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2023/06/23 16:28 投稿

仕事のやりがい

ひとつの建物を作り上げるために、施工管理は現場を管理し、先のことを考えて、周りの業者さんを動かすリーダーシップが必要です。また決まった工期で仕事を納めていく難しさ、施工面と予算面において責任を任されるというプレッシャーはありますが、自分の書いた施工図がそのまま建物になるという達成感を味わえます。
私は工期や予算のほか、狭小地、オフィス街など条件が固定されて難しい案件ほど、やりがいを感じます。いかに課題をクリアするのか、考えながら手配や段取りを行い、お引き渡し後にお客様に喜んでいただけた時の満足感は、この仕事でしか味わえないのではと思います。

2023/06/23 16:57 投稿

学生さんへのメッセージ

私が就活をしていた頃に抱いていた施工管理のイメージは、図面をもって職人さんに指示するだけでしたが、実際は先輩や職人さんにいろいろ教えてもらいながら、結構どろんこになって仕事を覚えていったので、経験しないとわからないことがたくさんあると実感しました。経験を積んで仕事のコツを掴むには、目先の数週間ではなく、年単位で目標を設定し、一つひとつ目標をクリアしていくことです。
いまだに施工管理の仕事が自分に本当に合っているのかはわかりませんが、仕事を覚え、技術を身につけ、お客様に喜ばれたり、業者さんと一体感を味わう中で、今は「建物を造る」ということが、大きな目標になっています。

2023/06/23 12:12 投稿

上棟

今日は、担当現場のH邸で上棟作業を行っています。
天気が心配でしたが、回復して安心しました。
午後の作業も引き続き、安全に十分注意して進めていきたいと思います。

2023/06/27 17:43 投稿

パティシエだけでなく、夢に向かって成長できる

私の実家は鹿児島の大隅でお茶屋を営んでいます。夢は家業を盛り上げられる、お茶を使った店を開くこと。「リッチフィールド」は洋菓子の種類が多く、抹茶や丹波の黒豆など和洋の要素が融合した人気商品もあって、学ぶべきところがたくさん。前職はレストラン勤務で、お菓子はタルトだけでした。 
説明会時の「将来、卒業することは寂しいけど、独立開業するなら全面的に応援する」という代表のお話に感銘を受けたことが応募の理由です。ここでなら、技術だけでなく夢に向かって人としても成長できそうだと感じました。

2023/06/27 17:44 投稿

お菓子への情熱をもった先輩たち、みなさんがお手本です

中途入社のため、研修期間はありませんでしたが、丁寧に教えてくれる先輩たちのおかげで出来ることが増えています。一日のはじまりは、店頭に並ぶケーキの「組み立て」と「仕上げ」。その次にケーキの副材料の仕込み。果肉だけを房取りするカルチェなどがあります。回転台を回しながら塗るナッペが苦手で、もともと10分かかりましたが、今では2,3分で完了するまでに上達しました。
先輩からの「試作どう、やってみない?」のお声がけもありがたく、気になっている組み合わせに挑戦しようといろいろ考え中です。現在、仕事終わりにベリーヌの試作と薔薇の飴細工を練習しています。

2023/06/26 11:12 投稿

働きやすく「こんなことやってみたい」を後押ししてくれる環境

鹿児島出身のため、お菓子の本場である神戸で働く毎日が貴重です。会社の寮は本店から歩いて5分の一軒家。女性3人のシェアハウスで、お昼休憩の1時間20分はいつも自宅に。食べに帰るだけでなく、仮眠する余裕もあります。厨房での社内講習やコンテストに向けた社外講習もあり、参加費や材料費などの心配もいりません。女子更衣室内には仮眠のベッドや大きめのドレッサー、お風呂があってコンテスト前に利用する人が多いです。会社は私たちにおしみなくチャンスを与えてくれるから、目標のある人にとっては最高の環境だと思います。ここで学んだことを糧に、将来は和洋折衷のお菓子で地元を元気づけたいです。

自社のお菓子がおいしくて、大好きです

趣味は「食べ歩き」です。学生時代の研修旅行で旧店舗(名谷店)を訪れたことが「リッチフィールド」を知ったきっかけで、もともとは知り合いのシェフに教えてもらいました。ショーケースに並ぶケーキの美しさや心づかいのある接客、モンブランのおいしさなどが印象に残りました。専門学校でマジパンや飴細工をはじめ、腕を磨きたいと思っていたことから“コンテストへの参加が活発な会社”という点も大きな魅力でした。企業説明会後に製造の現場研修に入り、先輩たちが働く姿を見て「ここで働きたい!」と、思いを強くしました。

販売経験は製造につながり、お客様の笑顔にもつながる

現在、パティシエは一年目から製造部署に配属にされますが、私の場合は一年目、支店で販売を経験しました。この一年がありがたく、売りたくなるケーキとはどんなものか?を身をもって考えられました。お客様の生の声、季節ごとに変わるショーケースの見栄えや工夫などは、店頭に立たないとわかりません。製造に入ったのは二年目。三年目からは「焼き厨房」の責任者になり、焼き場全体の流れを把握し、目配りしながら時間管理を意識しています。
お菓子は人を笑顔にするものです。テキパキした職場ながら、スタッフ同士を思いやる笑顔も垣間見える。これは社長や先輩たちの人柄の良さからつながってきた社風だと思うし、私も見習いたいです。

つねに挑戦し続ける環境が整っています

最近で一番うれしかったことは、自分が試作したレモンタルトが夏の期間限定で採用されたことです。こだわったのは、時間をかけてレモンを炊き、ココナッツを加えて夏っぽくしたところ。「完売したよ」を聞いた時は、心の中でガッツポーズしました。これも試作を重ね、アドバイスをくれた先輩・後輩、みなさんのおかげです。
この会社では、商品の試作をはじめ、講習会やコンテストの応募など常に挑戦できる環境が整っています。めざすのはジャパンケーキショーでの入賞。そして、当店で愛される看板メニューを創ることです。

2023/06/22 08:46 投稿

事務所の植木が伸び

事務所の植木を剪定しました。とても活力ある木で、切っても切っても毎年伸びてきます。邪魔くさいといえばそうなんですが、元気に伸びてくれないと、かえって心配してしまいます。木も元気、社員も元気、会社も元気!の「三方ヨシ」!です。

先輩に勝負を挑む新入社員

入社当初から、シェフの右腕になりたい!と思っていたので、人の二倍頑張ろうと心に決めていました。先輩にもライバル心を燃やしており、入社三ヶ月目には「パプリカをどちらが早く切れるか競いましょう!」と勝負を挑むも、負けて牛丼をおごることに(笑) 負けたままでは終われないと、万全の準備を整え挑んだリベンジ戦では、見事勝利できて嬉しかったです(先輩には焼肉をご馳走してもらいました)。すごく生意気だと思いますが、自分から積極的に行くほど任せてもらえることは多くなります。25歳でフランスへ行き、その後独立するという夢に向かい、これからもどんどんチャレンジを重ねていきます!

入社初日から盛り付けを担当

入社初日は桜シーズンでとても忙しく、(こんなに忙しいなら、これから思い切り仕事ができるな)と思ったことを覚えています。コロナ禍でもお客様が絶えないのはすごいと思いましたし、働くうえでの安心感もありましたね。最初は洗い物から、と思っていたら、すぐに盛り付けや仕込みを任されてビックリ。震える手で前菜「マスとそら豆のピューレ」の盛りつけをして大感動でした。半年経った頃からはグリルにも関わらせてもらえるように。私は先輩たちから「ワディ」と呼ばれているのですが、シェフも「ワディ、どんどんこい!」と言って下さるので、積極的にやりたいことをさせてもらっています。毎日がとにかく楽しいです。

料理とロケーションに一目惚れ

幼少の頃、母と一緒に作ったカレーライス。家族が喜んで食べてくれる姿に接し、当時から将来は料理の道に進もうと思っていました。フランス好きな母の影響もあり、漠然とフランス料理にあこがれを持っていたものの、実際にフレンチの世界観を知ったのは高校三年生のとき。テレビ放映されたフレンチシェフのドラマを観て、「なんてカッコいいんだ!」と大興奮し、自分が決めた道は間違っていなかったと確信しました。就職活動では地元の食材を扱える奈良のフランス料理店をピックアップ。ラ・テラスの料理とロケーションに一目惚れしたこと、会社のコアバリューが自分の価値観と一致したことが入社の決め手になりました。

シェフに叱られたこと

入社二年目の頃、転機となった出来事があります。以前は街のレストランで働いていたので、ブライダルで大量の料理を手掛けるのは初めての経験。当時は“期待に応えたい、迷惑をかけたくない”という気持ちが強く、一人で仕事を抱え込んでいました。そんな時シェフから、「ここでは、一人ではどうにもできない事もあるの、わかるよね」「人に任せる勇気を持ちなさい」と言われたのです。その勇気を持つと、見える景色が変わってくるよと。以来、人を頼ったり、弱音を吐いたりすることができるようになり、後輩にも「失敗してもいいから、やって覚えよう」と声を掛けられるようになりました。今は後輩が成長する姿を見ることが何より嬉しいです。

独立を目標に転職を決意

以前は街のレストランでシェフを務めていました。ディライトに入社したのは「スーシェフのポジションが空いている」と、知人から声をかけていただいたことがきっかけです。お話を伺うと料理だけでなく、経理や経営の勉強をする機会があるとのこと。いずれは自分の店を持ちたいけれど、料理以外のことにはうとかった私にとって、独立に必要なスキルを学べる環境があることはとてもありがたかったです。また、会社としてさまざまなサービス業態があり、ジャンルを超えた料理の経験を積めることも入社の決め手となりました。現在は大阪2店舗を行き来しながら、調理やマネジメント全般を手掛けています。

母になってから料理の道へ

冷蔵庫の食材を一週間でどう使い切るか、自分にノルマを与えながら毎日の献立を考えることが楽しく、料理に興味をもつようになりました。その後、クリエイティブな分野への関心も相まって、華やかでデザイン性の高いフランス料理に携わりたいと一念発起。どうせなら本気で腕を磨きたいと思い、「何でもします!」と就職活動をしたところ、ミシュラン獲得を目指すフレンチレストランのオープニングスタッフに採用され、料理人としての第一歩を踏み出すことができました。人より遅いスタートでしたが、半年後には経験3年のスタッフと肩を並べられるまでに。負けん気の強さを発揮して努力を重ねた結果だと思っています。

2023/06/21 15:00 投稿

各地の現場に行くことが楽しみ

植田建設工業に入社を決めた理由のひとつは出張で様々な地域に行けることです。各地に現場があるので、いく先々の地域の人や文化に触れられることも楽しみの一つです。
今は座学の研修を受けて少しずつ仕事のイメージも持てるようになり、早く現場を見てみたいという好奇心でいっぱいです。まずは、知識を身につけること、なにごとも経験を積むことから実践していきたいです。

2023/06/21 14:57 投稿

部活動での経験を活かしたい

学生時代はずっとサッカーを続けてきました。就職活動では様々な業種を受けましたが、社長の熱意に惹かれて植田建設工業に入社しました。仕事の内容はまだまだわからないことが多いですが、サッカーで培ってきた継続力や負けたくない気持ちを活かして頑張っていきたいです。
社会人になったら親にも、旅行のプレゼントなどこれまでの恩返しもしていきたいです。

2023/06/23 08:57 投稿

橋の建設に携わりたい

明石海峡大橋の近くで育ち、橋をつくってみたいと思い、修成建設専門学校の土木学科を選びました。植田建設工業では橋梁の実績がたくさんあるので、橋の建設に携われるのが楽しみです。
社会人になって自分で働いてお金を稼ぐことや一人暮らしなど、初めてで不安なこともありますが、お金の使い方や貯金も自分次第なので社会人生活を楽しめるように頑張っていきたいと思います。

仕事で大切にしている事

私がお仕事をする上で大切にしている事はお客様がお金を払う価値のあるものを提供できるように意識することです。盛り付けなどでお客様を驚かせたいです。