先輩情報を探す

「私もこんな先輩みたいに活躍したい!」を見つけよう。
先輩の想いや活躍・近況などがご覧になれます。

検索する

自由に挑戦できる当社だから課題が多い建設業界は面白い!(2)

その点、当社は社長含め役員陣とも気さくに話せる距離感があり、私の様に「やりたいことを自由に挑戦させてくれる文化」があります。「建設業界は課題が多いからダメ」ではなくて「課題が多いから伸びしろ・チャンスがあり、自分の力を試せる」、そんな風に考える方にとって、当社はとても面白い会社だと思います!

2025/12/16 09:36 投稿

キムさんの夢は

遠い先の話になりますが自分のお店を持つことが夢です。
韓国は特に流行に敏感でブームになってすぐに消えてしまうお店が多いですがそれに流されずベルンのように長い間地域に愛されるお店を作りたいです。

フロントの時間帯責任者として

現在夜勤の時間帯責任者として勤務しております。主な仕事内容として、チェックイン、アウトに加えて、翌日にご到着されるお客様の情報も確認をしています。

この確認が漏れてしまうと、必要な内容の共有が行えずお客様へご迷惑をおかけしてしまうため責任を持ち業務にあたっております。

また時間帯責任者として、イレギュラーなことが起きた際の状況判断も担っており、過去の事例や当日の状況を基に最善の対応が出来るよう様々なケースを想定しております。

2025/12/15 16:55 投稿

仕事で楽しいと感じる瞬間は?

自分の接客をきっかけに魚が売れ、お客様から「ありがとう!」と言っていただけた瞬間が、いちばん嬉しいです。
魚太郎を通して、今まで知らなかった魚や食べたことのなかった魚を選んでいただき、その一尾が誰かの食卓を豊かにする。
それを直接感じられることが、小売業で働く中で得られる最高の幸せだと思っています。

2025/12/15 14:43 投稿

現場チェック同行

T邸の現場チェックに同行しました。
地下工事で土の掘削を進めています。
とても大きな現場なので、たくさん現場を見て勉強していきます。

2025/12/15 14:22 投稿

入社してからのキャリアステップ

1年目はJavaを中心に学び、コードの書き方や現場ごとのルールを理解するところからスタートしました。最初は社内プロジェクトに携わり、その後、2月から新規開発の設計〜リリースまでを担当。8月末のリリースを経て、現在は追加開発を進めています。最初は先輩に教わりながら進めていましたが、入社2年目の今では後輩に教える立場にもなり、チーム全体で新人を育てる側として関わるようになりました。

2025/12/16 09:37 投稿

ナッペとオーブンを練習中

ベルンに入って1年目はジェノワーズ、スポンジの仕込みとショートケーキのカット、生地の仕込みを教えて頂きました。
2年目はカットケーキの飾り、ムースケーキの仕込みを、3年目の今はナッペとオーブン側を習っています。

2025/12/15 09:11 投稿

この会社に決めた理由

修成専門学校卒業後、新卒で西建設計に入社しました
生産設計者を目指して、今は現場管理の仕事をしています

現場を制する生産設計業務を行うには
現場管理を経験するのが早道と先輩社員から教わり
建築用語や納まりを覚えるのに実際に目視して
沢山の経験を積んでいると確信できています

多くの先輩同様、私も数年後には
建築生産設計者になり
また違う立場で
建築現場に貢献していきたいと考えています

2025/12/14 22:31 投稿

「匠の集い」で新しい仲間を紹介

外部業者として協力いただいている職人さんや事業者の皆さんと、多賀工務店の方針や市場動向等までを共有する「匠の集い」。
今年はスライドや動画を活用して情報共有を行ったところ、とてもわかりやすいという声をいただくことができました。今後も積極的に取り入れていきたいと思います。

そんな中、新しい多賀工務店の仲間たちのお披露目も。協力業者の皆さまに、直接顔を見ていただける貴重な機会。「〇〇さん、よろしくね!」と声をかけていただく場面もあり、温かな空気に包まれた時間となりました。

現場を共につくる仲間として、これからもより良い関係を育んでいけれるよう頑張りたいと思います。

2025/12/13 16:05 投稿

1年目からマグロを捌かせてもらえます!

カナダ留学中に日本の料理人が大活躍している姿を目の当たりにし、調理技術を身に着けたいと入社を決めました。
魚太郎では1年目からぶりやマグロといった大型魚を捌かせてもらえるので、早く腕を上げたい人にはピッタリです。

2025/12/13 15:17 投稿

基礎工事

O邸の基礎工事が進んでいます。
耐圧の打設が終わり、来週には立ち上がりの打設を予定しています。
クリスマス頃に上棟を予定しています。

2025/12/12 17:44 投稿

土にふれる

週1回だけですが京都市の体験農園をさせてもらっています。
農家さんの敷地の一部を貸してもらってほぼ農薬不使用で野菜を育てています。
土に触れることで農家さんへの感謝と尊敬の気持ちを改めて感じています。

2025/12/12 12:31 投稿

現場チェック

T邸の現場チェックに同行しました。
大工さんの工事が進んでおり、階段や造作カウンターの取付も終わっていました。
木工事完了まであと少しです。

2025/12/11 17:23 投稿

とことん深く学べる会社

10月に新潟の十日町で研修を行ってきました。
TAKAZENでも仕入れさせてもらってるメーカー様の技法を
学ぶことができ、職人さんの色んな思いがこもってる事も知ることができ嬉しかったです。
以前までは、言葉や方法を知っているだけでしたが実際に職人さんを見て深い想いまで知ることができ
とても感動しました。
学んだことを生かして、お客様に技法や職人さんがどんなふうに作っているかを伝えていこうと思いました!

2025/12/11 13:36 投稿

29年点検

29年点検に伺いました。
給湯器交換などいくつかご相談をお受けしたので、概算費用のお伝えをし、ご検討頂けることになりました。
定期的なメンテナンスなど、ご提案していきます。

2025/12/11 12:35 投稿

MOTHERSを生き物に例えると?

【カメレオン】
スパニッシュ、イタリアン、和食など、さまざまな業態を展開していて、
様々な土地に出店しているのに、その土地の風土や文化に調和していて、
地域の人からに愛されるお店になっているから!

2025/12/15 13:07 投稿

入社の動機と入社後の今

私が料理の道を選んだのは、父の趣味である釣りがきっかけです。釣った魚をさばくため、小学生のころから自然と包丁を握るようになり、調理の専門学校へ進学しました。
清和荘を知ったのは、学校の研修でお店を訪れたことがきっかけです。そのままアルバイトを続けるなか、頑張った分だけ新しいことを任せてもらえる社風に張り合いを感じ、正社員になることを決意。歴史のある店で経験を積みたかったことや、日々多くの食材を扱う環境で早く成長できそうだと感じたことも決め手になりました。入社後は、春・夏の連休、正月は6連休があり、メリハリのある働き方ができています。休日は貯金して手に入れた愛車で、ドライブを楽しんでいます。

2025/12/15 13:06 投稿

飯場から焼き場へ、日々成長

正社員になってからは、会席料理のご飯炊きやシャリ合わせ、賄いづくりなどを行う飯場の担当になりました。炊き立てをお出しするため、前日に予約を確認して段取りを組み、当日はお客様の食事ペースに合わせて炊飯をします。複数の炊飯器を扱うので、タイミングを間違えずスイッチを押す瞬間は、毎回緊張の連続でした。一年で一生分の米を触ったんじゃないかと思っています(笑)。その後は焼き場の担当になり、現在は焼き物や揚げ物に挑戦しています。最初は油の温度も感覚がつかめず戸惑いましたが、数をこなす中で徐々に体が覚えていきました。段階を踏みながら仕事を任せてもらえるので、日々成長を実感できています。

2025/12/15 13:06 投稿

左利きからの挑戦

私はもともと左利きで、専門学校入学を機に、包丁も箸も右に矯正しました。呼吸も忘れるほど集中して練習したおかげで、最近は何不自由なく右手を使えるようになっています。飯場時代には赤だしのネギをきれいに切るため、包丁の角度や力の入れ方などを徹底して研究し、練習を重ねました。その結果、刻みものが上手な先輩から「誰よりもきれいに切れている」と言っていただくことができ、そのときの喜びは今も忘れられません。また、家族が食事に来てくれた際には、自分が盛り付けた料理を食べてもらうことができ、恥ずかしさを感じながらも、少し親孝行できたかなと思いました。将来京都で自分の店を持つ目標に向かって、頑張っていきます。

2025/12/15 13:09 投稿

一番“しっくり”くるお店でした

料理店を営む母の影響で、小さい頃から料理は身近な存在でした。家族みんなで台所に立つ時間が楽しくて、「将来は食の仕事がしたい」と思うようになりました。清和荘を知ったのは、専門学校在学中に参加したイベントでのことです。料理を“感覚”ではなく“科学”として説明する社長の話に興味を持ちました。いろんなお店に行きましたが、最終的に料理の味も雰囲気も一番しっくりきたのが清和荘で、ここで働きたいと決意。入社するときに「きっと大変なんだろうな」と覚悟していたとおり、働き始めた当初は大変でしたが(笑)、調理場の先輩やサービスのお姉さんたちが親身になってサポートしてくれたおかげで、乗り越えることができました。