「私もこんな先輩みたいに活躍したい!」を見つけよう。
先輩の想いや活躍・近況などがご覧になれます。
2023/05/05 09:36 投稿
振袖の知識が増えるのが楽しいです!

入社して3年目ですが日々振袖の知識や学ぶことが増えていくことが
すごく楽しいです!
新潟県に研修に行かせていただいたときは
職人さんの技術を初めて直接見て
刺繍やスワロフスキーのつける作業、箔のつけ方など
今まで知らなかったことを学ぶことができ新しい発見ばかりでした!
技術や工程を知ることで丁寧に作られている振袖を
より多くのお客様に届けたい!と思いました!
職人さんから直接技術を学ばせていただける貴重な経験をして
知識が増えていくことが本当に楽しくて
今も毎日新しい振袖の知識や発見を身に着けることができる
職場で働けていることが嬉しいです!

勤務先:マツミハウジング株式会社
2023/05/05 08:58 投稿
点検同行

築20年のお客様宅へ、水漏れの確認に同行しました。
点検方法やお客様とのお話の仕方など様々なことが学べました。自分1人でもご訪問ができるようになりたいと思います。

勤務先:マツミハウジング株式会社
2023/05/04 19:59 投稿
基礎見学会

基礎見学会にてお客様のご案内をしました。
地下室もある物件なので、見応えがあり2組ともゆっくり見学されていました。
設計は基礎現場を見る機会も少ないので、とても勉強になりました。

勤務先:マツミハウジング株式会社
2023/05/02 15:22 投稿
地盤改良工事見学

K邸の地盤改良工事を見学しました。
実際に見るのは初めてだったので、勉強で習ったこととイメージが繋がり勉強になりました。

勤務先:マツミハウジング株式会社
2023/05/01 13:53 投稿
仕様打合せ

邸の仕様打合せに同席しました。
初めて打合せに参加し、お客様へのご提案の仕方やどんな点を確認しなければいけないのか学ぶことができました。
決めなければいけないことが多く驚きましたが、はやくお客様に自分でご提案ができるようになりたいです。

勤務先:株式会社レアル・ダイニング
2023/05/01 12:42 投稿
『10坪から始まる歴史』

2017 年 1 店舗目は 10 坪からスタートし、
コロナ禍であるにも関わらず約 6 年で 6 店舗 を展開してきました。
常に先を見据え挑戦を続けるレアル・ダイニングでは、
コロナ過でも誰一人リストラすることなく採用活動を続けてきました。
『人』こそが最も大切で最も難しいことと向き合い感謝を忘れないようにしています。
みなさんにはまず、当社の掲げる最も大切なことを身につけていただきたいです。
『人に感謝し続けること』
誰にでもできることではありません。
しかし技術が必要なことでもありません。
周囲の方々に感謝の念を持ち続けることがレアル・ダイニングスタッフに最も求める大切な力です。

勤務先:マツミハウジング株式会社
2023/04/30 09:54 投稿
地鎮祭

アシスタントを務める、S邸の地鎮祭に参加しました。
紙垂の折り方が神社によって違うことを学びました。
また午後には、基礎見学会のご案内を初めて一人で行いました。

勤務先:マツミハウジング株式会社
2023/04/27 11:49 投稿
完成現場チェック

青葉区・T邸の完成チェックに同行しました。
届いた電球をみんなでつけたり、清掃なども行いました。
やはり電気がつくと雰囲気が変わって良いなと思いました。
玄関のタイルも今日出来上がって、以前見た時よりも雰囲気が変わりました。

勤務先:有限会社ラッフィナート
2023/04/27 11:34 投稿
一度、ぜひ食事に来て体感してほしい!

就職活動をする際、「高級なリストランテで専門的な技術を学びたい」と思っており、実際にこのお店に食事に来たのですが、そのときの料理やサービス、雰囲気など全てに感動し「ここで働いて技術を学びたい!」と思いこの会社に決めました。
このお店は、本当に時間を忘れてゆっくりできる空間があり、料理も繊細で、学生のみなさんもぜひ一度食べに来てほしいですね。
職場は、先輩もとてもフレンドリーで相談しやすく、仕事をするときは集中してやるメリハリ感もあり、働きやすい職場だと思います。
割烹スタイルの人気店に転職

調理師専門学校を卒業し、大阪の有名料亭で約6年間勤務。一緒に働いていた先輩の紹介で当店のことを知り、前の職場とは異なる割烹スタイルの人気店で働いてみたいと思いました。現在の仕事は仕込みが中心で、夜営業では大将のサポートでカウンターにも立ちます。スタッフだけで献立を考える昼営業にも参加させてもらっており、これまで身につけた基本を活かして料理の幅を広げていきたいですね。以前よりプライベートの時間が増えたので、家族との時間ができたこともうれしいです。仕事はやらされていると思ったらしんどいですが、自分の気持ち次第。私は毎日新鮮な気持ちで仕事に取り組んでいます。
基本の調理が一から学べる環境

前職の料亭では一番上のポジションまで進み、懐石料理をはじめお弁当や仕出しなどいろんな経験を積みました。もちろんスタッフの指導もたくさんしてきたので、当店の後輩にも丁寧に教えられると思っています。小さなお店でも基本の調理は一から学べます。やる気があれば、どんどんスキルアップできる環境を活かしてほしいですね。私はカウンターに立って接客する経験を当店に来てはじめてしました。お客様と会話しながら盛り付ける作業が、どちらも真剣にしないといけないと思うと難しかったですね。でも、数をこなすうちに慣れるもので、いまでは簡単な会話ならスムーズにできるようになりました。
若い大将とスタッフが揃う職場

仕事終わりにご飯を一緒に食べに行くなど、スタッフの仲はいいですよ。大将からは、普段行けない人気店に食べに連れて行ってもらえる機会もあって勉強になります。20代のスタッフが揃っており、若い大将がスタッフの考えを汲みとってくださるところも当店の魅力。新しく入る人も居心地がいいと思いますよ。私の目標は、10年後にカウンターのある割烹料理店を開くこと。お客様との距離が近い当店で、気配りと作業の両立ができるようになったら仕事がぐんと楽しくなります。移転したらお店が広くなって、自分の仕事も増えると思うので楽しみですね。一緒に成長できる人と働けたらうれしいです。

勤務先:TAKAZEN(株式会社貴善)
2023/04/26 20:30 投稿
責任と感動がやりがい

店長としてやりがいを感じる瞬間は、部下の成長を感じた時です。スタッフと一緒にお客様を可愛くするサポートをさせて頂きますが、その際スタッフの苦手分野が克服されているのを見て感動を覚えました。着付けや提案が苦手だったり、人見知りで中々上手に話せなかった子が、自らお客様と楽しそうにお話していて、それがお客様の信頼に繋がりTAKAZENで人生に一度の機会を任せて頂くと成長を感じとても嬉しくなります。まだまだ自分自身知らない事だらけで、新人さんから学ぶ事が多い日々ですが部下を抱えている責任感を持ちつつ切磋琢磨しお客様はもちろんスタッフも楽しんでもらえるお店創りをしていくことがやりがいです!
焼き場の仕事

想像以上に時間に追われました。営業中に手元に必死になり、周りが見えなくなり、1.3テンポ遅れました。同時に料理を仕上げないといけないのに、逆に早くやりすぎたり。苦戦しているのは鰻のかば焼きです。穴子に比べて油が多いので、きちんと手順通りタイミング良くたれをかけていかないと照りがつかないためです。
今楽しのが、賄いを作らせてもらってることです。
一度に多く量を作るので、とても難しく、ポイントを理解しないと味が薄かったり、深みが出なかったり、難しけれど楽しいです。
2023/04/25 12:24 投稿
新入社員研修
入社後は同期のスタッフと海と地域の文化を学びに行きました。
2023/04/25 23:31 投稿
感性と技術を磨く日々

朝は8時に朝礼後、業務に入ります。12時に1時間お昼休憩をして、17時まで仕事をするというのがだいたい毎日の流れです。その後、コンクールの準備などでキッチンは自由に使わせてもらえるので、私は残って練習したりしています。昔衝撃を受けた工芸作品のように飴細工に挑戦するのが今の目標なんです。
休みはケーキ屋さん巡りや、寺社仏閣に行って先人たちが作った造形美を鑑賞したりしています。学生さんもお店巡りとかはなるべくすることをお勧めしたいですね。金銭的に厳しいかもしれませんが、後で自分のモノとして還ってくるはずです!
2023/04/25 10:39 投稿
質をキープする難しさとやりがい

入社後は仕上げ課に配属されました。カスタードクリームを炊いたりする仕事でした。そのご焼成課に異動になり、ケーキの土台やフィナンシェを焼いたりしています。どちらも量が多いので質の安定が一番難しいと感じます。だいたい土台だけでも500台くらい毎日作っているので…。クリスマスが一番大変で、デコレーションの台数だけでも何千台という単位になります。いつまで続くんだろうと最初はしんどかったですね。でも、自分の手が加わって材料が商品になるというのは、すごく面白くてやりがいがありますよ。将来的には他部署も経験してスキルを磨きたいです。
2023/04/25 10:22 投稿
入社のきっかけはお菓子への愛と技術

地元が香川県なんですが、母がお菓子屋さん好きだったんです。神戸に行くこともあったんですよね。だからか、「お菓子の本場=神戸」みたいな憧れがあって専門学校から神戸に出てきました。でも専門学校ではパンを選んだんですよ(笑)就職のタイミングでやっぱりお菓子にしようと決めたんです。
当社のことを知ったのはTV番組がきっかけ。先代社長が出演していました。社長の仕事を見てこれはただのお菓子屋さんではないぞ、と感じたんです。お菓子への愛を強く感じました。放送後に洋菓子フェスタへ当社が工芸作品を出展していたんですが、そのあまりにも精巧な技術に見惚れてしまって、興味が出ました。いまだに記憶に鮮明に残っています。
2023/04/25 10:05 投稿
商品作りやコンテストで自分を高める

今は開発も兼務し、バレンタインデーなどで新作を考えています。開発は、デザインや味だけでなく、いかに出来立ての品質をキープするかが問われるので、理屈を知らないとできません。突き詰めると科学。当社ではコンクールに1年目でも挑戦できます。スキルアップする機会は豊富にあり、商品作りに活かしていけます。
外の世界に触れると、自分はまだまだだと思うことも。センスがないので、いつもやっては失敗を繰り返しながら作ります。上長だけでなく一般のお客様に近いパートさんにも試食してもらうんです。味覚コンテストで10種のチョコを作ったときも1つずつ味を考え試作を繰り返しました。挑戦できる職場ですね。
2023/04/25 10:04 投稿
モノづくりに集中できる環境です!

当社のチョコレートは、いわゆるボンボンショコラです。ベルギー産のクーベルチュールを使用しています。フランスのチョコレートと違い、ベルギー産はいろいろな型を使うという特徴があるんですが、型の特徴に合わせて、リンゴの型だから赤色にしようかななんて考えたりすることも楽しいですね。
当社ではコンクールへの出品も活発なのですが、工場で作る環境でモノづくりに集中して向かえるんで、スキルアップに特化できます。工芸作品なども挑戦できますよ。ヨーロッパ研修にも2回行かせてもらいました。ブリュッセルの本店で働くという経験ができたのも当社ならではだと思います。
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