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2022/07/20 18:33 投稿

シェフから直接教わっています

アルモンドではおもに生ケーキと焼菓子を製造。私は入社以来、シェフと一緒に焼き菓子を担当しています。はじめは計量やオーブンへの出し入れからスタート。計量も慣れてくると、一回で規定量を量れるようになり、ちょっとした達成感を味わえます。焼きあがりの状態を確認することも行っていますが、最初はその都度、シェフがマンツーマンで見た目や触感についてレクチャーしてくれました。わからないことは何度聞いても根気強く教えて下さりありがたかったです。最近は計量から粉を混ぜるまでの工程を任されるように。玉にならないよう混ぜることは想像以上に難しく、まだまだ試行錯誤の毎日です。

2022/07/20 18:32 投稿

お客様からの一本の電話

入社二年目からは焼き菓子の他に苺ジャムの製造も手掛けています。ある時、私がつくった苺ジャムを買って下さったお客様から、「とても美味しかったです」と一本の電話が。手がけた商品を美味しいと思って下さったこと、わざわざお電話で感想を伝えて下さったこと、全てが忘れられない喜びとして心に残っています。この仕事をしていてよかったなと思いました。将来の夢は自分のお店を持つことです。アルモンドのように地域に愛され、子供からお年寄りまで多くの人に食べていただけるケーキを作れるよう、これからも頑張りたいと思います。

2022/07/20 18:37 投稿

見ただけでおいしそうなケーキ

子供の頃から料理やお菓子作りに興味があり、子供の頃はよく親の手伝いをしたり手作りチョコを作ったりしていました。進路を決める際、仕事にするならケーキ作りかな?と、製菓コースのある短期大学に進学。就職活動では、大きな企業で毎日同じ作業をこなすより、個人店でいろんな経験を積みたいとの思いからアルモンドへの入社を決めました。自宅から通える場所だったこと、お店のショーケースに並んでいたケーキが可愛らしく、見ただけで“おいしそう”と思えるケーキだったことも、ここで働きたいという気持ちの後押しになりました。

2022/07/20 18:36 投稿

心のスイッチが切り替わりました

入社から3年ほどたった頃、仕事をしながら半年間、製菓の訓練校に通う機会をいただきました。それまでは毎日漠然と仕事をこなしていたのですが、他店のパティシエさんたちと交流するうちに、“私も職場で必要とされる人になろう”と、気持ちに変化が。以来、目標を決めて日々の仕事に取り組み、季節のイベント時にはキャラクターケーキを提案して採用されるなど、積極的に仕事に向き合うことができるようになりました。訓練校のコンテストで優勝したことも、自分の自信につながったのだと思います。成長のきっかけを与えてくれたシェフに感謝しています。

2022/07/20 18:35 投稿

パティシエ冥利に尽きる出来事

入社以来、おもに生ケーキを担当しています。シェフは基本的に「何でも好きにやっていいよ」というスタイルなので、自分で考えたケーキが商品となり、お店に並ぶこともしばしばあります。先日は、私が作ったケーキを買って下さったお客様が、「あのケーキが美味しかったから今日も買いに来ました」とご来店に。大切な来客用に私の作ったケーキを選んでいただき、喜びで胸がいっぱいになりました。お客様の声を直接お聞きできること、交流を図れることも、アルモンドならではの仕事のやりがい。しんどいなと思うことがあっても、それ以上のやりがいや喜びがあれるから頑張れるのだと感じています。

2022/07/18 11:12 投稿

お客様を現場案内しました

横浜市 S様 現場案内
基礎現場をご覧頂きました。
見れると思ってなかったそうで、喜ばれました。
上棟予定日をお伝えしたところ、8/3なら奥様も参加し長野へ行くとの事。ご主人もその日だけは予定が空いているようです。

2022/07/17 06:58 投稿

地鎮祭に参加

横浜市青葉区にて地鎮祭に参加しました。
これから工事が始まります。
現場監督のアシスタントとして頑張ります。

責任感

入社10年目
ホールサービスからスタートして調理各セクションを一通り経験後系列店 ダルマット六本木ヒルズ店にて半年研修後 料理長としてオッジダルマットに就任。現在はダルマット六本木ヒルズ店の料理長としてて活躍中。

2022/07/14 17:15 投稿

いよいよ17日(日)から、前岡のケーキが発売されます!!

創業祭後半戦が7月17日からスタートします!

そしていよいよ前岡のケーキが販売開始します!
丹波ヨーグルトのブランマンジェとみずみずしいグレープフルーツを重ねあわせたヴェリーヌです!

2022/07/14 09:11 投稿

自分で考えて動けるようになってきた

3年目を迎えた現在は、機械の運転業務も増え、ICT機械の設定など幅広い作業に取り組んでいます。
作業指示の理解が不十分だと指示と違う行動をしてしまったり、違う道具を持ってきてしまうことも。それを防ぐためにも、少しでも疑問や不安が残ったら「こういうことで合っていますか?」と確認してから行動するようにしています。
現場では指示に従うだけでなく、自分で考えて動かなければならない場面も多いく、まだまだ考えが及ばないことや気付けないことも多いので、引き続き頑張っていきたいです。

2022/07/13 08:48 投稿

コース料理の前菜!

レストラン ラ・リビエールの中田です!

コース料理の前菜(オードブル)にはお菓子の要素が含まれることが多く、開催中のパリ祭の前菜もパイタルトをイメージした前菜に、、、、コース料理のスタートを飾る、カラフルで楽しい盛り付けもフランス料理ならではの魅力ですね。



2022/07/07 19:05 投稿

ほほえましいなと思う新人の姿

現在は開発作業と新入研修の講師を担当しています。去年は課題を提供し、チームに分かれてプログラムを組んでもらいました。わからないことは聞いてくださいと伝えても、最初は聞きにこない人がほとんどですが、現場に出るようになると徐々に質問が増えてくる。リアルな仕事の流れに触れて、みるみる成長していく姿を見るとほほえましい気持ちになります。
私自身、今後はモバイル関係の展開に注目すると共に、新たな開発を手掛けられるよう最新技術の勉強にも取り組んでいきたいです。自分が持っている知識や技術は若い人たちにもどんどん伝えていきたい。一緒に面白いことを手掛けていきましょう。

2022/07/07 19:05 投稿

もどかしさもあるから成長できる

入社二年目に担当したアンドロイドのアプリ開発は、試行錯誤の連続で印象に残っています。自分以外に詳しい人がいない。(これはもはや、失敗しても構わないということなのか?)と自問自答しながらの日々。お客様と月一度くらいのペースで打ち合わせをして、要望を聞いたり提案をしたり、がむしゃらだったことが懐かしいです。
ミッションを完了した時には大きな達成感がある一方、どうやってもうまくいかないもどかしさを味わうこともあります。過去には部分的な改善はできたものの、全体的なゴールに到達できず終了したプロジェクトも。でも、一筋縄ではいかないからこそ力がつくと思えば、全てが自分の糧になると実感できます。

2022/07/07 19:05 投稿

実は人との会話が苦手でした

コンピューターへの軽い興味から専門学校に進学し、ゲーム開発のプログラムを学んできました。就職活動にあたっては業界を問わず説明会に参加。そこで出会ったのがタイムテックです。
入社してしばらくは、学校で学んでこなかった知識やスキルを習得するのに必死でした。想像以上にコミュニケーションをとることが多く、(こんなはずじゃなかった)と後悔の日々。人との会話は本当に苦手だったので、当時の自分が今の自分を見たらビックリすると思います(笑) あとは設計書や報告書など、資料作りにも苦労しましたね。みなさんもはじめはいろいろ戸惑うかもしれませんが、数をこなせば慣れてくるので根気強く頑張っていきましょう。

2022/07/06 14:46 投稿

丹波茶ティラミスパフェの産地レポート

先日、丹波茶の一大産地、味間(あじま)地区の茶畑を訪ねてきました。味間は、丹波市の隣、丹波篠山市にある、古くからお茶の栽培が盛んな場所。
訪れた時は、一回目の茶摘みを終えたところでしたが、青々としたきれいな茶畑が辺り一面に広がっていました。茶摘みはこの後、7月の二番茶摘み、秋の番茶摘みと計3回あるそうです。
パフェに使っている丹波茶の生産者、諏訪園さんにも立ち寄りました。諏訪園さんは、昨年秋に開催した収穫祭でも丹波茶を提供していただいた老舗のお茶屋さん。今回も丹波茶の話をいろいろしていただきました!

2022/07/06 13:06 投稿

職種転換してみてよかった

重機オペレーターとして入社しましたが、入場していた現場の所長からのすすめで、入社3年目で施工管理職に職種転換しました。
もともと人と話すことが苦手だったこともあり、当時は何度も断りました。熱心に誘いを受けるなかで心を動かされたのは「好きな時に好きな機械に乗れるぞ」という言葉。
オペレーターは基本的に作業指示に従って機械を運転しますが、施工管理職は自分が指示を出す側。自分が乗る機械が定められていないので、手が空いているときには好きな機械の運転ができるのは魅力的でした。
今となっては職種転換は良い決断だったと思います。

厨房のムードメーカー

食材が持つポテンシャルを最大限に引き出すためベストな調理スタイルや食材の組合せを見つける日々の研究に余念がない。
日本の四季を五感で感じられるようコースのプランニングにも力を注ぐ。
鍋を洗ったり食材の下処理をしたり・・・普通なら若手が担う仕事もどんどんやっちゃう登坂シェフ!他の料理長とはひと味違う厨房のムードメーカーでもあります。

2022/07/05 13:37 投稿

面白くなき世の中を面白く

幕末の志士・高杉晋作の句と言われています。心の持ち方ひとつで、つまらないことでも楽しいものに変わる、ということです。就活を楽しみ、仕事を楽しんでください。良い肩書ではなく、良い人との出会いがあなたの人生を豊かにしてくれるでしょう。

2022/07/05 09:47 投稿

季節のコース料理が楽しめる"イベントラリー"のデザート!

レストラン ラ・リビエールの中田です!

ラ・リビエールでは、6月から11月にかけて毎月のテーマに合わせた季節のコース料理をお楽しみいただく企画をやっています。

今月のテーマは『パリ祭』!
7月14日の「フランス革命の日」を祝って、彩り豊かな旬の食材をたっぷり使ったお料理が登場します。

私が担当のデザートは、この時期の一番人気『白桃』のコンポート。アイスクリームを添えてピーチメルバ風に!

2022/07/04 15:29 投稿

台風接近

台風前は、各現場を見回っています。メッシュシートをめくったり、資材を片づけたり。無事に通過しますように。