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2025/12/15 13:08 投稿

一年目でも味の感想を聞かれます

入社後はご飯場やまかないづくりの手伝いからスタートしました。一日に炊くご飯があまりにも多くて、最初は「この人数分を毎日?!」と正直びっくり(笑)でも、先輩の指導がとても丁寧で、失敗しそうなところを未然に防いでくれたので、少しずつできることが増えていきました。叱られても、「なぜ叱られたのか」「どう直せばいいか」をきちんと説明してもらえたので、納得できてありがたかったです。また、厳しい場面ばかりではなく、一年目でも新しい料理の味見で感想や意見を聞かれるので、「考えて食べる」習慣も身につきました。「前よりできるようになったね」と声をかけてもらえる瞬間が、頑張ってきてよかったと感じる一番のご褒美です。

2025/12/15 13:08 投稿

料理長に相談した結果

忙しさと緊張で気持ちがしんどくなった時、思いきって料理長に相談したことがあります。それまで、料理長は雲の上の存在だと思っていたのですが、私のために時間を取ってしっかり話を聞いてくれて、本当にびっくりしました。おかげで気持ちがすっきりして、また「頑張ろう」と思えるように。「料理長に相談してみたら?」と背中を押してくれたお姉さんたちにも感謝していますし、調理場もサービスも垣根なく声を掛け合えるこの職場が大好きです。
 休日は必ず外出するようにしていて、最近は海外一人旅にも挑戦しました。他にもやりたいことはたくさんあるので、仕事も人生もしっかり楽しんできたいと思います。

接客だけではなく、幅広い業務を担当

レストラン1899お茶の水にて、接客業務はもちろん、備品の発注や予約処理などの事務作業も行っております。備品の発注は、日々の稼働や予約状況をよく把握しておかないとロスや在庫不足が発生してしまいます。昨年末におせちの備品発注を担当していたのですが、前年の担当者へ注意点を確認し、無駄のない発注を心掛け、スムーズに進めることができました。
他にも予約ページやセルフオーダー管理など、様々な仕事を担当しております。

2025/12/10 04:21 投稿

学校と給食室の架け橋に。食育で“好き”を増やす未来へ

昨年、希望していた学校栄養士へ異動できたので、この1年で学んだことを土台に、調理サブチーフの経験も生かしながら「学校と給食室の架け橋」になれる栄養士を目指します。そのために知識の幅を広げ、食育にも今まで以上に力を入れたいです。藤江は研修や会議が多く、分からない時はベテラン栄養士さんや調理チーフに相談でき、ダメなことはきちんと注意してくれる環境。マニュアルや会社ネットワーク(iPad支給)も整い、日々レベルアップできます。

2025/12/10 04:25 投稿

献立から教室まで!“安全でおいしい”をつくる学校栄養士の1日

現在は江戸川区で学校栄養士として働いています。朝は検収表のチェックから始まり、アレルギー対応、調理室での作業確認や朝礼参加、検食やアレルギー食の盛り付けを経て給食を提供します。提供後は各クラスを巡回し、配膳の手伝いや子どもたちの様子を確認。残菜チェックも欠かしません。さらに献立作成、食育掲示物の作成、委員会活動も担当し、給食室と学校双方の声を聞きながら「安全でおいしい給食」を形にしています。

2025/12/10 04:14 投稿

憧れの“学校栄養士”へ。給食の世界に飛び込んだ理由

小学校高学年の頃、委員会活動で関わった学校栄養士さんがとても頼もしく、「私もこんなふうに子どもたちの毎日を支えたい」と憧れたのが原点です。ただ、まずは現場を知ることが大切だと思い、調理から経験を積める道を選びました。数ある企業説明の中でも、学校・保育園を中心に受託し実績が多い株式会社藤江は、アットホームな雰囲気があり、研修制度も充実。成長しながら将来は学校栄養士を目指せる環境だと感じ、入社を決めました。

2025/12/10 03:08 投稿

給食の現場は、料理人としての“土台”が強くなる

私の目標は、まず職場の雰囲気を良く保てるサブチーフになることです。
サブチーフの人柄や立ち振る舞いで、職場の空気って本当に変わるので
忙しい時ほど、チームが前向きに動ける雰囲気を作れる人になりたいです。

その先は、職場を円滑に運営できるチーフになること。
そのために、今から少しでも多くの知識を吸収していきたいと思っています。
学校給食のイメージが湧かない人もいると思います。
でも、毎日子どもたちの「おいしい!」を支えて、チームで厨房を回して、手作りで食を届けるこの仕事は、想像以上に“料理の力”が身につく仕事です。 もし少しでも「給食いいかも」と思ったら、ぜひ一度、話を聞きに来てほしいです。

2025/12/10 02:52 投稿

毎日の“当たり前”を、手作りで支える仕事

給食の仕事って、実は“調理の幅”がすごく広いんです。
朝は、野菜の下処理や切裁、調味料の計量からスタート。そこから献立ごとに調理へ移り、
炒め物・揚げ物・スープ・野菜料理・デザートまで、いろいろなメニューを手作りしています。
午後は、食器や食具の洗浄。片付けまで含めて「安全でおいしい給食を届ける」仕事だと実感します。

3年目でサブチーフを任されていますが、改めて感じるのは
給食はチームで動く仕事なので、段取りや声かけひとつで、仕上がりも雰囲気も変わります。
毎日が“現場力”のトレーニングみたいで、成長を感じられるのも魅力です。

2025/12/10 02:48 投稿

給食が大好きだった私が、今は“給食をつくる人”になった

私が株式会社藤江を選んだ理由は、大きく2つあります。
1つ目は、会社のHPから伝わってきたアットホームな雰囲気。「ここなら安心して成長できそう」と感じたのが決め手でした。
2つ目は、研修制度が充実していること。給食の現場は、大量調理ならではの段取りや衛生管理など、学校では学びきれないことも多いので、「働きながらしっかりスキルアップできる環境があるのは心強い」と思いました。

そして何より、私は学生の頃から給食が大好きで、給食の時間を楽しみに学校に通っていたと言っても過言ではありません。
「次は自分が提供する側になって、食べる人を笑顔にしたい」——その気持ちが、給食の道に進む一番のきっかけです。

2025/12/09 16:17 投稿

入社後に感じたこと

研修を終えた後、昨年の12月から現場に配属されましたが、入社前に聞いていた通りの環境で、ギャップはほとんどありませんでした。SESとして複数の現場を経験できる働き方にも納得感があり、自分のペースで成長できていると感じます。事前に想像していた通りに営業の方との距離も近く、定期的にコミュニケーションを取ってくれるので、現場で困ったことがあっても相談しやすいのが心強いですね。現場に入る前の研修では、自分は未経験で入社された方のサポートなどを行う立場でした。ただ、自分1人ができてもチームとして一緒にやっていくには教えあう必要があるので、コミュニケーションやチームワークの観点で学びが大きかったですね。

2025/12/25 13:50 投稿

「こんなにキレイになった!」と実感できるやりがい

老朽化した下水道管の更生工事を対象に、施工管理を担っています。特に当社が開発した革新的な工事手法「SPR工法」を駆使することで、東京23区の地下を張り巡らす下水道を次々と生まれ変わらせます。

実際に施工前と施工後の写真を撮影する際、「こんなにキレイになったんだ!」と驚くほどの仕上がりになったときには、達成感ややりがいを感じます。

今後の目標は直属の上司のように、現場で発生する様々なトラブルを事前に見込んだ上で準備したり、トラブル発生時には冷静に対応できるようになること。そうなれるように、今後も様々な現場を経験したいと思います。

2025/12/25 13:49 投稿

30代の先輩が多くとても雰囲気がいい!

入社して驚いたのは、当社のインフラ整備(施工部門)は意外と若いメンバーが多く、私に直接指導していただいた方も30代が多かったこと。なおかつチームの雰囲気がとてもよく、新人に対して面倒見よく丁寧に教えてくれるので、すぐ溶け込むことができました。

それと野球や競馬など同じ趣味を持つ方が多く、仕事以外でも話がはずみますね。こうした環境で入社後1年間、研修を受けて2年目に先輩のアシスタントを経験。同時に2級土木施工管理技士の資格も取得して、3年目の今は主任技術者として現場を任されています。 

2025/12/25 13:49 投稿

絶対になくてはならない「下水道事業」の安定性が魅力

大学は商学部で正直、建築土木の世界にそれまで興味はありませんでした。ただちょうど就職活動時期がコロナ禍の最中にあり、将来に渡り安定した職に就けることに対する希望が高まっていきました。

そこで大学から紹介してもらったのが、当社。
下水道事業という、私たちの生活を支える大切なインフラを守る仕事だからこそ、将来に渡り安定している点に魅力を感じました。またほかにも「借り上げ社宅完備&家賃補助あり」「社用車貸与」など福利厚生面が充実していたことも、入社の決め手になりました。 

2025/12/09 14:57 投稿

メンテナンスのお伺い

U様邸の網戸メンテナンスにお伺いしました。
現状を確認し応急処置を施しましたが、メーカーメンテナンスが必要なため手配とお客様へのご説明も合わせて行いました。

2025/12/25 13:52 投稿

施工現場の経験もしたい。より高度な設計にチャレンジ

今いる先輩たちの中には、工事現場での施工管理経験がある方もいます。現場を理解しているからこそ、とても有意義なアドバイスや指摘を受けることができるので、いずれは自分も一度、現場での施工管理の経験をしたいと考えています。

また当社では外部のセミナーや展示会などにも積極的に参加できます。実際、ちょうど今は「ロボット展」に先輩たちが参加しているところ(笑)。私も参加したり、先輩からのフィードバックを受けながらさらに設計スキルを磨き、難易度の高い案件をクリアできるような技術者・設計者になりたいですね。

2025/12/25 13:54 投稿

最新技術を積極導入。自分の設計したものがカタチになる。

「SPR工法」をはじめ、当社は昔から積極的に最新技術を導入・開発して設計や施工分野に反映しています。また最近では社内DXを推進しており、全社員が「こうした方がいい」「もっと効率的なやり方がある」など自由に発案できて、良いアイデアは積極的に取り入れています。

技術者としてこうした環境はとても刺激的ですし、また設計者として施工現場に合わせた最適な形状やサイズを企画検討して、設計~製造を通じてカタチになったときには達成感を得られます。

2025/12/25 13:53 投稿

機械設計のスキルを生かして世の中に貢献したい

大学ではロボットなどを中心とした機械・制御設計やCADを使った図面作成などを学びました。その時に学んだ知識やスキルを活かしたいと考えたいた時、大学から紹介されたのが当社。当社独自の技術である「SPR工法」に対する興味があり、また1年目から積極的に機械設計に関わることができる点に魅力を感じました。

そして下水道という、私たちの生活を支える重要なインフラ整備に貢献できる点も、当社に入社を決めた大きな理由です。実際入社半年間は研修を行い、その後は早速設計業務に携わることになりました。

2025/12/09 12:29 投稿

能登方面の災害復旧をしています。

現在、石川県は能登方面にて災害復旧工事に携わっています。
正直、学生時代には自分が災害復旧をするなんて想像もしていなかったですが、街のインフラを復旧し、地域の方々へ貢献できるように毎日頑張っています。
近隣の方に「いつもありがとう」と言われるときは、とてもやりがいに感じ、更に頑張れます。
みんなで共に頑張りましょう!

2026/02/05 13:31 投稿

想像していた以上の働きやすさ

現在は一人暮らし。会社からの補助もあり、光熱費込みで家賃が1万3000円で、貯金もできています。現在の職場にも近く、ほぼ毎日定時に帰れますし、休みの日には買い物したり外食を楽しんだり。上司と一緒に出掛けることもあるんですが…先日はおそろいでブランド物の財布を買いました(笑)。本当に周りの人には恵まれていて、同じ現場の人たちはもちろん、全国の社員で班分けしての社員旅行では、同期や研修時に勤務した現場の上司とも再会して楽しかったです。
今後の目標は一人で現場を回せるようになること。コミュニケーションを重視した誰もが働きやすい現場づくりができるようになりたいですね。

2025/12/11 12:26 投稿

いつか海外で技術者として働きたい

大学で土壌物理学を専攻し、卒業後に地元企業で水道工事監督に就いていました。上下水道工事に携わる中でより知識を深めようと、世界の上下水道工事について学ぶ中で、日本の技術は進んでいるだけでなく、そもそも上下水道そのものが無くて、飲用水を手に入れるのが大変なうえに、下水設備が無いために衛生面で大きな課題を抱えている途上国が少なくないことを改めて知り、いつか海外で技術者として働ければ…と思うように。そんな中、当社が途上国でも工事実績があることを知り、この会社なら夢を叶えられる可能性があるかも…と思い、1年ほど悩みましたが周りの人の応援もあって転職してきました。