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2023/09/09 13:18 投稿

外装打合せ

S邸の外装打合せを行いました。
前回決めたサンプルに合わせてパースなどをご用意して打合せを行いました。
イメージに合う色味が本日は見つからず、再検討となりました。ご要望に沿える商品を検討したいと思います。

2023/09/08 17:56 投稿

入社の決め手は職場見学

僕が就活中、一番疑問に思っていた事はリアルな働く様子が見られなかった事。アルバイトをしていたフレンチの個人店の雰囲気が良すぎて「同じような楽しい環境がいいなあ」と職場環境重視で探していたんですが、会えるのは人事や現場の責任者の方だけで、正直不安を抱えながら活動していました。
一方、東京 竹葉亭は厨房の中で先輩たちの会話や雰囲気を見せてくれたり、実際の仕事を体験させてもらえたので、就職後のイメージがはっきり持て、安心して入社を決意する事ができました。厨房まで見せてくれるのは珍しいと思いましたが、それだけ採用に本気なのがうかがえたのも良かったと思います。

2023/09/08 17:53 投稿

2年目の夏、誓うリベンジ

日本料理に加え、鰻料理もご提供している東京竹葉亭。今、僕はリーガロイヤルホテル店の「鰻場」に配属されています。僕自身も入社してから知り、まだ勉強している最中ですが…鰻料理はとにかく奥が深い!個人店で長く経営ができる位の人気が、仕事として携わって初めて分かりました。

そんな僕が今、誓っているのが今年の“土用の丑の日”をしっかり乗り切る事。入社1年目は忙しさに翻弄されるばかりで先輩に迷惑をかけっぱなしでした(大丈夫、と言ってもらえましたが)が、今年は落ち着いて仕事をしたいと闘志を燃やしています。
成長した姿を先輩や料理長に見てもらいたいですね。

2023/09/08 18:01 投稿

鰻場の魅力

東京竹葉亭はいわゆる日本料理だけではなく、鰻料理をお出ししているのが特長です。鰻は『割き三年、串刺し八年、焼き一生』と言われる位、シンプルだけに繊細な技術やセンスが必要ですし、素材の元気良さ等をしっかり見抜くチカラも求められる…仕事なんです。

多くの街に個人の“うなぎ専門店”があったり、毎年スーパーやコンビニでも盛り上がる夏の“土用の丑の日”だったり、日本で愛される文化であるので本当に奥深くて、興味が尽きることがありません!好奇心旺盛な方なら、僕と同じようにきっと楽しみながらキャリアを積めると思いますよ。

2023/09/08 18:03 投稿

新しい挑戦

東京竹葉亭は現在5つの店舗を構えており、私は新店舗の南御堂店の料理長として勤務しています。

若い世代を育てる東京竹葉亭の社風だからこそ、まだ若手の私にチャンスを与えていただいたと思いますが、これはこれから入社される方々、今頑張っている後輩たちにも等しく与えられるもの。もちろん技術や知識を身につける努力は欠かせませんが、やればきちんと評価される環境なら、頑張れると思います。
料理の世界で生きたいと思われるあなたに、東京竹葉亭という職場の可能性を感じて、ぜひ仲間になって欲しいと思います。

2023/09/08 16:07 投稿

育休後のお仕事

産休、育休を経てお仕事に復帰しています。
工事部の内勤をお手伝いしており、
本日はお客様へ送るリフォームハガキを作成しました。
これからの季節は天候が安定するので、外壁塗り替えリフォームがお勧めです。

2023/09/07 10:40 投稿

取材のお仕事♪

農家うたげの店長の谷本さんと新卒の加賀さんと3人で取材をしてきました♪

垂水区にある垂水漁港、西区にあるお米の畑や、
生産者さんの直売所、神戸で唯一のお醤油屋さん♪

地元で採れたものを食べましょうという「地産地食」をテーマに情熱ダイニングも日々営業に取り組んでいます。

神戸が好きな人!ぜひ一緒に神戸の食文化を作りましょう♪

社員食堂に配属になって

レストランとは違う客層、ニーズを感じています。
現場の皆さんとの会話を大切に、美味しく安全な食事の提供を心がけています。
栄養士としての立場を忘れず、親しみやすく、広い視野を持った存在を目指しています。

2023/09/06 13:38 投稿

インターン学生さん頑張ってます

目をキラキラさせて現場を見学しています。1年生!まだまだこれからです!

2023/09/06 11:07 投稿

本日は工事部研修です。

工事部研修
DAIKO電気、間接照明の使い方や施工のポイントなど色々と教えて頂けました。照明器具の色は日塗工の色品番を伝えれば、その色の器具を作ってくれるそうです。

お客様も従業員も安心・安全な環境を目指しています。

社員食堂での調理と店舗の衛生チェックを行うための巡回を行っております。
レストラン配属での経験より、現場の楽しさ、大変さは身に染みて理解しています。巡回では店舗担当者と衛生状況を確認して、安心安全な環境を維持できるように話し合いをします。

2023/09/05 12:26 投稿

ホームページと現場ブログ

多賀工務店のホームページには「現場ブログ」というカテゴリがあります。
自社職人である大工や施工管理スタッフの仕事ぶりや思いが伝わるからと、みんなで大切にしているコンテンツです。

多賀工務店のホームページは、職人やスタッフ、そしてお施主様の顔が良く見えるから安心、という言葉をよくお客様からいただきます。
工務店の仕事に興味のある皆さんにも、ぜひじっくり見てもらえれば嬉しいです!

2023/09/05 11:39 投稿

詳細打合せ

T邸の詳細打合せに参加しました。
見積りや詳細図のお話を聞くのは初めてで、ご説明することが多く驚きました。
変更点や、細かいご要望もお聞きしました。
これからご契約に向けて準備に参加していきたいと思います。

2023/09/04 18:39 投稿

基礎現場確認

基礎工事が始まったK邸の現場確認を行いました。
基礎屋さんが、配筋工事進めています。
墨出し位置の確認や、看板類の設置を行いました。

2023/09/04 15:28 投稿

入社の決め手は大きく分けて3つ

私が当社を選んだ理由の1つは、大手ゼネコン設計部や大手設計事務所の協力会社としてさまざまな建物に携わりながら、豊富な知識や経験が身につけられると考えたからです。2つめは、成長ステップが視覚化されているため、目標をもって仕事に取り組めることが自分に合っていると思いました。3つめは、当社のホームページやキャリアマップを見て、「明るい雰囲気の会社だな」と感じたから。実際、面接時は明るい対応でよい印象をもちましたね。それは入社後も変わらず、質問をすると親身になって教えてくださる先輩ばかり。仕事中は集中モードですが、相談や打ち合わせ時は和気あいあいとしています。

2023/09/04 15:26 投稿

技術職として着実に成長できる

現在は大手ゼネコン設計部とのやりとりを通して、担当物件の基本計画・詳細設計・竣工図作成から省エネ適合性判定など各種申請まで携わっています。前職の設計事務所では、官庁関係の同じような用途の設計を繰り返す仕事だったので、スキルアップしたいと思って転職。当社なら、多種多様な物件・用途に携わってさまざまな経験が積めることはもちろん、その中で自分の好きなことや得意を見つけ、例えばBIMや申請などの特化したスキルを身につけることも可能です。社内にはキャリア豊富な先輩が揃っています。相談したりサポートを受けながら、技術職として成長できる環境を活かしてください。

2023/09/03 17:09 投稿

メリハリのある職場

タカゼンに入社して、五か月が経ちました。
今は自分が担当する係のお仕事を任されたり、入社した当初に比べるとできることが増えたと思います!
私はめんどくさがり屋な性格で、甘えてしまう事が多いのですが、社会人になると自己責任なので、そういうわけにはいかない。ということを学びました。
まだ分からない事がたくさんあって先輩に頼って
しまう事が多々あるので、今の私の目標は、自分で考えて物事を行っていくことです。
もうすぐすると後輩も入ってくるので、頼ってもらえるようなしっかりとした先輩になれるように頑張ります。

涙が出そうになった瞬間

新人時代から、自ら学び動く姿勢は大切にしてきました。早く来て厨房を整えたり、シェフの動きを見て道具を準備したり。厚かましいのですが(笑)、「自分がこの厨房を支えている」という気概で日々仕事をしていましたね。たまにシェフがかけてくれる労いの言葉が、すごく励みになっていました。ソース場に入ってからも、尊敬する料理長の味を受け継ぎたいと奮闘。ある日料理長が私の味付けをチェックして、「あ、これは俺の味や!」と言って下さった時は、感無量で涙が出そうでした。現在はソース場の中心者として、お客さまから直接感謝のお言葉をいただく機会もあります。料理を通じてお客さまの特別に寄り添えるよう、更に精進していきます。

ソース場に大抜擢された理由

将来を見据えて料理の段取りや構成力を身につけたいと思い、入社後は宴会料理を担当する調理部からスタートしましたが、しばらくは火も包丁も使えない毎日。どんどんステップアップしていく同期と自分を比べては落ち込み、料理を辞めることも考えていました。ところが3年ほど経ったある日のこと、料理長から唐突に、調理場の花形である“ソース場”をやってみろ、と言われたのです。下準備の仕事から、一気に料理の味を決める重要なポジションを任され戸惑いましたが、私の仕事ぶりをみてくれていた料理長が「その責任感と向上心があれば大丈夫」と背中を押して下さり、感動で胸がいっぱいに。努力が報われた瞬間でした。

私にとって特別なホテルでした

私が神戸ポートピアホテルに入社を決めた背景には、いくつかの理由があります。ひとつは規模の大きさ。幅広い経験を積みたいと考えていたので、さまざまなジャンルのレストランや3000名の宴会に対応するキャパシティを備えている点はとても魅力的でした。もうひとつは、両親が新婚旅行の際に宿泊したホテルだったということです。私にとっても“特別な場所”として憧れを抱いていたので、当時、高い倍率を突破して内定をいただいた時は本当に嬉しかったことを覚えています。入社後は70名近い同期メンバーがいて、ライバルの多さに一瞬ひるみましたが、元来の負けん気を発揮して強い気持ちで料理人としての第一歩を踏み出しました。