「私もこんな先輩みたいに活躍したい!」を見つけよう。
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勤務先:株式会社王将フードサービス
2025/06/11 17:42 投稿
現在の仕事内容

現在、私はキッチンでの調理とホールでの接客を行いながら、新入社員やアルバイトスタッフへの指導にも取り組んでいます。少しでも目標の店長に近づく為、日々食材の発注やお客様対応に積極的に取り組んでいます。
そんな日々の中で、私が何よりもやりがいを感じるのは、「美味しかった!また来るよ!」というお客様からの一言と、一緒に働くスタッフが成長していく姿を見たときです。
もちろん大変な時もありますが、自分の行動が誰かの笑顔や成長に繋がることを実感できた時、とてもやりがいを感じ、もっと頑張ろうと思えています。

勤務先:株式会社王将フードサービス
2025/06/11 17:41 投稿
入社理由

大学に通いながら王将で約5年間アルバイトとして働いており、そこで感じたのは店舗全体にあふれる「元気」と「活気」、そして従業員同士が支え合いながら成長していける温かい職場環境でした。
そうした中で、「自分もこの環境で経験を活かし、より良い店舗創りに携わりたい」と強く思い、社員として働くことを決意しました。
王将では、店長に与えられる裁量が大きく、地域ごとのニーズに応じたオリジナルメニュー、サービスの提案ができる点にも魅力を感じています。
また、アルバイトの経験を活かして早期からキャリアアップできるチャンスがあることや、アルバイトからの社員登用制度が充実している点にも魅力を感じ入社を志望しました。

勤務先:株式会社王将フードサービス
2025/06/11 17:39 投稿
王将の好きなところ

やはり王将の魅力は、「手作り」にこだわる姿勢と、従業員を大切にする温かい社風です。
王将ではオープンキッチンを採用し、店内で手作りした料理を提供しています。厨房の活気や調理の音、香りなどがそのまま店全体に伝わり、お客様が五感で食事を楽しめる空間づくりに強く惹かれました。単に、「美味しいものを食べる」だけでなく、「楽しい時間を過ごす」ことができる、他にない大きな魅力だと感じました。
そして、私が何より心を動かされたのは、「王将は何より人に熱い!」という点です。
アルバイト時代、仕事が上手くいかず悩んでいたとき、店長やエリアマネージャーが親身になって話を聞き、支えて下さった経験があります。

勤務先:株式会社王将フードサービス
2025/06/11 17:39 投稿
就活生の皆さんへ
就活生の皆さん、こんにちは!
王将フードサービスは食を通して社会に貢献するという使命のもと、お客様に最高の笑顔と満足を提供しています。現状維持ではなく、常に新しい挑戦をし続けることで「人が価値を創り出す」会社です。
私たちはチームワークを非常に大切にしていて各店舗のスタッフが協力し合い、日々奮闘しています。今就活で悩んでいたり不安なことがあるとは思いますが、少しでも興味を持っていただけたならぜひ1度私たちの店舗を訪れてみて下さい。実際に働く従業員、お客様の笑顔に触れることで、当社の雰囲気をより深く理解できるはずです。皆さんとお会いできること、楽しみにしてま
す!

勤務先:株式会社関西樹脂メンテナンス
2025/08/12 13:12 投稿
休日はだいたい釣りを楽しんでます。

社長ではありますけど、普段は現場の作業に参加していることも多いんですよね。スタッフに教えたいこともあるし、土木の技術も日々進化してるので、私自身も常に学んでいかなければならないですしね。
今の現場は長野の方ですが、山間部が多く、もっぱら川・海釣りを楽しんでます。釣りができる川や海を事前に調べておいて、現場休みの日にしょっちゅう行きますね。
あとはこちらに帰ってきたり。社員にも週末、帰ってきたい時はガソリン代往復全部会社で負担しています。長期の工事も多いので、時々は地元の友達とも会いたいでしょうし。一人暮らしや自然を楽しみながら過ごしてもらえればと思ってます。

勤務先:株式会社関西樹脂メンテナンス
2025/06/11 17:21 投稿
建築以上に感じた、土木の魅力。

中学卒業後からずっと左官の仕事をしていて、建築現場ももちろん楽しかったんですが、土木現場を経験すると建築以上に奥が深くてハマりました。例えば同じ高速道路の橋脚でも、山間部・寒冷地・沿岸部など気候や環境条件によって使用する材料の種類や配合が違ったり、求められる強度が異なったり。もちろん建築の左官業でも場所によっての違いはありますが、より土木の方が奥深く感じました。
それに土木はインフラに携わる…ということも、大きな魅力の一つです。特に補修・補強は景気関係なく常に、そしていつまでも必要とされる技術ですので、一生の仕事にはもってこいだと思います。

勤務先:株式会社関西樹脂メンテナンス
2025/08/12 13:16 投稿
一人暮らししつつ、しっかり貯蓄!

需要は衰えないどころか、さらに必要とされているのに、若い人がなかなか参入してくれない業界。遠方の現場に長期間滞在しなきゃいけないのも、不人気理由の一つでしょう。でも「会社からの補助で一人暮らし」ができるので貯蓄できますし、特にウチは帰省費用も会社で負担。家具家電・光熱費付の住居を探すようにしています。自立したい、独立したい…と思う方には、その生活環境を確保しながら需要の高い技術を修得できます。また社会的意義も高い仕事で、やりがいも十分。これからも働きやすい環境にしていきたいと思いますので、少しでも興味を持ってくれた人は一度話を聞きにきてほしいです。
福原敏晃の右腕

パティシエとして18年やってきました。
お菓子作りの面白みや、お菓子作りの知識を日々後輩の子に伝えています。
魅力あるお菓子作りをいろいろな方とできることがすごく幸せです。共にお菓子作りを学んでいきましょう。
職人と監督を経験して転職

10代の頃、先輩の仕事を手伝ったことがきっかけで、建設の道に進みました。総合建設会社で10年ほど職人として勤務し、その後の数年は管理業務も経験。職人と管理の両方を経験し、その先の方向性を模索していたところ、知人からイズミクスを紹介されて今に至っています。前職では、予算組みから現場管理までを一人で担当しており、力がつく分負担も大きかったのですが、イズミクスは仲間と協働する体制があり「やりやすいな」と感じたことが印象に残っています。入社当時は社長が直接指導にあたって下さり、たくさんの学びをいただいたことも思い出深いです。
現場監督の面白さとやりがい

監督の仕事は、現場全般を管理すること。工程、人員、予算など担当する業務は多岐にわたりますが、ひとつの現場を任されるということは、その場の「社長」になること、という自覚で日々の仕事にあたっています。責任を自覚すると、仕事に新たな楽しみや、やりがいを見出すことができ、自分の世界が広がることを実感します。職人の世界も面白さはありますが、管理者としてチームをまとめ、掛け算の力でモノづくりに臨めるというのは、管理者ならではのやりがい。目立つ仕事ではなくても、団地の住人さんなどから直接「きれいにしてくれてありがとう」などの言葉をいただけたときは、この仕事をしていて本当に良かったという気持ちになります。
休みが長すぎて、こうなります

イズミクスは社内にカラオケルームがあるほど、「仕事をするときは仕事をする、遊ぶときは遊ぶ」という考えが徹底されている会社です。社員旅行は基本自由行動で、夜だけみんなでご飯を食べるスタイル。以前は海外が多く、私はグアムと韓国に行きました。次回は北海道に行く予定です。
有給休暇も取りやすく、今年は大型連休を挟んで2週間ほど休みを取得。休み明けには、会社への行き方を一瞬忘れるくらい、プライベートタイムを満喫することができました。また、子どもの学校行事への参加や、日々の習い事の送迎などに時間を使えることもありがたいです。建築をやりたい方はぜひ飛び込んできてください。一緒に頑張っていきましょう!

勤務先:マツミハウジング株式会社
2025/06/11 05:58 投稿
毎週火曜日は『飲みにケーション』の日です

毎週火曜日は『飲みにケーション』の日です
今週は私の番でした
設計部 東京店1名
設計部 横浜店2名
工事部 東京店1名
行きたい旅行先について
盛り上がりました
ご馳走様でした
自分を大きくしてくれる会社

高校時代の恩師のすすめで建築の世界に入り、大阪の建設会社で経験を積んだ後、地元・伊丹に拠点を置く、田中住建に出会いました。はじめは「この街の暮らしとともに」という理念に共感したのですが、最終的な決め手となったのは、当時面接をしてくださった創業者の人柄でした。まだ若かった私に対して、誠実に丁寧に接してくださる人柄に心を打たれ、「この人のもとであれば、自分が大きく成長できるに違いない」と入社を決意しました。その後は現場監督として経験を重ね、30代半ばからは、新規事業であるリノベーション事業の立ち上げにも関わりました。営業と設計を兼任して幅広い経験を積めたことは、今では自身の宝になっています。
仲間と信頼の大切さを学んだ現場

阪神・淡路大震災の直後、地元の震災復興住宅鶴田団地の建替え工事を担当した際は、資材も人手も不足し、通常とは比べものにならないほど過酷な現場でした。「住民の方々の不安や不便を一日でも早く解消したい」その思いだけが心の支えであり、原動力となっていました。そんななか、入社して3年に満たない後輩が「芳村さんだけに任せるわけにはいかないと駆けつけ、昼夜を問わず共に現場に立ち続けてくれたんです。自分を信じ、覚悟をもって動いてくれた後輩の姿に胸を打たれ、感謝の気持ちが込み上げました。「建築の仕事は技術だけではなく、思いを共有できる仲間と共にある」そう、深く深く実感させられた、忘れられない現場です。
2025/06/12 10:51 投稿
自己紹介をお願いします。

2023年入社で現在2年目です。まだ先輩に助けて頂くことが多いですが、1年経ってだいぶ慣れてきました。
仕事内容は複数の企業様の社員食堂の献立を担当しています。イベントメニューを提供する際にはポスターなど販促グッズの作成なども行います。例えば最近では紫外線が強いので、紫外線対策に効果があるメニューを集めてイベントをしました。他にも名古屋メニューイベントとしてみそカツを期間限定で提供したり、社員寮の事業所ではご当地食材をメニューに取り入れたりしています♪
2025/06/12 10:51 投稿
入社の理由を教えてください。

元々栄養士になりたくて、短大に進みました。栄養士には様々な進路があることを知り、
その中で社員食堂や社員寮など産業給食の仕事を希望しました。担任の先生から魚国総本社を紹介していただき、会社説明会に参加し、自分自身のやりたいことと仕事の内容が合致していたので、入社を決めました。
2025/06/12 10:50 投稿
入社前と後の印象の違いはありますか?

入社前は、自分一人で動くことが多いのかと思っていましたが、先輩社員の方が優しく面倒を見てくださるので、とても働きやすいです。また、自分が献立管理を担当している事業所以外にも、食事提供の応援に行くことがあります。様々な職場環境を知ることや先輩社員とのつながりを持つことができますので、たくさんのことを学び、吸収することが出来て嬉しいです。
2025/06/12 10:47 投稿
今後やりたいことはありますか?

自分一人でイベントを考えて、実施したいです。今まで実施したイベントは他事業所の事例を参考にしたものや、先輩と一緒に進めたものなので、一人でチャレンジしたいです。
そのイベントで食事をされたお客様がおいしそうな表情をしているのを見るのが楽しみです♪
2025/06/13 15:32 投稿
ボンボンショコラの輝きに心を奪われ、製菓の道へ

私は香川県出身なのですが、小学6年生の時、地元の特産品である和三盆という高級な砂糖を使った授業があり、製菓に使う木型の美しさに感動し、お菓子に興味を持つようになりました。
その後、YouTubeで見たボンボンショコラの製造映像に心を奪われ、つややかなチョコレートの美しさに夢中に。いつかチョコレートに触れる仕事がしたいと思うようになりました。
高校は調理師を養成する地元の高校の食物科に進学し、卒業後は大阪の辻調理師専門学校へ。中学生の頃から「洋菓子職人になる」と決めていた夢を叶え、今は憧れていた仕事に就けて、本当に毎日が楽しいです。
2025/06/13 15:31 投稿
「私も作ってみたい」と思えた感動のチョコレート

この会社に入りたいと思ったきっかけは、日本酒入りのチョコレートボンボンのおいしさに衝撃を受けたことでした。ケークショコラも感動的で、「こんなチョコレートを自分も作ってみたい!」と心がときめいたんです。
入社して驚いたのは、すぐにチョコレートづくりに関われたことです。入社後しばらくは洗い物担当だと思っていましたが、チョコレートにライスパフを混ぜて延ばすカッセ・ショコラや、ガナッシュなどの生地をチョコレートにくぐらせてコーティングするトランぺなどを実践的に教えていただいています。
最初は不安もありましたが、小野林シェフが丁寧に教えてくださるので、日々頑張ってついていっています。
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