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2025/11/05 09:08 投稿

自分の行動が未来をつくる──これからの目標──

プレミアムカルビはまだ新しいブランドなので、自分の行動やアイデアがしっかり評価される環境です。
これからは、会社全体の製菓に関わる業務をまとめてレベルアップさせていくこと、そして製菓をベースにしつつ、新しい業態をつくっていくことに挑戦したいと思っています。
店舗運営やマネジメントを学びながら、店長、エリアマネージャー、業態開発など、目指せるキャリアの幅も広いです。
「新しいことに挑戦したい」「自分のアイデアを形にしたい」
そんな想いを持っている方に、プレミアムカルビはぴったりの場所だと思います。

2025/11/05 09:06 投稿

試して、作って、形にしていく──今の仕事──

今は、プレミアムカルビの製菓部門を担当しています。
日によって業務内容は変わりますが、新店の立ち上げやマニュアルづくり、新メニューの開発、工場(セントラルキッチン)の立ち上げなど、幅広い仕事に関わっています。
社内で製菓を専門に担当している人がいなかったので、最初は手探りの部分も多かったです。
「調べて、試して、何度も改良しながら形にしていく」
私は、その過程を楽しめるタイプなので、毎日が学びと発見の連続です。
きっと、同じように「つくること」が好きな人には、とてもやりがいを感じられる環境だと思います。

2025/11/05 09:09 投稿

新しいお店を創るワクワク──入社のきっかけ──

転職を考えていたときに、前の職場の先輩から「今、新しい業態を立ち上げるタイミングなんだよ」と教えてもらったのがプレミアムカルビとの出会いでした。
同じ飲食業界ではありましたが、まったく新しい方向性にチャレンジできることに惹かれました。
「ゼロからブランドをつくっていく」という貴重な経験ができると思い、ここでなら自分の力をもっと伸ばせると感じて入社を決めました。

DX化で業務量が半減!施行管理の仕事のイメージが変わる(3)

実際に私が所属する部署でシステムの運用を始めて4年、様々な業務フローから評価すると、労働時間や工数などを半減することに成功しています。また人の記憶による管理からデータドリブン化によって、業務の質の向上にも大きくつなげることが出来ました。まだまだ進化の過程ではありますが、既に施工管理の仕事の軸足が、現場からオフィスに変わってきていることを実感しています。将来的に施工管理の仕事のイメージが大きく変わるのではないかと思うとワクワクしますね!

2025/11/04 19:06 投稿

人の温かさと、挑戦できる環境に惹かれて

面接のときに感じた、人の温かさが入社の決め手でした。説明をしてくださった方々がみなさん親しみやすく、雰囲気の良さが印象的でした。もともとWeb制作に携わりたいと思っていた私にとって、その希望を叶えられる環境でもありました。入社後は未経験からスタートでしたが、研修でHTMLやCSSを一から学び、コーディングの楽しさを知りました。今では進行管理ディレクターとして、お客様の要望を形にするためにチームと連携しながら日々奮闘しています。

2025/11/04 19:05 投稿

初めてのLP制作で感じた、コーディングの面白さ

入社して1年ほど経った頃、初めてLP制作を任されました。レスポンシブ対応に苦戦しながらも、構造を工夫してCSSが書きやすくなるよう意識。複雑になりすぎず、今後の運用がしやすいページを目指しました。専門学校ではWebを学んでいなかったため、すべてが初挑戦。何度も試行錯誤しながら完成させたときは大きな達成感がありました。今も、デザインをどう再現するか、どうすれば運用しやすくなるかを考える時間が一番楽しいです。

2025/11/04 19:05 投稿

“伝える力”を磨き、チームをつなぐ存在へ

現在はカード会社に常駐し、進行管理ディレクターとして案件の調整や進捗確認を行っています。複数案件の公開が重なり大変な時期もありますが、タスクを整理し、優先順位を決めて乗り切っています。最近は、図や資料を使って修正内容を伝える工夫を重ね、パワーポイントやFigmaでの資料作成スキルも磨いてきました。今後はWebアクセシビリティやSEOの知識を深め、お客様に提案できるディレクターを目指しています。

2025/11/04 19:01 投稿

経験を活かしながら、新しい挑戦ができる環境に惹かれた

入社を決めたのは、これまでの経験を活かせる仕事内容だったこと、そして裁量労働制という働き方が自分に合っていると感じたからです。現在は他社・自社のWebサイト運用、メンバーへの業務アサインや工数見積などを担当しています。制作現場では自分で考え、実装まで試行錯誤できる自由度があります。やるべきことを自分のペースで進められる分、責任もありますが、そのぶんやりがいも大きい。技術者として成長できる環境だと実感しています。

2025/11/04 19:00 投稿

手探りのリニューアルから学んだ、“仕組みを作る”面白さ

特に印象に残っているのは、ECサイトのリニューアル案件です。社内にも知見が少なく、試行錯誤を繰り返しながら進めました。従来はディレクターがコーダーに依頼していた更新作業を、直接ディレクター自身が行えるように実装を工夫。結果として運用コストを大きく削減できました。一発で完璧なプログラムを作るのは難しいですが、トライアンドエラーを重ねて目的に到達する過程にこそ面白さを感じます。完成した瞬間の達成感は何度味わっても格別です。

2025/11/04 18:59 投稿

チームが動きやすい環境を作りたい。それが次の目標

プログラムの不具合に行き詰まることもありますが、そんなときはチームで支え合って乗り越えています。Githubを使った共同開発や、WordPress・EC CUBEを用いたCMS構築を通じて、多くの経験を積むことができました。自分のやりたい仕事と会社の方向性がマッチしている今、次の目標はプロジェクト全体を見渡せるPMのような立場になること。チームがより働きやすく、挑戦しやすい環境を整えることが、自分の次のステップだと思っています。

若いからこそ伸びる環境

近い年代のアソシエイツが多いからこそ、自分の意見を伝えやすいです。上司との距離も近く、挑戦してみたいという気持ちを尊重してくれます。海外のお客様が多く、語学の勉強にもなり、スキルアップができます。また、オープンキッチンのため閉鎖感がなく、地上200メートルからの景色を楽しみながら、調理をすることができるのも魅力的です。
アソシエイツ同士も本当に仲が良く、休日に下見をしたレストランの情報を共有するなど良いチームだと感じることが多いです。※アソシエイツ…従業員

2025/11/03 23:32 投稿

「フェンスの中の人」に憧れて

祖父と父が建設関係の仕事をしており、私も子どものころからこの業界を身近に感じていました。ずっと「フェンスで覆われた建設現場の中を見てみたい」という気持ちがあり、高校卒業後は迷うことなく建築の道を選択。就職を決める際は、大規模なビルや建物よりも、人が暮らす住宅に携わることのできる環境を重視して企業研究を行いました。熊倉工務店に入社を決めたのは、会社として長い歴史があり、町家や数寄屋造り、注文住宅など、さまざまな木造建築に実績がある点に魅力を感じたからです。入社後は「建設の現場に立つ」という長年の夢がかなった喜びとともに、知識だけでは通用しない現場の奥深さを肌で感じたことが印象に残っています。

2025/11/03 23:31 投稿

改修工事の奥深さ

改修工事は新築と違い、既存の建物の形や寸法に合わせて工事を進める難しさがあります。町家をレストランにする工事を担当したときは、一つひとつの柱の位置を確認しながら壁の位置を決めたり、自分で現場を実測しておさまりを考えたり、一筋縄ではいかない大変さを実感しました。初めて一人で担当する改修工事だったので苦労は多々ありましたが、スケッチから図面を起こして作業計画を立てる過程を通して、頭の中で空間をイメージし、視覚化するスキルが身についたと思います。この現場を経験してからは、作業員の方との打ち合わせでもラフスケッチを描いて説明できるようになり、現場での意思疎通をよりスムーズに図れるようになりました。

2025/11/03 23:34 投稿

仕事と家庭どちらも大切に

現場監督はさまざまな年齢や立場の人とのコミュニケーションが欠かせない仕事です。ベテランの社長を相手に交渉することもあり、初めのうちは緊張の連続でしたが、経験を重ねるうちに「人と人」として向き合えるようになり、自分の判断に責任を持つ意識が育ちました。仕事を任されることで、もっと良くするには?と創意工夫する習慣が身につきますし、その積み重ねが、最終的に良い建物づくりにつながっていると感じています。また熊倉工務店では、仕事のやりがいだけでなく、育児休暇を取得できるなど働きやすい環境が整っていることも心強いです。これからも仕事と家庭の両方を大切にしながら、一人前の監督を目指していきます。

2025/11/03 23:20 投稿

設計より現場が自分らしいと思った

父が左官職人だったこともあり、建築は子どものころから身近な存在でした。本格的にこの道に進むことを決めたのは高校生のとき。何気なく「稼げる職業」について調べてみたところ、医者・弁護士と並んで「建築家」とあったことが決め手となりました(笑) 専門学校では当初、設計士を目指していましたが、図面を描くより現場で動く方が性に合っていると気づき、施工管理の道へ。大きなビルの憧れはあったものの、住宅という「人の暮らしを支える場所」に関わりたいと思っていたところ、出会ったのが熊倉工務店でした。京都で長年、木造住宅を手がけてきた会社で、自分の希望にあっていたことが入社の決め手になりました。

2025/11/03 23:21 投稿

何十年と続く信頼とお付き合い

入社後しばらくは先輩についていくことで精一杯。難しいな、やっていけるかなという不安が大きかったことを記憶しています。3年ほど経ったころ、突然「建物はこうしてできていくんだ」と理解できた瞬間があり、そこから一気に仕事が面白くなりました。さらに転機になったのは、初めて所長として住宅の改修工事を任されたときのこと。お客様の大切な財産を預かる責任の重さを感じ、一気に意識が変わりました。そのお客様とは今もお付き合いが続いており、先日は「次の新築もぜひあなたに」と直接ご依頼をいただきました。手掛けた建物が残るだけでなく、信頼がつながり続けることも、この仕事の醍醐味だと思います。

2025/11/03 23:21 投稿

監督としての至極の時間

家が完成してから引き渡しまでの時間は、私にとって特別なひとときです。クリーニングが終わり、職人さんたちも帰った静かな現場を一人で歩きながら、「ここはこうやって仕上げたな」と、これまでの場面を思い返します。「大変だったけれど、いい家ができたな」と感じるその瞬間が、この仕事をする中でいちばんのご褒美です。
引き渡しのときは、自分の手を離れていくさみしさと、「気に入ってもらえるだろうか」という一抹の不安が入り混じります。まるで娘を嫁がせる父親のような気持ちですね。そしてまた、新しい現場が始まり、新しい家との出会いがある。その繰り返しの中で、この仕事を選んで本当によかったと感じる今日この頃です。

料理が好きなら極めたほうがいい/好きを極められる場所

学生の時から将来はフレンチに携わりたいという思いが強く、お客様へ特別な体験をしていただきたいという気持ちを大切にしていました。また、仕入れる食材や調理方法をこだわっているため、1つの料理を手掛けるために調理から盛り付けまでそれぞれ連携して無駄がないように心がけています。
将来は本場フランスでお店を開きたいという夢があるので、フレンチの道をとことん突き詰めていきたいです。

2025/11/03 11:54 投稿

お子様のお相手をしました。

横浜店にてお客様のお打ち合わせ
元気なお子様が来られたので、
打ち合わせ中は私が子守をしました。

2025/11/03 11:39 投稿

幅広い経験を積める環境が決め手

幼少のころからパソコンやプログラミングに触れる機会が多く、ロボット工学や情報分野全般に自然と興味を持つようになりました。就職活動では、まずは基本となるOSの分野でスキルを磨きたいと考える中、インターンシップを通じてソフトムを知ったことが入社のきっかけです。関わる業務が限定される大企業に比べ、ソフトムでは受注から納品までを一貫して手掛けることができ、幅広く経験を積める点が決め手になりました。また、社長や社員の皆さんの人柄の良さ、そして静かで落ち着いた職場の雰囲気にも惹かれ、「ここなら自分のペースで成長していけそうだ」と感じました。