「私もこんな先輩みたいに活躍したい!」を見つけよう。
先輩の想いや活躍・近況などがご覧になれます。

勤務先:株式会社大阪
2026/01/25 19:24 投稿
学生時代の学びが今どうのように生きていますか?
学生時代の製菓実習でクリームや絞り袋口金などの扱い方には慣れていたので、ドーナツにクリームを詰める作業などはスムーズに身につけることができました。

勤務先:株式会社アイ・ジー・スクウェア
2026/01/29 13:12 投稿
「成長の仕組み」と「人の温かさ」に惹かれて

高校時代に独学でプログラミングに触れ、ものをつくる楽しさを知ったことから専門学校へ進学しました。就職活動では「プログラマーとして着実に成長できるか」を軸に、資格取得の支援や、自分の頑張りを直接会社に評価してもらえる「コンピテンシー制度」が整っている点に魅力を感じて入社を決めました。 入社前に社内イベントへ参加した際、先輩方がとても気さくに接してくれたことも大きな決め手です。入社後もその印象は変わらず、技術的な悩みも「これ、どうすればいいですか?」と気軽に相談できる温かい雰囲気があります。周りの支えがあるからこそ、未経験の言語や新しいプロジェクトにも安心して挑戦できています。

勤務先:株式会社アイ・ジー・スクウェア
2026/01/29 13:14 投稿
「評判が良いよ」の一言が、大きな自信に

入社からの9年間、主に証券システムに関わる業務を担当してきました。特に思い出深いのは、5年目に担当したポートフォリオ画面の開発です。画面側と内部システムを連動させるのは苦労しましたが、粘り強く形にしていきました。 リリース後、プロジェクトリーダーから「評判が良いよ」と評価してもらえた時は、心の底からやりがいを感じ、大きな自信に繋がりました。新しい知識が実際の仕事に活かせた瞬間には、自分の成長を強く実感します。現在はシステムの保守を担当しており、バグを出さない丁寧な作業を何より大切にしています。将来を見据え、毎年資格取得にも取り組み、どんな現場でも対応できるプログラマーを目指しています。

勤務先:株式会社アイ・ジー・スクウェア
2026/01/29 13:14 投稿
技術だけじゃない。エンジニアに必要な「伝える力」

エンジニアには技術力だけでなく、コミュニケーション能力も欠かせないと実感しています。1年目は先輩の手厚いサポートを受けながら業務に取り組んでいましたが、次第に自分から声を上げることの大切さを学びました。一人で悩みを抱え込まずに相談することが、結果的にミスを防ぎ、自分の成長にもつながると感じています。普段の仕事では、チャットだけでなく電話や画面共有も活用しながら説明し、認識のズレを防ぐよう心がけています。新卒の後輩も、最初は会話に不安を抱えながら働く中で、少しずつ変化していく姿を多く見てきました。周囲が必ず手を差し伸べてくれる環境なので、コミュニケーションに自信がなくても、安心してくださいね。

勤務先:株式会社アイ・ジー・スクウェア
2026/01/29 13:17 投稿
フレンドリーな雰囲気と、社員全員でつくる社風に惹かれた

高校時代にゲーム制作を通して、仕組みを考え、それを言語で形にしていくプログラミングの面白さに魅力を感じるようになり、専門学校へ進学。就職活動の際に、「人間関係の良い職場で働きたい」と考えていたところ、出会ったのがアイ・ジー・スクウェアでした。「社員全員で会社をつくる」という考え方や、月1回の会議で誰もが意見を言える風土に強く惹かれました。面接もとてもフレンドリーで、ここなら自分らしく安心して成長できそうだと感じたのを覚えています。入社後も、上司や先輩と気軽に会話でき、仕事以外でも一緒に遊びに行くほど仲のいい職場です。

勤務先:株式会社アイ・ジー・スクウェア
2026/01/29 13:18 投稿
未知の業務を切り拓くことで、自信につながった

現在は金融系のシステム開発・改修を担当しています。今までの仕事の中で印象的なのは、チーム内で誰も使ったことのない新しいサービスの調査を任されたことです。私も知識はなく、ゼロから情報収集を始め、調べる中で生じた疑問点などを整理し、資料としてまとめていきました。その結果、導入時にはその資料が活用され、気づけばチーム内で最も詳しい存在となり、上司からも「頼りにしている」と声をかけてもらえるようになりました。それまで「自分は会社の役に立てているのだろうか」と不安に感じることもありましたが、この経験を通して、ちゃんと会社に貢献できていると実感することができました。

勤務先:株式会社アイ・ジー・スクウェア
2026/01/29 13:18 投稿
自分を変えてくれた、温かい社内イベントと仲間

この会社に入って一番成長したのは、コミュニケーション力だと思います。専門学校時代はコロナ禍の影響もあって人との関わりが少なく、自分から話しかけるのが苦手なタイプでした。しかし、バーベキューやスポーツを楽しむ「KIUI活動」などの社内イベントを通じ、先輩たちとラフに話す機会が増えたことで、自然と自分から声をかけられるようになりました。また、先輩たちのメモを取る姿に刺激を受け、今は「今感じたことは今しか書けない」と、アナログのメモ帳を常に持ち歩き、学びを逃さないよう意識しています。1年目の私が先輩に支えられたように、今度は私が積極的に声をかけ、新入社員の皆さんの力になりたいです。
名店で学ぶ、一生モノの「土台」と「準備」の大切さ

以前は大阪の寿司店で修行していましたが、江戸前鮨の技術、そして業界でも名高い名店の系譜を学びたいと思い、自ら電話をして匠進吾の門を叩きました。大阪時代とはシャリの味付けから魚の扱いなど、方向性が異なり、最初は毎日が新しい発見の連続でした。
現在は店全体を見る立場として、営業が滞りなく進むようにリスクヘッジを常に考えて動いています。大将からは「一つひとつ丁寧に確実に」という仕事の本質を学びました。大将が握る流れを止めず、最高の状態でお客様にお出しする。そのための準備に妥協しない姿勢が、自分の成長に繋がっていると感じています。
正解がないから面白い。工夫して「より良く」を追求する

この仕事の面白さは、何といっても「ゴールがない」ところです。魚の状態は毎日違いますし、お客様の好みも様々です。「こうすればもっと良くなるんじゃないか」と常に自分なりに考えて、工夫し続けられることに終わりはありません。その探求こそが、この仕事の一番の醍醐味だと感じています。
「匠進吾」の魅力は、高い技術を追求する一方で、大将が言うように「高級町鮨」のような温かさがあることです。職人としての厳しさはあっても、理不尽なことはありません。大将とスタッフが同じ方向を向いて、「今日のお客様をどう楽しませるか」を考え抜ける環境は、修行の場としてこれ以上ないほど恵まれています。
お客様と一緒にワクワクできる、理想のお店をつくりたい

将来は、自分自身がワクワクし、お客様にも心躍ってもらえるようなお店を持ちたいという目標があります。そのためには、今この「匠進吾」という最高の環境で、大将の技術だけでなく、お客様をどう楽しませるかという視点、空気感や気配りまですべて吸収したいと考えています。
今は後輩の育成にも力を入れており、自分が学んだことを言語化して伝えることも修行の一つです。まずは大将の右腕として店を支え抜き、自他共に認められる「土台」を完成させること。その一歩一歩が、自分の夢を叶えるための確かな近道だと信じて、毎日を積み重ねています。
大将の笑顔と「楽しい空間」に惹かれて決めた入社

専門学校時代、就職先を探す中で目に留まったのが「美味しいより楽しい空間を作る」という匠進吾のメッセージでした。当時はまだ鮨職人は厳しくて怖いイメージがありましたが、面接で迎えてくれた大将の素敵な笑顔に触れ、「ここで働きたい」と直感しました。
現在はまかない作りや仕込み、営業中の焼き物・蒸し物を担当しています。まかないは自分で献立を考え、大将から直接フィードバックをもらえる貴重な機会です。学校では学べない、繊維の残し方や断面の美しさといったプロの細部へのこだわりに触れる毎日が、とても刺激的です。一見シンプルに見える作業の裏側にある、深い理由を知るたびに、この仕事の奥深さを実感しています。
専門学校での学びとは別次元。現場で知る「本物」の仕事

正直、学校での学びとプロの現場とでは、求められるレベルが全く違いました。ただ作業をこなすのではなく、スピードと正確さ、そしてお客様への配慮や視野の広さが同時に求められます。自分の未熟さに悩むこともありますが、大将は技術だけでなく、挨拶や言葉遣い、気配りの大切さを一から教えてくださいました。
入社前は大人と話すのが苦手でしたが、今ではお客様はもちろん、プライベートでも気負わずに会話ができるようになり、実家に帰った際も、親から「変わったね」と言われるほど人間的に成長できました。高級店としての緊張感と、町鮨のような温かさが共存するこの店だからこそ、臆することなく自分を磨いていけるのだと感じています。
いつか地元で「匠 進吾」のようなお店を持つのが目標

僕の目標は、いつか地元に戻って自分のお店を持つことです。そこで大将のように、お客様に心から楽しんでもらえる空間を作りたいと思っています。そのためには、まずは目の前の仕込みや掃除を誰よりも丁寧に行い、大将や先輩、そしてお客様からの信頼を一つずつ積み重ねることが何より大切だと考えています。
「自他共に認められるまでやり抜く」という覚悟を持って、今は一つでも多くのことを吸収したいです。大将の近くで、技術はもちろん「どうすれば可愛がられる人間になれるか」を学び、美味しいお鮨とその先にある笑顔を届けられる本物の職人を目指して、これからも一歩ずつ進んでいきたいです。

勤務先:株式会社大阪
2026/01/24 19:59 投稿
入社した決めては何ですか?
地元で「製菓関連の仕事」に就きたくて仕事先を探していました。ケーキや焼き菓子を色々つくるよりドーナツ専門でやるほうが自分に向いてると思ったのと、説明会で「不安なことや疑問に思ったこと」を質問したら丁寧にしっかり答えてくださり、就職するうえで不安がなかったからです。配属先の店舗をよく利用していたので、普段からのスタッフの対応が丁寧で笑顔もあり印象がよかったので入社したいと感じました。

勤務先:マツミハウジング株式会社
2026/01/24 14:22 投稿
上棟式

I邸の上棟式を執り行いました。
ご家族に大工さんなどをご紹介し、現場内も見て頂きました。
外回りを中心に大工さんの工事が進んでいます。
2026/01/23 16:53 投稿
学生への一言
専門学校で学ばれたことを当社で是非活かしていただきたいです。施工管理とはどういう仕事なのか?わからない学生も多々いらっしゃるかと思います。会社によって雰囲気も違うと思います。たくさん見学に行き、自分に合う会社が見つかることを願っております。その会社が出雲テックであればとてもうれしく思います。また当社は若手がもっと活躍できる環境を作り続けます。今後も当社の魅力を沢山伝えて出雲テックで働いてみたい!と興味を持って頂けるように人事担当者として精神してまいります。希望がございましたらオンラインや対面でお話の場を設けさせていただきます。少しでも当社に興味を持っていただけることを願ってます♪
一番のやりがいは、子どもたちから貰う 「ありがとう」

この仕事の一番のやりがいは、子どもたちから直接 「ありがとう」と声をかけてもらえることです。 給食を通して、誰かの一日を支えていると実感できます。 困ったときには他部署の先輩が自然に声をかけてくれて、 「一人で抱え込まなくていいんだ」と感じられる場面が何度もありました。 まわりをよく見て、手が空いたら声をかけ合う。 そんな助け合いの文化が根づいているからこそ、 毎日安心して仕事に向き合えています。 現在は社宅のワンルームマンションに住んでおり、 都心でありながら家賃を抑えて生活できています。 朝は早いですが、通勤もしやすく、働きやすい環境です。
経営理念や企業文化など価値観で共感している点を教えてください
当社の「いいヒト・いいオミセ・いいカイシャ・いいエガオをつくる」という企業理念は、実際の職場でも大切にされています。
一人一人の行動や前向きな姿勢が、働きやすい環境やお客様の笑顔につながり、それがいいオミセ、いいカイシャを作り上げていることに深く共感しています。

勤務先:マツミハウジング株式会社
2026/01/23 12:28 投稿
会社説明会

大学3年生の学生さんが会社説明会に参加してくれました。
設計志望ではありますが、最初の数年は施工管理で現場を学びたいとのことでした。
モデルハウスの見学やVR体験などもしてもらいました。
2026/01/23 09:27 投稿
建築・電気・菅工事など様々な経験が出来る!(1)
私が所属しているESE事業部は、太陽光発電やバイオマス発電、蓄電池などの設備の施工を行っています。仕事の特徴としましては、サブコンではありますが元請けの仕事が80%、ゼネコンの下請けは20%ほどと一般的な下請けメインのサブコンとは全く違う環境となっています。そのため元請けの仕事は、エンジニアの立場から施工やメンテナンスや改修を見こした提案なども可能です。一方で下請けの仕事では大手ゼネコンの新しい取り組みや手法を学ぶことができ、エンジニアとして幅広い経験や知識を身に付けられる環境となっています。
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