「私もこんな先輩みたいに活躍したい!」を見つけよう。
先輩の想いや活躍・近況などがご覧になれます。

勤務先:機動建設工業株式会社
2025/12/08 16:52 投稿
現場の大きさは、責任の大きさ。

前職で携わっていた上下水道工事は、地上から穴を掘り管を埋め込む工事。推進工法は地下に横穴を掘り進めながら管を通す…という点で大きく異なります。現在担当する現場も直径1200mmの管を600mもの距離に埋め込んでいくもの。こんな大規模工事が当社には多く、規模が大きい分、安全管理の重要性や責任は大きいと実感。また掘り進める中で土壌が柔らかい土から急に岩盤のような固いものに変わるなど工事の進捗に関わる予想外の事態もありますが、学生時代に学んだ「土」に関する知識を活かせています。とはいえ、施工管理は様々な現場を経験してこそスキルが身に付くもの。まだまだ先輩から学ぶ毎日です。

勤務先:機動建設工業株式会社
2025/12/08 16:52 投稿
女性も働きやすい環境になっています

土木業界は女性技術者が少ないものの、現場にもきちんと女性用トイレや更衣室も用意されていますし、仕事上で困ることは全然ありません。職人さんとコミュニケーションを取るための話題に、職人さんが興味のあることは知ろうと心掛けている部分はありますが、それは男女問わず同じかなと。自社の先輩はもちろん職人さんも優しく協力的な方ばかりなので仕事は進めやすいです。
将来の目標としてはやはり海外での勤務を夢見ています。当社が主に携わっているのがインドネシアでの工事のため、独学でインドネシア語の勉強もスタート。土木の仕事は国内外問わず社会に貢献できる仕事、やりがい十分です。

勤務先:マツミハウジング株式会社
2025/12/08 16:37 投稿
外装リフォーム

T邸の外装リフォームを行っています。
初めて自分で契約をした外装リフォームです。
職人さんと連携して進めていきます。
「植物好き」から外構の世界へ

植物が好きな母や祖父の影響で、子どものころから花や樹木に親しんできました。高校では園芸を学び、就職の際は「これまでの学びを活かしたい」と思い、造園・エクステリア系の会社を志望。その中で、桑和が一番自分の理想に近く、「ここで頑張ろう」と入社を決めました。
会社見学では、設計担当の先輩がパソコンで図面を描いている姿を初めて見て、「外構の形ってこうやって決まっていくんだ」と驚いたことを覚えています。1年間さまざまな現場を経験したうえで、「施工管理か設計か、どちらを希望する?」と改めて聞いてもらえたのも嬉しかったですね。自分の適性や興味を大切にしてもらえる環境は、桑和ならではの良さだと思います。
現場に入ってまず心がけたこと

入社当日、初めて現場に連れて行ってもらったときの緊張は今でもよく覚えています。スーツ姿で職人さんの前に立ち、「はじめまして」と挨拶するだけで精いっぱいでした。もともと人と話すことが得意な方ではなくハードルは高かったですが、「まず、挨拶だけは必ずしよう」と決めて続けてきました。顔と名前を覚えてもらえるようになると、少しずつ世間話が増えていき、分からないことも自然に聞けるように。今も、お願いごとはきちんと頭を下げて「こうしていただけますか」と伝えることを意識しています。これからも現場でのコミュニケーション力に磨きをかけていきたいです。
現場での学びと成長実感

印象に残っているのは、はじめて経験した住宅の外構リフォーム工事です。住みながらの工事だったため、解体の材料の搬入にも気を配り、既存物に新しい部材を組み合わせる際は何度も寸法を確認。図面上は収まっていてもきれいに取り付かないことがあるなど、図面と現場を照合する大切さを実感した工事でもありました。大変だった分、お客様から「きれいにしてくれてありがとう」と言っていただけた瞬間は、「やりきった」という達成感があり本当に嬉しかったです。ひとつひとつの現場での学びを大切に、一人前の監督として現場を動かせるよう頑張っていきます。
転職してエクステリア設計の道へ

私がこの業界に入ったのは「自分の好きなことを仕事にしたい」と思ったことがきっかけでした。大学卒業後は流通業界で働いていましたが、以前から興味のあったパソコン関係の仕事を模索する中でCADに出会い、設計の道へ。外構エクステリアの会社2社で経験を積んだあと、ご縁があってこの会社に入社しました。初めて桑和のホームページを見たときは、実績の工事写真や図面から「他社とは違う、面白いことをしている会社だな」と感じたことが印象に残っています。それまではメーカーからの依頼通りに設計図を描くことが多かったため、自分たちのこだわりを活かした設計ができそうな点にひかれて入社を決めました。
「疑う」ことで広がる世界

現在はハウスメーカー様やエンドユーザー様からのご要望をもとに、外構やエクステリアの図面・パースを描く設計を担当しています。商品には決められた寸法や納まりがあり、既製品がそのままでは入らない、工事スペースが狭くてビスが打てない、ということもありますが、「どうすれば実現できるか」を考えるのが腕の見せどころです。目の前の状況に対して「本当にこれがベストか?」と常に疑うことで、新しい視点や気づきが生まれますし、お客様にも複数のパターンをご提案することで、満足度の高い仕上がりになります。これからも「この人に任せたら安心」と営業やお客様から思ってもらえる設計者をめざし、経験を積み重ねていきたいです。
自信を得た転機とここで働く理由

転機になった経験のひとつは、商材メーカーの設計コンテストでブロンズ賞をいただいたことです。顧客の要望を形にする普段の仕事とは違い、自分で一からコンセプトを考え、約1か月かけて図面とプレゼンボードをつくり込みました。自由に表現できる面白さを感じると共に、アイデアを生み出す苦労も経験。賞をいただいたことで、「自分でも通用するんだ」という自信につながりました。
日常の仕事でも思いどおりにいかない場面は多々ありますが、この会社には失敗を責めず、どうすればうまくいくかを一緒に考える文化と温かさがあります。社長をはじめとした仲間たちの「優しさ」が、私がここで働き続ける理由です。

勤務先:マツミハウジング株式会社
2025/12/07 15:23 投稿
神奈川県のお客様との打ち合わせ

神奈川県のお客様との打ち合わせ
午前と午後はメーカーのショールームへ行きました。
クリナップ ショールーム
黒を基調としたキッチンにしたいとのことで天板をフラットにするかを悩まれていました。
キッチンの仕様をどの様にお客様に提案するかを実際に見て学びました。
このあとはリクシルのショールームへ行きます。
セミナーでアロマと浴室について学びました!
先日、私と同じく専門学校からの新卒入社組である2人の後輩と一緒に、あるメーカーの女性スタッフ限定のセミナーに参加してきました。
①アロマオイルの効果を学び、手作りハンドクリームを作る
②ハイクラスなシステムバスについて詳細を学ぶ
香りに癒されたのはもちろんですが、上記プログラムの間に、人気のスイーツを振る舞っていただき、お腹も満たされる魅力的なセミナーでした。
また、システムバスのセールスポイントをしっかり学習できたので、どんどんお客様におすすめしていきたいと思います!

勤務先:マツミハウジング株式会社
2025/12/05 13:45 投稿
上棟

杉並区で上棟作業がありました。
気温が低かったですが、順調に作業が進み、無事に完了することができました。
今日から大工さんが屋根工事を進めていきます。

勤務先:株式会社スカイリミット
2025/12/05 13:23 投稿
「エンジニアってカッコいい!」が入社の理由

地元の高校ではメイク科に通学していました。
卒業後は様々なお仕事を経験しつつ、主に飲食店でアルバイトをしていた期間が長ったですね。
お好み焼き屋さんでのバイトも長く、特に人と話したりするのが好きだったので、とても自分には合っていたと思います。
わけあってこちらに引っ越すことになり、その後職場の知り合いを通じて当社の社長から声をかけてもらったのが、入社のきっかけ。
「エンジニアってなんかカッコいい!」
そう思って、実はあまり深く考えずにそのまま入社しました。
2025/12/04 23:27 投稿
“また会いに来たくなる人”へ。ワインで広がる、私のこれから

私の原点はワインです。仕事でワインを扱ううちにこの仕事がどんどん好きになりましたし、もともと「誰と、どんな場面で食事をするか」を大切にしてきた自分にとって、その時間を豊かにしてくれる存在がいつもワインでした。ワインをきっかけに“料理との組み合わせの楽しさ”を知り、今も知識を深めるために学び続けています。
将来は、ワインの提案力やサービスの質をさらに磨いて、「この人がいるからまた来たい」と思ってもらえる存在になりたいです。そして、素敵な上司や仲間がいるこの職場で、キャリアをしっかり築きながら、チーム全体のサービスレベル向上にも貢献していきたいと思っています。
2025/12/04 23:23 投稿
目立たないのに、記憶に残る。 “気づかれない気遣い”が仕事

今はレストランサービススタッフとして、ゲストの“非日常の時間”を支える仕事をしています。ゲストにとって、旅の中でも特別なディナータイム。その空間を心地よくするために、空調やスタッフの足音、ドアの開閉音、声のトーン、立ち居振る舞いまで、細部に気を配っています。大切なのは、派手な演出よりも「気付かれない気遣い、心遣い」。ほんの些細な違和感を減らして、“気持ちよく過ごせた”を積み重ねます。
やりがいを感じるのは、お食事のあとに直接お礼をいただけた時や、「あなたに会いに来たよ」と言ってくださるリピーターの方が増えた時。サービスは目に見えにくいからこそ、言葉として返ってくるのが、本当に嬉しいです。
2025/12/04 23:18 投稿
「好き」が原点。ワインに導かれて、このホテルへ

私がこの会社に惹かれた一番の理由は、「人の温かさ」と「挑戦を後押ししてくれる空気感」でした。人間関係や社内の雰囲気が良く、コミュニケーションも活発なので、未経験でも自分の力を伸ばしていけるイメージが持てたんです。さらに、風通しが良くて結果を正当に評価してもらえるところも魅力でした。「頑張った分だけきちんと見てもらえるなら、もっと成長して業績にも貢献したい」と自然に思えたのを覚えています。
加えて、ワークライフバランスが整っているので、趣味の時間や将来のための勉強時間も確保できる点も、長く働くうえで大切な決め手になりました。
未経験でも一歩踏み出せた、安心して働ける環境

文系出身で、ITはほぼ未経験。そんな自分にとって、新しい業界へ飛び込むのは大きな決断でした。だからこそ、電算の「しっかり育ててくれる環境」が入社の大きな後押しになりました。
入社後の3ヶ月間は、同期と一緒にJavaを使ってサイトを一から作成。何も知らなかった自分でも“形になるものを作れる”経験が自信につながりました。
現場に出た後も、分からないことをそのままにせず、すぐに相談できる雰囲気があります。初めての業務でも、先輩が丁寧にフォローしてくれたので、一人で抱え込む不安がありませんでした。
電算は、未経験からの挑戦をきちんと受け止め、成長を支えてくれる会社だと実感しています。
人が優しく、相談しやすい。客先常駐でもつながりを感じられる

お客様先での勤務は、「会社との距離が生まれやすい」と思われがちですが、電算ではそんな不安を感じたことがありません。その理由は、現場にいても“人の温かさ”を実感できるからです。上司や先輩は上から指示するのではなく、同じ目線で相談に乗ってくれます。困ったときに質問すると、必ず誰かが助けてくれる。リモートワークで電話連絡が中心でも、やり取りの中で“見守られている感じ”が伝わってくる環境です。
雑談もしやすく、上司の集めているキャラクターグッズの話題で盛り上がることも。形式ばらず、気負わず働ける雰囲気があります。
働く場所は違っても、人の優しさが変わらない。それが働く安心感につながっています。
経験が増えるほど見えてくる、成長の実感

入社してから現在まで、3つの現場を経験してきました。
マイグレーション業務、健康診断システム、そして物流会社の改修業務。それぞれ求められるスキルも進め方も違いましたが、
現場を重ねる中で、少しずつ“自分の得意”や“楽しいと思える瞬間”が見えるようになりました。前の現場で学んだことが別の現場で活きたり、背景まで考えて動くことで相手の困りごとを深く理解できたり。こうした幅広い経験ができ、その中で成長できるのも電算の魅力だと思います。
これからは、資格取得に挑戦しながら、スケジュール管理や仕事の組み立て方など、上司の背中を見て学んだ“エンジニアとしての仕事の進め方”をもっと磨きたいと思っています。
決め手は、人の温かさと“広く挑戦できる”フィールド

大学では文系でしたが、友人がつくったアプリを見て「面白そう」と思ったことがITを志したきっかけです。パソコンやゲームが好きで、長時間向き合える性格も後押しし、就活ではIT業界を選択。
ただ専門外だったため、ITの中でも幅広く経験できる会社を探していました。電算に興味を持ったのは、合同説明会で感じた「人の温かさ」。銀座の自社ビルで50年以上続く会社という堅いイメージとは違い、人事や役員が驚くほどフランクで話しやすかったんです。
入社後もその印象は変わらず、内定時から役員がキャリア相談に乗ってくれました。明確なビジョンがなくても、一緒に考えてくれる人がいる。その安心感こそ、電算を選んだ理由です。
応援したらどうなるの?
先輩の活躍や、同級生の作品に応援するを押そう。先輩の活躍に応援するボタンを押すと、
先輩が働くお店・会社の表示順位がUPします。
応援するを押しても、個人情報は開示されることはありません。
他の誰かにあなたが応援するを押したことが伝わることはありません。