「私もこんな先輩みたいに活躍したい!」を見つけよう。
先輩の想いや活躍・近況などがご覧になれます。
2025/09/30 11:38 投稿
育休を取得して
〇取得理由
→共働きなこともあり、一緒に育てたいと思ったからです。
〇期間
→約3ヵ月半
(延ばすことも出来ましたが、すくすく育ってくれたので延長せずに復帰しました)
〇職場に伝えた際の、周りの反応
→「取りなよ~」「良いんじゃない?」と、好印象でした。
戻った時も、同じ店舗なこともあり温かく迎えてくれました。
〇育休を取得してみて・・
→自分は調理場の責任者でしたが、育休期間中は自分の代わりになる人を店舗に入れてくれたので、安心して休むことが出来ました。
そもそも会社が育休を取らせてくれることが嬉しかったですし、妻にも感謝されました!

勤務先:マツミハウジング株式会社
2025/09/28 08:30 投稿
モニター4台を使って仕事をしています。

モニター4台を使って仕事をしています。
一度にたくさんの業務を処理できます。
理想の洋食を学べる環境

小学生の頃、夏休みの自由課題で父のお弁当を作ったことが料理に興味を持ったきっかけです。高校時代には弁当屋のアルバイトで「人を元気にする料理の力」を実感し、料理人になろうと思いました。はじめはフレンチなど特別感のあるコース料理に憧れていましたが、次第にそれらが親しみやすく進化したものが「洋食」だと思うように。文化洋食店はオープンキッチンでお客様との距離が近く、気軽に楽しめる料理を目指す自分にとって理想の環境だと思い入社を決めました。その後怪我をして一度退職したのですが、やはりここで学びたいと再入社。現在は松坂屋店で主にデザートを担当しています。さまざまな経験が今に活きていると感じる今日この頃です
積極的な後輩を先輩はどう思うか

入社後は膨大な量の仕込みに戸惑いつつも、早くできる方法を考えながら取り組み、二カ月後には手が空くようになりました。料理が好きで、早くお客様に提供する料理を作りたかったので、消極的になったことはありません。自分から積極的に動いたおかげで、早い時期から魚や肉の仕込みにも携わることができました。実は一度退職したあとに母校の教員をしていたのですが、教える立場になっても「やりたいです」と言われて、嫌な気持ちになったことは一度もありません。むしろどんどん聞いてほしいと思いました。できるようになるには、何度もやるしかありません。失敗を避けずにどんどんチャレンジしていきましょう。
つらい時期を越えられた理由

入社して間もない頃に手掛けたまかないづくりは、その後料理を続けるうえで大きな励みになった経験のひとつです。必死で玉ねぎの皮むきをする毎日の中、自分の作った料理を「おいしい!」と食べてもらえることが大きなモチベーションになりました。また、クリスマスメニューとおせち料理の提供が続く年末年始は目の回る忙しさですが、しんどい時期も先輩の支えがあったからこそ乗り越えられたと思っています。休日取得や残業代の支払いなどもきちんとしていて、自分が大切にされていると感じながら働けることがありがたいです。仲間やお客様との距離が近い職場で料理の腕を磨きたい人は、ぜひ仲間に加わってくださいね。
何をつくるかより心を磨く選択

子どもの頃から食べることが大好きで、中学時代には自分で弁当を作り、友人に振る舞っていました。将来は必ず料理の道に進みたいと思っていたため、高校から調理を学び専門学校へ進学。卒業後は家族経営の小さな飲食店で経験を積む中で、もっと本格的に腕を磨きたいと考えるようになり、地元でも評判の高かったこの会社へ入社しました。当時はイタリア料理や中国料理に関心を持っていましたが、昔からの知人が多く働いていて「中途半端に投げ出せないな」と思える環境に惹かれたことが最大の決め手です。作りたい料理を作るより、やり抜く心を磨きたいという気持ちが大きかったことを覚えています。
逃げない気持ちが成長につながる

入社後は本店に配属となり、調理全般を幅広く経験。徐々に仕込みや盛り付け、付け合わせの一品などを任されるようになりました。印象深いのは入社二年目のとき、当時の店長の後任でハンバーグなどを焼くストーブ場の担当になったことです。店の評価に直結するポジションなので正直動揺しましたが、「逃げたくない」と思い、引継ぎの三カ月間必死で努力を重ねました。常連のお客様からの応援が、折れそうな心の支えになったことも懐かしい思い出です。また、24歳の時には社長から「そろそろやってみますか」と声をかけていただき、本店の責任者に。料理人としても社会人としても大きく成長できた時期だったと思います。
転機になった新店舗への異動

料理人人生における転機は、今回新しくオープンした店の責任者を任されたことです。百貨店の中の店舗で、本店とはまた違うコンセプトがあり、開店までの半年間は直営のグループ店を回りながらさまざまな店の調理や店舗運営を学びました。入社してからずっと本店勤務だったので、他店のスタッフとの交流やオペレーションの学びは大きな刺激になりましたし、人間としての視野も広げる機会になったと思います。売上管理や人材育成、スタッフとのコミュニケーションなど、店を運営する上で欠かせない経験を積めることも、ここで働く魅力のひとつですね。自分の店を持つ夢を描きながら、これからもいろんな挑戦を重ねていきたいと思います。

勤務先:株式会社万一
2025/09/26 17:18 投稿
昇格!

入社1年。包丁も軍手もまだ新品だった頃が嘘みたい。任される工程が少しずつ増え、先日は社内の【うなぎ人】テストに合格。2時間で50尾の仕込み(捌き→串打ち→炭火つくりまで)を時間内◎でやり切りました。いまは焼き場の補助にも挑戦中。次の目標は「焼き」を任されること。お客様の“ご褒美の一日”を最高にする、その一手のために。

勤務先:マツミハウジング株式会社
2025/09/26 13:35 投稿
土台敷き

T邸の土台敷現場を確認しました。
大工さんの作業がスムーズで驚きました。
来週末に上棟を予定しています。
2025/09/26 11:48 投稿
MOTHERSと出会い、日本への移住を決意!

留学生として来日。MORETHANでアルバイトをスタート
私日本に来て最初の年、日本語学校に通いながらMORETHAN でアルバイトを始めました。
日本語も将来も不安な中で働きましたが、
日本語や文化、サービスを学び、この会社なら自分に合い、
将来を築けると感じ入社を決意しました。
まだ就活中の学生さんへ
内定決まってないあなた。夏休みの時間を思い描いた通りに使えなかったあなた。長い人生ですから、そんなときもあります。今、あなたが感じている不安も焦りも、すべてが経験。「半人前」?まだこれからなんだから、半人前でいいじゃないか。知らない、できない、当たり前。いいかっこする必要はない。私たちは、そんな「半人前」のあなたを受け入れ、導き、一人前になれるように育てたいと思っています。森田工務店に就職してよかった、と思える日が来るかどうかは、あなた次第です。本気でかかってきてください。
2025/09/25 17:08 投稿
社風
メリハリがあり社員同士仲が良いと思います!
新年会や忘年会または社員旅行など、参加率がとても高いです。アットホームな雰囲気で、仕事をしています。建設業界では少ないとは思いますが、仕事とプライベートの両方を充実することができるとても良い会社だと私は感じています。

勤務先:マツミハウジング株式会社
2025/09/25 15:57 投稿
現場打合せ

T様とお打合せを行いました。
建物着工前ですが、先行して外構工事を進めています。
仕様打合せも順調に進んでいます。

勤務先:株式会社MOTHERS
2025/09/25 11:52 投稿
未来のMOTHERSを担うレセプショニストになります!

MOTHERSの拘りに惹かれて入社を決意!
元々は飲食業というより、接客業全般に興味がありました。
自社の商品に拘りや誇りをもってる会社で働きたいと考えており、
就職活動の際にMOTHERSの合同説明会に参加。
MOTHERSのサービスやお料理、空間への細かい拘りを知り興味が沸き、選考に進みました。
面接などを通して『なんて熱い想いを持ってる会社なんだろう!』と思い、入社を決めました!
2025/09/25 09:59 投稿
毎年カタログの撮影があります

毎年一番大切な撮影がカタログ撮影です。
スタッフは必ず参加していて、
撮影の様子を見て勉強しています。
今年はカタログ撮影のイメージを一緒に考えさせて頂き、
貴重な体験をさせて頂きました♡
新しいカタログ出来上がりを見るのがとても楽しみです☆

勤務先:有限会社アルカション
2025/09/25 09:22 投稿
パティシエを目指したきっかけは「家族の笑顔」

小さい頃、家庭菜園で採れたフルーツを使って母と一緒にお菓子を作り、家族に「美味しい」と喜んでもらえた経験が、パティシエを目指すきっかけになりました。人に作ったものを喜んでもらえるのは大きなやりがいになりそうだと感じ、製菓の道を選びました。
アルカションを知ったのは本で見たことがきっかけで、実際に訪れた際にショーケースいっぱいに並ぶ多彩なお菓子に驚き、「ここで働きたい」と思ったのを覚えています。今は生菓子を中心に担当しており、フルーツの飾り方や味の組み合わせで新しい発見があるのが楽しい瞬間です。お客様から「きれい」「美味しかった」と言っていただけるたびに、また頑張ろうという気持ちになります。

勤務先:有限会社アルカション
2025/09/25 09:24 投稿
仲間と挑むイベントの達成感と、その中で実感する成長

印象に残っているのは、ハロウィンやクリスマスなどのイベントです。特別なメニューをたくさん手がけるので大変ですが、みんなで協力して100台以上のナッペを仕上げたときの達成感は格別でした。大量に作る中でスピードや正確さが身につき、確かな成長を実感できます。
アルカションに入ってよかったのは、ラインナップが豊富で幅広い仕込みを経験できること。仲間と協力するからこそ、自然とコミュニケーション力も高まりました。森本シェフは発想力にあふれ、社員にも気さくに声をかけてくださり、先輩も優しいひとばかりなので、働きやすいのも魅力です。お菓子の仕上がりをベストに近づけられたときは、改めて仕事の面白さを感じます。

勤務先:有限会社アルカション
2025/09/25 09:25 投稿
将来は自分でお店を持つために、日々勉強中

普段の仕事では、作業を素早く、そしてきれいに仕上げることを心がけています。ただ自分だけで判断するのではなく、周りとしっかりコミュニケーションを取りながら意思疎通を図ることも大切にしています。アルカションでは入社直後から製造に関われるので、実践を通じて着実に力をつけられるのが魅力です。
将来はフランス菓子のお店を持つことが目標です。自分が美味しいと思えるものを形にし、誰かにも「美味しい」と感じてもらえるお菓子を作りたい。そのために伝統的なものもオリジナルなものも学び、商品開発にも挑戦していきたいと考えています。森本シェフのように、技術だけでなく知識も深められる職人を目指し日々勉強を重ねています。

勤務先:有限会社アルカション
2025/09/25 09:16 投稿
自信がなくても成長できる環境

アルカションに入社した当初は、多彩なラインナップを前に「自分にできるだろうか」と不安でいっぱいでした。ですが、森本シェフや先輩方が一つひとつ基本から丁寧に教えてくださり、できることが増えるたびに任せてもらえる仕事も広がり、次第にお菓子づくりが楽しくなっていきました。
何もできなかった自分がここまで成長できたのは、この環境のおかげだと心から感謝しています。広々とした職場は動きやすく、コミュニケーションも取りやすいので質問や相談がしやすい雰囲気です。忙しい時でも耳を傾けてくださる先輩方や森本シェフに支えられ、今では焼き菓子を中心に自信を持って担当できるまでに成長しました。
応援したらどうなるの?
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先輩が働くお店・会社の表示順位がUPします。
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