「私もこんな先輩みたいに活躍したい!」を見つけよう。
先輩の想いや活躍・近況などがご覧になれます。

勤務先:マツミハウジング株式会社
2021/07/05 07:39 投稿
完成現場見学会

東京都三鷹市の現場にて、「完成見学会」を開催しました。
熱心なお客様にたくさんご来場をいただきました。
私も、精一杯にご対応いたしました。
良いご縁が結ばれますように、頑張ります。

勤務先:マツミハウジング株式会社
2021/07/02 14:22 投稿
メンテナンスに行ってきました。

先日、古いお客様の家で、勝手口ドアの閉まりが悪いということで、メンテナンスをしてきました。
ドアの動きが改善されて良かったです。
長く続けられる環境で
朝日土木との出会いはインターンシップでした。橋の工事をする現場に連れて行ってもらい、先輩社員とも話すことができました。
将来的には現場監督になりたいのですが、職人にも憧れていたので、技術を学んで徐々に監督を目指せる朝日土木は僕にはぴったりでした。また入社を決めた一番の理由は、社員さんの人柄です。いくら待遇がよくても長く続けられる会社でなければ意味がないと思っています。先輩方とお話をして、この人たちと一緒に働きたいと思い、入社を決めました。
これから就活活動をされる皆さんにも、ぜひ将来続けていきたい仕事か、ずっと働ける会社かということを大事に企業選びをしてほしいと思います。

勤務先:マツミハウジング株式会社
2021/06/27 07:51 投稿
先日は会社のみんなとショールームにて勉強会

TOTO立川SRへ行きました。
様々な企業努力がわかりました。
コーディネートをしていく際、本日伺った事を一つの情報としてお伝えしたいと思いました。

勤務先:株式会社シェ・ナカツカ
2021/06/25 01:49 投稿
一度お店に遊びに来てください。

入社理由は企業訪問に行ったときに社内の雰囲気が明るくて、シェフの人柄にひかれて入社しました。
入社してから今、6年目ですが、2年目から焼成部に入り、多くの焼き物を作れるようになりました。
焼かれていく生地たちの変化を見ることができ、それぞれのお菓子によってい違うので面白くやりがいがあり、楽しいです。

勤務先:株式会社シェ・ナカツカ
2021/06/25 01:32 投稿
毎日新しいことに挑戦

当初から、地元の方々に愛されているお菓子屋さんで働きたいと思っていました。
企業訪問の時に、私は外国人にも関わらず、社員さんとパートさんが明るく接してくださったので、応募しました。
今は研修中なので、焼成、仕上げ、包装、、販売全般をさせていただいています。
毎日新しいことに挑戦できることが一番のやりがいです。将来のために、今は目の前の仕事に取り組み、パティシエとしての意識を出せるように頑張ります。
サンパークに興味を持っている人に一言
やりたいと思っていることが出来る会社です。
今まで正社員として他の企業に勤務してきましたが
これほどまでに向上心や挑戦心を尊重してくれる会社はありませんでした。
実際に働いている現場社員の声もしっかり拾い上げてくれるので
新入社員の私の意見も参考にしてくれました。
「店長は店舗のCEOである」
とあるように店長の裁量権はすごく多いので
そういった部分でもワクワクします!
自分をもっと成長させたい!チャレンジしたい!という気持ちをもった人は
ぜひサンパークで一緒に高めあっていきたいなと思っています!

勤務先:マツミハウジング株式会社
2021/06/19 13:25 投稿
CM撮影

先日、地元のケーブルテレビのコマーシャル撮影をしました。
始めての経験なので緊張しましたけれど、
当社のリフォームが地元の皆様に知ってもらえれば嬉しく思います。
本物に触れられる場所「炭屋旅館」

私が炭屋旅館に決めた理由は、器やしつらえ、料理、すべてにおいて本物に触れられるというところが大きかったです。何十万、何百万円という器や、数百年前の貴重なしつらえなどを実際に自分の手にとって触れることで目を養うことができ勉強になります。
また、面接の際に料理長が「どういった気持ちで料理に向き合っていくのか」などしっかり質問をしてくださり、旅館は朝も夜もあり大変なこともあるが、他のところより身に付くことも多く、ここであれば自分の成長につながるなと思い入社を決めました。
旅館で働くおもしろさ

元々は接客の仕事をしていたのですが、働く中で作る方に興味を持ち、アルバイトをしながら夜間の調理学校に通っていました。そして、和食が料理の基本の土台になるなと思い和食の道へ進むことを決めました。京都での就職を決めたのは、京都はお茶などの文化を学べたり古き良きものに触れられると思ったからです。
始めは別の料理屋で働いていたのですが、お茶に興味がありお茶に関係しているところで働きたいと探していたところ、炭屋旅館がお茶懐石や茶事をやっていることを知り入社を決めました。
旅館で働くおもしろさは、旅館は夜と朝の食事があり料理の内容もがらりと変わるので、幅広く多くのことを学べるところです。
将来のために知らない土地で一から修行

実家が旅館をやっており将来は実家の旅館を継ぐ予定をしています。
学校を卒業してそのまま実家で働かなかったのは、自分のことを知らない土地で一から修行をしたいと思ったからです。
その中で炭屋旅館を選んだのは、実家も日本料理をやっており、京都料理の中でも格式の高いところで勉強したいという理由からです。
まだ味付けなどは任せてもらっていないのですが、まかないを作らさせていただいた時、先輩方から「おいしいよ」と言ってもらえると嬉しいですね。
今は一つ一つの技術を習得し成長していきたいと思っています。
腕を磨ける環境を求めて

ここで働く前は、東京の寿司屋で調理師として5年働いていたのですが、寿司だけではなく料理の幅を広げたい思い、和食を学べるところを探していました。
自分にはまだ腕があるわけではないので、厳しい環境に身を置いて技術を学びべるところを探していたところ、歴史ある京都の地で有名な老舗の炭屋旅館が募集を出していたので応募をしたのがきっかけです。
実際に、面接を受けに来たときの女将さんの対応やお店の雰囲気が素晴らしくここに決めました。
働き出して2年になりますが、技術もまだまだなので、今はとにかく技術を磨くことに集中して頑張っています。

勤務先:株式会社カワード・チャレンジ
2021/06/15 15:44 投稿
今できることを頑張っています!

コロナ禍の中で思うように営業できない日々が続いていますが、こんな時だからこそ普段できないことを!と思い、神戸中央市場に出向き鮮魚店さんを見学したり、日本酒の勉強会を自主的に開いて勉強しています!緊急事態宣言明けの営業に向けて会社全体で指揮を高めています。
緊張感が尊敬にかわりました。

入社後は現場で職人さんの手伝いをしながら仕事を覚えていきました。学生時代に抱いていた理想と現実のギャップに、しばらくは戸惑うばかりの毎日。でも、やめようと思わなかったことが、今考えると不思議ですよね。嫌ではなかったのだと思います。
仕事の面白さや奥深さを実感できるようになったのは、入社して3年目くらいです。工程の流れや使用する道具がわかるようになった頃から、職人さんに対する緊張感が尊敬に変わり、現場が楽しいと思うように。初めの頃は叱られてばかりだったのに「横ちゃん、考えたなぁ」と褒めていただくことが増え、もっと上を目指したいという気持ちが湧いてきました。
消極的な自分が熱くなった現場

仕事における一つの転機は、幼いころ夢中で遊びお世話になった、レゴブロック施設の内装工事を手掛けたことです。それまでの私はどちらかというと消極的、大きな現場の担当になると、正直、気が重かったのですが、この時初めて自分から「やらせてください」と手を挙げました。入社4年目の時だったと記憶しています。
自分が中心となって、一人では作れないものを、みんなで作りあげていく。だからこそ、思うようにいかないこともありますが、最近ようやく(悩むことができるようになれたかな)と、感じています。最初の数年は悩む前に(こんなの絶対無理!)と思っていましたから(笑)
こだわりやセンスが試されます

施工図は外注する同業者が多い中、ユナックスでは自社で施工図を描いて段取りを組み、施工まで手掛けています。その分覚えることは多いですが、設計から施工まで幅広いスキルが身につき、仕事に誇りを感じられるようになりました。
設計図をもとに施工図を作成するときには、「自分のこだわりやセンスが試される」と思うことがあります。現場での納まりを考えながら、設計図に描かれた一本一本の線を展開する。その判断と決断が品質に直結します。また、過程の細かい判断は自分の裁量によるところが多いので、ある意味、「設計を超えないとできない仕事」とも言われているんですよ。やりがいの大きい仕事です。
想定していなかった面接での質問

30代の頃、香川県の直島を訪れた際、街をデザインするという発想に触れたことがきっかけでインテリアに興味を持つようになりました。インテリア=家という発想から不動産会社へ転職しましたが、次第に店舗や博物館など幅広い空間づくりがしたいと思うように。地元で空間デザインができる会社を探していたところ、見つけたのがユナックスのホームページでした。
紹介されている実績やブログに心が動き、早速応募。一次面接の最初の質問は、「佐藤さん、お酒飲めますか?」「自炊はしますか?」(笑) 二次の部長・社長面接も、縁側で話をしているような雰囲気で、気持ちが和んだことを覚えています。迷うことなく入社を決めました。
京都デザイン賞2020で大賞受賞!

印象深いのは、ウェスティン都ホテル京都にある、古いチャペルの改修工事に携わったときのことです。床不陸の調整、室内運搬用クレーンの天井接触等、トラブルの多い現場でしたが、天井照明工事の納まり具合を考えながら作り上げる面白さもあり、みんなで協力して無事引き渡しを完了させることができました。
お客様からの「次もお願いします」とのお言葉がとても嬉しかったのですが、後日あらためて連絡があり、「チャペルが京都デザイン賞2020で大賞を取りました!」と聞いた時は、夢をみているかのような気持ちに。貴重な機会に恵まれ、思い出に残る現場となりました。
蒸留酒コレクションと仕事

私は趣味で蒸留酒のコレクションをしています。お酒にまつわる歴史やエピソードに触れながら、気に入ったものを味わう時間は格別。ウィスキーも、先人たちの命がけの仕事によって今に受け継がれているのだと思うと、自分もそれだけの大情熱で仕事をしよう!と、気持ちが引き締まります。
人生はたくさんの出会いによって成り立っています。道具の名前もわからなかった私が、今こうして頑張れているのも、出会った大工さんがゼロから教えてくれたおかげ。そう思うと感謝は尽きません。人との繋がりを大切にしながら、私ももっと成長したい。より大きな案件に挑戦し、会社や社会に貢献していくことが、これからの私の目標です。
応援したらどうなるの?
先輩の活躍や、同級生の作品に応援するを押そう。先輩の活躍に応援するボタンを押すと、
先輩が働くお店・会社の表示順位がUPします。
応援するを押しても、個人情報は開示されることはありません。
他の誰かにあなたが応援するを押したことが伝わることはありません。