「私もこんな先輩みたいに活躍したい!」を見つけよう。
先輩の想いや活躍・近況などがご覧になれます。
魚太郎で嬉しかったこと
入社1年目から、店舗のInstagram運用を任せていただきました。SNSは使い慣れていましたが、自分の発信が直接売上に繋がる責任感と楽しさは格別です。「インスタの商品ある?」や「毎日見てるよ!」といったお客様の声が何よりの原動力。若手の感性を大切にしてくれる環境だからこそ、自分の経験がダイレクトに誰かの役に立つ喜びを実感しています。

勤務先:マツミハウジング株式会社
2026/01/16 16:11 投稿
基礎現場の確認

横浜店メンバーで、U邸の配筋チェックを行いました。
一部、型枠まで進んでいる部分もありましたが、分からない点を先輩に教えて頂きながら確認することができました。

勤務先:マツミハウジング株式会社
2026/01/15 14:56 投稿
定期点検

6年点検に伺いました。
とてもきれいにされていて、設備類の不具合もありませんでした。
趣味の船模型も、造作のショーケースにたくさん並んでいました。

勤務先:株式会社マザー・レストランツ
2026/01/21 09:49 投稿
入社のきっかけ

スタッフの方の対応やお店の雰囲気がとても素敵で、自分もここで働きたいと憧れを持ったことがきっかけです。
また、農家さんとの繋がりを大切にされている事にも興味があり、こだわりを持った環境で仕事をしたいと思い選びました。
スタッフのみんなが、どんな時も全力でお客様や仕事に向き合っている姿勢に惹かれました。
誰一人として妥協せず、お互いに高め合える関係性がとても素敵です。
仕事が大変で挫けそうになる時もありますが、そんな時はいつも先輩や仲間が支えてくれます。私はこの温かいチームがあるからこそ、心からこの会社に入ってよかったと感じています。
一緒に働けることを楽しみにしています(^^)

勤務先:株式会社マザー・レストランツ
2026/01/15 13:09 投稿
やりがいを感じたエピソードは?

お客様が自分の勧めた料理を召し上がって笑顔になり、
さらに再来店してくださることに、最もやりがいを感じています。
最近はキッチン業務にも携わるようになり、
初めて経験することが多い中で、一つひとつできることを増やしていく過程そのものが
大きなやりがいになっています。
また、入社当時よりも、周りを見て動けるようになったと成長を感じています。
ホールを通して接客の楽しさや、お客様が求めていることを学び、今はキッチンでもその経験を活かして日々頑張っています。

勤務先:株式会社マザー・レストランツ
2026/01/15 12:57 投稿
今描いている将来の夢やキャリア

グランドメニューの仕込みや調理技術を完璧にし1日でも早くフォローされる側からする側に成長したいです。キッチンに立ちながらも店内の状況を常に把握し、お店全体の流れを円滑にできる力を磨きたいと考えています。
ゆくゆくは、料理開発にも携わりお店にもっと貢献していきたいです。

勤務先:株式会社マザー・レストランツ
2026/01/20 09:57 投稿
入社のきっかけ

お客様との距離が近い、カジュアルな雰囲気のレストランで働きたいと思っていたところ、
知人から紹介してもらったのがきっかけです。
元気がよく個性的なスタッフが多いところや、賄いが美味しいところに魅力を感じています。

勤務先:株式会社マザー・レストランツ
2026/01/18 21:47 投稿
やりがいを感じたエピソードは?
主にサービス対応を担当しておりますが、
自分にお客さんがついてもらったり、サービスについて直接褒められるととてもやりがいを感じます!
まだまだ成長してる途中なのでできないことのが多いですが、入社当初より自身の成長を実感できている点も仕事のモチベーションにつながっています。

勤務先:株式会社マザー・レストランツ
2026/01/15 15:22 投稿
今描いている将来の夢やキャリア

現在は、サービスを主に対応しており、棚卸しや、最近ドリンク開発も少しだけ手伝っています。
今後は、ドリンク開発を本格的に始めて、もっと自分に対してついてくれるお客様を作りたいです!
不安なこともいっぱいあると思いますが、やってみたら意外とできることもいっぱいあります!
とりあえず挑戦して一緒に頑張りましょう!
2026/01/14 19:17 投稿
雰囲気の良さが入社の決め手

私が建築業界を志したのは、高校時代に経験した自宅のリフォームがきっかけです。設計士や営業の方が、私たちの要望を丁寧に形にしていく姿を見て、「人の生活に深く関わる仕事だ」と興味を持ちました。父が測量関係の仕事をしていたので、以前から現場には親しみがありましたが、そのときに初めて「建築の仕事がしたい」という気持ちが芽生えました。
DOORDOに入社したのは、社内の雰囲気や人間関係の良さに惹かれたからです。建築は多くの人と関わる仕事なので、就職活動ではこの点を重視。実際にアルバイトをする中で、部署や立場に関係なく相談しやすい空気があり、長く働けそうな会社だなと感じたことが決め手になりました。
2026/01/14 19:17 投稿
建物が建つ土地を整える工事

入社後は、アパート建設に先立つライフライン整備を担う部門で、約半年間経験を積みました。購入した土地に建物を建てるためには、さまざまな基準や検査をクリアする必要があり、そのための開発工事(側溝整備や配管工事など)に伴う段取りが主な仕事です。ある大規模な開発を任された際には、図面と現場の差異や役所対応に想定以上の時間がかかり、工期が大幅に延びてしまいました。視野が狭くなり、自分一人で抱え込んだ結果、判断を誤ってしまった場面もありましたが、この経験をきっかけに「迷ったら必ず上司に相談する」という自分なりのルールを決めました。仕事の進め方と向き合い方を学べた、大きな転機となった現場でした。
2026/01/14 19:18 投稿
貴重なポジションでの経験に感謝

現在は、開発工事を手掛けた土地でのアパート工事を担当しています。まだ何もない土地の状態を整えるところから、建物が完成するまで、一人ですべての過程を担当できるのは社内でも貴重なポジション。この環境に感謝して、早く先輩たちの力になれるよう成長したいと思っています。
多くの業者さんが関わるアパート工事では、調整の大変さがある一方で、人とのつながりを実感できる点が大きなやりがいです。ゆくゆくはどの現場に行っても「渡部さん」と、名前で呼ばれる存在になることが目標。人との縁を大切に、という思いが込められた自分の名前の通り、つながりを大切に、信頼を勝ち取っていきます。
2026/01/14 20:26 投稿
空間づくりで暮らしを快適に

私が建築の仕事を志したきっかけは、小学生のころに家族の車いす生活を経験したことです。狭い場所や段差での不便を感じていたとき、テレビの特集で、狭い土地でも広く快適な空間を生み出す建築技法があると知りました。空間のつくり方次第で、いろんな人の暮らしが楽になることが強く心に残り、工業高校、建築専門学校へと進み今に至っています。就職活動では、キャリアマップのオファー機能で声をかけていただき、DOORDOを知りました。会社に足を運び、職場や働いている人の雰囲気を実際に感じる中で、「安心して頑張れそうな会社だな」と感じたので、迷うことなく入社を決めました。
2026/01/14 20:25 投稿
ずっと図面を描いていたいです

最初に携わったのは、不動産を購入する前段階としての土地や条例の調査業務でした。まずはパソコンで調べ、足りない情報は市役所に足を運び、ボリューム(建物の全体的な大きさや形状)をまとめるのですが、この業務を通して身についた“知識や情報をわかりやすく伝えるスキル”は、今後の設計業務にも大きく活きると感じています。
今は設計部で木造アパートの設計を担当し、図面を描くことが楽しくて仕方がない毎日です。動線を想像する楽しさや、何もないところから出来上がっていくワクワク感がたまらなくて、許されるならいつまでも仕事をしていたいほど(笑) その土地にどれだけ暮らしやすい空間をつくれるかを、常に大切にしています。
2026/01/14 19:26 投稿
あの建築家を超えることが夢です

設計部に配属されて三か月ほど経ったころ、土地の高低差を処理する図面に挑戦したときは、正直とても苦労しました。学校では経験したことのない図面で、どんな情報が必要なのかも分からない状態からのスタート。一週間かけてようやく形になり、先輩から「いいやん」と声をかけてもらえたときは「やり切った!」と心からの達成感を味わうことができて、本当に嬉しかったです。今はまだわからないことも多く、目の前の仕事を積み重ねながら実力をつけていくことが目標ですが、いつか世界的に著名な建築家を超える建物をつくることが私の夢です。チャンスをつかみ、実現できるように、一歩一歩成長していきます。
2026/01/14 19:21 投稿
設計希望で施工管理を経験中

中学生の頃から建物に興味があり、将来は建築士になりたいと思っていました。建設専門学校在学中に二級建築士を取得し、就職活動をする中で出会ったのがDOORDOです。ホームページの動画を観て、働くイメージを持てたことが強く印象に残り、すぐに応募を決めました。はじめは「木造の共同住宅を手掛ける会社」という認識でいたところ、面接の際に私が希望する戸建住宅を手掛けるチャンスもあると知り、ここで頑張りたいと気持ちが固まりました。設計を希望していましたが、上司との話し合いのうえ、まずは施工管理として現場を経験することに。現在は、図面だけではわからない建物が形になる過程を体感しながら学んでいます。
2026/01/14 19:21 投稿
一年目で2つの現場を完工

入社後は先輩の現場に同行し、8月から自分の現場を担当しています。はじめは敬語の使い方や電話の応対に自信がなくて、先輩たちの前で話をするときは常に緊張していました。それでも率先して現場の職人さんたちと話をする中で、だいぶ苦手意識を克服できたと感じています。今は現場の完工を二件経験し、基本的な日々の現場管理は一人で行っています。一度、工程の確認不足で作業を進めてしまい、業者さんから強く指摘を受けたことがあるのですが、先輩に「失敗するから覚えられるんだよ」と言っていただき、気持ちが少し軽くなりました。報告・連絡・相談の大切さを痛感するとともに、「さらに成長しよう」と決意を新たにできた経験でした。
2026/01/14 19:22 投稿
過去一楽しい忘年会でした

初めて担当した現場が無事に完成した日は、今でも忘れられません。長く続いていた緊張が解け、大きな達成感がありました。完成後の社内検査では細かな部分まで全員で確認しますが、その際に「現場がきれいだ」と声をかけてもらえたことも、自信につながり嬉しかったです。同日に開催された会社の忘年会は、自分史上最高に楽しい飲み会&カラオケになりました(笑) 仕事ではしんどいこともありますが、就業後や休日は先輩宅でゲーム大会をしてリフレッシュするなど、先輩や同期のおかげで踏ん張れていると感じます。一つひとつ経験を積み、まずは社内で信頼される存在になることを目標に、これからも頑張っていきたいです。
2026/01/14 20:38 投稿
学校の授業と実務のちがい

子どものころからレゴブロックや、祖父母が手掛ける機械設計の図面に興味があり、自然と「考えたものが形になる仕事」に憧れを持つようになりました。工業高校から建築の専門学校へ進学し、現在は設計部でアパートの設計を担当しています。
学生時代は、部屋の広さや用途など、あらかじめ条件が決められたうえで図面を描いていましたが、実務では土地条件や法規制を自分で調べ、必要に応じて市役所に確認。そもそもの前提を整えるところから始まります。収益性など事業の視点が求められる点は(難しいな)と感じる一方で、自ら考え、形にしていく過程は面白く、やりがいを感じています。
2026/01/14 20:44 投稿
土地調査の経験を設計に活かす

設計部に配属される前は、半年ほど企画部で土地調査を担当していました。営業が仕入れを検討している土地について、道路状況や敷地条件、市役所ごとの建築ルールを調べ、設計部へ共有する仕事です。具体的には、建ぺい率や容積率を調査し、「この土地に、どの規模の建物が建てられるか」を整理。土地購入の判断材料を揃える役割を担っているため、責任とプレッシャーは大きかったですが、この経験のおかげで敷地条件を踏まえた設計の視点を学ぶことができました。自分で調べた情報をもとに、一からプランを考えられる点は、今後の設計における自身の強みになると思っています。
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