「私もこんな先輩みたいに活躍したい!」を見つけよう。
先輩の想いや活躍・近況などがご覧になれます。
先輩方からノウハウを学び、 自分のレベルを上げていく

仕事内容は、宿泊されているお客様の朝食やランチの仕込みをはじめ、ご提供する料理の盛り付け、ディナーメニューの準備など多岐にわたります。直接的な調理の業務以外にも後輩の指導やサポート、そして先輩から任された仕事の手伝いなどがあります。仕事はシフト制が組まれており、勤務時間は記載のスケジュール以外にも、泊まり勤務を含めて3パターンあります。現在勤務しているバイキングレストラン「ル・プレジール」は、ランチ・ディナーともにお客様の目の前で料理を提供するライブキッチンがあり、人気を呼んでいます。お客様の笑顔や歓声を聞けることは、仕事をする上で大きなやりがいです。
どんなときでもクオリティーを保つ

毎日たくさんのお客様に満足を提供し、楽しい時間を過ごしていただける様に、どんな時でもクオリティーを保ちながら、円滑にお料理を提供できるように日々心がけています。入社当初はオーダーを覚えるだけでも大変で苦労していましたが、経験を積んでいく中で徐々に慣れることが出来ました。現在では、先を見越して自主的に仕事を進めたり、後輩が困っていたら手伝ったりなど、少し余裕が出てきたかなと思っています。
休暇取得や福利厚生面も 充実していて働きやすい環境

現在、社内外の方が審査する料理のコンテストへの参加も目指しており、メニューを考える上で海外の料理本などをチェックしています。また、仕事以外の様々な興味のあることにもチャレンジして、料理人として成長していきたいと思っています。今後は新しい部署での仕事なども経験して、自分の経験値を上げていきたいと考えています。
多様なお客様との出会いが叶う

鉄道を利用しており、馴染み深い近鉄グループのホテルということで、就職活動中にホテル見学会へ参加しました。その際にホテルの雰囲気がとても良かったこと、また採用担当者の説明で様々なタイプのホテルを展開していることを知りました。そして、国内外の観光客、修学旅行、ビジネス用途など、多様なお客様と関わることが出来るのではないかと思いました。
また、宴会など通常のレストランでは扱わない特別な日のお料理に携われることも魅力に感じました。都ホテル 京都八条は、近鉄とJRの京都駅すぐの場所にあるので通勤面でもとても便利です。入社後も休暇取得や福利厚生面でも充実していて働きやすい環境だと感じています。
2025/11/28 14:04 投稿
新しい業務にチャレンジ中!

11月から新しい業務(MAGIC、テレフォンオペレーター)にチャレンジしています。電話という相手の顔が見えない中で、声でおもてなしをするスキルを磨いています!
建築知識ゼロでも大丈夫

私の就活は景気の影響もあって思うように進まず試行錯誤の連続でしたが、「やっぱり建築で働こう」と決めた時に出会ったのが当社。面接で感じた空気がとても優しく、未経験から丁寧に育ててもらえる安心感が入社の決め手に。先輩のOJTで、現場の流れや職人さんとの関わり方、コミュニケーションを一つずつ覚えていくスタイルでした。学校で学ぶのは“学術”で、実際の仕事では“実践力”が必要――これは建築卒の私が入社後にゼロから学んで感じたことです。1年や3年で独り立ちはできない仕事だからこそ、焦らず成長でき、毎日新しい発見があるのは本当に贅沢。同級生より遅いスタートでしたが“自分らしく成長できる場所”に出会えました。

勤務先:日本土木建設株式会社
2025/12/01 00:23 投稿
十年かけて一人前に

実家が不動産業を営んでおり、建設業界は子どものころから馴染みのある世界でした。私自身も“ものづくり”が好きだったため、高校卒業後は自然な流れで建築専門学校へ進学。日本土木建設に入社後も、大きなギャップを感じることなく職場になじむことができました。印象に残っているのは、現場で初めて建物ができあがっていく様子を間近で見て、その過程に感動とやりがいを感じたことです。当時の上司から、「十年かけて一人前になる」と教えていただいたので、急がずに自分のペースで、一つ一つ覚えていくことを心がけました。その中で「できることが増えている」と気づいた時は、成長を実感できて嬉しかったです。

勤務先:日本土木建設株式会社
2025/12/01 00:24 投稿
万博・2億円トイレの施工管理

大阪の万博では、所長の次席として「2億円のトイレ」の現場を担当しました。会場内では搬出入の経路や時間を綿密に調整する必要があり、1日に最低3回は業者間で打ち合わせを行っていました。限られたスペースを譲り合いながら進める、大規模現場の調整力が磨かれたと思います。さらに印象的だったのが“虫問題”です。湿気の多いエリアで、木造部分もあったことから虫やクモが異常発生し、殺虫剤を使っても追いつかないほどでした。業者さんがクモの巣に引っかかりながら作業してくれた姿が忘れられません。調整面も環境面も難しい現場でしたが、その分だけ達成感も大きく、確かな成長につながったと感じています。

勤務先:日本土木建設株式会社
2025/12/01 00:22 投稿
仕事も祭りも全力投球できる会社

一番の趣味は、地元のだんじり祭りです。地域が一体となる特別な祭りで、自分にとっても大切な行事。会社が祭りに理解があり、その日はしっかり休みをいただけるので、本当にありがたいなと感じています。他にも、社用車の貸与や社員旅行など、働きやすさを感じる制度が多いのも魅力です。
仕事の面では緊張感もありますが、私自身は気さくな先輩方のおかげで、気負うことなく仕事を覚えることができました。今は後輩にも、自分がしてもらったように“楽しく学べる”伝え方を心がけています。仕事と好きなこと、どちらも大切にしたい人にはとても働きやすい職場だと思うので、まずは片足だけでも(笑)踏み込んでみてください。待っています!

勤務先:日本土木建設株式会社
2025/12/01 00:31 投稿
土木を選んだ理由と仕事の面白さ

私は入社当初から土木部で経験を積んできました。土木を選んだのは、当時高いところが苦手で、地面に近い環境で働きたかったからです。仕事内容はほとんど知らずに入ったのですが、道路の拡幅や下水管工事・水道工事、住宅地の造成など、現場ごとに違う面白さがあって、自然と興味が広がっていきました。
20代で初めて道路の拡幅工事を任されたときには、1から10まで自分で進める責任の重さ、完成したときの達成感を実感しました。もともと得意ではなかったコミュニケーションも、経験を重ねるうちに自然なやりとりができるように。自然を相手に、仲間と協力しながら一つの現場を形にしていく過程は、土木工事ならではの面白さだと思います

勤務先:日本土木建設株式会社
2025/12/01 00:30 投稿
街のはじまりを支える仕事

土木工事では、海(港湾)の現場も経験しました。大きな水路を設置し、船で運ばれてくる土を流し込んで港を陸地にしていく工事です。陸の工事とは勝手が違い、持ち込んだ機械が合わず工事が中断する場面もありましたが、職人さんに支えてもらいながら無事にやり遂げたときの達成感は今も忘れられません。土木の“完成”は、建物のように目に見えるものが立ち上がるわけではありませんが、整地された土地がその後どんな姿に変わっていくのかを想像できるのも、この仕事の面白さです。完工後、埋め立てた場所に市場ができたのを見たときには、自分の仕事が街のはじまりを支えていることを実感しました。

勤務先:日本土木建設株式会社
2025/12/01 00:32 投稿
感動した万博パビリオンの現場

2年ほど前から建築工事の現場も担当するようになり、昨年は万博パビリオンの工事に携わる機会をいただきました。国際的なプロジェクトで関係者の数やルールが多いうえ、すべてが初めて経験することばかりでしたが、建物が少しずつ形になっていく様子を毎日見られるのは楽しく、「こんなふうにできていくんや」と、感動する瞬間が何度もありました。会期中に家族でパビリオンを訪れて、あらためて館内の様子を目にしたときは、胸が熱くなるような気持ちでしたね。世界から注目される建造物に関われたことは、本当に幸運だったと思っています。この経験を力に変え、建築の現場でも早く独り立ちできるよう精進していきます。

勤務先:レストランスポンタネ
2025/11/27 17:55 投稿
自社菜園をもつフランス料理店

高校時代に進路を考えた際、何か専門的な技術を身につけたいと思い、料理の道を選びました。専門学校では和洋中のさまざまなジャンルを学び、卒業後は洋食レストランやカフェを展開する会社へ就職。調理技術を磨きながら店長も経験しましたが、フランス料理をもっと深く学びたいという思いが強くなり、ご縁のあったスポンタネへの転職を決意しました。このレストランに惹かれた一番の理由は、自社で畑を持ち、採れたての野菜のおいしさを料理に生かしている点です。食材に対してそこまでのこだわりを持っている店は少ないため、ここで学べるものは大きいと感じました。

勤務先:レストランスポンタネ
2025/11/27 17:55 投稿
料理でお客様と交流するやりがい

営業が始まるとキッチンで調理をし、完成したら席まで運んで、お客様に料理のご説明をします。自分でつくった料理を直接お客様にお出しして、感想をお聞きできるのは大きなやりがいですね。料理を一層楽しんでいただけるよう、メニューに関するちょっとしたエピソードを添えるなどの気配りも心がけています。旬の食材をメインに扱っているので、昨日まであったメニューが今日はない、ということも日常的ですが、逆に「こんな組み合わせがあったのか!」と驚くメニューが登場することも多く、学びが尽きません。斬新な一皿に、お客様が笑顔になる瞬間は、こちらまでうれしくなります。

勤務先:レストランスポンタネ
2025/11/27 17:55 投稿
畑仕事から得られるもの

スポンタネでは、畑の管理や野菜の栽培も大事な日々の仕事です。畑仕事は入社して初めての経験でしたが、私は耕運機との相性がよい(?)ようで、今はシェフよりも上手に畝(うね)をつくれるようになりました(笑)。収穫前の野菜に日々触れていると、「今日は水分が多いな」「このニンジンは甘そうだな」といった目利きの力が養われますし、実際にその場で食べてみることで、食材に対する感覚が研ぎ澄まされていくと感じます。調理をするだけのレストランに比べると仕事は多岐にわたりますが、週休二日で休みはきちんととれますし、料理人として幅広い経験を積みたい方には最高の環境です。ぜひ一度、お店を見学に来てくださいね。
2025/11/27 15:55 投稿
オールマイティな存在へ

私は、とにかく人に喜んでもらうことが好きです。なので「お客様の特別な瞬間を私がつくったケーキが彩るんだ」と思うと楽しくて仕方がありません。パティシエの仕事には、いい意味でゴールがありません。色んなご要望にお応えできるようにオールマイティな存在になることが目標です。フランシーズで働くことの魅力のひとつに早い段階でたくさんの仕事に携わらせてもらえる点がありま。入社しデコレーションを担当する「アトリエ」、生地を焼いたりお菓子の包装を担当する「焼き場」を経験させてもらいました。今は仕事を覚える、メモをとる、聞くを繰り返しています。学ぶことも増え続けているので、ひとつでもできるように日々勉強しています。

勤務先:マツミハウジング株式会社
2025/11/27 11:50 投稿
ビジネスフェア

西武信用金庫さん主催のビジネスフェアに参加しました。
さまざまな業種の方と話す事ができました。
今後使ってみたいもの等直接行って見に行こうと思います。

勤務先:株式会社シャンドワゾー
2025/11/26 16:39 投稿
“一緒に成長できる仲間”がいる心強さ

就職活動中、なかなか決めきれずに悩んでいた僕に、「一緒に働かない?」と声をかけてくれたのが専門学校の同期でした。それをきっかけに研修へ行き、店の雰囲気やスタッフの温かさがとても素敵で、「ここならやっていける」と感じ、入社を決めました。
実際に入ってみると、同期の存在がとても心強かったです。仕事中は「誰よりも早く覚えたい」「負けたくない」と互いに刺激し合える関係で、困ったときは助け合える。いい意味でのライバルであり、仲間でもあります。
一緒に頑張れる同期が近くにいることは、成長のスピードを大きく変えてくれたと思います。「ここで働いてよかった」と思える理由の一つです。

勤務先:株式会社シャンドワゾー
2025/11/26 16:40 投稿
作業スピードが自分の強みに──1秒を縮める意識が生まれた日

入社して間もない頃、朝の仕上げ作業で先輩に言われた「 明日は1秒でも早くやろう」という一言が、仕事への向き合い方を大きく変えました。それまでは丁寧にこなすことで精一杯でしたが、時間を意識することで動き方が全く違ってくると気づいたんです。
それからは常に時計を見て、どう動けば無駄が減るのか、仕上がりを落とさず早くできるのかを考えるようになりました。それから、少しずつ動きが整い、先輩や同期に「仕事が早いね」と言われるまでになりました。
焼き場の担当をしたときに「やりやすい」と言ってもらえたことは、成長を実感できた瞬間です。
“1秒を縮める意識”は、ここで身についた僕の強みだと思います。

勤務先:株式会社シャンドワゾー
2025/11/26 16:40 投稿
原点は20円のシュークリーム。いつか地元でケーキ屋さんを

将来は、地元の東京で「子どもが気軽にケーキを買いに来られる、あたたかいお店」をつくるのが夢です。原点は、小学生の頃に通っていた近所のケーキ屋さん。20円の小さなシュークリームを買うのが楽しみで、「自分もこんなお菓子を作りたい」と思った気持ちは今も変わりません。
その夢に向けて、シャンドワゾーでは本当に多くの経験が積めています。1年目からギフトの企画や価格設定に関わり、「お客様がどう感じるか」「どんな形なら売れるか」を考える経験ができています。
ここで学んでいることすべてが、将来自分の店を作るための力になる。そう確信しながら、今の仕事に向き合っています。
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