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ティコラッテのケーキが何よりも好き

ティコラッテのケーキが、どこのケーキ屋よりも好きだったから入社しました。
1年目のうちからケーキ作りに携われることが多いので、ケーキ作りの技術が早い段階で身に付いたと思います。
お客様が出来上がったケーキを見て、とても喜んで下さってる姿を見た時は、凄く嬉しかったです。
誰にでも、自分で考えた新作のケーキを販売出来るチャンスがある所が、ティコラッテのパティシエとしての魅力です。
様々な事に興味関心を持ち、ケーキ作りを楽しめる人はこの会社で活躍できると思います。
自分自身の成長ももちろんですが、後輩達の技術力向上やパティシエの仕事の楽しさを見い出せるサポートもしていけたらな、と思っています。

常に新しいことへの挑戦

ティコラッテは常に新しいことに挑戦していくところが魅力かと思います。
毎日同じ事の繰り返しのこの業界で、あれやってみよう、これやってみようと企画を立てていくところが、何年経っても新鮮な気持ちでいられます。
なのでケーキやお菓子が好きな人やもくもくと仕事することが好きな人はこの会社に向いてると思います。
私はケーキひとつひとつに愛情持って接することができる人と一緒に仕事したいですし、目標としては仕事が楽しいと思える職場の空気づくりと、誰が食べてもおいしいと思えるケーキを作りたいです。

ケーキ屋さんでは珍しい制度

ティコラッテには前職場の先輩の紹介で入社しました。ケーキ屋さんでは珍しく、内見会制度で自分の考えたケーキをみんなで食べてみんなで決めるっていうことがすごく魅力的でした。
いまは大まかに、ケーキの仕上げ→、生ケーキの仕込み→次の日の仕上げのフルーツの準備→掃除→材料発注という流れで仕事をしています。
常に時間見ながらやるので時間管理能力が身につくと思いますし、発注してると在庫などよく見る癖がつきます。
働いていて一番の思い出は、私が考えた抹茶のケーキを食べた人に、「抹茶嫌いなのにこのケーキはめっちゃ好きです!」って言われたことがすごく嬉しかったです。

皆が仲のいい会社

バーベキューしたり運動会をしたり家族に近い存在でファミリー感をすごく感じます。
当たり前にあるありがとうを大事にできるし、信頼関係を築けるところに魅力を感じてます。一緒に働く人達みんながいい人で、楽しいです。
人と関わるのが好きだったり、常に笑顔で接することができる人や目の前の壁に向き合ってしっかりと向き合える人は人間的にも成長できると思います。
ケーキに対する愛情が強い人も働いてると自分ももっと頑張ろうと思います。
これから入ってくる子達に色んなことを教えていける、慕われる存在になれたらいいなと思ってます。
リーダーとして役職が当面の目標と将来の夢のために様々な知識を身につけたいです。

パティシエとしての幸せ

基本的に何か作ってます。朝はケーキの仕上げ、昼にかけてケーキを作る仕込みや、ケーキの上に乗ってる飾りや中に入ってるセンターなど、細かいものを作る作業をしています。夕方はほとんど片付けの作業と掃除をメインに動いてます。
オーダーケーキの注文が入って、お客様の理想に近いケーキを作った時に物凄く喜んでもらえた時はほんとにこの仕事をしててよかったなと思います。メッセージのプレートを書いてる瞬間も、おめでとうってお祝いできるって幸せやなあって思います。

2023/06/20 15:53 投稿

さいたま市にて上棟作業をしました。

さいたま市にて上棟作業をしました。
朝から作業を開始して
夕方、無事に終了しました。
お客様のご案内もさせて頂きました。
引き続き、安全第一で作業を進めます。

一緒に働きたい人

お客様を大切に考えられる人、
人を喜ばせたいと思える人、
ケーキ作りが好きな人、
周りの人と協力して仕事を学び合いたい人、
素直で明るく、周りを思いやれる人
と一緒に働きたいですし、
自分で勉強を進めて得る。借りられる力は遠慮なく借りるの言葉を肝に銘じてこれからも頑張っていきたいです。

皆で会社を盛り上げる

お客様からお声を直に受け止められることです。キッチンとホールが近いからこそお客様のちょっとした反応やお声に気づくことができます。美味しそう、可愛い、ありがとうなど…。
あとは新作ケーキも毎回希望が通ってます。
私が生きていく上で大切にしている言葉である「ありがとう」を会社全体が大切にしていることがこの会社で働く理由です。
それが軸としてはっきりあるので、お客様やスタッフに対しての姿勢がお店と私でズレることはありません。
社長が面白いことないかな、どうすればお客様はもっと喜んでくれるかな…と常に考えて、現場の声も拾い上げてくださるので会社作りにも携われていると感じることも大きな理由です。

チャレンジできる環境

チャレンジしたい!を応援してくれる会社です。
チャレンジすることが難しくてもNOではなく、出来る方法を一緒に探してくれたり、熱意を大切にしてくれる部分が魅力だと思います。
好きなお菓子作りを仕事として出来るだけじゃなくて、お客様からありがとうをいただき、笑顔を見れることが1番のやりがいです。
また、年数を重ねれば重ねるほど後輩の成長も大きなやりがいになります!!
プロポーズのケーキをオーダーでお作りというお客様の一生に一度の勇気がいる大切なイベントに携われますし、お客様にありがとう!と言っていただけたことは仕事をしていて一番思い出に残っています。

一日の仕事の流れ

1日の流れは、出勤→仕上げ→仕込み→休憩→仕込みや翌日の準備→清掃、片付け→退勤です。
身につくスキルは、ペティナイフの使い方や絞り、ナッペ、ケーキの組み立てや仕上げ。
タルトなどの成形、仕込み、焼き物の焼成など多岐にわたります。

2023/07/12 16:18 投稿

見つけた私の天職

2015年に新卒で入社し、2020年6月にMUCHO MODERN MEXICANOのシェフに就任、現在はLAS DOS CARASでシェフをしています。
元々は大学で会計士を目指していました。ですが卒業を迎える頃にこれは本当にやりたいことではないのではないかと感じ、幼い頃からお菓子を作ることが好きだったこともあり、大学卒業後に1年制の製菓の専門学校へ進むという大きな進路変更を決めました。実は親にも相談せず、入学届を出した後の事後報告でした!
製菓を学ぶ中で、もっと調理を学んで将来は自分のお店を持ちたいという想いが強くなり、レストランへの就職を決めました。

2023/06/19 09:54 投稿

お客様のご案内

初めて、体感ハウスのお客様案内を担当しました。
とても緊張しましたが、ロープレを活かしてうまく案内ができたように思います。

お菓子作り以外の事も全力で‼️

僕のお店ハートフルではお菓子作り以外の事も全力でサポートします!(文字制限があるので会社訪問時や、辻製菓の生徒さんは進路指導の先生に詳しく聞いてくださいね!)
写真は日商簿記2級合格したハートフル彩都店店長の折笠藍さん(入社7年目)です。将来、店舗経営に関わる仕事をする為にと簿記検定に挑戦しました! 他にも補助金、助成金、開業に必要な書類など、きっとびっくりするくらい何でも教えますし、やってもらいます! 独立する時にお菓子を作る事しか出来ないと困りますよね? 会社訪問時にしっかりと説明させて頂きますのでガンガン質問して下さいね!

2023/06/17 20:17 投稿

造作

インテリアにこだわるお施主様からはいろいろと造作でオーダーいただくことがあります。

こちらはちょっとかわったオーダーで、階段の入り口を丸みのあるR天井にしたいとのことでした。
試行錯誤しながら一番美しく見えるよう調整しながら取り付けました。

後日、このお宅の施工事例を見たとき、お施主様がこだわった理由に納得。
丸い天井が素敵なインテリアの一部になっていたのです。

センスのいいお施主様の手腕に感動してしまいました。
興味のある方は、ぜひ西宮市F邸の施工事例を見てみてくださいね。

https://www.taga1.co.jp/example/slug-75a3d4a2f7

2023/06/16 20:48 投稿

打合せ同席

これから着工予定のT邸の内装打ち合わせに同席しました。
お客様と顔を合わせる機会が増え、以前よりも会話に参加できる場面が増えました。
今回は内装の提案を学べたので、お客様のご要望に合わせた提案ができるよう自分の引き出しを増やしていきたいと思います。

2023/06/15 13:32 投稿

腕力だけではない

柱って、重たいでしょう。大工はこれを軽々と運びますが、決して力任せだけではない。ぱっと見だけで決めつけるのではなく、実際にやってみてわかることもありますわな。

2023/06/14 12:46 投稿

コミュニケーションが多い現場

私は転職組で、前職も同じ施工管理でした。前の会社は、同じ土木建設業でしたが、法面工事といった専門業者ではありませんでした。そのため、最初は法面工事に関する専門知識が必要かと思いましたが、連絡調整業務なども多くコミュニケーション能力が求められた点が意外でした。
土木建設業というと黙々と作業するイメージかもしれませんが、コミュニケーション能力が大いに求められます。工事には必ず工期があって、その日までにやるべきことを終わらせるにはどうすべきか、多くの方々の意見を聞き、調整しなくてはなりません。そこが難しいところでもあり、達成感を感じられるところでもあります。

2023/06/16 16:32 投稿

作業員がスムーズに働けるように

コミュニケーションをとるときは、図や絵を描き、ささいなことでも「分かるだろう」と思わず言葉にするなどを心がけています。というのも、一人でも考え方が違うと、現場が回らなくなってしまうことがあるのです。土木工事では、雨天中止や人手不足など、様々な想定外の事態が発生します。そのなか、工期を守って高品質の仕事をするには、施工管理者の“段取り力”が試されるのです。
私も現場の方々が働きやすいよう早めに資材を発注したり、業者の着工調整や人員配置など調整し、地図を送ったりして前段取りには余念がありません。現場の方々がスムーズに動けるようにするにはどうすればいいか、常に考えています。

2023/06/14 21:01 投稿

周囲に助けられてばかりです

施工管理者は皆の話を聞いて調整する役割ですが、時にははっきり意見を主張しなくてはならないときもあります。なかには「その工期は無理だよ」と言う人もいますが、そんなときもなんとかやってもらえるよう、力強く自分の思いを訴えかける必要があるのです。
でも、もちろん相手の意見に耳を傾けることも大事で、私自身現場の方のアイデアを採用して工期が縮まったことがあります。職人さんはぶっきらぼうなイメージかもしれませんが、皆さん気遣い屋で、私は何度も助けられました。社内の人も困ったときはすぐ相談に乗ってくれるので、転職して間もないですが、和気あいあいと仕事をすることができています。

2023/06/14 12:41 投稿

工事の知識がなくても就ける仕事

学生時代は電気系の勉強をしていましたが、向いていないと感じました。そこで「やりたいことを探そう」と思い、職種の幅が広い建設系の会社に入りました。弊社は、作業員が足りないときなどは現場作業もしますが、デスクワークと現場での業務は半々くらいで動いています。
法面・土木工事の知識はありませんでしたが、高所でのロープを使っての作業は慣れてしまえば意外と簡単でした。身体的にハードなイメージがあるかもしれませんが、施工管理は現場の指示・チェックが主な仕事なので、そこまで肉体的にキツイことはありません。
また自分は重機を扱うのが好きで、そういった機械を操作できるのも面白いと思いました。