「私もこんな先輩みたいに活躍したい!」を見つけよう。
先輩の想いや活躍・近況などがご覧になれます。

勤務先:有限会社メイプルハウス
2023/01/05 11:43 投稿
社会人になってから感じる専門学校の魅力は?
一番の魅力は、同級生がほぼ全員同じ業界の同期になる点だと思っています。友人の九割は製菓の道に進みましたが、私は就職活動中も製菓と製パンを決めきることができずどちらも面接に行ったことを覚えています。今となっては、大雑把な性格なので、装飾や細かい作業が多い製菓より製パンの方が自分には合っていたなと思うようになりました。
今でも専門学校の友人の付き合いは続いていて、友人が働くケーキ屋でお手伝いしたこともあります。休日に家で洋菓子も焼くこともあるので、友人が働くケーキ屋でのお手伝いは最高のリフレッシュとなりました。
2022/12/28 00:59 投稿
先輩に触発されバイトから社員に

私はもともとアルバイトスタッフとして神楽三宮店に勤務していました。いくつかの飲食店で経験を積む中、調理に関心を持つようになり専門学校への進学を決意。卒業後、アルバイトから社員に登用していただき、㈱宗味の一員となりました。
数ある飲食店の中からこの会社に入社を決めたのは、一緒に働いていた社員の方に触発を受けたから。アルバイトの自分に対しても、すべてに応用できるような指導をして下さり、常々成長できる職場だなと感じていました。尊敬する先輩から「社員にならないか」と声をかけていただいたときは、素直に嬉しかったです。このチャンスとご縁を活かし、ここで頑張ってみようと気持ちが固まりました。
2022/12/28 00:58 投稿
お客様との距離が近いからこそ

対面調理で料理を提供するレストランなので、お客様とは日々会話をします。担当したお客様が「次回もよろしく」と指名で予約を入れて下さり、その後もお得意様としてお店を利用していただけることが何より嬉しいですね。プライベートでもお声がけをいただきお付き合いが深まるなど、一般的なレストランでは得難い機会に恵まれることもこの仕事の魅力だと思います。お店でいつも心がけているのは、その時々の状況からお客様の気持ちを察して、毎回同じではないサービスを提供すること。お客様との距離が近いからこそ、最後は必ず笑顔でお帰りいただけるよう、料理だけでなくすべてに心を尽くすことが私たちの仕事だと思っています。
2022/12/28 00:58 投稿
お客様と料理に責任を持つ

ステーキハウス神楽ではカウンターでの調理パフォーマンスでお客様をおもてなししています。道具を使ったパフォーマンスは定型ではなく、基本動作の組み合わせ。先輩に教えてもらったり、SNSなどの動画を研究したりして自分流にアレンジしています。また、鉄板の上の料理にお酒を降りかけ、一瞬大きな火を出すことがあるのですが、はじめはなかなか慣れずいつも腰が引けていました。しかし、鉄板の前に立つことは、お客様と料理に対して責任を持つこと。作り手が動揺していたらお客様も不安になってしまうので、今はどんな時も焦らず振る舞うことを意識しています。ライブなのでやり直しも味見もできませんが、その緊張感もやりがいの一部です
2022/12/28 00:55 投稿
自分が輝ける場所

寿司職人である父の背中を見て育ったこともあり、子供のころから自分でよく料理をしていました。高校生のとき神楽豊中店にてアルバイトをスタートし、専門学校で栄養士の資格を取得したのち正社員に。現在は豊中店の店長を任されています。
アルバイトをはじめた当初は、おいしくて見栄えの良い料理を作ること=料理人のやりがいだと思っていたのですが、お客様と交流を図りながら料理を提供する神楽スタイルを知り価値観が一変。自分の作った料理を目の前のお客様が喜んで下さる、それが何より嬉しくて、自分もここで腕を磨き活躍したい!と入社を決意しました。
2022/12/28 00:54 投稿
「まだまだ」の気持ちを大切に

アルバイトから正社員となり、しばらくは調理のパフォーマンス技術向上に力を入れていました。コース料理を提供することが多い中、オリジナリティを加えることで+αの価値をお届けできるのでは、と考えていたからです。誰にも負けないパフォーマンスをして、「この店には宮野がいる」と思っていただけるよう、他のステーキハウスを見学に行くなど努力を重ねました。気づけば当時の社内で唯一の肩書(パフォーマー)をいただくまでに。その後も主任、副店長、店長と、自分で目標を定めて課題に取り組み、今に至っています。夢は自分の店を持つこと。常に(まだまだ)という気持ちを持ちながら、成長の歩みを止めずにいたいと思います。
2022/12/28 00:54 投稿
肉の表情をとらえる技術

鉄板焼きは食材を焼くだけというシンプルなイメージがあるかもしれません。でも、実はとても奥の深い料理。特に肉の焼き方については、語りだしたら止まらないほどいろんな引き出しがあります。たとえば、長年肉を焼いていると、わずかな音やにおいの変化で鉄板に触れている面の焼き色がわかるようになる。肉の表情が変わる瞬間をとらえるために、五感を研ぎ澄ますことも大切な訓練になります。気づくか気づかないか、上達のコツは細かいところに隠れているからこそ経験が大事。面白さがわかるようになるには少し時間がかかりますが、みなさんにも是非、この世界の楽しさを知っていただきたいです。
勤務先:TAKAZEN(株式会社貴善)
2022/12/22 19:45 投稿
一生に一度の特別な日をより素敵な一日に

入社して半年以上が経ち、沢山のことを学びました。
出来なかったことがいつのまにかできるようになり、
少しずつ成長できているんだなと実感します。
まだまだ難しいことや悩む事もありますが
お嬢様の笑顔や言葉にとても救われており、
私の頑張る活力になっております。
この仕事を通して人生の大切な節目に立ち会えることが
とても素敵なことだと改めて感じました。
一生に一度の特別な日を
より笑顔で過ごしていただけるよう
これからも責任を持って
全力でサポートしていきたいと思います!
ハイスペック大工を目指して!

今、2級建築士の資格を持っています。
僕以外にも、2級建築士の資格を持つ先輩大工がいる多賀工務店。
大工技能試験にかかわらず、大工の建築士試験取得も応援してくれる社風は素晴らしいと感じています。
僕も二級建築士にとどまらず、新たな資格にチャレンジ中です。
座学での勉強と現場での大工仕事、これが頭の中で繋がる瞬間が面白い。
大工仕事は大変なことももちろん多いですが、それ以上に充実感が勝る日々を送っています。
2022/12/21 13:06 投稿
みんなの心をひとつにして頑張る
目標に向かって、パートナーさんと一致団結して頑張ること。それが、私のやりがいです。かっぽうぎでは、定期的に特定商品の販売に力を入れるキャンペーンがあります。
「キャンペーン商品を売る」という想いを朝礼で伝えて、みんなで頑張ったのですが、パートナーさんが率先してお客様に商品アピールしてくれ、「今日はこの商品、これだけ売れたわ」なんていう会話を聞くと、自分の想いが伝わってる。
みんなの気持ちが一つになってると嬉しくなります。
みんなで、目標に向かって頑張る楽しさというか、このメンバーだから頑張れる気がします。
2022/12/21 13:05 投稿
コミュニケーションは、言葉よりも行動
入社直後は、店で働くパートナーさんは自分よりも年上の方ばかりで、正直なところコミュニケーションで戸惑いました。どうしたら認められるか、一生懸命考えました。先輩社員にもアドバイスをいただいて、まずは、自分のできること
1.パートナーさんよりも必死に働く
2.パートナーさんのことを大事に想う
例えば、重いものは自分が率先して持つこと等を心掛けました。すると、パートナーさんから「ありがとう」と言われる回数が自然と増え、いつの間にか受け入れてもらえるようになったんです。人間関係ができたら、気軽に仕事をお願いすることも出来ますし、コミュニケーションは、言葉よりも「行動」で示すことだと実感しました。
2022/12/20 17:29 投稿
温かみのある店

フジオフードシステムを知ったのは、大学の学内企業説明会でした。
人事部の方がとても気さくで、色々話すことができたので、「どんな店を運営している会社だろう?」と興味を持ち、何店舗か利用してみたのがきっかけです。どの店舗も元気な声が飛びかって活気に溢れていたことが印象的でした。
なかでも、かっぽうぎの「おかえりなさい」「いってらっしゃい」という声掛けは温かみがあって、とても好きな雰囲気だと思いました。
もともと「将来は自分の店をもちたい」という夢があったので、この会社でなら夢を実現できると思い、入社を決めました。
2022/12/21 13:03 投稿
人の温かさ、釜焚きご飯のおいしさに感動

入社して研修期間を終える頃、配属先がどんな店舗か事前に見て挨拶しておうこと思い、店舗に行きました。店長はまだ話したことも会ったこともないのに、先に気付いて話しかけてくれました。歓迎されてると感じて嬉しかったです。
店長だけでなく、この店で働く方は皆さん気にかけてくれて、温かい人に囲まれていると思います。
あと、釜焚きご飯を食べたことがなくて、店舗で初めて食べた時、あまりの美味しさにっびっくりしました。感動すると思うので、ぜひ食べてみてください!
2022/12/21 13:03 投稿
次は何に挑戦しよう

仕事を覚えることは苦手ですが、最初は特に辛かったです。洗い物だけでも、洗った食器を戻す場所を覚え、どの食器が足りないのか気を配らなければいけないですし、忙しい時はスピードが追いつかず次々と食器が足りなくなって本当に焦りました。
でも、少しづつ周りをみる余裕も出てきて、どうしたら効率よくできるか、無駄をなくせるかということを考えたら自然と出来るようになっていました。レジ会計をはじめ接客や調理も最初は戸惑いましたが、少しづつ出来ることが増えて成長していることを感じました。出来なかったことほど出来るようになると嬉しさも大きいので、次は何に挑戦しようと俄然やる気になります。
2022/12/21 13:03 投稿
有名な店舗で働いてみたい

実家が飲食店を営んでいたので、もともと興味がありました。
お客様とコミュニケーションをとって良い接客をして喜んでもらえる。美味しい料理を食べてもらって喜んでもらえる。飲食店には、お客様の反応を直接感じられる楽しさがあると思うんです。
やるなら、外の世界で頑張ってこいという親の言葉に押され、有名な店、大きな会社でやってみたいと思っていた時に当社に出会い、「まいどおおきに食堂」をやっている会社だと知って興味が湧きました。
2022/12/21 13:02 投稿
「接客は苦手」と思い込んでいた

学生時代は「接客は苦手」でした。苦手というより、苦手と思い込んでいました。その考えが変わったのは、「天麩羅えびのや」でアルバイトをした時に、笑顔で接客をするとお客様からも笑顔が返ってくる喜び。「美味しかった。また来るね。」と声をかけていただく楽しさを知ったことがきっかけです。もしかたら、接客は自分に向いているのかもしれないと思いました。今は、調理も接客も大好きです。お客様の美味しい顔や、笑顔でお店を出られる様子を見ると、私も嬉しくなって、本当にこの仕事をやっていて良かったなと思います。
2022/12/21 13:02 投稿
一致団結して繁忙シーズンに臨む
今のお店に異動して、一緒に働く方とコミュニケーションをとる難しさを感じました。初めは仕事の量やスピードに慣れることで精一杯で、全員とコミュニケーションをとることまで出来ず、だんだんチームワークも悪くなっていきました。
そんな時、先輩社員から「面談を取り入れたらどう?」とアドバイスをもらいました。今までやったことがなかったので不安でしたが、ひとり一人と話す場を設けたことで、色々な話をしたり、提案をしてもらったり、誰がどんな想いをもっているのか知ることができて、徐々にチームの連携がとれるようになりました。今はクリスマス前には必ず面談をして、一致団結して繁忙シーズンに臨んでます!
2022/12/21 13:01 投稿
会社説明会が決め手

学生時代に当社の「天麩羅えびのや」でアルバイトしていました。その時の店長さんが、製菓で就職先を探しているならと「タルト&カフェデリス」を勧めてくれたんです。その時に初めて当社にケーキのお店があることを知りました。他にもケーキのお店はたくさんありますが当社に決めたのは、会社説明会に参加した時にしっかり説明をしてもらって、良い会社だと思ったからです。「天麩羅えびのや」も好きでしたし、不安はありませんでした。
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