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休工して復旧ボランティアに従事

印象に残っているのは2018年、大阪北部地震の折に急遽現場を休工し、ボランティアで地域の復旧活動をサポートしたことです。壁が崩落した建物の周辺を交通誘導したり、風に飛ばされて電線に引っかかってしまった雨樋を外したり。作業服を着ているのであちこちから声をかけられて、とにかく必死で対応したことが記憶に残っています。日頃から水道や道路などの工事に関わっていますが、このような事態に直面すると改めてライフライン整備の重要性を実感。自分たちの仕事に対する誇りと責任を再認識すると共に、これからも地域に貢献できる会社でありたいと感じた出来事でした。
施工管理の面白さとやりがい

施工管理は工事内容や周辺環境によって臨機応変な対応が求められる仕事。だからこそ不安な点は放置せず、先輩や協力業者さんに都度確認をするようにしています。安全に正確に工事を進めるためにも、曖昧にしないことは大切ですね。
現在は河内長野市の橋梁補修工事を担当しています。橋の全長約570m、これまで経験した中では大規模な現場ですが、広範囲だからこそ融通が利く点もあり、やりがいを感じています。最近は工事現場でも働き方改革が進んでおり、今回の現場では週休二日制(土・日休工)を提案・実現しました。自分の采配でいろんな進め方ができるのも、この仕事ならではの面白さです。
効率よく働き学べる環境

私はまったくの未経験からこの業界に入りました。現場で先輩社員や協力業者さんから技術を学ぶうちに、みんなで協力して仕事をすすめる面白さを実感。人の役に立ち、感謝されるという点からも、やりがいのある仕事だなと思うようになりました。
スキルアップの面では会社が資格取得や講習にかかる費用を負担してくれます。仕事の空き時間を勉強に充てることできるなど、サポート体制が整っていていることも心強かったです。時間の融通が利く点では、子供の急な発熱時などの早退、保育園の行事参加のための休暇取得にも会社の理解があるので助かっています。
精進料理?最初はドキドキでした

私が料理の道を志したのは28歳のとき。当時演劇活動に力を入れており、その傍らではじめた飲食店でのアルバイトがきっかけです。のちに調理師免許を取得し、36歳で板前の世界へ。東京の日本料理店で経験を積んだあと、恵光院にご縁があり現在に至っています。
求人サイトで募集を見つけた時は正直、“お寺”という環境に馴染めるかな?と不安でしたが、寺社仏閣や日本料理の大元である精進料理に興味があったので思い切って応募。住職の明るい人柄や経験豊富な料理長のもとでスキルを磨けることが決め手となり、ここで働いてみようと気持ちが固まりました。
一瞬で元気になれる魔法の言葉

精進料理では肉や魚を使用しません。働き始めたころは野菜の扱い方や調理法など、精進料理ならではセオリーがとても新鮮でした。中でも楽しいなと感じたのは、変化に富んだ味付けや美しい盛り付けをするための創意工夫。休憩時間がきちんと確保されるうえ残業もないので、野菜ソムリエなど資格の勉強もしながらスキルを磨いています。
まかないづくりも私たちの仕事ですが、若いスタッフやお坊さんたちから「美味しかった、また食べたい!」と言われるとものすごく嬉しいですね。「美味しかった」の一言をいただいた瞬間は、この仕事をしていて本当に良かったといつも思います。私の日々の活力です。
高野山ならではの休日と将来の夢

休日の朝は、高野山奥の院で行われる「生身供(しょうじんぐ)」(お大師様にご飯を差し上げる儀式)を見に行きます。本堂で朝のお勤めを聞いたあとは、 “おいしい料理を作れますように”との願いをこめて、調理場の隣にある味見地蔵にお参り。日々の感謝を伝えることが恒例となっています。また、和歌山は良質な温泉が多いので、いろんな温泉を巡ることも楽しみのひとつ。この土地ならではの休日の過ごし方かもしれませんね。将来は生まれ故郷の高知県で、お遍路さんをご接待する精進カフェをやりたいと思っています。今は精進料理の資格取得や英会話の勉強にも挑戦中。夢の実現に向けて頑張ります!
思いがけないお客様の言葉

お店はオープンキッチンになっていて、カウンターから調理スタッフの顔が見えるようになっています。ある時カウンター席のお客様が、私の方を見て「ごちそうさまでした」と言ってくださったのですが、はじめての経験でびっくりして対応ができず申し訳ないことをしてしまいました。直接言葉をかけていただきとても嬉しかったので、次の機会にはきちんと目を見て「ありがとうございました」と言えるようにしたいです。調理に関してもまだまだ覚えることは多くありますが、早く戦力となり先輩方をサポートできるように頑張っていきたいと思います。
安心感と張り合いのある毎日です

入社後は約1ヵ月間セントラルキッチンで研修があり、その後店舗配属となりました。研修期間の後半は店舗実習に入るなど、段階的に進めてもらえたのでありがたかったです。店舗では切り物や盛り付け、味噌汁の仕込みなどからスタート。今はパン粉をつける工程を覚え始めたところで、必死に食らいついています。とんかつは低温と高温の2段階で揚げるのですが、少し慣れてくると音の違いで仕上がりのタイミングがわかるように。先輩が丁寧かつ的確に指導して下さるので、期待に応えようと張り合いを持って仕事に向き合えています。ちょっとしたことでも成長を感じられることが嬉しい今日この頃です。
仕事はキビキビ、人はあたたかい

私が㈱レ・ヴァンを選んだのは、労働環境と社風に魅かれたからです。会社見学の際、社員はもちろん学生アルバイトの人までがキビキビと働く姿に感動。業務がひと段落してからも、手を止めることなく仕事に集中している光景を見てすごいと思いました。面接では上司の方が「学校で面接練習したことは忘れて、思ったことを素直に話してください」と。家族的で安心して働けそうだなと入社を決意しました。想像したとおり、入社すると本当にアットホームであたたかい人ばかり。みなさんの愛情にすっぽりとくるまれているみたいだな、と思ったことが印象に残っています。
笑顔の交流がモチベーションに

お客様との交流は、この仕事ならではの喜びでありやりがい。「また来るね」「また来たよ」と声をかけていただくと、自分のことを覚えてくれているんだ!と、とても嬉しい気持ちに。手持ちのお菓子を分けていただくこともあり、日常の何気ないやりとりからパワーをいただいています。仕事では日々さまざまなことがありますが、接客で大切にしているのは“お客様の前では笑顔でいること” 忙しくて心に余裕がない、失敗して落ち込んでしまった、そんな時こそ気持ちを切り替えて、笑顔でお客様のもとへ向かうようにしています。お客様に喜んでいただきたい、これからもその気持ちを忘れず頑張ります。
気づいたら成長していました

最初の一年はキッチンを経験し、二年目からはホールを担当。はじめは戸惑うことばかりでしたが、三年目からは店長不在時のオペレーションなどを任されています。経験の長いパートさんたちから頼られるようになったときは社員として認められた気がして嬉しかったですね。「こうした方がいい」ということは、社員・パートの隔てなく意見を出し合い、より良いお店作りに反映しています。個人的にはホール業務以外にデザートづくりも担当。サービスや売上管理などを学ぶ勉強会もあり、できることが増えていく実感があります。「伊佐治さんがいれば店は大丈夫!」と、周りから信頼される人になりたいです。
働き続ける理由は人間関係の良さ

母と一緒にお菓子を作ることが好きで、高校は調理と製菓を学べる学校に進みました。集団調理の授業で保護者や先生方から「おいしい!」と言ってもらえたことが嬉しく、卒業後は飲食店で働きたいと思うように。ジャンルで決めるよりは、“やってみよう”と思える会社を探していたところ、㈱レ・ヴァンを知り入社を決めました。休日やお給料など労働条件がしっかりしていて、働きやすそうだなと感じたことが決め手になりました。はじめは“まずは3年頑張ろう”と思っていたのですが、気づけばもう4年働いています。みんな仲が良く助け合える、とても居心地の良い会社です。
勤務先:hairsBERRY
2022/09/25 22:13 投稿
MEN'S パンフレット完成!!

BERRYのメンズスタッフを特集したパンフレット『BERRY MEN』が完成しました!
キャリアマップから資料請求できますので、ぜひメッセージを送ってくださいね。
勤務先:hairsBERRY
2022/09/22 13:07 投稿
MEN'S パンフレット完成!!

BERRYのメンズスタッフを特集したパンフレット『BERRY MEN』が完成しました!
キャリアマップから資料請求できますので、ぜひメッセージを送ってくださいね。

勤務先:株式会社グランベルホテル
2022/09/22 10:46 投稿
ホテル調理でのやりがい

大半の調理人がこの仕事をやっていてやりがいを感じるのは「美味しい」や「召し上がっていただいたお客様の笑顔」だと思います。とてもシンプルですが、これに尽きます。
ホテルにくるお客様にとって特別な一日を演出するために、日々の料理に腕を奮います。
自分が心を込めて作った料理を食べた人が、目の前で「おいしかった」と笑顔になってくれたり、喜んでくれたりすることこそが、調理人にとって最大の喜びです。
また、修行を重ねるうちにさまざまな料理が作れるようになるのも、やりがいを感じる瞬間です。
技術が身につくたび、おいしい料理が作れるようになるたびに、「この仕事を選んで良かった」とやりがいを感じます!
2022/09/25 22:03 投稿
オールラウンダー

店舗全体に視野を広げて~
接客、厨房、新人教育を担うオールラウンダーとして
ベテランの味を最大限に発揮する事を第一に仕事に取り組んでおります。
明るく元気にをモットーとしております。
目の前で家ができていくのが面白い!

今は目の前でモノができる施工管理の仕事にやりがいを見出しています。多くの現場を手掛けていくことで、施工の経験をしっかりと積み重ねていきたいと思っています。先輩の施工管理者は、まだ私が届かないくらいの多くの現場を経験しています。社内には表彰制度もあるので、私もいつか受賞できるよう日々努力を重ねていきます。
コロナ禍にあっても当社は売り上げが落ちず、むしろ人が足りないほど案件のお話をいただいています。会社の安定感はまさに抜群。ぜひ多くの後輩たちに、目の前で家ができていく面白さを味わってほしいですね。元気いっぱいで、主体的に動ける人にこそ、施工という世界にチャンレジしてほしいと思っています。
CMで名前も知っていました

専門学校では、建築のなかでも設計について重点的に学んだのですが、図面を見るだけではなく、施工現場に出ないと描いた建物を形にしにくいと考え、就職活動では建築系施工会社を志望しました。将来は自分で設計した家に住みたいという夢があるので、目指したのはハウスメーカー。当社に関してはCM等で名前を知っていたので興味を覚え、選考に進みました。また、施工管理者の中には若くして活躍している人も多く、私にも大きな可能性が広がると感じたこと、面接の雰囲気が良く、働きやすい職場だと感じたことが入社を決めた理由です。
2022/09/25 22:05 投稿
職場で大切にしていること

お店の状況を把握することです。
パティスリーと違いその時のお客様のペースに合わせてデザートをお出しするので、自分の作り始めるタイミングや今できることを考えて行動しています。

勤務先:有限会社ジュン・アンド・タン
2022/09/13 20:16 投稿
ワクワクがたくさんある会社です!

私の入社のきっかけは、イタリア現地と繋がりの強いレストランの求人を探している際に、惹かれた求人がたまたま普段からYouTubeで拝見していた弓削啓太さんがシェフを務める横浜「SALONE2007」でした。
実際に自分の足でお店に食べに行き、当時パスタ世界大会に提供していたメニューの料理を食べて衝撃を受けた事で【SALONEグループ】への入社志望を決めました。
現在は系列の渋谷「biodinamico」での勤務ですが、イタリア現地のレストランとの交流など、会社として新しい試みもありります。
自分が積極的にしたいと思ったお仕事を、どんどんさせてもらえている職場ですよ!!
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