先輩情報を探す

「私もこんな先輩みたいに活躍したい!」を見つけよう。
先輩の想いや活躍・近況などがご覧になれます。

検索する

さまざまな経験と多くの出会いがある職場

入社後は大牟田店の「Pasta to Pizza」に配属になりました。印象に残っているのはグランドメニューの改定にメインで携われたこと。アイデアを出すことはもちろん、私だけでなく皆が作れるかどうかが大事なので、オペレーションの部分を考えなければならないなど、すべてが初めての経験で、完全にキャパオーバーになりました(笑) 当店(飯塚店)に異動になってからメニュー変更をしたことがあるのですが、このときの教訓を活かせたので、いい経験だったなと今は感じています。
当社では業態もさまざまで規模も大きい。いろんな料理や仕事を経験でき、たくさんの人に会えます。コミュニティもできて、釣り仲間もできました!

チェーン店ならではの魅力

専門学校を卒業後、東京で料理の修行をしました。最初は創作フレンチ。1年半くらい勉強し、日本橋のビストロへ。ここでは3年半くらいカウンターでの接客を経験しました。勉強になりましたね。その後、銀座のイタリアンに7年いました。2年目に新店が出店することになって、店長・料理長を任せていただきました。
その後福岡に戻り、友人の手伝いを少しした後、当社へ入社しました。ずっと個人店でアットホームな雰囲気や柔軟性の良さを経験してきましたが、チェーン展開している当社では安定提供できる点や福利厚生の充実、規模が大きいからこそ挑戦できる点などに魅力を感じています。

2024/04/11 19:31 投稿

横浜勉強会

週末に横浜体感ハウスで、家づくり勉強会を開催しました。
本をお読みになられてのご参加でしたが、勉強会でさらに理解を深めて頂くことが出来ました。
体感もゆっくりと過ごして頂けたご様子です。
プラン依頼を頂けたので、次回ご提案をさせて頂く予定です。

このホテルに入社した理由

学校では洋食を専攻していましたが、授業の中で和食への興味がわき、和食志望への方向転換を考えていました。
そんな中、洋食・和食が学べるオリエンタルホテル福岡でアルバイト勤務し、料理について幅広い経験ができるホテルへの就活へ切替、入社を決めました。
レストランではお客様へ実演提供する機会があり、実際に喜んでいる姿を直接目にすることができるのでモチベーションアップに繋がります。
また、グループホテルの「応援研修」では、その土地ならではの食材や調理方法があり良い経験を得ることができました。
同僚とは、日々助け合い、お互いを高め合いながら、楽しく仕事をすることができています。

2024/04/09 16:30 投稿

当社の自慢は「人」

夢は大きく持てばいい。でも、現実を知り、頭を打つときもある。そんな時は、森田工務店のことを思い出して下さい。当社の一番の自慢は「人」です。現在の技術職員の平均勤続年数は、約28年。みんな辞めない。それぞれやりがいをもって、一生懸命働いてくれています。人を大事にする会社、森田工務店。気づいたもん勝ちやで。

2024/04/09 13:00 投稿

現場回り

今日は杉並区で仕上げ工事中の物件と、契約前の物件の土地を見に回りました。
途中で役所にそれぞれの届出を出すこともできたので、引き続き対応していきたいと思います。

2024/04/08 15:34 投稿

現場って、どんな事してるの?

現場では主に作業していただく業者様の立会になりますが、決められた作業ができているか、現場の安全や整理整頓と、現場をよく見て管理する立ち位置になります。
業者様が行っている仕事を見てそこから学ぶことも多いですし、ある程度の作業であれば自分たちで行ったりもします。
自分で作業してみるとより理解が深まり、作業がし
やすくなるなと感じます。

2024/04/08 15:24 投稿

後輩ができました!

4月から新卒の営業スタッフが新しく多賀工務店に仲間入りしました!

学校は違うけれど、同じ建築系専門学校を卒業した後輩女性ができ、とても嬉しい反面、実は緊張もしています。

今までは教えてもらうばかりだった立場から、教える立場へ。

プレッシャーはありますが、きっと彼女と一緒にきっと私も大きく成長できるはず!

これからも先輩たちの胸を借りて、頑張っていきます!

2024/04/08 11:22 投稿

スタッフ同士が仲良いです!

TAKAZENでは月に1回店舗食事会や年に1度社員旅行などイベントが沢山あります^_^
他の店舗の子とも仲良くなれる機会もあるのでそれもTAKAZENの魅力だと思います。
仕事の悩みがあっても気軽に相談できるのでスタッフの皆さんにはとても感謝しています!
プライベートでも遊んだりするので毎日とても楽しく働いています!

2024/04/08 10:14 投稿

カーテン・外構打合せ

K様と現場にてカーテン・外構打ち合わせを行いました。
それぞれ順調に決まっていますので、次回見積もりなどお出しして打ち合わせを進めたいと思います。

2024/04/08 10:19 投稿

土日祝休みに魅かれました

子供の頃からインテリアショップや家具屋巡りが大好きで、将来は漠然と“インテリアコーディネーターのような仕事に就けたらいいな”と考えていました。株式会社英進に就職を決めたのは、建設専門学校でさまざまな視点から建築を学び、商業空間の分野で働きたいと思うようになったことがきっかけ。アパレルショップの空間デザインを手掛けていることや、休日・プライベートの時間も大切にできる社風に加え、面接での社長の話から“働きやすそうな会社”という雰囲気が伝わってきたので、安心して入社を決めることができました。

2024/04/08 10:19 投稿

二次元が三次元になる面白さ

入社後は現場を知ることからスタート、職人さんと話したり、教えてもらったりしながら仕事に慣れていきました。最初に担当したオフィスの内装工事では、墨出しから完成までの工程に立ち会うことができ感動。まっさらな、何もない状態からモノができあがっていく様子はとても新鮮で、二次元から三次元へと変化する過程がとても面白いなと感じました。また、初めて一人で手掛けた什器の制作図が、実際の店舗で形になった時はとても嬉しかったです。お客様から私宛にメールをいただく機会も増え、少しずつ成長できているんだなと実感する今日この頃です。

2024/04/08 10:20 投稿

メリハリ重視、週末は海外へ!

仕事を続けていくうえで大切にしたいのは“メリハリ”。平日は残業をしない前提で仕事の段取りを組むようにしていて、一日のタスクを紙に書き出すと(今日は絶対にここまで進めるぞ!)と気合が入ります。完了したら消していくシンプルなやり方ですが、目標が明確になり仕事にも集中できるのでおすすめです。また、週末は土日が休みなので、好きなアーティストの海外ライブに行くこともあります。学生時代から“オンとオフ、メリハリのある働き方がしたい”と考えていた私にとっては、またとない職場環境。仕事もプライベートも充実させたい方は、是非一度会社見学に来て下さいね!

2024/04/08 10:24 投稿

働きやすい環境が入社の決め手

私は雑貨や家具への興味から、インテリアの勉強をしたいと思い専門学校へ進学しました。授業の一環でベクターワークスに触れる中、平面のものが立体になる面白さに魅了され、仕事にも活かしたいと思うように。株式会社英進は土日祝休みで、社長もとても気さくな方だったので、働きやすそうな会社だなと思い入社を決めました。入社後は現場を知るために、施工管理の業務を経験。専門用語がわからない、職人さんの質問に答えられないときなどは、先輩がフォローして下さったので心強かったです。経験を重ね、自信をもって一人で仕事をこなせるようになることが今の目標です。

2024/04/08 10:23 投稿

(やった!)と思う瞬間

印象に残っているのは、初めて一人で担当した店舗案件です。商業施設内にある農産物直売店の設計施工を任せていただき、オーナー様と何度もやりとりをしながら業務を遂行。一から手掛けた店舗が完成した時は、大きな達成感を味わうことができました。日常の業務でも、最近は先輩から「これ、お願いね」と任されることが増え、そのたびに(やった!)とテンションが上がっています。また、私が所属している部署は商業施設内の店舗を手掛けることが多いため、さまざまな施設やお店の方々と交流できる点も魅力。いろんな情報交換ができるので勉強になりますし、いつも刺激をもらっています。

2024/04/08 10:23 投稿

20代中心に盛り上がる社員旅行

英進は社員の年齢層が若く、スタッフの約半数が20代。わからないことがあっても聞きやすいですし、親身になってもらえるので助かっています。社員旅行ではビンゴ大会があり、景品はみんなの欲しいものを調査して決定。冷蔵庫からポケモンカードまで、バラエティーに富んだラインナップになっていてすごく盛り上がるんですよ。また旅行中に同世代のスタッフだけで交流する時間もあるので、今年の社員旅行も今から楽しみにしています。また、仕事ではインテリアコーディネーターの資格取得にチャレンジしたいですね。将来は実家が営んでいる韓国料理店の改装を手掛けることが夢。家族も楽しみにしているので、頑張りたいと思います。

2024/04/07 08:15 投稿

朝の環境整備

働きやすい会社をみんなで作るために
朝の環境整備として清掃活動をしています。
本日、私の担当は体感ハウスの2階の南窓のガラス清掃です。
前の農家さんの桜が満開です

2024/04/07 00:26 投稿

和食好きが高じて、日本料理人の道へ。お寿司を握りたくて入社

家で食べる和のご飯と、家族旅行でよく利用していた旅館で食べる和食が大好きで、日本料理人の道を選択しました。最初に就職したのは、兵庫県の有馬温泉にある旅館です。しかし、当時はコロナの影響で思うように働けず、何もできずに退社。次に、静岡県土肥の旅館で働きました。そこは、こぢんまりとした高級旅館で、やることもある程度限られていました。しばらくすると、もっといろいろ経験を積んで腕を磨きたいと思うようになりました。専門学校時代の恩師に相談してみたところ、紹介されたのがこの会社です。これまでの旅館とは違う経験ができそうだったこと、さらにはお寿司を握れるところに魅力を感じ、入社しました。

2024/04/07 00:26 投稿

早くてキレイで丁寧な仕事を意識。お客様のおいしいがやりがいに

現在は、カウンター内で、お客様と相対して調理するスタイルなので、常に気が抜けません。特に意識するのは、「早くてキレイで丁寧な仕事」をすることです。このお店は席数も多いため、とにかくスピードが求められます。なるべく早く手を動かすようにしながらも、キレイさと丁寧さを損なわないように調理していきます。また、お客様から常に見られている状況となるため、元気の良さや笑顔も意識して仕事をしています。お客様と近い距離での調理は、コミュニケーションもよく取れて、「おいしい」などのお言葉を直接いただくことがあります。それが、とてもやりがいになっています。

2024/04/07 00:25 投稿

毎日、同じ良いシャリを切るのは難しいけど、それがおもしろい

寿司バー担当には、「シャリを切る」という、炊きたてのご飯を切るようにほぐし混ぜる仕事があります。どうやってシャリを切ればうまくいくかと日々試行錯誤しています。でき上がったシャリを味見して、今日は全体的にシャリに酢が回った、粘りが少ないなど、いろいろ考えるのは楽しいです。そして、上司がお寿司を握っている最中に「今日のシャリいいね」と言ってもらえたときは、本当にうれしくなります。しかし、毎日納得いくシャリをつくり出す腕はまだなく、そこが本当に難しいです。この会社は、何でも相談できるあたたかい人たちばかりなので、上司や先輩のアドバイスもいただきながら、日々精進しています。