこそ愛着もわき、仕事も長く続けてこられたのかなと思っています。当時は製造の募集がなかったので販売職で入社しましたが、いまは職種の垣根なく製造にも関わっています。

2026/02/18 17:59 投稿

お客様の応援に支えられて

入社後は販売をしながら、手が空いた時に製造の補助をしていました。仕事を続ける中では何度も「向いていないのではないか」と、自信を失いかけたこともありますが、先輩や仲間、お客様のおかげで今に至っています。とくに、私と同郷のお客様がいつも「がんばってるなぁ、また来るわ」と声をかけてくださり、その言葉に何度も救われました。私たちにとって地域のお客様は家族のような存在です。節分に振る舞いぜんざいをするなど、ずっと変わらないサービスを続けているのも、そのような思いがあってのことだと感じています。これからも大好きな「あさだ」のお菓子で、人と人の気持ちをつなぐお手伝いができたら嬉しいです。

2026/02/18 18:01 投稿

和菓子のイメージを変える挑戦

最近は、和菓子にあまりなじみのない若い世代が増えていると感じます。アルバイトの面談でも「和菓子はほとんど食べたことがない」という声を聞きますが、当店のフルーツ大福やカスタード系の商品をきっかけに、「あさだの和菓子はおいしい」「和菓子のイメージが変わった」と言ってもらえたときは嬉しいですね。「和菓子っておいしいですね」と笑顔で話してくれる姿を見ると、もっと和菓子の魅力を伝えていきたいなと感じます。最近では、社長の「和菓子の印象を変えていきたい」という思いから制服も新しくなりました。お店の雰囲気づくりも含め、これからも新しい挑戦を続けていきます。

2026/02/18 18:04 投稿

きっかけはフルーツ大福の美しさ

幼少のころから母とよくクレープなどを作っていて、お菓子づくりに興味を持つようになりました。製菓専門学校時代は製パンにも関心があったのですが、幅広く学ぶ中で和菓子の包餡に面白さを感じ、それからは和菓子店を中心に企業研究を行っていました。「菓匠あさだ」を知ったのは、キャリアマップがきっかけです。フルーツ大福の美しい断面図にひとめぼれして、お店を訪問。社長がとてもユニークで、お店の雰囲気もアットホームだったので、自然に「ここで働きたいな」という気持ちが生まれて入社を決めました。帰りにはたくさんお土産を持たせてくださって、温かい気持ちになったこともよく覚えています。

2026/02/18 18:03 投稿

年末年始の熱気に学んだこと

入社後は工場勤務からスタートし、どら焼きの生地焼きやフルーツ大福の仕込みなどを経験しました。はじめは各ポジションの仕事を、メモを取りながら覚え、ひとつずつできる作業を増やしていきました。「明日は今日より一つでも多くできるようになろう」と頑張る中、社長や工場長をはじめ、現場の先輩たちがいろいろと気にかけてくださったのでありがたかったです。1年目は、年末年始のお餅づくりが特に印象に残っています。朝は4時台に出勤、活気づく工場内で、予約分を次々と仕上げていく過程はまさに総力戦。声を掛け合い、自然と役割を補い合う一体感の中で、技術だけでなく「チームで働く責任」を学ぶことができました。

2026/02/18 18:04 投稿

和洋でワクワクするお菓子づくり

現在は店舗で製造と販売を担当しています。当店の特徴は、つくりたてのいちご大福をその場でご提供できること。「つくりたてが欲しい」という声にお応えし、喜んでいただけるのは「菓匠あさだ」ならではのやりがいです。また、当店は和洋折衷の商品も多く手掛けているので、常に「次はどんな商品をつくるのかな」というワクワク感があります。高校生と一緒に商品開発をするなど、新しい発想を形にする取り組みも行っていますし、完成して店頭に並んだ商品をお客様が手に取ってくださる姿を見ると、自分もその一員として関われたことに大きな喜びを感じます。将来は菓匠あさだの幹部となり、新しい和菓子を生み出せる存在になることが目標です。

2026/02/18 15:13 投稿

世田谷区にて上棟作業中です

世田谷区にて上棟作業中です。
自宅と南北にアパート
合計3棟の作業をしています。
16日月曜日から20日の金曜日までの作業です

オープンキッチンの良さ

盛り付けから仕上げまで段階を踏んで多くのことを学ぶことができ、日々大きなやりがいを感じています。お客さま全員に同じクオリティの料理をお届けできるよう、一つひとつを丁寧かつスピーディーに仕上げることを心がけています。
海外のお客さまも多く、日本語で「美味しかった」と声をかけていただける瞬間は、とても嬉しく励みになっています。

2026/02/17 23:55 投稿

入社のきっかけ

他社の焼肉店でアルバイトを始めた頃から「いつか独立して焼肉店を開きたい」という夢を抱くようになりました。開業に向けて知識や経験を積める会社で働きたいと考え、転職活動をする中で当社と出会い、入社を決意いたしました。

2026/03/22 00:35 投稿

馬喰一代はどんな会社?

社員の成長を全力で応援してくれる会社です。“店を回すための人材”としてではなく、個々のキャリアを真剣に考えてくれているからこそ、常に新しい挑戦を用意してくれます。例えば、私も最初は肉場からのスタートでしたが、調理場の責任者、ホールでの接客など様々な経験を積ませてもらいました。店舗運営だけでなく、ある時は新メニューを提案する機会ももらい、リニューアルをした長良本家の店舗メニューとして採用されたこともありました。入社時の「いつか独立して自分の店を持ちたい」という夢を会社が応援してくれて、これだけ様々な経験をさせてもらえているのは、本当にありがたいです。

2026/03/22 00:35 投稿

会社の一番の魅力は?

お肉の美味しさとサービスの質は、どこにも負けないと思っています。何を食べても美味しいから、プライベートでも馬喰一代の店舗へはよく行きますし、社員の中には「馬喰一代以外の焼肉は食べに行かない」という人もいるくらいです。私は自分で仕込んだお肉がおいしそうだと、味を知りたくて翌日自分の店にこっそり食べに行くことも多いです(笑)。働いているからこその特権ですが、実際に食べた方が自分の言葉でお客様にも説明できるので、結果的に仕事にもプラスになると思っています。 

2026/02/17 23:45 投稿

入社のきっかけ

最初から調理系の仕事を志していたわけではなく、専門学校卒業後、美容師の道へ。アシスタントを経てデビューをするも、接客スタイルが肌に合わず転職を考えるようになりました。工場の作業職など接客以外の仕事も視野に入れる中で、馬喰一代のセントラルキッチンの求人を見つけ、入社を決意いたしました。

2026/02/17 23:41 投稿

馬喰一代で働く面白さとは?

セントラルキッチンでは、お肉、総菜などにチームが分かれ、店舗や販売店に卸すための食品加工を行なっています。厳選された畜産農家から社長が選りすぐりのお肉を仕入れるため、下処理をしてブロックの形に切り分け、パッケージングをして各店舗へ送れるような状態にするのが私の役目です。工程ごとに担当が決まっており、自分の作業をいかに素早く、丁寧に進めるかが大切。店舗での接客や調理とは異なる特殊な仕事ですが、先輩たちと協力しながら作業を進め、その日の分を時間通りに対応しきったときは小さな達成感や心地よさを味わえます。

2026/02/17 23:40 投稿

会社の一番の魅力は?

社員の仲の良さと働きやすい環境は、一番の魅力です。週2日は必ず休めるため、休日は自転車でサイクリングをしたり、車で遠出をしたりしてリフレッシュをしています。セントラルキッチンは基本的に異動がないため気の知れた仲間と働けますし、先輩たちも気さくなので変に気を使うこともありません。居心地が良いからか、一度入社したら辞める人がほぼいないので入れ替わりもほとんどありません。他の業界職種の仕事も経験いたしましたが、ずっと続けたいと思える職場がようやく見つかりました。

2026/02/18 08:45 投稿

名店が守る「天冨良」の味と、温かい心配りに感動して入社

初めて食べた天一の天ぷらは、油が軽く衣も上品で、苦手だった海鮮すら美味しく変える魔法のようでした。食材の美しさや種類の豊富さ、磨き上げられたカウンターの清潔感、そして「天冨良」と綴る看板の重みを感じながらも席につくと、揚げ方さんの振る舞いはとても優しく、天つゆや大根おろしの使い方まで丁寧に教えてくださり、その心配りにも惹かれたのを覚えています。
「銀座の老舗」という響きに緊張して受けた面接では、天ぷらへの知識も浅く不安でしたが、「元気と明るさがあれば大丈夫」と等身大の自分を受け入れてもらえたんです。格式高いのに、人を突き放さない。その温かさは入社後も変わらず、安心して技術を磨けています。

2026/02/18 08:39 投稿

日々の頑張りが評価され、念願の揚げ場に立てた喜び

現在は念願の揚げ場に立たせてもらっています。この目標を叶えるため、仕込みや片付けを早く丁寧に行うよう努めてきました。先輩方の無駄のない動きを観察してはすぐにメモを取り、必死に吸収する毎日。
揚げ場に立つための準備として、先輩と豊洲へ行って自分専用の揚げ箸を選んだり、厨房で天丼の具材を掴む練習を重ねたりもしました。細い箸は最初手が震えましたが、「できる準備はすべてやる」という一心でしたね。そうした日々の努力を店長がしっかり見て褒めてくださり、揚げ場に入る機会をいただけたときは本当に嬉しかったです。和食は下積みが長いイメージがあるかもしれませんが、天一は努力をきちんと評価してくれる場所です。