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お客様の笑顔を想像しながらつくる。顔が見えないからこそ丁寧に

普段、調理をするときは、その先にいるお客様の笑顔を想像しながら一品一品丁寧に仕上げるよう心がけています。私たちの仕事は、あまりお客様の前に出ることはなく、裏方として働いていますが、ときには、サービスの方がお客様の声を届けてくださることもあり、その声にいつも励まされています。
以前、上司から言われた言葉に、「ソース一滴、血が一滴」というものがあります。そのソースの一滴は、自分自身の血に値すると思って真剣に向き合うようにとの教えです。普段、顔を見せることがないからこそ、この言葉を胸に刻み、決して奢らず真摯に、そして丁寧にお料理をつくり提供しています。

とにかく働きやすい会社!子育て中の女性にも手厚いサポート

私は、この会社に入社して15年になります。これまでに結婚や出産を経験し、現在は二児の母として働いています。私は、このホテルと調理の仕事が大好きで、ずっと働いてきました。しかし、これまで働いて来られたのは、この会社と職場で働く上司や同僚のおかげです。二度の産休をいただき、復帰後も時短勤務で働いています。そのほか、急な早退や勤務変更にもご対応いただき、周りのフォローなくして今の私は成立しないと、心から感謝しています。近年では、女性の調理スタッフも増えています。その中でも私は先頭にいるので、これから同じような経験をする女性スタッフの相談相手になりたいと思っています。

2024/03/10 09:27 投稿

お引き渡し前の現場をチェック

東京都

図面自体は申請関係の際に見ていたため、頭には入っていたがデザインなどが思っていたよりこだわられていた。お客様の動線部分はスイッチが変わっているなど勉強になった。
まだ仕上げ工事中だが、お引き渡し前にもう一度現場に行く予定です

2024/03/09 10:12 投稿

仕上げ現場チェック

K邸の仕上げチェックを行い、傷等確認しました。
各所、お客様のこだわりが感じられ、まだ仕上がっていない箇所も含め引渡し間近でもう一度見たいと思いました。
スイッチ、タイル、壁紙等参考になるところがあったので生かしていきたいです。

2024/03/08 09:00 投稿

お皿のお祝いメッセージ!!

3月の特別コースは【よろこびのコース】!!
卒業や入学、就職 そして退職・・・春はさまざまなお祝い事や嬉しい出来事を華やかに彩ります。。。。
よろこびのコースには特別サービスがあって、、それがお皿のお祝いメッセージ!!
大切なメッセージを心を込めて書いていきます!

2024/03/08 01:11 投稿

洋食の調理師を目指しホテルへ

高校時代、家族や友人に料理を作って喜んでもらったことが嬉しくて、この仕事を目指しました。専門学校では授業の一環の食べ歩きで感動したのを覚えています。
洋食は視覚の楽しさ、味・盛り付け共に好きで、一皿にかける情熱、フレンチ・イタリアンと幅広く触れることができるのが魅力だと思います。
就職の際、東京や大阪のお店も受けましたが、実習で今勤務しているカフェレストランセリーナに来たことがあり、人間関係・仕事内容ともにいいなと思ったことから入社を希望しました。ホテルは福利厚生が整っていて休みもしっかりありますし、プライベートの充実を実感するので良い環境だと思います。

2024/03/08 01:07 投稿

記念日プレートは私の役割

1年目は食材のカットや仕込みが中心でした。2 年目に入り冷菜を作るコール場を、その後はデシャップも経験していますが、デシャップは指示をする立場なので難しいですね。当店はオープンキッチンなので、1 年目からお客様の前に出る機会もあります。「おいしかった」と直接声をかけてもらえるので嬉しいです。
今、記念日デザートのプレート作成も担当しています。メッセージなどをチョコペンで書いていくのですが、絵が好きなのでデザインも自分なりに考え、文字だけでなく季節の花を添えるなど、モチーフも細かく描いています。ホテルのSNS で投稿した際はコメントをたくさんいただきました!

2024/03/08 01:06 投稿

女性が活躍できる職場環境です

1年目は色々な仕事で覚える事が多く大変でした。仕事以外は「メンター制度」の先輩に相談できました。
2年目になって後輩ができたのですが、1年目の自分を思い出しながら丁寧に伝えるように心がけています。
また、女性の調理スタッフ全員が集まる「女性部会」があるのもいいですね。
女性調理スタッフは少しずつ増えており、ホテル内の色々なジャンルに在籍しています。
年の近い女性スタッフが多く、色々な話をしますし、最近ではパンの新作商品の試食会をするなど、楽しみな時間になっています。
これから働き続ける上で、育児休業はもちろん、短時間勤務制度などは活用していきたいと思っています。

2024/03/07 21:14 投稿

仕事を通して一番印象に残っているエピソードは?

初めて施行に携わった時です!
自分が仕込みした材料がお皿に綺麗に盛り付けられ、会場からの声が聞こえた時はとても感動しました。
プランナー、キッチン、サービス、ドレス、フラワーなどすべての部署が協力して創り上げる結婚式…無事に終わった時には達成感を得ることができます♪

2024/03/07 10:50 投稿

商品研修

LIXILのショールームで4回目の商品研修がありました。
今日はユニットバスについての講義でしたが、浴槽に継ぎ目が無く、座れる場所を設けており入りやすい構造であったり、シャワーフックの移動が可能等、ご高齢の方にも使いやすそうな商品だなと感じました。

2024/03/06 09:05 投稿

リクシルのショールーム見学

リクシルの立川ショールームで研修を行いました

浴室の新商品説明
特にスパージュは、ベンチカウンターと
腰掛け付き保温フタセットを組み合わせられるので、年配の方のみならず、いろんな客層へ提案できると思いました。

2024/03/06 00:54 投稿

未知の仕事にワクワクしました

建設業を営む父の背中に憧れて、子供の頃から将来は自分も同じ道に進みたいと思っていました。高校では住環境や建築・土木全般を学べる学科を専攻。就職活動で高知建設を知った際、水道工事という未知の仕事内容に興味をもったことに加え、会社見学で現在進行形の土木現場を見て(やりがいがあっておもしろそう!)とワクワクしたことが入社の決め手に。採用担当の方の話や対応からも“若手の育成に力を入れている”という会社のメッセージがすごく伝わってきたので、大きな不安なく社会人としてのスタートを切ることができました。将来は父や兄たちと一緒に、家族で建設の仕事をできたらいいなと思っています。

2024/03/06 00:53 投稿

難しいからこその達成感

入社後は先輩について建築現場を手伝いながら環境に慣れていきました。中でも大変だったのは、道具の名前を覚えること。初めて見たり聞いたりするものが圧倒的に多く、さらに建築工事と水道工事では道具の種類が全く異なるので、しばらくは必死だったことを覚えています。また、初めて担当した中学校(プールと更衣室)の建築現場では、雨水を集水する桝(マス)の設置作業が印象に残っています。桝につなぐパイプの切断や、設置の際の高さ・角度の調子などが難しかったのですが、先輩たちに教わりながら上手くできたときはとても嬉しくて、やりがいを感じることができました。

2024/03/06 00:52 投稿

モチベーションがアップするとき

建物の解体から新築までひとつの現場を一から十まで経験した時は、“完成したんだなぁ”と、とても感慨深い気持ちになりました。自分が手掛けた場所をひとつひとつ見ていると、“あんなことがあったな”と思い出がよみがえったり、いい経験をしたなと嬉しさがこみ上げたり、いろんな気持ちを味わうことができて励みになります。また、仕事の場だけでなく、社員旅行やもちつき大会・花火観覧などの会社行事も毎回とても楽しみ。先輩との交流やさまざまな経験がモチベーションアップにつながるのでありがたいです。これからもいろんなチャレンジをしながら、実力をつけていきたいと思っています。

2024/03/06 00:49 投稿

安心して入社を決意

祖父が大工をしており、幼い頃からこの業界を身近に感じていました。自然な流れで建築を学べる高校に進学し、建設業界への就職を目指すように。地元を離れて大阪の企業で働きたいと考えていたところ、高知建設の求人が目に留まり、会社見学をしたことが入社のきっかけです。最初は土木と建築を手がけていて、転勤がない点を魅力に感じていました。さらに会社見学では、採用担当の方の気さくな雰囲気に気持ちがほぐれ、最終選考まで同席してくださったことが心強かったです。高校まで打ち込んでいたサッカーの話など、私の話に関心をもって耳を傾けてくれたことも嬉しくて、迷いなく入社を決めることができました。

2024/03/06 00:48 投稿

必死でやり切った現場の思い出

社会人になり一番印象に残っているのは、一年目の秋から担当になった夜間工事の現場です。水道管の新設工事現場で一区間ずつ工事を繰り返すため、慣れてきてからは一人で現場を任されるように。何もかもが初めての経験に加えて、夜間という環境下での工事、とにかく必死で眼前の仕事をこなすのが精一杯の毎日でした。正直、仕事の楽しさよりもしんどさが印象に残る現場でしたが、落ち着いて振り返ると、できるようになったことがたくさんあってビックリ。また、無事に完工して先輩や上司から「おつかれさま!」の言葉をもらったときは、ただただ嬉しい気持ちが込みあげてきました。

2024/03/06 00:47 投稿

何より嬉しい自分の変化

入社してからの一番の成長は、電話で仕事の受け答えができるようになったことです。もともと人見知りをする性格だったので、社会人になるにあたり、まずは相手の目を見て話せるようになろうと決めました。日常的な会話はできても、道具の説明など仕事の話は専門用語が多く苦労しましたが、毎日10本、20本とかかってくる電話を受けているうちに、気づけばスムーズな会話ができるようになっていました。地元を離れて大阪の会社に就職した背景には、人見知りを克服したいという気持ちもあったので、この変化をとても嬉しく感じています。これからもコツコツと仕事を積み重ねて力をつけていきたいです。

2024/03/06 00:44 投稿

会社訪問の印象が入社の決め手

昔から工作などが好きで、将来は“ものづくり”に関わる仕事に就きたいという気持ちを持っていました。さまざまなジャンルを検討する中、常に変化があり、多様な建物を手がける建築の仕事が自分に合っていそうだなと思い、専門学校への進学を決意。就職にあたっては先生から、「まずは現場を知ること」を勧めていただき、施工管理者を目指すようになりました。高知建設に入社を希望したのは、会社訪問で先輩たちの働いている様子を見て、自分がここで働くイメージを持てたことが大きかったです。人事の方をはじめ、みなさんがあたたかく迎え入れて下さったことも嬉しくて、ここで頑張りたいと入社を決めました。

2024/03/06 00:43 投稿

一年目と二年目以降の違い

入社して二年ほどは改修工事の現場で経験を積み、一年前から学校体育館の新築工事を担当しています。ゼロから関わる現場、いまだに初めて知ることがたくさんあり、発見と勉強の毎日です。入社一年目のように“わからないことが当たり前”“言われたことをやる”という考えでは仕事が進まないので、常に自分で考えて動くことを心がけています。最近は少しずつですが職人さんの先を読んだ動きができるようになり、自分で仕事を進めているという実感が伴うようになってきました。仕事を任せてもらえる、チャンスをもらえることに感謝して、期待に応え、責任を果たせるよう頑張っていきたいと思います。

2024/03/06 00:42 投稿

継続のコツと頼る力の大切さ

仕事では、こうした方がいいかな?と思ったことはすぐにメモ、実行することを大切にしています。毎朝、その日にやることを書き出してリストを作成。単語だけなどシンプルな内容ですが、シンプルだからこそ続けることができ、今ではそれが自分の習慣になりました。ハードルを低く設定して、小さな成功体験を積むことが持続のカギだと感じています。また、すべての基本となるコミュニケーションについては、まだまだ学ぶことばかり。どうしたらいいだろう、と悩んだときは先輩に相談したり、上司に間に入ってもらったりすることを心掛けています。仕事は一人でできないからこそ“頼る力”の大切を実感している今日この頃です。