「私もこんな先輩みたいに活躍したい!」を見つけよう。
先輩の想いや活躍・近況などがご覧になれます。

勤務先:マツミハウジング株式会社
2026/01/31 08:14 投稿
神奈川県横浜市の現場

神奈川県横浜市
T邸現場チェック・撮影いたしました。
地下工事を確認・撮影しました。
また、資材の移動と養生もしました。

勤務先:マツミハウジング株式会社
2026/01/30 17:04 投稿
エアコン入替工事

天カセエアコンの交換工事に立ち会いました。
壁掛けエアコンよりも作業が複雑で大変そうでしたが、近くで作業を見ることができとても勉強になりました。
2026/01/30 16:58 投稿
学生への一言
興味のあることはどんどん学んで実務に活かしてください!

勤務先:株式会社万一
2026/01/30 09:28 投稿
料理だけじゃないお仕事

お疲れ様です。
新しいお仕事が増えています。
・SNS投稿&広告(撮影・動画編集)
・ネット広告
会社で使うAIを社内で共有しての
文章作成や広告。
はじめてのお仕事も、AIを頼りながら進められるようになってきました。
誰がやっても何度やっても同じ結果になるように
お客様に届けたいお店の情報をつくっています。
ラインナップの豊富さにワクワクする人気店

小さい頃、母と一緒にお菓子作りをしたり、誕生日にケーキ屋さんでキラキラしたショーケースを眺めたりする時間が好きで、小学生の頃から「ケーキ屋さんで働きたい」と思っていました。就職先を探す中でビスキュイを訪れたとき、お店いっぱいに並ぶお菓子の多さにワクワクしましたし、お客様が絶えず訪れる人気店ということも知り、「ここなら楽しく働けそう!」と感じたのを覚えています。実際、商品数が多いので覚えるまでは大変ですが、お客様が楽しそうに選んでいる姿や、「おいしい」と言って笑ってくださるのを見ると、ここで働けて本当によかったなと思います。
本格的なバウムクーヘン作りで得た達成感

これまで季節のお菓子や焼き菓子などいろんな担当を経験してきましたが、バウムクーヘンを一から任せてもらえるのは、専用の工房があるこのお店だからこそできる特別な経験だと思っています。生地の温度や状態を細かく見ながら、一番おいしい焼き加減を調整するのがすごく難しくて、最初は苦戦しました。でも、ベテランの先輩の隣でコツを教わりながら、仕込みに約10ヶ月、焼きの練習に約4ヶ月かけて、じっくりと感覚を身につけていきました。ようやく合格をもらって、自分が焼いた商品が綺麗に包装されてお店に並んだときの達成感は、ずっと忘れられない宝物です。
全部自分たちの手で作るから、お菓子作りがもっと楽しい

入社したての頃は言われた通りに動くことで精一杯でしたが、最近は「次はこれが必要かな」と、少しずつ周りを見て先を考えられるようになってきました。今はオーブンの担当として、重い粉を運んだり、たくさんのお菓子を一気に仕上げたりと、体力を使う場面も多くて大変ですが、その忙しさの中にも確かな楽しさがあります。既製品に頼らず、最初から最後まで自分たちの手でお菓子を完成させられる環境は、やっぱり魅力的で、商品数が多いからこそ学べることもたくさんあります。オーブンは女性が担当することが少ないポジションですが、私がしっかり役目を果たすことで、後に続く後輩たちの可能性を広げていけるような存在になりたいです。
活気のある売り場と製造現場に惹かれて入社

実家が飲食店を経営していたこともあり、自然と食の仕事に進むことを考えていました。高校時代に調理か製菓か迷いましたが、お菓子を作って楽しかった経験から、製菓の専門学校に進学。就職先は「東京のケーキ屋で働きたい」と思い、学校の先生に紹介してもらったのがビスキュイでした。初めて研修で訪れたとき、活気のある売り場や規模の大きな製造現場に圧倒され、「素敵だな、ここで本気で学びたい」と直感で決めました。厳しい世界だと覚悟して入社しましたが、実際はお兄さん、お姉さんのような先輩たちから教わる毎日がとても楽しかったです。今はチーフとして、現場全体を見て後輩をサポートしながら充実感を感じつつ、働けています。
本気で向き合ってくれるシェフのありがたさ

早く技術を身につけられるかどうかは、自分次第だと思います。新人の頃の私は、未熟ながらも「もっとやらせてください」と、自分から先輩に声をかけ続けていました。段取りが悪く、失敗することも多くて、早く役に立ちたいのにうまくできない時期もありました。それでも、先輩たちはいつも失敗の原因を一緒に考え、励ましてくれました。シェフも一人ひとりとしっかり向き合い、直した方がいい点をきちんと伝えてくれます。時には、熱い言葉をいただくこともありますが、それは本気で成長を考えてくれているからこそ。今振り返っても、その言葉一つひとつがありがたく、今の私の確かな糧になっています。
商品数が多いビスキュイだからこそ学びが多い

チーフを任されてからは、自分の作業だけでなく、周りの動きやスピードを見ながらチーム全体を支える役割を担うようになりました。人手が足りないところに声をかけたり、みんなを先導したりする難しさはありますが、その分やりがいも大きいです。商品数が多いビスキュイだからこそ、入社して17年経った今でも新しいお菓子に挑戦でき、学びが尽きません。シェフからは、技術だけでなく「独立して店を営むための考え方や立ち回り方」まで学んでいます。今は将来の独立を目標に、子どもからお年寄りまで誰もが気軽に立ち寄れる、日常に寄り添うケーキ屋をつくりたい。ここで学んだ精神を、いつか自分の店で形にするのが夢です。
製菓から接客へ。やっぱり自分に合う仕事が一番いい

私はもともと、エコール辻でお菓子を学び、フランス校にも行くなど、パティシエを目指していました。フランスでの研修先は製造と接客を半分ずつ行うお店で、「作ることよりも、人と関わる接客の方が楽しいかもしれない」と感じるようになりました。
その後お菓子屋さんに就職しましたが、やはり接客をメインにやりたいと思い転職。しかしコロナを機に飲食業界を離れ、IT業界へ進みました。
その頃、お客さんとして通っていたWASで副業としてアルバイトを始めました。スタッフの明るい雰囲気や、店舗展開について社長と話す中で志に惹かれ、自分の接客知識とITで得た事務・PCスキルをこの会社で活かしたいと考え、入社を決めました。
仕事が「作業」から「楽しみ」に変わった理由

WASに入ってから、仕事が本当に楽しくなりました。IT業界で働いていた頃は、仕事をどこか「作業」として捉え、休日を楽しみに働いている感覚が強かったと思います。
今は、仕事そのものが中心にあり、毎日が面白いと感じています。その理由は、会社のスピード感と、社員全員が同じ目標に向かっていることです。「いいお店を作ろう」「会社を大きくしよう」という意識が全員にあり、その流れの中で働くことで、自分自身の成長も実感できます。
年齢や立場に関係なく意見を出せて、良いと思ったことはすぐに形になる。変化のスピードが速く、挑戦が日常にある環境は、WASならではだと感じています。
会社全体を支えられる「オールラウンダー」を目指して

今の目標は、バックオフィスの立場から、店長やスタッフを一番支えられる存在になることです。接客や現場を経験してきたからこそ、現場の悩みを理解したうえで、実際に役立つサポートができると考えています。将来的には、現場と事務の両方を理解した「オールラウンダー」として、会社全体を支えていきたいです。
また個人的には、学んできたお菓子の知識を活かし、「旨味」を活かしたお菓子づくりにも挑戦してみたいと思っています。
WASは、年齢や経歴に関係なく挑戦でき、頑張った分だけ成長できる会社です。若いうちから店を任されるチャンスもあり、独立や経営を目指す人にとっても、ここは大きな学びの場になると感じています。
理念と志に共感して、ワクワクする方へ

代表と出会ったのは、私がアルバイトとして働いていた頃。代表が前々職で横浜のお店の店長をしていた時代でした。その後、アルバイトを辞めてからも、連絡は取り合い続けていました。
転機になったのは、私が働いていた飲食店がコロナの影響で休業したことです。その頃、代表が独立し関内で店を出していると聞き、「何か手伝わせてください」と声をかけました。そこで改めて代表の考え方や企業理念、そして「15年で1000店舗」という目標を聞き、大きなワクワクを感じました。この挑戦に本気で関わりたいと思い、入社を決意しました。
現在は赤坂店を任されながら、直営事業部の責任者として、店舗づくりや人の育成にも携わっています。
出汁が店の土台。旨味へのこだわり

料理で一番大切にしているのはなんといっても「出汁」です。昆布は3種類を使い、鰹節も血合いを含めて削り、パンチが出るようにするなど、工夫を重ねています。ただ素材を良くすればいいわけではなく、えぐみを出さない火入れや、澄んだ味に仕上げる炊き方など、繊細な技術が求められます。そうして引き出された「旨味」が、おでんの印象を大きく左右するんです。
おすすめメニューはある程度店舗で裁量を持って考えられるため、日々試行錯誤できるのも面白さです。
出汁は目立たない存在ですが、店の味を支える根幹です。地味な部分まで妥協せずに向き合える環境があるからこそ、料理人としての引き出しが増えていると感じています。
人の成長がやりがい。成長したチームで出した最高の結果

今は人の成長に関われることがやりがいです。アルバイトや後輩ができることを増やしていく姿を見るのは嬉しいですし、行動指針にある通り、相手の人生を相手よりも考えることを体現する中で、時には仕事以外の悩みに向き合うこともあります。伝えるべきことははっきり伝えますが、引きずらず、わだかまりを残さない関係性を大切にしています。
今までの仕事で印象に残っているのは、みなとみらいの祭りへの出店です。全店舗から集まり、準備から当日まで一丸となって取り組んだ結果、祭りの中で過去最高の売上を出すことができました。一人では出せない成果を、チームで形にできた経験です。組織で挑戦する面白さを、強く実感した出来事でした。
入社のきっかけ

加賀屋のおもてなしは、接客だけでなく料理もその重要な一部です。私は、お客様が最も楽しみにされている「食」を通じて感動を届けたいと思い、入社を決めました。 最高峰の現場は決して甘いものではありませんが、日々研鑽を積む中で、当館の名に恥じない技術と精神が磨かれていくのを実感しています。
仕事のやりがい

お客様から直接いただく温かいお言葉や、納得のいく盛り付けができた瞬間に、調理師としての大きな喜びを感じます。また、自分の成長を上司に認めていただけた時は、それまでの努力が報われる思いがし、さらなる高みを目指す原動力となっています。
今後の目標

今後の目標は、和食調理師としてもっともっと「味覚」を鋭くすることです。 入社して驚いたのは、和食の基本である『さしすせそ』のわずかな加減で、料理の表情がガラッと変わること。その繊細な違いを完璧にコントロールできるよう、日々の仕込みから五感を研ぎ澄ませて、納得のいく味を追求していきたいです!

勤務先:マツミハウジング株式会社
2026/01/29 16:33 投稿
会社説明会

学生さんが会社説明会に来てくれました。
体感ハウスの見学やVRを見てもらったりしました。
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