「私もこんな先輩みたいに活躍したい!」を見つけよう。
先輩の想いや活躍・近況などがご覧になれます。

勤務先:株式会社山田屋 花紫
2025/06/15 18:00 投稿
石川県唯一の〇〇

先日、加賀市にある茶畑・工場の見学に行かせていただきました。
ここは石川県で唯一の茶畑であり、さらには江戸時代からある茶畑で加賀棒茶や紅茶等がありました。
また、一年で1週間しか茶葉が取れず規模も少しずつ小さくなっているということで、とても貴重な茶葉だそうです。
茶畑の方々から、歴史やその時取れた茶葉とその作り方を1つ1つ丁寧に教えていただきとても貴重な体験をさせていただきました。

勤務先:マツミハウジング株式会社
2025/06/15 08:42 投稿
エアコン講習会

夏に向けて、エアコン作業の講習会を行いました。
エアコンのガス抜きとガス注入の作業です。
人を笑顔にできる料理人を目指して
私の将来の夢は人に笑顔を与えることができる料理人になることです。そして、その夢を叶える為にくすのきに入社しました。初めてくすのきの天ぷらをいただき、一口食べた瞬間、あまりの美味しさに自然と笑顔になりました。私もそんな天ぷらを作れるようになりたいと思っています。
夢を目指して、日々の業務では魚や野菜の下処理、カウンターのセッティングやホールでの接客など、仕込みから営業まで幅広く携わり、研鑽し続けています。

勤務先:株式会社サニーサイド
2025/06/14 20:26 投稿
パンの香りに導かれてこの道へ

幼いころからパンが好きで、近所のパン屋さんの前を通るたびに、焼きたての香りに胸をときめかせていました。いつしか「自分も美味しいパンをつくって、お客様を笑顔にしたい」と思うようになり、製菓専門学校へ進学。先生や友人の勧めでサニーサイドを知り、若い人が多く、活気のある会社だと感じたことが、入社の決め手になりました。実際に働き始めてからもその印象は変わらず、先輩・後輩の垣根がなく、みんなで「美味しいパンをつくろう!」という雰囲気がとても心地よいです。仲が良いだけでなく、改善が必要なときにはきちんと「ダメだよ」と伝えたうえで、一緒に考えてくださる先輩がいるので、安心してチャレンジができます。

勤務先:株式会社サニーサイド
2025/06/14 20:27 投稿
一日の復習を日課にしています

一年目は、とにかく「メモを取ること」を大切にしていました。教わったことはその場で書きとめ、わからないことがあれば先輩に質問してメモ。帰宅後には内容を別のノートにまとめて、毎日欠かさず復習していました。
2025年春からは、新しくオープンした「大阪なにわ店」に勤務しています。さまざまな店舗から集まったスタッフと一緒に働く中で、多様な考え方ややり方に触れる機会が増え、学びの幅も広がりました。今は4冊目のノートに、日々の気づきや新しい発見を書き綴っています。パン職人として少しずつできることが増えていく喜びと、まだまだ知らないことに出会える面白さが、毎日の原動力です。

勤務先:株式会社サニーサイド
2025/06/14 20:30 投稿
心の声を汲み取ってくれる先輩

現在は新店舗で“焼き”の工程を担当しています。オーブンを扱うため、夏場はとくに暑く、こまめな水分補給が欠かせません。それでも、自分で焼いたパンがきれいな焼き色に仕上がったときは、“やった!”と声をあげたくなるほどうれしくなります。そんな私の気持ちを察して、「いい色やね」と先輩が声をかけてくださると、本当に励みになります。
“焼き”は、気温や生地の状態を見極めながら進める繊細な作業で、ほんの数秒の違いが仕上がりに影響することもあります。まずは、どんな状況でも安定した焼き色を出せるようになることが目標。そして、すべての工程を自信を持って担えるブーランジェを目指していきたいです。

勤務先:株式会社サニーサイド
2025/06/14 20:39 投稿
すべてが希望どおりの会社でした

ものづくり全般に興味があり、大工などの手仕事に憧れていた時期もありますが、姉が製菓の道に進んだことをきっかけに、ブーランジェの道を志すようになりました。就職活動では「自分の手でパンづくりができて、いろんな経験を積める環境」を第一に考えていたところ、高校時代から馴染みのあったサニーサイドの求人を発見。福利厚生や休日などの条件もすべて希望通りだったので、迷わずインターンシップに参加しました。実際に職場の雰囲気や先輩たちの仕事ぶりに触れ、「お客様を本当に大切にしている会社だ」と感じたことと、パンづくりだけでなく接客にも携われる点が入社の決め手になりました。

勤務先:株式会社サニーサイド
2025/06/14 20:42 投稿
学費分は稼ごうと決めていました

厨房は仕込みや焼成など6つのポジションがあり、入社後はすべてのポジションを経験することを目標にしていました。覚えることが多いうえ、ポジションが変わるたびにゼロからのスタート。先輩が励ましてくれても上手くできない自分を責めて、2年ほどは毎日辞めたいと思っていましたが、それでも続けてこられたのは、「専門学校時代の学費分は稼ごう」という決心があったから。中途半端で終わらせるのは、進学を応援してくれた親に申し訳ない、という気持ちが、ふんばる支えになりました。3年が経つころにはひと通りの仕事ができるようになり、今はチーフを任されています。つらい時期を乗り越えたあの頃の自分を褒めてあげたいです。

勤務先:株式会社サニーサイド
2025/06/14 20:49 投稿
新しい挑戦で視野の広がりを実感

新店舗「大阪なノにわ店」へは、社内の公募で自ら手を挙げて異動しました。不安はあったものの、「一歩踏み出して、新しいことをやってみたい」という気持ちの方が大きく、思い切って挑戦することを決めました。現在は製造に加え、店舗運営に関するさまざまな業務を担当しています。過去のデータや近隣のイベント情報から、来客数や来店時間のピークを予測することも仕事の一環ですが、少しずつ感覚がつかめてきたかなと感じています。
忙しいながらも日々が充実しているのは、自分で選んだこの道を一歩ずつ進んできたからこそ。学生のみなさんも「自分が大切にしたいこと」を大切に、就職活動を頑張ってください。応援しています!

勤務先:株式会社万一
2025/06/14 09:45 投稿
父の日前々日!

お疲れ様です。
本日は朝のご予約様が2組様
夜のご予約が3組ありました。
朝も夜もゆったりとした営業でした。
夜はいっきに3組様と新規の方が来られたため一度に3面焼いたりとありましたが時間通りの提供と美味しかったとお客様からお声を貰えたので嬉しかったです。
焼きもそうですが、捌きや周りの状況把握などを意識しつつ日々向上を目指し頑張っていきたいと思います。
本日もお疲れ様でした。

勤務先:マツミハウジング株式会社
2025/06/13 17:21 投稿
パナソニック 名古屋研修

Panasonic名古屋研修
主にウィズエアーについて座学と体感を行いました。熱交換器の内部やウィズエアーのダクト経路等が展示されていたので理解が深まりました。
IAQハウスではウィズエアーが稼働しているところを見られましたが音が大きく、吹き出しからの風量もかなり感じました。
働きながら調理師免許を取得する道を選択

中学生の頃、従兄弟が和食の料理人として働いているのを見て、かっこいいなと思ったのが、この道に進もうと思った理由です。高校3年生になった頃、1年生のときの担任の先生が、「料理人になりたい」という私の夢を覚えてくれていて、「料理人を目指すなら、一度現場の人に話を聞きに行ってみたらどうだ」と、『京料理 萬重』に勤める先輩(先生の教え子)を紹介してくれたのが、いまに至るきっかけです。高校卒業後は、調理師免許が取得できる専門学校に進む予定でしたが、実践を通して調理の実務経験を積み、働きながら調理師免許を取得するという道も悪くないなと思い、進学ではなく就職することに決めました。
自ら行動を起こす力こそが、上達への近道

調理は全くゼロからのスタートで、私はどちらかというと不器用な方だったこともあり、入社したばかりの頃は、専門学校卒の同期と自分の仕事の出来を比べてしまい、力不足に落ち込んだり、焦ったりしていました。しかし同期にも自分にも負けたくなかったので、仕事終わりに大根を買ってきて、寮の部屋で桂剥きの練習をしたり、先輩に教えてもらうのを待つのではなく、事あるごとに自分から積極的に教えを乞うよう心がけていました。いま改めて思うことは、調理人を目指すなら、受け身の姿勢では絶対ダメ。恥や遠慮は一旦捨て去って、自分から「教えてください」とアクションを起こすことが、経験・未経験者関係なく上達への近道だと思います。
経験を積む機会が多く、技術を磨くには最高の環境

入社して良かったと思うことは、伝統的な京料理を中心に仕出し、折詰、出張料理、寿司など、日本が誇る「和食」を総合的に学ぶことができること。また、海の幸、山の幸、里の幸など、多種多様な食材が扱えるので食の幅が広がり、さまざまな風味や食感を体感できることです。さらに、毎日の下ごしらえで大きな魚を何本も捌くなどたくさんの食材を扱えるので、技術の向上に必要な経験を積む機会が多く、調理の基本を習得し、応用力をつけるには最高の環境です。調理技術を磨くには地道な努力が必要ですが、個々の努力や小さな変化に気づいて、「今度はこれをやってみるか」と声をかけてくれる上司や先輩が周りにいることも良かった点です。
和食の奥深さに惹かれ、和食料理人の道へ

小学生の頃から食べるのが好きで料理の世界に興味があり、高校へ進学する際は調理師免許を取得できる学校を迷わず選択。家族も「料理人になりたい」という私の夢を応援してくれました。洋食や中華など数ある料理ジャンルの中から和食を選んだのは、見た目の美しさや彩りを重視した料理、繊細な技法や季節の移ろいを食材で表現するだけでなく、器や盛り付け、食事をいただく空間全体で表現する奥深さに惹かれたからです。高校3年生の職場体験は、先生の勧めもあり『京料理 萬重』へ。初めて本店を訪問した際、高級感を漂わせるお店の面構えや入り口から続く石畳の美しさに心を奪われ、また職場の雰囲気のよさが決め手となり入社を決意しました。
風通しのよい職場とメリハリよく働ける環境が魅力

入社して良かったと思うことは、上司や先輩に恵まれていることです。きちんとできていれば褒めてくれるし、ダメな時はピシッと叱ってくれる。厳しいときもあれば、優しく寄り添ってくれることもあり、心地のよい緊張感の中、仕事をすることができます。また、職場から徒歩1分ぐらいのところに寮があり、水道光熱費は無料。個室完備で家賃がたったの2万円というのは、とても有り難い環境です。勤務時間も予約の状況によって変動しますが、10時出勤が最も多く、夜も20時には営業が終了するので、20時半から21時までの間に帰宅することが多いです。帰宅後は、先輩と部屋でゲームをして遊んだり、カラオケに出かけたりすることがあります。
チーム連携を強化することで完璧な料理に仕上げる

入社後4ヶ月目から八寸場を担当。前菜の器のひとつとして使用する「ちょこ」に料理を盛ったり、八寸に使われる揚げ物に串を刺すなど、調理前の下準備をしています。八寸場の仕事は、調理を「焼き場」や「揚げ場」、「煮方」にお願いすることになるので、段取りよく行うことが重要。自分の仕事が遅れると、調理が滞り周りに迷惑をかけることになります。八寸場に異動して間もない頃、予約の数が多くて下準備が間に合わず、揚げ場の方を待たせる羽目に…。「遅れます」と伝えた上で作業を進めるも、なかなか終わらず先輩に手伝ってもらうことになった時は自分の不甲斐なさに落ち込みました。今はその経験を糧に段取り重視で仕事を進めています

勤務先:MAISON CACAO株式会社
2025/06/15 22:22 投稿
目の前でお客さんが喜んでくれるのが、やりがい

「チョコレートバンク」は「メゾンカカオ」の姉妹ブランドで、店内のカフェではこだわりのチョコレートと旬の素材を生かしたメニューが楽しめるとあって、いつも賑わっている。
ショコラティエは、ガラス張りのオープンキッチンの中から、時折忙しく動かす手を止めて店内を見回す。
「おいしい」というお客様の笑顔にうなずき、再びチョコレートと向き合う。
「僕は『チョコレートバンク』の製造の責任者で『カカオハナレ』と『メゾンカカオ』のファクトリーも担当しています。主な仕事は製品開発やメニューへの落とし込みです。またスタッフの状況をチェックしたり、どれだけ製造するか計画を立てたりと管理的な仕事もしています。」

勤務先:MAISON CACAO株式会社
2025/06/15 22:22 投稿
「メゾンカカオ」の要の職

ショコラティエは生産者が情熱と時間をかけて育て上げたカカオやフルーツを、チョコレートやスイーツに昇華させる。
お客様の舌に響くか否か。「メゾンカカオ」の要の職といってもいいだろう。
「自分が作ったものが、多くのお客さんに楽しんでもらえるのがうれしいですね。目の前でそれがわかるのは、すごくやりがいに感じます」

勤務先:MAISON CACAO株式会社
2025/06/15 22:18 投稿
チャレンジしやすい社風

親が料理人だったことから食の道を志したショコラティエ。
専門学校を卒業後、個人経営の洋菓子店でパティシエとして働くように。
だが、経験を重ねていくうちに、自分の仕事に不満を持つようになっていった。
「決められたレシピで菓子作りをしていくことに、物足りなくなったんです。自分で新しいメニューを生み出したいと強く思うようになりました」。
パティシエとしての高みをめざしている時に出合ったのが、「メゾンカカオ」だった。
「チャレンジしやすい社風」が創造性とハングリー精神にフィットした。
入社して5年、パティシエの経験を生かしてチョコレートに特化したショコラティエとして、その腕に磨きをかけた。
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