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2021/09/21 18:35 投稿

お客様の表情が喜び

カウンターではお客様と直接お話します。「おいしい」も「ちょっと違う」も表情でわかります。ですので、楽しんでいただいている表情を見ると本当にうれしい。
人見知りの性格でしたが、少しずつ慣れて会話も楽しめるようになったときに、料理人になった理由を聞かれたことがあるんです。震災の時の炊き出しで…と経緯をご説明していると、なんと総料理長も炊き出しに行っていたことが分かったんです。驚きましたし、縁を感じました。
今後はまだ模索中ですが、料理長はいろいろなところで勉強することを勧めてくれます。違うやり方を知って自分に合うものを見つけることも大切なのかもしれませんね。

2021/09/21 18:33 投稿

飾り切りの練習の毎日です

当社は、若い料理人が多いわりに定着率がいいと思います。スタッフのチームワークもよく雰囲気がいいこともありますし、料理の見栄えや技術がたくさん勉強できる環境です。大型宴会などの対応がないこともあり、一からすべて手作りですしね。水簾といえば飾り切り。料理長はTV番組で優勝する包丁技術を持っています。そんな技術を近くで学べる環境もありがたいです。繊細で精密な包丁捌きをマスターすべく、日々練習をしています。専門学校時代は、あくまで「習う料理」。でも現場では速さと美しさを同時進行に達成しなければならないので、努力と経験が必要だと感じます。

2021/09/21 18:29 投稿

「料理が好き」が基本

私は不器用で大雑把なので、均等な厚みで切るのも、厨房をきれいにするのも一から。毎日仕事終わりに練習し自分の部屋をきれいにすることを心掛けました。自信がつくまで練習する。1年目などは早めに出社して自分の仕事を早く終わらせていましたね。新しいことを教えてもらいたくて。その熱意を持つためにも、やっぱり料理が好きであることが一番必要なのではと思います。
休みの日は都内のあらゆるお店にいってカレーを食べています。今スパイスを研究中なんですよ。当店はスタッフが皆若く、総料理長も考え方がとても柔軟なので、意見を聞いてもらえるんです。挑戦しやすい環境ですよ。

2021/09/21 18:26 投稿

尊敬する包丁技術

尊敬する料理長の背中を見ながら修行を積み、もっと成長したいと思うようになりました。料理長も別のお店で働くことになったのも理由の一つでしたが、次会ったときに変わったと思ってほしくて転職を考えることにしました。そして紹介してもらったのが当店です。
旬の素材を使った定番の和食を基本に、少し創作を加えるのが当店の料理です。その創作には包丁技術がたくさん使われています。当店の総料理長は包丁細工の名手で、料理の工程に手間を惜しまず、器の一つにこだわる方。華やかで繊細な飾り切りの技術を間近で学ぶことができ、とても勉強になりますよ。

2021/09/24 09:02 投稿

おもしろいデザインに惹かれて

高校時代はインテリア科を専攻していたので、デザインに興味がありました。当時、授業中に先生が模型を見せてくれたことがあったのですが、そのデザインがとてもおもしろくて。おもしろいデザインの建築がしたいという思いは、そのときから今もずっと続いています。当社は、本当に様々な建築に携わることができるので、やりがいがありますね。施工管理としては、図面通り納まるときの達成感はもちろん、図面通りいかないときこそ私はおもしろみを感じます。アイデアを出して作った建物ができ、お客様に喜んでもらうと、この仕事をしていてよかったなあと思いますね。

2021/09/21 15:17 投稿

定番の洋食で働きたかった

一番好きな食べ物は?と聞かれると「オムライス」と答えるくらい定番の洋食が好きで、料理名を聞くと味や見た目の想像ができる、誰もが知っている料理を出すお店で働きたいと思っていました。当社の求人情報を初めて見たときに、ハンバーグがおいしそうで、外観もおしゃれだなあと思って京都まで食べに行きました。今でも笑い話にされるんですが、そのときに私の話を聞いてもらったんです。ガッツがありましたね(笑)産地や調理法にこだわりがあったのに惹かれました。オープンキッチンなのもやりがいがあります。お客様から時々「おいしかったよ」と言ってもらえるんです。うれしいですね。

2021/09/21 15:19 投稿

料理を理論から理解すること

先輩は皆優しいです。明るく元気な人が多く接しやすいと思います。ただ、料理には厳しいです。足を運んで食材を選びますし、焼いて提供するというだけでなく、なぜその食材を焼くのか、その焼き方にするのか、このタイミングでひっくり返すのか、なぜこの付け合わせにするのかなど、ロジックまで理解することを大事にされています。最初はついていくのが必死でしたが、後輩ができて改めて理由が大切だと思うようになりました。今まで自然にしていたことを、改めて質問されて戸惑うことがあったんです。水でボイルするのか、湯からなのかとか。教えることで気づかされることがありました。

2021/09/21 15:21 投稿

お皿洗いが基本

最初はお皿洗いからスタートしました。流れ仕事でササっとしていて、すごく怒られたことがあります。「料理はお皿を洗わないと出せないんだぞ。このお皿がお客様の元に出るんだよ」と言われて、お皿洗いが基本なんだとハッとしました。今思うと、皿洗いという仕事を軽んじてた部分があって、見事に見抜かれていたんでしょうね。こういう風にしっかりと怒っていただいた先輩を尊敬しています。
今の目標は、副料理長がしていることを同じようにできるようになって、任せてもらえるようになること。お客様からするとお支払いいただくのは同額ですし、同じ質をキープしなければと思っています。

2021/09/21 18:33 投稿

震災が料理人へのきっかけ

料理人になりたいと思ったのは、東日本大震災がきっかけでした。何気なくTVを見ていたら、被災地へ炊き出しに行く料理人がクローズアップされていて、料理って素晴らしいなあと。その後、和食が無形文化遺産になったこともあり、和食の料理人を目指すようになりました。
前職はホテルで料理人として働いていましたが、お客様の表情が見えるところで試してみたいと思うようになり再就職を考え始めました。当社を知って一度食べに行ったんですよ。楽しそうな先輩方の雰囲気にビビッと直感が働いて、その日の夜に雇ってほしいと連絡して今に至ります。初めてのカウンターはドキドキしましたね。

2021/09/18 07:44 投稿

お客様との打ち合わせ

昨日、お客様とのプラニングの打ち合わせをしました。
アーキトレンドとVR、そして写真の様な外観パースを作れるソフトを使い、プレゼンをしました。
平家風の家
これからが楽しみです。

2021/09/21 18:30 投稿

腕に惚れて和食の道へ

祖父は居酒屋を経営し、父は弁当屋。親戚にはそば打ち名人もいて、幼い頃から料理は身近な存在でした。父が仕事を終えるのが遅いので、必然的に晩ご飯は僕の担当でしたし、料理の環境は整っていましたね。そして得意な料理を活かして、調理科のある高校へ進学しました。
高校ではプロの料理人が直々に教えてくれる授業がありました。そこで見た包丁技術があまりにすごくて…。惚れ込んで授業終わりに「働かせてください!」と言いに行きました。そしたら2か月後に合格通知をいただいたんです。卒業を待っていただいて働き始めました。ですので、私は就活していないんですよね(笑)

2021/09/17 09:13 投稿

携帯スタンド

現場から余ったヒノキの端材を使って
大工さんが「携帯スタンド」を作ってくれました。
会社の焼印付きです。
お客様にお配りいたします。

2021/09/15 17:43 投稿

お客様に喜んで頂くために。

受注したプランの作成や現地調査、打合せ、実施設計の仕事をしています。お客様のご要望を詳しく聞き、図面やパースなどを通して実際に具体化していく仕事です。
設計業務にはお客様のご要望を満たすだけではなく、それ以上の提案ができるように日々、ひらめきや工夫を大切にして取り組んでいます。自分が考え抜いた提案を受け入れてもらえ実現し、お客様に喜んでいただけた時には、何よりも大きなやりがいを感じます。

2024/02/27 10:44 投稿

お客様に寄り添った提案がやりがいにつながる。

竣工後10年前後の建物を対象にした外壁の改修工事をメインに、お客様の気持ちに寄り添って提案をしています。改修工事とは、単に建物を綺麗にすることではありません。例えば、マンションは入居率アップ、オフィスの場合は生産性と働く人のモチベーションを高める建物にバリューアップを叶えるため、日々取り組んでいます。
やりがいを感じる瞬間は、時間をかけて少しずつお客様との信頼関係を築き、ご希望に添える提案を行うことで大規模改修等のお話を頂けた時です。また、1つの工事に対してチーム一体となり、提案から工事完了に向かって取り組み、お客様や居住者様に喜ばれ携わった建物が地図に残ることに誇りとやりがいに感じています。

社会人1年目

私が働き始めてずっと気をつけてることは毎回きちんと教えてもらった通りにやることを意識してやっています。また、コミュニケーションを取ることと、作業工程を把握することが大事だなと改めて思いました。作業効率がどうしたらよくなるかを自分の中で考えて動くようにしています。学校で工程表を見てやるのはすごく仕事でも生かされてます。働き始めてどの部分においても学校の様に学びに行ってるという立場から大きく変わるという事を感じました。
就職活動する際は技術というより、どれだけ会社で働きたいかという意思が伝わるようにし、入社してからの努力が大切だと感じました。
頑張ってください!

温度感の高い【ありがとう】が頂ける最高の仕事!

感動して涙が流れることがあるんだ!
これが私がパテシェになって感じたことです。
入社して2年目から、新郎新婦様とお打合せをさせて頂き、デッサンにおこし、二人と考えたケーキを、自分の手で作っています。
結婚式当日、お二人のもとに届ける際に、完成したケーキを見て、涙を流して喜んでくださる花嫁様もいらっしゃいます。
こんなにも温度感の高い「ありがとう」という言葉をいただき、私も胸がいっぱいになります。
結婚式が終わっても、結婚記念日に、ケーキをご依頼頂くこともあり、こういった形でお客様と繋がり続けられることができる、パテシェの環境は、ブライド・トゥー・ビー ならではだと思っています。

1年目からなんでもチャレンジできる!

一人前の料理人になるために基礎・地盤を固めたいと思い、入社しました。
実際に働いてみて、料理界の常識では考えられないような経験をたくさんさせてもらいました。
フォアグラ・トリュフ・伊勢海老など1年目では到底触ることのできない食材をたくさん扱わせて貰えたり、料理長から毎日直接指導をいただいたりと、ここで働いているからこそ成長できたと実感することばかりです。
2年目では、実際にお肉を焼いたり、結婚式においては1組のお客様に担当シェフとして、お手伝いをさせていただける程、成長する事が出来ました。
こんなにも毎日が楽しくて、成長を感じる環境は他には無いと自信をもって皆さんにお伝えしたいです!!

世界レベルが学べる、最高の成長環境!

実際に働いてみて、一般的なパテシェ業界の常識では考えられない経験をたくさんさせてもらいました。
特に、世界レベルの松島シェフから直接指導を頂いたり、シェフドパテシェの宮崎の側で働ける環境はとても大きいです。
大切な基礎を世界レベルから学べ、成長するに当たって、より難易度の高い技術をどんどん教えてもらっています。
一流のパテシェから学ぶことは、キリがなく、どこまでも自分を成長させることができ、日々やりがいを感じています。昨年は氷彫刻の大会で、宮崎とペアで出場するという夢のような経験をし、見事入賞することができました。
もっともっとという気持ちを大切に、これからも自分を成長させていきたいです。

2021/09/06 14:23 投稿

お客様との打ち合わせ

本日は横浜店にて先輩の設計士さんと
お客様の打ち合わせに同席いたしました。
光テレビ配線の確認、外構計画と仕様の打合せでした。

2021/08/31 10:15 投稿

現場をご案内

先日、横浜市で建築中の現場にお客様をご案内いたしました。
電気、ダクト、現在進行中の外構等をご確認頂きました。
しっかりした造りとご安心頂けているご様子。完成が楽しみだと仰られていました。