「私もこんな先輩みたいに活躍したい!」を見つけよう。
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2026/03/23 12:08 投稿
入社理由と苦労したこと・おすすめポイント

質の高い料理を作ることができる環境。若いうちから本格的に料理を仕上げるところまで任せてもらえる環境があったからです。
苦労したことは無いんですよね…ww。
無いといえば、嘘かもしれませんが、その時の自分が越えるために必要な壁なんだと思ってひとつづつ乗り越えていますし、上司や同期にアドバイスももらいながら解決しているので、苦労に感じることはないんです。
オペファクはとにかく、人がいいことがおすすめです!
一緒に働く先輩やメンバーみな、本気で『お客様に喜んでいただく』ために、勉強したり、技術を磨いたり、外食をしまくったりと成長に貪欲な人

2026/03/23 11:55 投稿
入社理由と苦労したこと・おすすめポイント

質の高い料理を作ることができる環境。若いうちから本格的に料理を仕上げるところまで任せてもらえる環境があったからです。
苦労したことは無いんですよね…ww。
無いといえば、嘘かもしれませんが、その時の自分が越えるために必要な壁なんだと思ってひとつづつ乗り越えていますし、上司や同期にアドバイスももらいながら解決しているので、苦労に感じることはないんです。
オペファクはとにかく、人がいいことがおすすめです!
一緒に働く先輩やメンバーみな、本気で『お客様に喜んでいただく』ために、勉強したり、技術を磨いたり、外食をしまくったりと成長に貪欲な人
2026/03/23 11:16 投稿
アルバイトから社員になりました

自分が作った料理を、家族が「おいしい」と食べてくれる嬉しさや、生きていくうえで欠かせない「食」への興味から、調理の専門学校へ進むことを決めました。在学中から実践で学びたいと先生に相談していたところ、候補のひとつとして紹介されたのが鳥羽国際ホテルです。華やかなフランス料理への憧れや、歴史と伝統あるホテルという環境に惹かれて、アルバイトとして厨房に入ったことが入社のきっかけになりました。最終的な決め手になったのは、いろいろ教えてくださった料理長が、「正社員に」と声をかけてくださったことです。ホテルという安定した環境で働けることにも安心感があり、この場所で料理人として歩んでいこうと決めました。
2026/03/23 11:15 投稿
憧れのセリフを言えた日

以前は指示を受けて動くことが中心でしたが、今は前菜の持ち場を担当し、自分で判断する場面も増えてきました。入社当初は朝食の準備や仕込みが中心で、ランチやディナーの営業に直接関わることはほとんどありませんでしたが、少しずつ経験を重ねる中で、営業を任せてもらえるようになりました。印象に残っているのは、初めて持ち場を任されて営業に参加したときのことです。それまでは先輩に「今日は疲れたね」と言われても、自分はまだそこまでの働きができていないと思い、同じようには言えませんでした。でもその日、初めて「今日は疲れましたね」と返せたとき、自分も少しは現場を担えるようになったのだと感じて、とても嬉しかったです。
2026/03/23 11:14 投稿
料理長のような料理人を目指して

厨房では、自分で料理を考えて試作し、他部署の方に試食してもらう機会があります。つい最近は、私が考案した季節野菜のコンソメジュレが好評で、朝食メニューに採用されました。自分のアイデアを形にできるのはありがたく、やりがいにもつながっています。
また、料理長の仕事を間近で学べることも、ここで働く大きな理由のひとつです。料理長はとても気さくな方で、困ったときにはすぐ相談にのってくださいますし、「こんな料理人になりたい」と思える目標の存在でもあります。ほかの先輩方もいい人ばかりで、本当に恵まれた環境だと感じています。だからこそ、少しでも仕事で役に立てるよう、これからも力をつけていきたいです。
2026/03/23 11:23 投稿
地元を離れ、新天地での出発

高校時代、進路を考えるにあたって調理専門学校の話を聞いた際、「料理の道もおもしろそうだな」と思ったことが調理師を志したきっかけです。学校では和食・洋食・中華と幅広く学びましたが、私自身、玉ねぎやトマトが苦手だったこともあり、最終的に日本料理の道を選びました。就職は、地元ではなく新しい環境でチャレンジしてみたい、と考えていたところ、インターン先でお世話になった方の紹介で、このホテルの存在を知りました。当時、ホテルのレストランで10万円のおせち料理を手がけており、そんな料理をつくれたら楽しいだろうな、とワクワクしたことが入社の決め手になりました。
2026/03/23 11:22 投稿
鱧の仕込みは誰にも負けません

1年目は仕込みや盛り付けを担当し、2年目から鳥羽国際ホテルの和食レストラン「もんど岬」に配属となりました。異動後すぐに板場に入り、その後ひと通りのポジションを経験して今に至っています。最近は、毎年夏に調理する「鱧」の仕込みをすることが何よりの楽しみ。最初は包丁が思うように入らず、なかなか教えてもらったとおりにできませんでしたが、数をこなすうちに感覚がつかめ、今では1匹を5分ほどでおろせるようになりました。料理長から「俺よりうまいな!」と言っていただけたときは、素直に嬉しかったですね。折にふれて技術の上達を実感できることが、この仕事の面白さだと思っています。
2026/03/23 11:20 投稿
安心して働き成長できる会社

この仕事で嬉しい瞬間は、自分の料理を評価してもらえたときです。料理長や先輩から「この味付けいいね」「どうやって作ったの?」と声をかけてもらえると、励みになります。
今年は若手対象の社内コンテストにも挑戦し、優勝することができました。それなりに経験を積んできたので「後輩たちには負けられない」というプレッシャーもありましたが、自分の成長を会社に見てもらえる良い機会になったと思います。この会社は料理人としての腕を磨けるだけでなく、休日や福利厚生など労働環境も充実しているので、料理の道で活躍したい人はぜひ仲間に加わって欲しいと思います。
ラーメン未経験の私がずんどう屋を選んだ理由

私は広島出身で、大学進学をきっかけに兵庫へ来ました。実は入社するまで、ラーメン屋さんにはほとんど行ったことがありませんでした。大学では栄養学を専攻していたので、就職活動では食品メーカーの商品開発職を探していました。その中で見つけたのが「ずんどう屋」の開発職の募集です。面接で社員の方と話したとき、皆さんとてもフレンドリーで、「この人たちと働きたい」と感じて入社を決めました。ところが配属されたのはまさかの店舗。驚きましたが、「まずはやってみよう」と思い、現場からキャリアをスタートさせました。
現場からSNS広報へ。YouTube課での挑戦

店舗で働き始めてみると、接客やラーメンづくりを学ぶ毎日は意外と楽しく、やりがいを感じていました。すると入社半年後には、売上が落ちた店舗の立て直し部隊への異動が決まります。さらにその直後、「YouTube課に行ってみないか」と声をかけられました。当時はSNS広報を強化するために新しく立ち上がった部署で、動画編集の経験はまったくありませんでした。それでも「やるしかない」と決めて、企画・撮影・編集まで必死に勉強しました。入社1年足らずで、現場、店舗立て直し、動画制作とさまざまな経験を積めたことが、今の自分の柔軟な考え方につながっています。
本部も現場も経験。私の店長マネジメント

組織変更でYouTube課が解散し、再び現場に戻ることになりました。そこからは東加古川店の店長を任され、新店の応援などで姫路周辺の店舗を回り、現在は姫路南店の店長を務めています。本部で働いた経験があるからこそ、現場だけでなく会社全体の視点で考えられるようになりました。アルバイトスタッフとの関係づくりでも、信頼関係を大切にしています。日常の何気ない会話を重ねることで、スタッフが自分から動いてくれる場面も増えてきました。ずんどう屋は、挑戦する人にチャンスをくれる会社。思い切って飛び込めば、想像以上の経験ができると思います。

勤務先:マツミハウジング株式会社
2026/03/23 09:32 投稿
リフォーム打ち合わせ
壁の増設をご検討中
お子様が高校生、中学生になったので部屋を分けたい。
部屋のレイアウトも検討中との事でした。
ssシステムの可動棚を提案しました。
概算もお伝え済みです。

勤務先:PCテクノロジー株式会社
2026/03/25 17:58 投稿
相談しながら自分のペースで仕事ができる。

育休の時もそうですが、普段の仕事の時も常に何かあれば気軽に相談できる環境があります。
当社の従業員はまじめで実直なタイプが多く、相手の立場や気持ちに寄り添って丁寧に対応してくれるので、仕事をしていくうえでそれが大きな安心感につながっていると思いますね。
今年から営業部門へ異動することになりますが、当社の魅力を今後もっと多くのお客様にPRすることによって、事業拡大につなげたいと思っています。

勤務先:PCテクノロジー株式会社
2026/03/24 11:53 投稿
育休申請が2週間⇒1カ月へ!上司の配慮がうれしかったです。

最近、子供が生まれたのですが妻からも「育休を取ってほしい」とお願いされたこともあり、上司に対して恐る恐る育休の相談をしました。
最初は2週間程度取れたらいいかな、と思っていたのですが、上司からは「こっちは問題ないから、どんどん取ってくれ」と声をかけていただき、結果的に1か月間取得することに。
また復帰後は2か月間、フルリモート勤務をして現在、週1日のリモート勤務に移行しています。
おかげさまで貴重な育児の時間を過ごせていますし、また周りがみんな、私の味方をしてくれることがうれしいですね。

勤務先:マツミハウジング株式会社
2026/03/22 08:54 投稿
T邸現場確認・撮影

T邸の基礎配筋を確認し、撮影を行いました。
図面で書いていたものを実際に現場で確認することで、より理解が深まりました。

勤務先:PCテクノロジー株式会社
2026/03/24 11:53 投稿
お客様の問題を解決まで導くやりがい

以前は印刷の営業をしていましたが、当社に入社してからは企業様向けヘルプデスクを担当しています。
電話やメールでお客様からの問い合わせに対応するのですが、直接顔の見えない相手に対してどのようにサポートすればいいのか、最初は戸惑いました。
でも経験を積むとコツがつかめるようになり、お客様の抱える問題を無事、解決まで導くことができるようになったときには、この仕事をやっていてよかったと思いますね。

勤務先:PCテクノロジー株式会社
2026/03/25 17:56 投稿
相談しやすい環境で、自分らしく働けます。

当社にとってVLP事業は全く新しい分野になりますし、日々新しいテーマに取り組むことになります。
疑問に思ったことややってみたいことがあれば、気軽に誰に対しても相談したり、提案できるのが、当社の魅力。
またチームワークを大切にする社風があるので、VLPに関わるメンバー同士はもちろん、それ以外の社員の皆さんも積極的に協力してくれます。
今後さらに経験を積んで業務の幅を広げて、VLPの発展に貢献したいと思っています。

勤務先:PCテクノロジー株式会社
2026/03/25 17:57 投稿
「第三者の友達」として見守る。

現在はVLPの運営を担うメンバーとして、オンライン上で子どもたちと接するオンライン支援員の皆さんとのミーティングや日報などの集計管理、そして子どもたちのバックアップなどの業務をメインに担当しています。
学校の先生でもなく、そして親でもない、「第三者の友達」という立場で子どもたちと接することで、新しいつながりや支援ができるのがVLPの強み。
実際にVLPを通じて子どもたちが笑顔になり、再び学校に行けるようになったケースも出てきています。

勤務先:PCテクノロジー株式会社
2026/03/25 17:56 投稿
VLPに興味を持って入社

以前から教育分野に興味があり、当社へは最初、コールセンター業務のスタッフとして入りました。
その後、VLP(バーチャル・ラーニング・プラットフォーム)事業を新たにスタート。
私はそのスタートから2年後、正式に参加することになりました。
ちなみにVLPとは、不登校や教育支援センター(適応指導教室)等への参加が断続的になっている児童・生徒、また日本語指導が必要な児童・生徒に対して、オンライン上の仮想空間を活用した新たな居場所や学びの場を提供するサービスです。
まだ立ち上がって2年余りながら、すでに都内の各自治体をはじめ、静岡や熊本など地方にも導入事例が増えています。

勤務先:PCテクノロジー株式会社
2026/03/24 11:51 投稿
やりたいことに挑戦できる環境が魅力です。

当社の魅力は、社員が「やりたい!」と思ったことに対して、できる限りサポートしてくれること。
私の場合、VLPをより多くの自治体に普及させたり、よいよいサービスにしていくために、実際に自治体の方と話したいと思っていました。
その後、実際に訪問することができて有意義な話し合いができたと思っています。
今後はVLPを47都道府県すべてに普及させていきたいと思っているので、自分のやりたいことをどんどん上司などに相談しながら進めていきたいですね。
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