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2026/03/26 17:40 投稿

1時間かかった「包み」が5分に。さらに上を目指して技術を磨く

点心づくりは、見た目の美しさ・スピード・加熱しても崩れない包み方など、繊細な技術が求められます。最初はなかなかうまくできず、商品として出せない悔しさを何度も味わいました。先輩のやり方を動画に撮って研究し、試行錯誤を繰り返す日々。そうするうちに、1年目の終わりにはコツを掴み、2年目で後輩に教える立場になったことで、技術への理解がさらに深まりました。
最初は60個の餃子を包むのに1時間かかっていましたが、今では5分ほどで仕上げられます。8年目の今でも、技術が向上する喜びは格別。やればやるほど奥深さを感じる仕事です。さらに上のスピードを持つ店長を目標に、これからも腕を磨き続けたいです。

2026/03/26 17:41 投稿

現場からPAOPAOの魅力を発信。広報としての新しい一歩

店舗業務に加え、2023年からは公式Instagramの運用も任されています。各店舗を回って新商品を撮影し、実際に食べて感じた「感動の美味しさ」を届けられるよう、食レポを意識した投稿を作成しています。断面の美しさや光の当て方一つで、お客様の反応はガラリと変わります。どうすれば「食べてみたい!」と思って頂けるか、毎日がクリエイティブな挑戦です。
今後もSNSを通じて、PAOPAOの魅力をより広く発信していきたいと考えています。商品の魅力はもちろん、一緒に働く仲間の人柄や、現場の活気ある雰囲気など、「このお店、なんだか楽しそう」と感じてもらえるような、体温の伝わる広報活動を目指しています。

2026/03/26 14:53 投稿

社内の環境整備

明後日の環境整備点検に向けて、事務所周りの雑草抜きを行いました。
満点を取れるようにセルフチェックを行います!

2026/03/26 13:15 投稿

学びが沢山ある職場✨

入社して約4カ月が経ちました。元々は全く異なる職業に就いていましたが、どうしてもファッションに携わるお仕事がしたいと思い、TAKAZENに入社いたしました。着付けやコーディネート・接客についてはもちろんですが、SNSの運営やマーケティングについてまで、日々様々な学びがあります。まだ入社して間もないですが、あらゆる視点から物事を考えられるようになったと実感しております。お客様の笑顔や感謝の言葉を力に、今後も責任を持って業務に取り組んでいきたいと思います!

2026/03/26 10:37 投稿

鮨職人を目指し日本へ。親方の人柄に惹かれて入社

韓国で日本料理を勉強し、「本場でより深く学びたい」という思いから来日して、日本の調理師専門学校に進みました。学ぶ中で日本料理は食材そのものの味を大切にする料理だと知り、中でも鮨は日本独自の料理でとても魅力的に感じたので、鮨職人を目指すことに。SNSで親方の握りや所作を見て強く惹かれたのが、この店に応募した理由です。面接では仕事の話だけでなく「なぜ日本に来たのか」「将来何をしたいのか」といった私の人生について親身に聞いてもらい、親方は人柄も素敵だと感じました。和食の世界は厳しいと思っていましたが、そのときにとても丁寧に優しく説明していただき、この店で学びたいという思いがさらに強くなりました。

2026/03/26 10:39 投稿

常連のお客様や親方の温かさに支えられ成長中

常連のお客様が私の名前を覚えてくださったり、海外出身の私を応援してくださったりすることが大きな励みになっています。2年目の頃、「ヘウクくん、今は何を練習しているの?」と聞いてくださって、太巻きの注文をいただいたことがあります。練習はしていましたが、お客様の前で巻くのは初めてでとても緊張しました。具材のバランスや巻き方、切り方が難しく思うようにできず、その経験からもっと練習しようと思いました。親方は週に1回、練習の時間をつくってくださり、1対1で教えてくださいます。練習のための魚もわざわざ仕入れてくださり、とてもありがたい環境です。試行錯誤しながら成長を実感しています。

2026/03/26 10:40 投稿

将来は海外で店を開き、日本の鮨文化を伝えたい

親方は仕事に対する強い気持ちや、お客様一人ひとりを大切にする気遣いが素晴らしく、いつも多くのことを学ばせていただいています。新人の頃は目の前の作業をこなすことで精一杯でしたが、最近はお客様の好みやお酒、使う湯のみまで考えながら動けるようになり、言葉遣いも上達しました。そうした気遣いは、親方から「こう話したほうがいいよ」と都度教わり、少しずつ身についてきました。
今は親方のような職人になるのが目標で、将来の夢は自分の店を持つことです。まずは日本で一人前の鮨職人になることを目指し、その先はアメリカで店を開き、日本の食文化や鮨のおいしさを伝えていきたいと思っています。

2026/03/26 10:33 投稿

江戸前鮨の技術を段階的に学べる環境

私の実家は静岡で鮨屋を営んでいます。一度は実家の店で働きましたが、江戸前鮨は実家のスタイルとは違い、ネタにひと手間加えて旨味を引き出す点が面白く、学びたいと思うようになりました。面接では親方と女将さんが2時間かけて将来や家族のことまで丁寧に話を聞いてくださり、親方の人柄に強く惹かれたことが、入社を決めた一番の理由です。
成長できる環境も私にとって重要でした。鮨店の中には「見て覚えろ」という昔ながらの考えで練習の機会が限られているところもありますが、この店では実際に食べて味を確かめながら練習させてもらえる機会がたくさんあります。段階的に技術を身につけられる環境も魅力的です。

2026/03/26 10:33 投稿

ケータリングで300貫を握った貴重な経験

鮨はしもとでは活躍の場がたくさんあります。印象深いのは昨年経験したケータリングの仕事です。親方がネタや道具を準備してくださり、出張先では私一人で300貫握らせていただいて、とても貴重な経験になりました。
握りを始めた頃も、親方が常連のお客様に「この子、握れるようになったので食べてみてください」と勧めてくださるんです。この店のお客様は鮨にとても詳しく、多くのお店を食べ歩いているので、「おいしいよ」と言っていただけることもあれば、「まだまだだね」と厳しい言葉をいただくことも。そうした実践の場を親方がどんどん提供してくださるのが一番の勉強であり、自分の成長につながっていると感じています。

2026/03/26 10:34 投稿

握りの技術だけではない、ワインや日本酒など幅広い学び

現在は姉妹店の「にゅーすてっぷ」で握りを任されています。最初はお客様と会話をしながら鮨を握るというのが難しく、頭が真っ白になることもありましたが、日々経験を積み取り組んでいます。
鮨職人は技術だけでなく、ワインや日本酒、器など幅広い知識も必要です。「にゅーすてっぷ」には200本収納できる大型のワインセラーがあり、ソムリエの資格を持つ同僚からワインについて学ぶこともできます。はしもとチームのみんなで酒蔵見学やウイスキーの工場見学、器の個展に足を運ぶなど、感性を磨く機会もあり、多くの知識を吸収できる環境です。将来実家の鮨店を継ぐという目標に向けて、学びを深めているところです。

2026/03/26 09:27 投稿

未経験でいきなり店長!? ぶつかった壁と、パートさんとの絆

入社後はスピード感に圧倒されました(笑)。京都の店舗に配属され、未経験なのに2、3ヶ月で店長に抜擢されたんです。「え、もう!?」と驚きつつも苦労の連続でした。特に年上のパートさんとのコミュニケーションが上手くいかず、学生アルバイトばかりと話していたら数人が辞めてしまい、「これはマズい」と反省。魔法の解決策はなく、自分から挨拶や声かけを徹底しました。続けるうちに笑顔で会話できるようになり、店の空気が変化。定着率も上がり、「特別な才能がなくても、目の前のことをコツコツやれば信頼は築ける」と実感しました。

2026/03/25 20:03 投稿

最初は興味がなかった飲食の仕事が、今は「めっちゃ楽しい」

高校卒業を控え、特にやりたいことが見つかっていなかった私は、寮があり、福利厚生も良く、何と言っても女将さんがいい人という理由で入社を決めました。正直、最初は飲食業に強い興味があったわけではありません。入社当初は社会常識も責任感も乏しく、周りが見えずに言われたことをこなすだけで精一杯。自分のミスで周囲に迷惑をかけて落ち込むこともありました。
しかし、今では、仕事が「めっちゃ楽しい」とはっきり言えます。それは、長く続ける中で全体像が見えるようになり、自分なりのやりがいを見つけられたからです。できない自分を見捨てずに根気強く向き合ってくれた、社長や先輩たちの存在があったからこそ、今の私があります。

2026/03/25 20:04 投稿

お客様に名前を覚えられ、会話を楽しめる温かい職場

本むら庵には3世代で通ってくださるような常連のお客様も多く、接客を通した温かい交流があります。最近ではお客様が私の名前を覚えてくださり、気軽に声をかけていただいたり、世間話をしたりと、ラフなコミュニケーションを楽しめるようになりました。
特にやりがいを感じるのは、ホール全体を俯瞰して見渡せていると実感できた時です。お客様が何を求めているかを先回りして考え、プラスアルファの動きができた時は、大きな達成感があります。自分自身の成長が、お客様の「居心地の良さ」に直結する。その手応えを感じられることが、この仕事を続ける一番の原動力になっています。

2026/03/25 20:05 投稿

外部研修への挑戦。ここで磨いた「おもてなし」を将来へ

入社して4年。後輩ができるようになっていく姿を見ると、育成の責任と喜びを感じるようにもなりました。今年は、さらなるスキルアップのために3ヶ月間の外部研修に通わせてもらう予定です。自店舗以外の接客を学ぶチャンスをいただけるのは、個人の成長を応援してくれるこの会社ならではの魅力です。
将来は「自分のお店を持ちたい」という夢を持っています。お酒が好きなので、いつか和食の居酒屋や小料理屋を開くのが目標です。そのために今は、接客だけでなく日本酒などの知識も深めています。本むら庵で学んだ「人の心に寄り添うおもてなし」を武器に、これからも自分らしく歩んでいきたいです。

2026/03/25 19:54 投稿

お店の雰囲気と味に惹かれ、ここで蕎麦を作りたいと思った

専門学校で和食を専攻していた際、学校に来ていた求人票を見て、もともと蕎麦が好きだったことから興味を持ち、店舗見学へ行きました 。実際にお店に足を運ぶと、店構えがすごく立派で、蕎麦も香りが良く、つゆもとても美味しかったんです。機械ではなく「手打ち蕎麦」をやってみたいという思いもあったので、ここで蕎麦を作りたいと入社しました。 入社後は、一品料理の仕込みや盛り付けからスタートしました。2年目からは蕎麦打ちの練習が始まり、先輩が横に付いて丁寧に指導してくれます。練習を重ね、合格をもらって、初めてまかないとして自分の打った蕎麦を皆に食べてもらえた時の嬉しさは、今でも強く心に残っています。

2026/03/25 19:56 投稿

20代、30代が中心。技術を基礎から丁寧に学べる環境

職場のスタッフは20代から30代がメインで、話しやすく、仲が良い職場です。教育体制も、包丁の研ぎ方といった基礎から丁寧に教えていただける環境です。特に蕎麦作りは、水回しでの加水の調整や、生地を一定の厚さにする延し、そして正方形に切り揃える技術など、すべてが手の感覚を必要とする難しい作業です。しかも、本むら庵は通常より粗挽きの粉で、より高度な技術が求められます。最初は思い通りにいかず苦労しましたが、先輩たちから細かいチェックや指導をいただくことで、着実に技術を身につけることができました。土日の昼には、打ち場でお客様から蕎麦を打つ様子を見られることもあり、良い緊張感の中で仕事に取り組めています。

2026/03/25 19:58 投稿

寮があるありがたみ。将来の目標へ向けてもっと成長したい

お店のすぐ隣に完全個室の寮があるため、仕事が終わった後の時間も有効に活用できています。以前は寮に帰ってから、自分で食材を買ってきて包丁の自主練習をすることもありました。同じ寮の先輩や後輩と飲みに行ったり遊びに行ったりすることも良くあります。こうした環境があるからこそ、苦手だったコミュニケーション能力も、先輩や後輩たちと接する中で自然と身についてきたと感じています。
将来は「自分のお店を持ちたい」という夢があります。今は日々の営業の中で、お客様から「美味しかった」と声をかけていただけることに大きなやりがいを感じています。100年以上続くこの場所で、これからも技術を磨き続けていきたいです。

2026/03/25 16:07 投稿

千葉県一宮 宿泊型体感ハウス もうすぐ完成

千葉県一宮市にて、宿泊体験ができるモデルハウスを建築しています。
耐震等級は3
省令準耐火
断熱等級は7
BELSは⭐️6
全てが最高等級を取得しています。
4月にプレオープン
7月にグランドオープンです。

2026/03/25 15:50 投稿

熱い面接に心を掴まれ、未経験挑戦を決めた理由

前職は食品工場のラインで働いていましたが、年功序列の環境に物足りなさを感じ、「もっと熱意や成果を正当に評価してくれる環境に行きたい!」と思うようになりました。入社3年を機に、昔からの夢だった飲食業界へ挑戦する決意を固め、そこで出会ったのがずんどう屋です。名前を知っている程度でしたが、面接担当の社員さんがとにかく熱くて、心を動かされ、会社全体の成長意欲や熱気が強く伝わってきました。ラーメンの知識はゼロでしたが、「ここなら自分の頑張りを見てくれる」と直感し、飛び込みました。

2026/03/25 15:21 投稿

常に新入社員の気持ちで

高校から土木を専攻し、卒業後は一貫して土木工事の現場管理に携わってきました。新卒入社した会社で約5年間勤めたあと、今の会社とご縁があり、現在に至っています。最初はアルバイトとして働き始めたのですが、1年ほど経ったころ、社長から「社員になって頑張ってほしい」と声をかけていただき正社員に。ここで働き始めてから、監督としてのやりがいや奥深さを今まで以上に感じられるようになっていたため、腰を据えて頑張ってみようと決断することができました。できることが増えていく面白さだけでなく、言葉では表現しきれない魅力がこの仕事にはあります。常に新入社員時代のような新鮮さを忘れず、仕事に向き合いたいと思っています。