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2025/11/04 19:01 投稿

経験を活かしながら、新しい挑戦ができる環境に惹かれた

入社を決めたのは、これまでの経験を活かせる仕事内容だったこと、そして裁量労働制という働き方が自分に合っていると感じたからです。現在は他社・自社のWebサイト運用、メンバーへの業務アサインや工数見積などを担当しています。制作現場では自分で考え、実装まで試行錯誤できる自由度があります。やるべきことを自分のペースで進められる分、責任もありますが、そのぶんやりがいも大きい。技術者として成長できる環境だと実感しています。

2025/11/04 19:00 投稿

手探りのリニューアルから学んだ、“仕組みを作る”面白さ

特に印象に残っているのは、ECサイトのリニューアル案件です。社内にも知見が少なく、試行錯誤を繰り返しながら進めました。従来はディレクターがコーダーに依頼していた更新作業を、直接ディレクター自身が行えるように実装を工夫。結果として運用コストを大きく削減できました。一発で完璧なプログラムを作るのは難しいですが、トライアンドエラーを重ねて目的に到達する過程にこそ面白さを感じます。完成した瞬間の達成感は何度味わっても格別です。

2025/11/04 18:59 投稿

チームが動きやすい環境を作りたい。それが次の目標

プログラムの不具合に行き詰まることもありますが、そんなときはチームで支え合って乗り越えています。Githubを使った共同開発や、WordPress・EC CUBEを用いたCMS構築を通じて、多くの経験を積むことができました。自分のやりたい仕事と会社の方向性がマッチしている今、次の目標はプロジェクト全体を見渡せるPMのような立場になること。チームがより働きやすく、挑戦しやすい環境を整えることが、自分の次のステップだと思っています。

若いからこそ伸びる環境

近い年代のアソシエイツが多いからこそ、自分の意見を伝えやすいです。上司との距離も近く、挑戦してみたいという気持ちを尊重してくれます。海外のお客様が多く、語学の勉強にもなり、スキルアップができます。また、オープンキッチンのため閉鎖感がなく、地上200メートルからの景色を楽しみながら、調理をすることができるのも魅力的です。
アソシエイツ同士も本当に仲が良く、休日に下見をしたレストランの情報を共有するなど良いチームだと感じることが多いです。※アソシエイツ…従業員

2025/11/03 23:32 投稿

「フェンスの中の人」に憧れて

祖父と父が建設関係の仕事をしており、私も子どものころからこの業界を身近に感じていました。ずっと「フェンスで覆われた建設現場の中を見てみたい」という気持ちがあり、高校卒業後は迷うことなく建築の道を選択。就職を決める際は、大規模なビルや建物よりも、人が暮らす住宅に携わることのできる環境を重視して企業研究を行いました。熊倉工務店に入社を決めたのは、会社として長い歴史があり、町家や数寄屋造り、注文住宅など、さまざまな木造建築に実績がある点に魅力を感じたからです。入社後は「建設の現場に立つ」という長年の夢がかなった喜びとともに、知識だけでは通用しない現場の奥深さを肌で感じたことが印象に残っています。

2025/11/03 23:31 投稿

改修工事の奥深さ

改修工事は新築と違い、既存の建物の形や寸法に合わせて工事を進める難しさがあります。町家をレストランにする工事を担当したときは、一つひとつの柱の位置を確認しながら壁の位置を決めたり、自分で現場を実測しておさまりを考えたり、一筋縄ではいかない大変さを実感しました。初めて一人で担当する改修工事だったので苦労は多々ありましたが、スケッチから図面を起こして作業計画を立てる過程を通して、頭の中で空間をイメージし、視覚化するスキルが身についたと思います。この現場を経験してからは、作業員の方との打ち合わせでもラフスケッチを描いて説明できるようになり、現場での意思疎通をよりスムーズに図れるようになりました。

2025/11/03 23:34 投稿

仕事と家庭どちらも大切に

現場監督はさまざまな年齢や立場の人とのコミュニケーションが欠かせない仕事です。ベテランの社長を相手に交渉することもあり、初めのうちは緊張の連続でしたが、経験を重ねるうちに「人と人」として向き合えるようになり、自分の判断に責任を持つ意識が育ちました。仕事を任されることで、もっと良くするには?と創意工夫する習慣が身につきますし、その積み重ねが、最終的に良い建物づくりにつながっていると感じています。また熊倉工務店では、仕事のやりがいだけでなく、育児休暇を取得できるなど働きやすい環境が整っていることも心強いです。これからも仕事と家庭の両方を大切にしながら、一人前の監督を目指していきます。

2025/11/03 23:20 投稿

設計より現場が自分らしいと思った

父が左官職人だったこともあり、建築は子どものころから身近な存在でした。本格的にこの道に進むことを決めたのは高校生のとき。何気なく「稼げる職業」について調べてみたところ、医者・弁護士と並んで「建築家」とあったことが決め手となりました(笑) 専門学校では当初、設計士を目指していましたが、図面を描くより現場で動く方が性に合っていると気づき、施工管理の道へ。大きなビルの憧れはあったものの、住宅という「人の暮らしを支える場所」に関わりたいと思っていたところ、出会ったのが熊倉工務店でした。京都で長年、木造住宅を手がけてきた会社で、自分の希望にあっていたことが入社の決め手になりました。

2025/11/03 23:21 投稿

何十年と続く信頼とお付き合い

入社後しばらくは先輩についていくことで精一杯。難しいな、やっていけるかなという不安が大きかったことを記憶しています。3年ほど経ったころ、突然「建物はこうしてできていくんだ」と理解できた瞬間があり、そこから一気に仕事が面白くなりました。さらに転機になったのは、初めて所長として住宅の改修工事を任されたときのこと。お客様の大切な財産を預かる責任の重さを感じ、一気に意識が変わりました。そのお客様とは今もお付き合いが続いており、先日は「次の新築もぜひあなたに」と直接ご依頼をいただきました。手掛けた建物が残るだけでなく、信頼がつながり続けることも、この仕事の醍醐味だと思います。

2025/11/03 23:21 投稿

監督としての至極の時間

家が完成してから引き渡しまでの時間は、私にとって特別なひとときです。クリーニングが終わり、職人さんたちも帰った静かな現場を一人で歩きながら、「ここはこうやって仕上げたな」と、これまでの場面を思い返します。「大変だったけれど、いい家ができたな」と感じるその瞬間が、この仕事をする中でいちばんのご褒美です。
引き渡しのときは、自分の手を離れていくさみしさと、「気に入ってもらえるだろうか」という一抹の不安が入り混じります。まるで娘を嫁がせる父親のような気持ちですね。そしてまた、新しい現場が始まり、新しい家との出会いがある。その繰り返しの中で、この仕事を選んで本当によかったと感じる今日この頃です。

料理が好きなら極めたほうがいい/好きを極められる場所

学生の時から将来はフレンチに携わりたいという思いが強く、お客様へ特別な体験をしていただきたいという気持ちを大切にしていました。また、仕入れる食材や調理方法をこだわっているため、1つの料理を手掛けるために調理から盛り付けまでそれぞれ連携して無駄がないように心がけています。
将来は本場フランスでお店を開きたいという夢があるので、フレンチの道をとことん突き詰めていきたいです。

2025/11/03 11:54 投稿

お子様のお相手をしました。

横浜店にてお客様のお打ち合わせ
元気なお子様が来られたので、
打ち合わせ中は私が子守をしました。

2025/11/03 11:39 投稿

幅広い経験を積める環境が決め手

幼少のころからパソコンやプログラミングに触れる機会が多く、ロボット工学や情報分野全般に自然と興味を持つようになりました。就職活動では、まずは基本となるOSの分野でスキルを磨きたいと考える中、インターンシップを通じてソフトムを知ったことが入社のきっかけです。関わる業務が限定される大企業に比べ、ソフトムでは受注から納品までを一貫して手掛けることができ、幅広く経験を積める点が決め手になりました。また、社長や社員の皆さんの人柄の良さ、そして静かで落ち着いた職場の雰囲気にも惹かれ、「ここなら自分のペースで成長していけそうだ」と感じました。

2025/11/03 11:40 投稿

初めて担当した案件の達成感

入社後の約三か月は、ビジネスマナーや社会人としての考え方を学びながら、プログラミング言語など実務に必要なスキル研修を受けました。七月には取引先への同行から自然な流れで現場業務に移り、金融系企業のバックアップシステム開発を担当。初めて扱うプログラムでしたが、研修で得た知識をそのまま実践に生かせたので、落ち着いて取り組むことができました。わからない部分は先輩に相談したり、AIを使って構文を確認したりしながら完成させ、現地で微調整を加えて無事に納品。自分の手で作り上げたプログラムが、実際に稼働したときはやはり嬉しかったです。お客様から直接感謝の言葉をいただけたことも、大きな励みになりました。

2025/11/20 16:06 投稿

詰め込み過ぎずオンオフを大切に

この仕事の面白さは、自分の手でシステムを動かす仕組みをつくり上げるところにあります。プログラムを組みながら、目に見えないものが少しずつ形になっていく過程が楽しく、思いどおりに動いた瞬間の達成感は格別です。ただ、順調に進むことばかりではなく、どこにも答えが見つからないような問題にぶつかることも。そんなときは、気持ちを切り替えて趣味のクイズづくりを楽しむことも多いですね。詰め込みすぎず一度頭を休めてから新しいやり方を考えたり、試したりすることを心がけています。目標は、受注から納品までを一人で任せてもらえるエンジニアになること。まずは、目の前の仕事に全力で取り組んで結果を出し、経験を積んでいきます。

2025/11/03 11:43 投稿

日本文化への憧れからこの道へ

私はベトナム出身で、昔から日本の文化に憧れがありました。大学在学中に「やっぱり日本で学びたい」という気持ちが強くなり、思い切って進路を変更。日本語学校、専門学校で学んだあと、ソフトムに入社しました。もともとはWebデザインに興味があったのですが、まずはWebの仕組みを理解したいと思い、プログラミングを専攻。就職活動では、この会社の雰囲気や社長の人柄に惹かれ、「ここなら自分らしく働けそう」と感じたことが入社の決め手になりました。初めは分からないことばかりで戸惑いもありましたが、先輩方に遠慮せず質問を重ねることで、少しずつ成長できたと感じています。

2025/11/03 11:43 投稿

仕事のやりがいを感じる瞬間

現在は金融機関の管理システムの開発に携わっています。既存システムのバージョンアップで、複雑な仕様を分かりやすいプログラムに落とし込む過程に頭を悩ませながら、少しずつできることが増えていく面白さも感じています。お客様から「使いやすい」「助かる」と言っていただけた瞬間は、努力が報われたと感じて本当にうれしいですね。また、「これは無理かも」と思うようなタスクを期限通りに終わらせたときの達成感も格別です。小さな達成の積み重ねが自信になり、やりがいにつながっていると感じますし、仕事に厳しいベテランの上司から「やるじゃん!」と声をかけてもらえることも励みになっています。

2025/11/03 11:44 投稿

SEに必要な力を磨く

プログラムは書いて終わりではなく、次に担当する人が読んだり、バージョンアップで応用したりすることもあるため、複雑な仕様を誰にでも理解しやすい形に整理して書くことが大切です。自分の頭でしっかり理解し、分かりやすくまとめる力はSEとしても欠かせないため、今は仕様理解だけでなく説明力を高める努力もしています。
普段はチームで業務を進めており、残業は多くても1時間ほど。繁忙期以外は定時で帰れる日も多く、仕事帰りにドラムの練習に行くこともあります。ベトナムに帰省するときなど、連休の取得もできるのでありがたいですね。仕事もプライベートも充実させることのできる環境に感謝して、さらに成長していきたいです。

2025/11/02 17:01 投稿

消防大会に参加してきました!

先日、中京区の消防訓練大会に参加してきました!
日ごろから火災に関しては、強い危機感を持ってチェックなどを行っています。
この機会に多くの方が真剣に消防活動に取り組まれているのを見させていただき
改めて気が引き締まる思いでした。

2025/11/01 15:37 投稿

イベント開催

LIXILリフォームショップの子供向けイベントを行いました。
今回は「こども料理教室」を開催し、24名に参加して頂くことができました。
とても賑やかで、可愛い料理が出来上がりました。