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アットホームで働きやすい職場です

和食店で料理人として約10年働いたのち、独立を考えるようになりました。そのためには厨房内で料理を作るだけでなく、お客様とダイレクトに接する経験が必要と考え、鮨職人に転向。しっかりとした基盤を築きたかったので、王道の江戸前鮨を選びました。
ほかの鮨屋も2店ほど経験しましたが、鮨処池上は昔ながらの職人気質のような厳しさはなく、和気あいあいとしていて働きやすい職場です。福利厚生もしっかり完備されていますし、週休2日で大型連休もとれるのは、飲食店ではなかなかないと思います。包丁も早いうちから握らせてもらえて、自分からやる気を示せばさまざまなことにチャレンジさせてもらえます。

自分で考えて組み立て、うまくいったときの達成感は格別!

いろいろなことに挑戦してきた中で特に印象に残っているのは、移転に伴い新店舗が完成するまでの間、お客様のご自宅に伺って鮨をふるまう「出張鮨」を経験させてもらったことです。出張鮨は、設備がすべて揃っている店舗と違い、どんなキッチンなのか、冷蔵庫がどれだけ使えるのかもわからないところで動かなくてはいけません。私はそういうワクワク感が好きで、どうやって組み立てていくかを考え、無事に終わったときに得られる達成感がとても楽しかったです。もちろん、勉強になることも多かったですね。店舗では、「これがお客様のもとにいくんだな」と想像しながら魚をおろしているときが、一番やりがいを感じます。

好奇心を持って動けば、たくさんのことが吸収できる

将来は接客業をしている妻と夫婦で店を持ちたいと考えているので、今は勉強の日々です。休みの日は包丁職人の方に会いに行ったり、愛媛の漁師さんの船に乗せてもらったりしながら、知識を深め、人脈づくりに努めています。知り合いの漁師さんや仲買人さんから魚を買って、自宅で調理することもあります。料理が好きなので、苦になったことは一度もありません。
鮨処池上では大将の技術を見て学ばせていただいているほか、経営のことも聞けばいろいろと教えてもらえます。特に、大将が常にお客様の立場に立って仕事をしている姿勢は、非常に勉強になります。好奇心があれば、たくさんのことが吸収できる職場と思いますよ。

2025/07/18 14:56 投稿

入社3ヶ月!明日は丑の日です!

お疲れ様です。
本日の反省点はたくさん注文が入ってきたときに焼くことに集中してしまった事です。
捌きも先輩に助けてもらい
あげる時間がぎりぎりになってしまったりと沢山反省点が見つかりました。
しっかり1人でもやっていけるように日々改善点を見つけることと周りの先輩たちの立ち回り方を見て学んで行けたらと思います。
お疲れ様でした。

働きやすい職場

かわいいケーキ達を見て一目惚れしました。
季節ごとに新作ケーキが出るのですが
2年目からでも挑戦することができます。
自分の考えてるケーキを今すぐ形にしたい、
自分のケーキを通してお客様と通じる。

社内の雰囲気もよく仲間たちと和気藹々と
過ごせます。

2025/07/18 10:51 投稿

MGマネジメントゲーム研修、初参加!

「MG研修」とは「マネジメントゲーム研修」という、
社内で人気のある研修なのですが、
経営が楽しく学べる人生ゲームのようなものです。
現場で調理をする業務が多い中、情熱ダイニングは社内研修も充実しているので息抜きやモチベーションアップに繋がります!
ゲームは慣れるまでは難しいですが、年間の計画を立てて、目標に向かって仕入や販売、計算も対応していくので、これを現実に行なっている経営者の皆さんは本当にすごいと思いました!

パンの魅せ方・味・接客のすべてに惹かれ転職

もともと別のパン屋で働いていましたが、近くにリヨンがオープンした際に見に行き、商品力や接客、パンの魅せ方など、その総合的なレベルの高さに衝撃を受けました。ちょうど「もっとスキルを高めたい」と感じていた時期であり、お客様のニーズに合わせた商品づくりに惹かれ、ここで働けば多くを学べると思い応募しました。入社後は、商品の豊富さや美味しさ、スタッフの意識やスピード感に圧倒され、毎日が楽しく刺激的でした。社長は、お客様に喜ばれるお店づくりに強い情熱を注ぎ、よりよい商品を届けるために日々力を尽くしています。その姿勢に共感し、私も20年にわたりこの場所で腕を磨き続けています。

挫折したから伝えられる、社長から学んだ大切な想い

実は一度、挫折して須田屋を離れたことがあります。コッペ館で店長を任された際、近隣に人気店がオープンし、売上が大きく落ち込みました。責任の重さに耐えきれず退職し、専門学校の講師に転身。現場経験を伝えたい一心でしたが、教育現場とのギャップに悩み、半年で辞めることに。「やはり自分はパン屋だ」と気づき、社長に出戻りたいと謝ったところ、「戻ってもいいから徹底的に極めてみなさい」と温かく迎えくださいました。社長は人生を導いてくれる師匠のような存在。今はマネージャーとして、社長から学んだ“人のためにどれだけできるか”をスタッフに伝えながら、自分を救ってくれた恩返しをしています。

本気の挑戦を応援し、家族のような温かさがある職場

須田屋の魅力は、本気でやりたいという気持ちがあれば、何でも挑戦させてくれるところです。この業界は朝が早く、大変なことのほうが多いのが正直なところ。でも、お給料をもらう以上、大変なこともあると理解していないと続きません。
私自身も遠回りしましたが、改めて大切だと感じるのは“継続する力”です。辛くても目標を持って毎日続けることで、少しずつ仕事が楽しくなっていきます。そして、須田屋には困ったときは相談にも乗ってくれる社長や店長がいて、家族のような温かさがあります。本気で向き合えば、必ず何かが返ってくる職場です。だからこそ、若い人にもこの環境に飛び込んでほしいと思っています。

子育てを経て、もう一度パン屋の道へ

学生時代にパン屋でアルバイトをしたことをきっかけに、パンを作る仕事がしたいと思うようになりました。子育て中は朝の勤務が難しく、スーパーなどで働いていましたが、それでもパン屋で働きたい気持ちは捨てきれず、子どもの手が離れたタイミングでパンの道に進む決意をしました。いくつかパン屋の面接を受けましたが、なんとなくの思いでは通らず、覚悟が足りなかったと痛感。そんな中、「独立を応援します」と書かれていた須田屋の求人を見て、その方針に惹かれて応募しました。当初は独立まで考えていたわけではなかったのですが、覚悟がなければ自分は変われないと思い、挑戦することを決めました。

親身に教えてもらえるから、一歩ずつ成長できる

入社して8年が経ちました。成長のペースはゆっくりですが、ここまで続けられたのは周囲の支えがあったからだと感謝しています。入社当初は、先輩が横に立って一から丁寧に説明してくださり、その親身な指導にとても助けられました。社長をはじめ先輩方の指導は、「こうしたらいいと思うよ」と否定せず寄り添ってくれるスタイルなので、諦めずに成長できたと感じます。2年目からは後輩もでき、単なる業務指示にとどまらず、どう関わるべきか今も試行錯誤しているところです。もともと人付き合いが得意ではありませんが、この職場では自然と周囲がサポートしてくれるため、人間関係で悩むことなく安心して働けています。

創意工夫や努力が形になる喜びとやりがい

昨年から店長を任されています。チーフ時代は漠然と売上を意識していましたが、店長になると売上管理、販売企画など店舗全体の運営に関わるようになり、責任の重さとともに大きなやりがいを感じています。売上が上がった時は、自分の工夫や努力が形になったと実感でき、仕事の手応えにつながっています。現在は状況に応じて製造と販売を行き来し、製造では主に成形を担当していますが、今後はすべての工程に携わり、全体の流れを把握したうえで課題を見つけ、改善につなげていく力をつけたいと考えています。まずは今のお店の売上を上げてレベルアップすることが目標で、最終的には独立を目指しています。

今の会社を選んだ理由

自宅から通勤しやすい場所に事務所があり、ホームページを拝見しアットホームな印象を感じた事とライフワークバランスを重視した働き方にとても魅力を感じました。
又、同じ専門学校の卒業生が在籍していることも親近感がわきました。

これから頑張りたいこと

前職では新築RCマンションの施工管理を行っておりましたが
同じ建築でも新築とリフォームリノベーションでは全く勝手が違うため
日々たくさんのことを学ばせて頂き工務チームの一員として、お客様にクローバーハウスでリフォームして良かった
と思って頂ける様全力でお客様と向き合いたいです。

2025/07/17 17:03 投稿

お客様ご訪問

神奈川県藤沢市
I様 邸
外構確認とアルバムお渡しに伺いました。
頑丈なゲートとスロープとポーチも綺麗に仕上がっていました。
家の中も綺麗に使われていました。
とても快適に過ごしていて建てて良かったと仰って頂きました。
二期工事は来春とのこと。

2025/07/17 14:32 投稿

専門学校入学時の目標と、積算の仕事を選択した理由は?

設計をしたいと思って入学しました。自分で設計した建物を実際に見てみたいと思っていましたね。今思えば、当時は建築の仕事は設計と施工しか知らなかったと思います。
学校で積算の授業の際に、もともと計算は得意だったこともあり興味を持ちました。特技を活かせるかもとも思い、就職先の選択肢に入れました。

やりがい

美味しい料理をお客様に提供して笑顔にできること。

2025/07/16 18:54 投稿

溶接の仕事に憧れて転職

19歳のとき、テレビで見た溶接の仕事に憧れ、異業種から斉藤鐵工所に転職しました。求人情報には募集条件が「22歳以上」と書かれていましたが、思い切って問い合わせたところ、面接の機会をいただき入社に至りました。未経験で務まるか不安な中、「やる気があるなら大丈夫。しっかり教えます」と言っていただき、安心して一歩を踏み出せたことを覚えています。入社後、実際の業務に触れた第一印象は「想像以上に細かい作業だ」という驚きでした。一般建築とはまた異なる世界で、繊細な技術が求められ、規格も厳格です。先輩についてとにかく練習を重ね、感覚を身につけていきました。

2025/07/16 18:55 投稿

レントゲンで内部欠陥をチェック

溶接は部材(金属など)の接合部分を熱で溶かし一体にする作業で、前後には部材を固定する仮付け作業→溶接→変形を修正するひずみ取り→レントゲン検査、という工程があります。内部にひびが入っていると、人体の血管のように白い筋が写るのですが、その位置の特定が難しい。どこを修正すべきか探りながら削り、再び溶接を施す作業は、かなり神経を使いますし、時間だけが過ぎていく焦燥感やプレッシャーとの戦いです。それだけに、再検査で「合格」と言われたときの達成感は大きいですね。休日に車で河川沿いを走っていて、自分の手掛けた水門を目にすると「あの苦労が報われた」と誇らしい気持ちになります。

2025/07/16 18:57 投稿

工場にクーラーがつきました

現場での溶接作業では、高温の火花や飛び散る金属の粒、強い紫外線から身を守るために、必ず専用の防具を着用します。夏場はかなり暑い環境下での仕事になる中、近年は社長が設備投資を進めてくださり、工場内に大型クーラーが設置されました。作業中は防具を着込んでいるので、直接冷風が当たるわけではありませんが、みんなで「これでもう汗をかかなくていいな!」と笑い合うほど、快適さが向上しています。会社がより良く変わっていくと肌で感じることができるのは、モチベーションアップにもつながりますね。技術を身につける面白さ、やり切る達成感を味わえる仕事なので、興味のある方はぜひ見学にきてください。