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2025/08/07 16:07 投稿

お客様の笑顔が何よりのやりがい

自分が仕上げたデザートを見て『美味しい』『キレイ』と喜んでもらえる瞬間が一番うれしいです。
また、一人で店舗業務をやり切った日や、スムーズに全体を回せた日は、達成感とやりがいを強く感じます。
ここは一人ひとりが店に大きく関われる環境なので、成功すればやりがいもひとしおです。
日々の業務の中で感じるのは、“自分ごと”として働ける職場の魅力で、責任のある仕事が、成長につながっています。
今はまだ、同期や先輩に支えられてばかりですが、数年後には自分が周りを支えられるようになりたいです。
今以上に努力し

2025/08/07 15:52 投稿

茶道と製菓、両方を活かせたい

大学で茶道と製菓を学んでおり、「その両方を活かせる仕事がしたい」と思い入社を決意しました。現在は店長として、スイーツの仕込み・仕上げ、ドリンクやスイーツの提供など幅広い業務に携わっています。
入社から半年で新店舗「宇治店」の立ち上げに参加しました。10月までは京都駅店で勤務し、11月からは宇治店での業務にシフトしたのですが、店舗運営の現場をゼロから経験できたことで、大きな成長と達成感を得ることができました。

2025/08/07 15:52 投稿

成長の実感が仕事の楽しさにつながる

キッチンでは、他店舗へ送るのスイーツ仕込み、ホールでは提供やレジでのお茶の説明もこなしています。
お客様から直接「美味しかった」と声をかけられるときが一番うれしく、「もっと頑張ろう」と思える瞬間です。
新しい季節限定スイーツやフェアメニューの技術を覚え、できることが増えていく実感がこの仕事の面白さでもあります。
一方で、「同じものを作る中でも、もっときれいに、もっと効率よく」を常に意識しており、日々のクオリティの向上を目指しています。

2025/08/08 18:08 投稿

夢は活躍の場を広げること

製菓技術だけでなく、お茶の知識をお客様へ伝える機会もあり、学びの幅は広がっています。ただ作るだけでなく、いろんなことに挑戦できる環境があるから、続けたいと思うことができています。
「福寿園にはさまざまな分野の方がいるので、学びながら他分野にも挑戦したい」と、視野を広く持って日々の業務に向き合っています。
笑顔と誠実さで、これからも店舗を支えていきたいです。

2026/01/13 17:11 投稿

自信を持った接客サービスを提供しています

お客様への接客サービスの全般を担当しています。
ハーブスでは、外国人のお客様が多くご来店されます。

接客には語学力も必要な為、外国のお客様に
満足いただけるサービスを提供するために、
英語を勉強しております。

お客様とのコミュニケーションの際、分からなかった言葉は
後から調べたり、伝わりやすいようなイントネーションも学んでいます。

英語での接客を通じ、
海外のお客様に対しても自信を持って
接客ができるようになりました!

私のモットーは、どの国のお客様も心から満足して過ごしていただけるように
最高のサービスを提供することです。

2025/08/07 15:30 投稿

「京都で育ち、京都で作る」

私は京都で生まれ、京都で育ったので、「自分が育った場所で働きたかった」という理由で京都での就職を希望していました。
また、お茶が好きで抹茶を使ったスイーツを作ってみたいという思いもあり、いろいろな企業を調べると福寿園が出てきたので、就職することに決めました。

2025/08/07 15:30 投稿

「やり切った!」年末年始の達成感

普段は主にキッチン業務を担当しています。お茶漬けやにゅうめんの具材準備、スイーツの仕込み・仕上げなどをこなします。平日はキッチンを1人で任されることもあり、自分なりに計画を立てながら仕事を進める日々ですが、たまに配膳を手伝う際には、「すごい!」「美味しそう!」といったお客様の生の声がモチベーションになり頑張ることができています。
これまで、ホール業務や他店舗へのヘルプなど、幅広く経験してきました。特に年末年始の繁忙期はホールもキッチンも関係なくがむしゃらに働いて、終わった後の達成感をすごく感じることができました。

2025/08/08 18:07 投稿

目標は「自分で考えたスイーツをお客様へ」

業務を一通り経験できる環境のおかげで、スイーツの技術だけでなく、事務処理や発注といった管理業務の力も身につきました。
また、忙しい時でも前向きに取り組める「忍耐力」も成長のひとつだと思います。
この会社は優しくてしっかりした人が多くて、本当に支えられていると感じます。
将来の目標は、自分で考えたスイーツを商品として提供することです。京都の味と心を大切に、夢へ一歩ずつ進んでいきます。

2025/08/19 12:17 投稿

理想や憧れをカタチにできる空間づくりを目指します!

空間デザインやインテリアに興味があり、想像をカタチにする仕事がしたく、
アンビアンスに入社しました。
住む人を想像してつくられたという事が一目で感じられて、
素材や技術で暖かみを表現できるところがアンビアンスの魅力だと感じています。
日常の中で得られる発見やアイデアを大切にしながら、
お客様のイメージを実現させられるプランナーを目指します。

パティシエ

日々コツコツをモットーに
パティシエ業務はもちろん少しづつではありますがホール業務やドリンクカーまで幅広く出来る範囲が増えてきました。

経験を積める環境

1年目から生場の一通りの仕事を教わり、2年目から焼き場ポジションを任せてもらいました。
新人のうちから色々なことをやらせてもらえるのはここの職場にしかないことなのかなと思います。
2年目から新作ケーキを考えることができ、受かれば商品化できるところもティコラッテで働く魅力の1つです!
お客様との距離が近いので、自分の考えたケーキを選んでくれたのが聞こえたりすると、とても嬉しくなります。

社長のあたたかさに触れて、「ここで働きたい」と思った

高校卒業後、専門学校には通わず、早く現場に出る道を選びました。就職先として選んだのは、ホテルやチェーン店ではなく、個人経営に近いスタイルのお店。専門的な教育を受けていなかったからこそ、マニュアル化された大所帯のキッチンよりも、少人数で基礎からじっくり教えてもらえる環境の方がいいと思ったんです。
そんな中で銀座エスペロのことを知りました。いくつもの受賞歴にも惹かれ、職場見学を兼ねて来店したところ、営業時間前にもかかわらず社長が丁寧に対応してくれて、ドングリのムースまでご馳走してくださいました。あたたかさと料理への真剣さに心を打たれ、「ここで働きたい」と強く感じたのが入社のきっかけです。

基礎から学べる環境と受け継がれてきた膨大なレシピからの学び

エスペロは全くの未経験からでも丁寧に教えてくれる環境があり、盛り付けの美しさや器の扱い方など、銀座のお店ならではのクオリティを自然と学べたのも大きな財産です。
老舗スペイン料理店としての歴史も長く、受け継がれてきたレシピの数は膨大。日々その知識に触れられることにも、大きな価値を感じています。
また、働く中でうれしいのは、「美味しかった」という言葉を聞けたときです。ホールスタッフを通じて感想を聞いたり、口コミで反応を知れたりすると、ちゃんと想いが届いているんだなと実感できます。
料理は誰かの生活や心に寄り添える仕事。人生に欠かせない“食”で人を幸せにできることに、改めてやりがいを感じています。

調味料や調理方法一つで印象が変わるスペイン料理の面白さ

おかげさまで忙しい日もありますが、やるべき仕事を時間内に終わらせるためにどう動くか、効率を考える力が自然と身についてきて、それは今や日常生活にも活きています。
現在はサラダ場をメインに、板場も兼任。少しずつ火口のポジションも任せてもらえるようになってきました。最終的には全ポジションをこなせるようになりたいです。
スペイン料理は使う食材が似ていても、調理方法ひとつでまったく印象が変わります。例えば、同じガスパチョでも、ほんの少し調味料を変えるだけで味のニュアンスが変化する。そんな工夫の積み重ねが面白くて、飽きることがありません。これからもっと多くのことを学んでいきたいです。

「今まで食べたことのないパエジャのおいしさ」に衝撃を受けた

高校卒業後、パン屋、イタリアンと飲食店を経験していた私が、銀座エスペロを知ったのはたまたまテレビを見ていたとき。何気なく来店し、初めて食べたパエジャの美味しさに衝撃を受けました。「こんな料理があるのか」と感動し、求人を見つけて応募。それが今の自分につながっています。
入社後はホールスタッフとしてスタート。もともと人見知りでしたが、接客の中でワインやシェリー酒の魅力を知り、知識を深められたのは貴重な経験でした。ホールでの経験を経てキッチンへ。あの感動したパエジャを、自分の手でつくれるようになりたいと強く思ったのを覚えています。

国際大会で数々の受賞歴を持つ料理長から学べる貴重な環境

キッチンに立つようになってから、もう20年近くになります。ここまで続けてこられた理由は、やっぱりパエジャが好きだから。指導してくれる料理長は、国際大会で数々の受賞歴を持つ方。その技術を受け継げる環境はとても貴重だと感じています。パエジャは火加減や湿度によって毎回仕上がりが違ってくるので、毎日が挑戦です。
扱う食材も、今では仕入れが難しくなりましたが、昔はウナギの稚魚やモルシージャ(豚の血で固めたソーセージ)といった珍しいものも扱っていました。家庭では出会えないような、スペインならではの食材を扱えるのも、この店の魅力。食材と向き合って調理に没頭するのは自分には合っていると思っています。

パエジャという軸を守りつつ、メニュー開発もしていきたい

これからは、メニュー開発にも関わっていきたいと思っています。まだ自分で考えた料理を出したことはありませんが、少しずつ経験を積んで、形にできる力を身につけたいです。
先輩から教わって今でも覚えているのは、「パエジャという軸があり、その周りにサイドメニューがある。軸がずれるとお客様は来なくなる」という言葉。
エスペロのパエジャという軸は守りながら、新しいアイデアを加えられる存在になりたいと思っています。
料理を作るのが好きで、食文化やスペインに興味がある人にはぴったりの環境です。ぜひ一緒に、スペイン料理の奥深さを追求していきましょう!

2025/08/06 19:46 投稿

焼きたての感動から始まったパン職人への道

高校の授業で焼いたメロンパン。その一口の美味しさに衝撃を受け、「パン職人になる」と決めました。卒業後はまず、大手製パン会社で4年間工場勤務。大量生産の仕組みを知ることも、将来の糧になると考えての選択でした。
その後、求人サイトで出会ったのがサンセリテ。工場勤務で現場経験がなかったため、「未経験歓迎」の言葉に惹かれて入社。最初は、手順がマニュアル化された前職と違い、現場で考えながら動くことに戸惑いましたが、今ではその柔軟さが大きな学びになっています。
現在は店長として店舗を任されており、より多くのお客様に愛されるお店にすることが目標。将来の独立にもつながる経験を、日々積み重ねています。

2025/08/06 19:47 投稿

支えてくれる仲間がいるから、何度でも挑戦できる

サンセリテに入社する前は、「厳しい職人の世界だったらどうしよう」と不安もありました。でも、実際は社長も社員も気さくで温かい方ばかり。困ったときは、誰かが自然と声をかけてくれる。そんな雰囲気に何度も支えられてきました。
店長になってからは、パン作りだけでなく売上管理やスタッフ間の連携など、視野が大きく広がりました。企画が成功したときや、チームが成長したときには大きなやりがいを感じます。
講習会やコンテストなど、挑戦の機会を後押ししてくれる会社の姿勢にも感謝しています。これからも仲間と一緒に、自分を磨き続けていきたいです。

2025/08/06 19:48 投稿

夢に近づける場所が、ここにある

将来自分のパン屋を開くのが夢です。大きなお店ではなく、町の人に愛される温かいパン屋を目指しています。
その夢に向けて、今はサンセリテで店長として経験を積んでいます。パン作りの技術はもちろん、売上管理やスタッフ育成など、経営に必要な力も学べる環境です。
会社の支援で講習会に参加できたり、通信教育で知識を深めたりと、学ぶ機会が豊富なのもありがたいです。
前職を辞めるときは安定したキャリアを手放すことに周囲から反対されましたが、夢を諦めたくありませんでした。サンセリテは、夢を追いかける人にぴったりの職場です。