「私もこんな先輩みたいに活躍したい!」を見つけよう。
先輩の想いや活躍・近況などがご覧になれます。
入社して2ヶ月経ちました!

入社して2ヶ月が経って、まだ不慣れな部分もありますが、そこは先輩方に教えてもらいながら頑張っています。この会社で仕事をしていくなかで感じていることは、良い人たちに囲まれて、職場環境が良いなと感じています。
2022/06/15 10:33 投稿
さらにその先へ
自分は好奇心が旺盛で、疑問に思ったことはすぐに調べないと気が済みません。
今は、ワイン会なども同僚と行っており、ワインの勉強に注力しています。あとはパンを生かした料理やそれを飾る器など、食べ物の世界にどっぷりとハマっています(笑)
KANEL BREADはパンが好きで、誠実で真面目な方が多いお店です。パンの技術はもちろん、広い視野で勉強したい方はぜひとも当店へ入社することをおすすめします!
2022/06/02 09:17 投稿
後輩たちと打合せ

新入社員が入社し、早2か月。
今日はそんな後輩たちと一緒に新たな物件の打合せです。
どちらかというと、デスクに向かって黙々と仕事をする設計職。
こういった打ち合わせは後輩たちとコミュニケーションを取るいい機会でもあります!

勤務先:株式会社グランベルホテル
2022/07/13 10:23 投稿
当たり前のことを誰よりも質高く

お客様に「おもてなし」をするということは、ただただ料理を作ることだけではありません。料理以外の整理整頓や掃除など身の回りを整えるのも料理人としての基本姿勢だと学びました。
大小関わらず、目の前のことに誰よりも質高く取り組んでいます。

勤務先:株式会社グランベルホテル
2022/07/20 18:42 投稿
料理人として若手のうちから

一年目の入社当時から、コース料理のオードブルとデザートを任されていた。
オードブルに関しては、入社後早い段階で教えていただき、提供まで一貫して任せていただいていた。
一年目目の後半からは、レベルはまだまだなものの、コースの1から10まで関わらせてもらい若いうちから経験を積むことができた。

勤務先:マツミハウジング株式会社
2022/05/31 08:41 投稿
お客様との打ち合わせ

東京都品川区 H様
クリナップ新宿SR
トイレ以外、ご案内頂き決めて行きました。
前回、気にいるものがなかった洗面化粧台が今回は即決でお気に召したものが見つかり良かったです。
次回6/6打合せです。
先輩社員の姿に憧れて

人と接することが好きで、就職活動では”お客様をもてなす”接客業を中心に企業研究をしていました。私は京都生まれの京都育ち。京都吉兆の求人を見た時は正直、(有名料亭は敷居が高いな)と不安だったのですが、思い切って会社説明会に参加したことが縁となり現在に至っています。
入社の決め手になったのは、一次選考の後に行われた座談会です。先輩社員が生き生きと活躍している様子を伺い、私も京都吉兆の一員になれたらこんな風になりたい!と、憧れを持ちました。入社後、その先輩にお会いした際、「座談会でお会いしましたね」と声をかけていただき感動。この再会を機に“早く一人前になろう”と気持ちが固まりました。
受け身だった自分が変わった理由

京都吉兆では学ぶことをとても大切にしています。接客では日本の文化を知ることも仕事のひとつ。季節に合わせて使われる器の作者や産地について調べるなど、自分の知識の幅を広げています。日々、学ぶことは尽きません。
今はいろいろなことに興味を持っている私ですが、入社する前は自分から興味を持つなんてゼロに等しかったんです。でも、常に学び続けている先輩方の影響を受け、自分から動かないと世界は広がらないことに気づきました。現在はコロナが落ち着いたあとのために、英会話の勉強も再開しています。
何気ない会話にも心を配ります

お客様に心からご満足いただけるよう、お食事の様子には常に配慮しています。通常お膳は右利きに合わせてお出ししますが、お箸を左手で持たれたなと気づいたら即対応し、全員で情報を共有します。また、何気ないお客様の会話の中で、お祝い事のお席だと気づいた時、調理場に伝えて御赤飯を入れていただくことも。お客様は驚かれますが、「私どもからのお気持ちです」とお伝えすると、「さすが京都吉兆さんですね」と、とても喜んでいただけます。
小さなことでもお客様の様子を共有し、どうしたら喜んで下さるか、快適にお過ごしいただけるか、全員が心を尽くすのが京都吉兆。素晴らしい環境で働けることに感謝しています。
ずっと変わらない私の原点

私がこの道に進んだ原点は子供の頃に遡ります。パン屋をしていた幼なじみの家で、よくパンを作っていました。家族が「おいしいね」と喜んでくれることが嬉しくて、高校では調理を専攻。その後担当教員の影響で和食の道を志すようになり、日本料理と言えば京都吉兆だと、その門をたたきました。
今でも何より嬉しいのは「美味しい」という一言をいただいた時です。先輩たちが賄いを美味しいと食べてくれた時、料理長に「これは美味しいな」と言われた時、お客様の席で直接その言葉をお聞きした時、いろんな“美味しい”の瞬間がうれしくて、この仕事をしています。家族からはいつも「変わらないね」と。私の大切な原点です。
提案とチャレンジを推奨する環境

3年程勤務していたHANA 吉兆では、唎酒師の資格を取得しました。お料理に合った日本酒をアテンドしたいと料理長に提案したところ、「どんどんおすすめしていこう」と快諾していただき、仕入れも任せてもらえるように。自分の世界が広がり、創意工夫を重ねるやりがいを味わうことができました。
京都吉兆では提案に対して、基本“ノー”と言われることはありません。伝統や格式といった印象を持たれる方が多いと思いますが、現場では「まずはやってみよう」という姿勢が重視されています。そして、誰よりも社長がアイデアマン。寝ても覚めても料理のことを考えていて、そのパワーには圧倒されるばかり。私も日々情熱を燃やしていきます。
道標となってくれる先輩たち

現在は煮方で、お椀・炊き合わせ・ご飯などを担当しています。献立や発送商品の考案も行うため目まぐるしい毎日ですが、一任されて自由に取り組める環境は本当にありがたいですね。責任を果たすやりがいを感じられます。
入社当時は厳しいタテ社会の環境を想像していましたが、実際は冗談が飛び交うような明るい職場で、家族のような空気感があります。また、先輩たちが自ら、“こうすれば上達する”という手本を示して下さる。機会を与えてもらうだけでなく、自分から仕事を創り出して行く、そんな姿勢を教えてもらったと思っています。料理以外に器や庭のことなど学ぶことは多いですが、目標を見据えて努力できる人には最高の環境です。

勤務先:株式会社ブライド・トゥー・ビー
2022/05/28 18:26 投稿
世界レベルが学べる、最高の成長環境!

実際に働いてみて、一般的なパテシェ業界の常識では考えられない経験をたくさんさせてもらいました。
特に、世界レベルの松島シェフから直接指導を頂いたり、シェフドパテシェの宮崎の側で働ける環境はとても大きいです。
大切な基礎を世界レベルから学べ、成長するに当たって、より難易度の高い技術をどんどん教えてもらっています。
一流のパテシェから学ぶことは、キリがなく、どこまでも自分を成長させることができ、日々やりがいを感じています。昨年は氷彫刻の大会で、宮崎とペアで出場するという夢のような経験をし、見事入賞することができました。
もっともっとという気持ちを大切に、これからも自分を成長させていきたいです。

勤務先:マツミハウジング株式会社
2022/05/27 07:26 投稿
定例の環境整備

4週に一度、社内の環境整備点検を行います。
その為に新入社員さんと一緒に
体感ハウスのフィルター交換
雑草取り等行いました。

勤務先:株式会社ブライド・トゥー・ビー
2022/05/26 18:06 投稿
パティシエ世界大会への道!

クープデュモンド・アラ・パティスリー国内予選にて
1位と同点の2位で涙をのむ
2年後の日本代表に向けて
日々精進中
子供の頃に食した懐石の美しさ

私が料理の道を志したのは、小学生の時です。家族旅行の際、旅館で食した懐石料理。その美しさに魅了され、中学生になってからは自分でも料理を作るようになりました。高校卒業後は調理の専門学校に進学。はじめは地元・広島での就職を考えていたのですが、学校の説明会で現在の社長にお会いしたことが東京竹葉亭に入社するきっかけとなりました。会社見学で西宮店に行かせていただいた際、ご馳走になったお弁当に感動。味付けから盛り付けまで、一つひとつが丁寧に作られていることが印象的で、私も料理人として手作りにこだわった仕事がしたいと思い入社を決意しました。
人に恵まれ学びの環境も充実

東京竹葉亭には面倒見の良い先輩が多くいらっしゃいます。見て盗めという雰囲気はなく、一から丁寧に教えてくれますし、仕事終わりには食事をしながら語り合うこともしばしば。調理場では「やってみるか?」と常に声をかけてもらえる、とても恵まれた環境だと思っています。
また、西宮店は白鷹禄水苑という施設に隣接しており、年に何度か開催される「酒の会」には、当店からも一品料理をご提供しています。料理長が旬の食材を目利きし、献立を考える過程を間近でみて学べるので勉強になりますね。東京竹葉亭の中でも、西宮店は特に、人よし環境よしの職場。みなさんにも是非一度、足を運んでいただきたいです。
まずは食べて味を知ること

持ち場は八寸場で盛り付けなどを担当しています。思うようにならないこともありますが、料理長にも見ていただきながら試行錯誤を繰り返す毎日。なぜか“うざく”(鰻ときゅうりの酢漬け)の盛り付けは上手くできているようで、いつも褒めていただき励みになっています。
意識して行っているのは味見をすること。日頃から料理長に、まずは食べて味を知ること、と教わっているため、献立が変わるたびに試食して味を知るようにしています。また最近は、勉強を兼ねて外食する機会も増えました。先輩や仲間と食べに行って、美味しいなと思ったら次は一人で行く。店長や料理長と話をして、仲良くなれることも楽しみのひとつです。
物心ついた時からの夢でした

小学生の頃から食に興味があり、気づけば“将来は自分の店を持ちたい”と思うようになっていました。家族みんな食べることが大好き、外食の機会も多かったことが関係しているのかもしれません。大学ではいろんな将来の道を模索しましたが、最終的には料理の道へ進むことを決意。具体的な考えはなかったものの、和食には料理の基礎が詰まっていると思い、ご縁のあった東京竹葉亭に就職しました。
実は料理は未経験からのスタート。それまで包丁を握ったことすらなく、しばらくは本当に大変でした。必死過ぎて当時のことはほとんど覚えていません(笑) 今の私があるのは根気強く指導して下さった先輩方のおかげと感謝しています。
“石の上にも三年”を実感

現在は八寸場で、肝吸いや赤だしなどの味を任されています。味付けの感覚は、新人時代からの賄いづくりで身につけました。自分で工夫したり、アドバイスをもらったり、実践の中で学べたことが力になったと思います。出来ることが一つずつ増えていって、先輩から、「ええやん、できるようになってるやん!」と褒められる時が一番嬉しいですね(その時は、どや顔になっているかもしれません・笑)
「石の上にも三年」という言葉があるように、私も仕事が面白いと感じるようになったのは3年目あたりからです。仕事に慣れて、より良くする工夫ができるようになると仕事が楽しくなる。後輩にもこの学びを伝えていきたいと思います。
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