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倉庫入れと現場入れ

材は、倉庫入れと現場入れがありますねん。
倉庫入れは、特にリフォームの場合が多いな。お施主さんがお住まいの状態で工事にかかることもあるので、そんなところにこんな大きな材はなかなか置いておけませんわな。だからまず工務店の倉庫に材を配送してもらって、そこから現場まで店のトラックで運びますねん。写真は、倉庫に入ってきた建材をトラックに積み込んでいるところを撮られたやつですわ。
もうひとつ、現場入れっていうのは、新築現場に多いんやけど、建材を直接現場に届けてもらうこと。倉庫で積み替えたりする手間が省けるのがいいよな。
それはともかく、黙々と働く俺の姿はかっこええやろ!
創業100年以上の信頼と、身近なつながりが入社の決め手

小阪工務店を知ったのは、友人が勤める会社の建物を手掛けていたことがきっかけです。
創業100年以上という歴史と、地域で築いてきた信頼に惹かれました。
日々の業務は、朝の現場打ち合わせから始まり、進行確認や図面・書類の作成、夕方の片付けまで一日があっという間に過ぎます。マンションや戸建て、商業施設、公共工事など幅広い現場を経験しながら、「この地域の暮らしを支えている」という実感を持って働けることに誇りを感じています。
組み上がっていく建物を見ていると、やりがいを感じる

この仕事のやりがいは、何もない場所から建物が少しずつ形になっていく過程を間近で見られることです。
ただ仕事内容としては、夏の炎天下や冬の寒さの中での作業もあり決して楽ではありません。体力だけでなく、工程管理や図面の確認など頭を使う仕事も多く、プレッシャーもあります。
それでも、完成に近づくにつれて「ここまできた」という達成感が湧き上がります。
現場ごとに違う表情を見せる建物に、自分が関わっているという事実が、次への力になります。
資格取得でキャリアアップし、さらに現場を動かせる存在へ

これまでに新築からリフォーム、公共工事まで多様な現場を経験し、現場全体の流れや職人さんとの連携の大切さを学んできました。
今後はさらに視野を広げ、現場を効率よく回せる施工管理者になることが目標です。
そのためにも資格取得に挑戦し、知識と技術の両面を強化していきたい。将来的には、自分が前線に立ち、チームをまとめながらお客様の理想を形にできる存在になりたいと思っています。
100年続く信頼の家づくりに、自分も関わりたいと思った

前職ではCADオペレーターとして設計業務をしていましたが、仕事をする中で、もっと現場に近い立場で家づくりに関わりたいと思うようになっていました。
小阪工務店は創業100年以上、地域に根ざして信頼される家づくりを続けている会社。
その姿勢に強く共感し、長年培った技術力や誠実な仕事ぶりを私も受け継ぎたい。そう思い、入社を決意しました。
今は現場やお客様とのやり取りを通じて、少しずつ経験を積み、自分の成長を実感しています。
不安だった私を支えてくれた先輩方がいたから、ここまで来られた

入社して1ヶ月ほどは、現場や仕事内容に慣れず、不安ばかりでした。
でも、先輩方は忙しい中でも丁寧に教えてくれ、質問にも情熱をもって答えてくれ、そのおかげで少しずつ業務を覚えられ自信がついてきたと思います。
また、私はもともと人との会話が得意ではなく、お客様との打ち合わせは苦手でしたが、先輩のフォローのおかげで積極的に話せるようになりました。
少しずつできる仕事が増えていき、そのたびに「この会社に入ってよかった」と感じます。
将来は後輩を育てられる施工管理者になりたい

今は施工管理アシスタントとして、現場の進捗管理や職人さんとの連携、資材手配などを行っています。
まだ覚えることは多いですが、経験を重ねるほど現場全体を見渡す力がついてきました。
数年後にはもっと自信を持って効率的に現場を管理し、お客様や職人さんとのやり取りをスムーズにしたい。そして将来は、後輩を教える立場になってチーム全体の成長に貢献したいです。
そのために、これからも一つひとつの経験を大切に積み重ねていきます。

勤務先:マツミハウジング株式会社
2025/08/19 13:25 投稿
AI家具合成

完成写真に家具合成を行いました。
写真だけだと魅力が伝わりにくいですが、来場されていないお客様にも魅力的をお伝えできるようにしていきたいと思います。
2025/08/19 11:06 投稿
勤務していて、嬉しかったこと
成型台のガラス越しに、お客様がお帰りの際に「ごちそうさまでした」「美味しかったです」と ジェスチャーで伝えてくださったことです!

勤務先:リゾートトラスト株式会社
2025/08/18 16:14 投稿
料理へのこだわりは?

「自分がつくりたい料理ではなく、お客さまが一番喜ばれる料理をつくる」ことを大切にしています。
これがイタリア料理なんですよ、という感覚で一方的につくる料理は、ただの自己満足になってしまいます。自分がつくりたい料理をお出しすることや技術にこだわることも大切ですが、そこに固執してはいけない。召し上がるお客さまがどう感じるかを一番に考えて、お客さまに伝えたい想いを料理に込めることが大切だと思っています。リゾートトラストのレストランであの料理を食べたいと、お客さまの旅の目的地になるようなホテルを目指して、これからも腕を振るいます。
2025/08/18 11:12 投稿
入社理由と、良かったと思うこと
専門学校に通っていた時、外部講師として鼎泰豊の方が来てくださり、小籠包作りの技を見せていただいた時に、そのかっこよさに憧れを持ったのが入社のきっかけでした。
入社して良かったと思うことは、働きやすい環境があることです。福利厚生が手厚かったり、困りごとなど気軽に相談できる環境があるのでとても良かったと思います!
2025/10/14 12:29 投稿
一日の勤務の流れを教えてください
朝や落ち着いた時間は仕込みをしたり、営業中は麺場を担当しています。
仕込みは種類が多く、麺も10種類以上あるので覚えることが多くて大変ですが、自分が提供できる料理が増えた時はとても嬉しいです!!

勤務先:株式会社山田屋 花紫
2025/08/16 16:19 投稿
自然に触れる

先日、休館日を利用して福井県、池田町にある部子山に登りました。
以前は頂上付近まで車で登ることができたのですが地震の影響で途中までしか行くことが出来ず1時間ほど山道を登り頂上まで行きました。
自分で歩いて頂上まで登ったということもあり、頂上からの景色は格別に良く感じ、とても良い気分転換になりました。
また、山中にも自然が身近にあふれているので、リラックスした休日を過ごすことができます。
夢を捨てきれず転職しました

昔から住宅のチラシや家を見ることが好きで、高校卒業後は専門学校へ進みました。卒業後はインテリアコーディネーターを志望して不動産会社に入社したものの、実務では設計を行うことに。そのまま8年ほど従事しましたが、やはりインテリアコーディネーターへの夢を捨てきれず、思い切って転職を決意しました。ミヤマ産業との出会いは、かつて一緒に働いていた先輩から声をかけてもらったことがきっかけです。入社後は4年ほど経験を積み、結婚を機に一度退職。3年前に再入社して今に至ります。家庭との両立ができるよう配慮していただき、思い切って復帰することができました。
施工管理まで担うやりがい

インテリアコーディネーターは、お客様の希望をお聞きし、外壁やサッシの色、フローリングや水回り、壁紙や外構などの仕様を決めながら、理想の住まいを形にしていく仕事です。さらにミヤマ産業では、設計やインテリアコーディネーターも現場の施工管理を担うため、他社では味わえない「お引き渡しまで一貫して寄り添えるやりがい」を得ることができます。今でも覚えているのは、竣工後にお客様から、一通の手紙をいただいたこと。感謝の気持ちをわざわざ文章に綴ってくださったことがとても嬉しくて、胸がいっぱいになりました。家づくりを通してお客様の夢の実現に伴走するやりがいを、改めて感じた瞬間でした。
仕事も遊びも、メリハリある会社

現在は、分譲住宅のプランニングや企画、図面作成を担当。土地に合わせた家の構想から外構までをトータルで手掛けています。求められるイメージを具現化する難しさがあり、常に学び続ける努力が欠かせない仕事ですが、自分のアイデアや提案が形になる喜びは大きく、モチベーションになっています。また、ミヤマ産業にはお互いに助け合う社風があり、仕事で困ったことがあっても、必ず誰かが手を差し伸べてくれます。「やる時はやる、遊ぶ時は遊ぶ」という社風で、仕事以外の時間を大事にする文化もあるので、メリハリのある働き方がしたい人にもおすすめです。食事会や社員旅行も、一緒に楽しみましょう!
父と同じ道で一流を目指します

父が不動産業を営んでおり、幼い頃からその背中を見て育ちました。子どもの頃は仕事の大変さを深く理解していませんでしたが、大人になるにつれて父の努力の大きさがわかるようになり、自分も「父と同じ道を歩みたい」と専門学校への進学を決めました。就職活動では、大手企業よりも幅広い経験を積める会社を希望していたところ、信頼する先輩から「安心して入社を勧められる会社だよ」とミヤマ産業を紹介していただき、入社を決意。不動産営業は非常に幅広い知識が求められる仕事ですが、研修がとても充実していたので、安心して社会人としての一歩を踏み出せました。
覚えることの多さに驚愕

入社後はまず、ローンの仕組みを徹底的に学ぶ研修から始まりました。その後は先輩に同行して、土地案内や接客の現場を体感しながら、外部研修にも積極的に参加。想像より500倍ほど覚えることが多く驚きましたが、一日も早く現場で通用する力をつけたいと、真剣に取り組みました。4カ月の研修期間を終えてからは、一連の業務を一人で担当。物件情報は日々更新され、他社の情報まで把握しておかないとお客様の質問に答えられないため、今は毎日4回、時間を決めて情報のチェックを行っています。また、お客様には正確な情報をお伝えすることが信頼のベースとなるため、「少しでも不安なことは必ず調べ、嘘をつかない」ことを信条にしています。
アフターフォローこそ大事な仕事

営業の仕事はお客様との打ち合わせから始まります。最近は、お問い合わせに対してヒアリングやご提案をすることが多く、土地が決まっていない方には候補地をご案内したり、モデルハウスで完成イメージを共有したりしながら、商談を進めます。意外だったのは、家が完成して引き渡しをしたあとも、営業の仕事は続くということ。10年保証の点検や「ドアの建て付けが悪い」などの相談に対応し、お客様の暮らしの安心に寄り添います。むしろ、営業の仕事の真価は、引き渡し後にあると言ってもいいほど。「梶山さんだからお願いしたんです」と、託してくださった信頼に応えるために、これからも誠実に努力を重ねていきます。
2025/08/15 16:05 投稿
成長できる職場

毎月2回着付け教室に行っています!
実際に成人式でお嬢様に着付けさせていただけるよう真剣に取り組んでいます。
他にも事務作業もあり、パソコンを使う機会が多くあります。
私は元々パソコンが出来なかったのですが、毎日触っているうちに人並みに出来るようになりました。
これからもたくさんのことにチャレンジして成長していきたいと思います!
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