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2026/01/18 21:49 投稿

この仕事をしていてのやりがいやよかったこと

「成長を実感できる瞬間がやりがい」

ホールの仕事は体を動かすことが多く、最初は大変に感じることもありましたが、経験を重ねるごとにできることが増えていきました。自分のサービスをお客様に褒めていただけたり、笑顔で「ありがとう」と言ってもらえたときは、この仕事をしていて良かったと感じます。

入社当初は、疲れが顔に出てしまうことも多くありましたが、今ではあまり出なくなり、以前よりも明るく、前向きに行動できるようになりました。自分の成長を実感できるのも、この仕事の嬉しいところです。

2026/01/14 11:02 投稿

今描いている将来の夢やキャリア

「役職を目指し、チームでも個人でも強くなる」

将来的には役職に就き、より責任ある立場で働くことを目標にしています。そのために、今はボトルワインを覚えることや、視野を広く持って疑問や気づきを増やすことを意識しています。

チームの中でも積極的に発言できる存在になり、個人としても頼られる人材になることが目標です。フレンドリーで人想いな仲間に囲まれた環境の中で、これからも成長し続けていきたいと思っています。

2026/01/26 16:31 投稿

「新しい働き方と“長所発見主義”に惹かれて」

入社の決め手は2つあります。
ひとつは月12日休みという働き方。プライベートと両立できる点に加え、「自分の体力的にも続けられるか」を試してみたいと思ったのがきっかけでした。
もうひとつは、長所発見主義という考え方です。人それぞれ得意・不得意がある中で、短所は補い合い、得意なことを伸ばしていける風土に魅力を感じました。
現在は13時出勤で、仕込みやテーブルセット、来店予定のお客様情報の確認、スタッフとの面談などを行います。
16時から営業が始まり、キッチンでは調理、ホールでは接客を担当。高田馬場店はオープンキッチンのため、どのポジションでもお客様に見られるということを念頭に入れて働いてます。

2026/01/26 16:32 投稿

「お客様の声がやりがいにつながる」


入社当初はキッチンスタッフとして店舗や会社について学び、業務に慣れてからは数値管理やスタッフ育成など、店舗マネジメントにも関わってきました。

特に印象に残っているのは新メニューの開発です。料理は得意ではありませんが、お菓子作りが好きで、その“好き”を活かして商品化できました。お客様から「美味しかった」と言ってもらえると、次へのモチベーションになります。

やっていて良かったと感じるのは、「楽しかった」「また来ます」と直接言ってもらえる瞬間です。
大変な点は数値管理ですが、人と話すことが好きなので、責任ある仕事も前向きに取り組めています。

2026/01/26 16:32 投稿

「カフェ開業を目標に成長中」


この会社で働く中で、仕入れからFL管理まで、数値管理のスキルが身につきました。将来起業を目指す人にとって、とても貴重な経験だと思います。

今後は、店舗を後輩に任せ、カフェ業態の立ち上げや運営を任せてもらえる存在になることが目標です。
また、人事にも興味があり、後輩育成にもより深く関わっていきたいと考えています。

人を見捨てない会社だからこそ、これまで受けた恩を次の世代に返していきたい。そんな思いで、これからも働き続けたいです。

2026/01/14 09:19 投稿

上棟作業に参加しています

昨日と本日、1月14日に上棟作業をしています。
安全第一で行います

2026/01/13 18:35 投稿

これまでのキャリア

2020年4月 新卒入社、松坂屋名古屋店に配属
2022年3月 栄本店へ異動
2022年8月 名古屋パルコ店 主任へ昇格
2023年6月 名古屋パルコ店 店長代理へ昇格
2025年   育児休暇取得中

2026/01/13 14:33 投稿

魚太郎に入社して驚いたこと

調理技術を磨くため、魚太郎に入社いたしました。専門学校時代から技術には自信を持っていましたが、現場で先輩方の捌く姿を拝見し、その圧倒的なスピードと仕上がりの美しさに衝撃を受けました。

自分が1尾捌く間に、先輩方はすでに3尾を仕上げておられます。その差を痛感すると同時に、プロの技を目の当たりにして「必ずこの技術を自分のものにしたい」という目標が明確になりました。一日も早く戦力になれるよう、日々全力で修行に励みます。

2026/01/13 13:24 投稿

「未来は食育でも広がる」

将来は、調理技術に加えて食育の分野でも子どもたちに食の大切さを伝えたいと考えています。
藤江では研修や教育の機会が整い、会社全体でノウハウを共有しています。
その環境を活かし、栄養や調理だけでなく、子どもたちが「食べることって面白い」と思えるような活動にも挑戦したいです。給食は単なる食事ではなく、子どもたちの成長を支える大切な時間。
安全でおいしい給食を届けるだけでなく、食の楽しさや健康を伝える栄養士として成長し、チーム全体で子どもたちの毎日を支えていきたいです。

2026/01/13 15:52 投稿

「毎日”おいしい”を届けています」

私は現在、保育園や学校給食の現場で調理や提供を担当しています。
給食は、児童が毎日楽しみにしている大切な食の時間です。
調理担当として、栄養バランスや衛生管理に注意を払いながら、安全でおいしい食事を届ける日々は忙しいですがやりがいに満ちています。
子どもたちが食べ終わった後の空っぽの食缶や、笑顔で「おいしかった!」と言われる瞬間を見ると、「この仕事をして良かった」と強く感じます。
また、数多くの料理を作る中で自分の調理技術が着実に向上している実感もあります。

2026/01/13 13:20 投稿

「子どもたちの笑顔をつくる仕事へ」

子どもたちの笑顔と身近で関わる仕事がしたいという想いから、私は株式会社藤江を選びました。
専門学校での会社説明会で、先輩社員や職場の自然な雰囲気を見て、「ここなら自分らしく働ける」と感じたのが決め手です。
給食は毎日子どもたちの思い出や生活の一部になる大切な時間。
その「おいしい!」の声を自分がつくる側で聞きたいという気持ちは、今も仕事の原点です。
藤江は研修制度も整い、安心して成長できる環境であることも入社の大きな理由でした。

2026/01/13 13:15 投稿

上棟

I邸の上棟作業を行っています。
大きな平屋のお家なので2日間かけて作業を行う予定です。
お客様にも作業開始時に現場をご案内しました。

2026/01/13 10:35 投稿

鮨職人になるために学生時代にしておくべきこと

学生時代にやっておくべきことは、
基本を丁寧にする習慣を身につけることです。
包丁の扱い、出汁、炊飯、掃除、姿勢。
特別なことより、当たり前を正しく積み重ねる力が、現場で一番生きます。

もうひとつは、食べて学ぶこと。
鮨だけでなく、和食、フレンチ、パン、スイーツ…
一流のお店を見て、味わって、なぜ美味しいのか考える癖をつけると、感性が磨かれます。

「焦らず、逃げず、コツコツ」
その力が、職人の未来をつくります。
皆さんとカウンターで会える日を楽しみにしています。

2026/01/12 18:25 投稿

成人式で着付けをさせて頂きました!

成人式で着付けが出来るようになるために
入社してから1年間着付け教室に通わせていただきました。
初めは着付けなんてしたこともなかったので
何もわからず苦戦をしましたが
沢山練習を重ねていくと少しずつ上手になれました!
着付け教室の先生や同期の皆からたくさん褒めて頂けました。
成人式当日も緊張しましたが
お客様から「かわいい!」や「ありがとうございます!」と
言っていただけて頑張ってよかったなと達成感を感じ
すごく嬉しかったです!
これからも精一杯がんばります!

全国バリスタ大会・銀メダル受賞インタビュー!Part2

【挑戦を通して学んだことは?】
一人で頑張るだけでは限界があるということです。今大会では多くの方々に協力いただき、人との関わりの中で新しい発
想や成長が生まれると実感しました。バリスタとは、人との関係で成立する職業だと思います。

【今後の目標は?】
バリスタとバーテンダー、両方のチャンピオンになり、世界に挑戦することです。

【みなさんへメッセージを】
挑戦することで失うものもあります。でも挑戦した人にしか見えない景色があります。それだけで頑張れることがある。そう
思えること自体が、とても素敵だと思います。

2026/01/12 08:24 投稿

若手で活躍できる嬉しさ

【伝統を敬い、変化を恐れない。20代が主役になれる場所】 「魚太郎は20代で活躍できる」と、私は自信を持って断言します。 私自身、20代で店長に任命されました。今では副店長や主任、本部スタッフへと若手が次々に抜擢される、活気ある文化が根付いています。

もちろん、それは私たちだけの力ではありません。これまで礎を築いてきた50代のベテラン層が、培ってきた意志や技術を惜しみなく伝えてくれるからこそ、私たちは安心して挑戦できるのです。 大切な伝統を守りながら、新しい魚太郎を共に創っていく。そんな熱意ある仲間に出会えることを楽しみにしています!

2026/01/12 07:16 投稿

現場の中間検査

現場の瑕疵検査立会いました。
検査項目指摘事項なしで中間検査は合格です
また、自社が取り組んでいる
現場の環境整備チェックも実施しました。
こちらもOKです。

全国バリスタ大会・銀メダル受賞インタビュー!Part1

【全国バリスタ大会とは?】
日本バリスタ協会主催の大会で、全国のプロバリスタ 60 名が予選に挑み、勝ち抜いた 18 名が本戦で技術とサービスを競います。私は入社 1 年目から出場していて、今回は 3 度目の挑戦でした。

【銀メダルを獲得した瞬間の気持ちは?】
発表の直後は全身から力が抜け、嬉しさより悔しさが強く残りました。優勝を意識していただけに、しばらく眠れないほどでした。しかし、時間が経つにつれて多くの方々に労いの言葉をかけていただき、自分の成長を実感すると共に感謝の気持ちが湧いてきました。

2026/01/11 13:34 投稿

お客様とキッチンのショールーム巡り

お客様とキッチンのショールーム巡り
神奈川県のお客様と訪問しました。
TOTOです

2026/01/11 08:31 投稿

寿司を握る楽しさ

「おいしい!」という笑顔を想像し、一貫に想いを込めるのが鮨の醍醐味です。旬の鮮魚を自らの手で美しく形作り、お客様の特別な瞬間を彩る。技術が向上するほど、その一握りで感動を届けられる手応えと楽しさが広がります。