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サポートしてくれる上司や仲間がいるから続けられる!

これまでは、寿司・しゃぶしゃぶの店「ゆず庵」で勤務してきました。入社後3カ月は調理・接客がメイン、その後はマネジメント業務も学ばせてもらって、1年3カ月で副店長、丸4年で店長に昇格しました。
人と関わることが好きだからこそ、人間関係に悩んだこともあります。でも、近い距離で相談ができるエリアマネージャーの存在や、店舗異動など会社のサポートに助けられ、現在まで仕事を続けてくることができました。今は、スタッフからもよく「楽しそうに働いていますね」と言われます。同期とも仲が良く、向上心のある仲間に囲まれて、互いに支え合い、刺激を受けながら、モチベーションを高め合っています。

「PISOLA」での新たな経験が楽しみ

今後は、新業態である「PISOLA」の店長を任されることになっています。「PISOLA」は女性のお客様が8割くらいを占めるので、女性だからこそできる気遣いやサービスを心がけたいと思っています。アルバイトの人たちにもお客様の印象に残る接客を指導し、「ありがとう」と言ってもらえることで、仕事のやりがいや楽しさを感じてもらえたら嬉しいですね。「ゆず庵」はしゃぶしゃぶなので盛り付けが中心でしたが、これからは本格的なイタリア料理の調理に携われるのも楽しみです。
店長として経験を積んだあとは、globにはまだいない女性のエリアマネージャーになることを目指してがんばりたいです。

2025/08/04 14:28 投稿

支え合いながら、ケーキづくりの最前線へ

当社は1つ1つのケーキを手作業で丁寧に製造し、その高い品質から有名ホテルにも商品を提供しています。大量生産の現場でありながら、スタッフ同士が連携を取り、意見やアイデアを出し合いながら製造に取り組むため、大きなやりがいを感じられます。上司や先輩も親身にサポートしてくれるので、職場全体が明るく協力的な雰囲気に包まれており、チームで働くことの喜びや達成感を実感できる環境です。

入社理由

「ありがとうを集めよう、ありがとうを伝えよう」という理念が印象に残り、実際にインターンでもお客様の笑顔や、
スタッフ同士の思いやりを実感したため入社しました。

2026/01/13 17:08 投稿

先輩からの就職活動アドバイス

学校は入学してから卒業まで
在籍期間が限定されていますが、
社会人になれば、基本的には一度決めた会社で働き続けます。
自分が仕事をやっていて楽しいと思えることを
今のうちに後悔がないよう、探し続けることが大切です。
入社した後に合わなかったでは勿体ないですよ!

友達、家族、色々な人と話をして
もっともっと自分のことを知ってみましょう!
とことん自分探しをした先に最適な進路が見つかるはずです。

2025/07/31 09:41 投稿

たくさん勉強をさせていただき、毎日が新鮮です!!

大阪ウェディング&ブライダル専門学校ではウェディングプランナー科でブライダルの勉強をしていました。
TAKAZENに入社してからは接客や着付けを学んでいます。
毎日元気よく頑張ります!

土日祝休みだから、競技フットサルに打ち込める

FANSの営業職は、完全土日祝休み・定時17:30・残業ほぼなし。この働き方だからこそ、平日の夜は友人とフットサルを楽しみ、土日は競技フットサルの試合に全力で挑むことができています。真剣に競技に取り組める時間には、年齢的な限りがあります。「今この瞬間を悔いなく過ごしたい」―そんな想いに応えられるのが、FANSの働き方です。プライベートも仕事も本気で頑張れるのもFANSの魅力です。

仕事のやりがい

小さなことですが、私が書いたプレートをみて可愛い〜〜!って言って喜んでくださるのをみえたり
(オープンキッチンだからこそ!)、私が考えたケーキを美味しそう〜〜!って
選んでくださるのを自分でも接客できること、そうやってパティシエでもお客様との距離が近いから
もっといいものをつくれるようにがんばろうって私は思います!

2025/09/09 15:28 投稿

先輩から就職活動のアドバイス

絶対に譲らないポイントを持って取り組むことが大切です。
働いてみないと分からないし、思っていたのと違ったらどうしようと不安になることもあるでしょう。
実際、働いてみて大変なこともありますが、自分の就職活動の軸に自信を持っていれば、大変なことも頑張って乗り越え、楽しむことができます。
皆さんも自分のこだわるポイントを見つけ、その道を突き進んでください!

2025/07/30 11:12 投稿

“強い会社”との偶然の出会い

建築の専門学校に通っていた頃、就職活動中にキャリアマップへポートフォリオを掲載していたら、日本ビルコンの採用担当の方からコメントをいただいたのが、この会社を知るきっかけでした。
空調は生活インフラとして景気に左右されにくく、会社自体も黒字経営を長年続けていて、業界としても、会社としても“強さ”を感じました。直感的に「ここだ」と思い、入社を決めました。今は毎日現場で作業にあたりながら、着実に技術を身につけている途中です。

2025/07/30 11:11 投稿

サウナのような現場でも、その先にある達成感

真夏の現場は本当に大変です。冷房が止まった建物の中、室外機から出る温風に包まれて作業する場所は、まさにサウナ状態。それでも、機器を直して冷風が出た瞬間、自分が嬉しいのはもちろんお客様にとても感謝されます。その一言で、しんどさが一気に吹き飛びます。
自分の手で何かを直して、人に感謝される。この仕事のいちばんの魅力は、まさにそこだと感じています。
作業後、冷房の効いた部屋で飲むキンキンに冷えたジュースも最高です。

2025/07/30 11:06 投稿

“松原さんに頼みたい”と思われる技術者になる

今は先輩の現場について作業の補助をする日々ですが、来年でいよいよ4年目。
現場によって対応が違う分、毎日が学びの連続です。少しずつですが、自分でできる作業も増えてきました。

目指しているのは、「松原さんにお願いしたい」とお客様から名前を指定してもらえるような、そんな技術者になること。知識も経験もまだまだですが、一歩ずつ自信を積み重ねていきたいと思っています。

2025/07/30 11:03 投稿

空調はなくならない仕事だと確信した

私が就職活動をしていた時は、世の中が大不況に陥っており、各企業の採用縮小や倒産などをよく耳にしていました。その中で「世の中から無くならないもの・無くなってはいけないもの」は何かと考えた結果、その答えが「空調」へと結びつき、出会ったのが日本ビルコンという会社でした。空調機器のメンテナンスや設計、工事まで一貫して手がける事業内容に惹かれ、幸いにも入社が叶いました。

入社後はフィールドエンジニアとして、空調機器の保守・メンテナンスなどの業務に約15年従事し、現在は堺サービスセンターのセンター長の職に就いています。

2025/07/30 11:02 投稿

“ありがとう”の言葉が原動力

私はこれまで約15年間、フィールドエンジニアとして空調機器の保守・メンテナンス業務に従事してきました。現場で汗をかきながら機器と向き合い、時には改造業務や営業提案にも関わりました。

特に印象に残っているのは、夏場の冷房が故障して、お客様が本当に困っていた現場です。自分一人で診断から修理までやりきり、機器が正常に動き出した時、お客様が笑顔で「ありがとう」と言ってくださって。その瞬間、「この仕事を選んでよかった」と心から思えました。

また、私を信頼して、困った時には真っ先に電話をくださるお客様がいたことも励みになりました。技術職でありながら、人とのつながりを感じられるのが空調の現場の魅力です。

2025/07/30 11:01 投稿

向いてないかも、と思ったことも

入社して数年経ち、任される仕事の幅がどんどん広がってきた頃。機器の知識、対応力、技術…求められるものが増えていく中で、何度挑戦してもうまくいかない案件が続いた時期がありました。

「自分には向いてないかもしれない」と、正直何度も思いました。それでもそのたびに、上司や先輩が励ましてくれたんです。いただいた言葉に支えられて、私は逃げずに向き合い続けました。

今は堺サービスセンターのセンター長として、メンバーのマネジメントや顧客対応など幅広く業務を担っています。自身のキャリアップのためにも、売上・人員ともに規模の拡大を果たし近畿の中でも魅力あるチームにすることが今の目標です。

2025/07/29 15:32 投稿

東積算はどんな会社?今の目標は?

東積算はメリハリがしっかりしている会社だなと思います。仕事をするときは集中して取り組み、休憩するときはしっかり休むといった感じで働きやすいです。
今の目標は1つでも多く仕事を覚えることです。まだできることが少ないので、先輩や上司のお手伝いをきっかけに少しでも早く成長していきたいと思っています!

2025/07/29 13:40 投稿

AI家具合成

完成写真に家具合成をおこなっています。
以前より精度が上がってきたので、魅力的な作品をつくれるようにしていきたいと思います。

2025/07/29 12:12 投稿

日本料理、天ぷらを学ぶために日本へ留学

昔から飲食業界に興味があり、大阪を訪れた際に出会った天ぷら店が大きなきっかけとなりました。その時、「いつか自分もこんな天ぷらを提供できる職人になりたい」と心に決め、数年の悩みの末、日本料理を学ぶために韓国から日本への留学を決意しました。
また在学中、学校の先生から「最初に学ぶ場所がとても重要になる」というお話を聞き、ハイエンドなお店で修行したいと思いました。多くあるお店の中でも、紙に油がつかず、油を食べさせないくすのきの天ぷらに興味を持ち、入社を決めました。

2025/07/28 14:56 投稿

豪快さと繊細さが中国料理の魅力

昔から母親の手料理が大好きで、自然と自分もキッチンに立ち、料理をするようになりました。次第に専門的な料理にも関心が芽生え、「いつか自分の料理で家族に感謝を伝えたい」と思ったことが、料理人を志したきっかけです。初めは寿司職人に憧れていましたが、専門学校で中国料理を学ぶ中、強い火力で仕上げる鍋さばきや、豪快さの裏にある繊細な技術に心を奪われて、この道に進むことを決めました。
「廣澤」を選んだのは、中国料理に日本料理の要素を取り入れており、学べる幅が広いと感じたからです。入社してまだ日は浅いですが、毎月コース料理のメニューが変わる環境で、日々新しい学びに胸を躍らせながら励んでいます。

2025/07/28 14:51 投稿

積み重ねの中で成長を実感

入社後の仕事は、野菜の切り物など基本の仕込み、簡単な盛り付けから始まり、今は茶碗蒸しの計量や蒸し上げなども担当しています。盛り付けは簡単に見えて、実はとても奥の深い仕事。お皿の中心に美しく盛るのは意外に難しく、料理長の手元を見ながら、今も毎日学びと実践を繰り返しています。また最近は、カウンター越しにお客様と会話をする機会も増えてきました。あまり自分からは話せないタイプですが、常連のお客様が声をかけてくださるおかげで、だいぶ会話ができるようになったと感じています。一年目からお客様と交流ができること、そして応援していただけることがとてもありがたく、日々のモチベーションになっています。