先輩情報を探す

「私もこんな先輩みたいに活躍したい!」を見つけよう。
先輩の想いや活躍・近況などがご覧になれます。

検索する

2026/03/28 08:11 投稿

Y邸ご契約

無事契約いたしました。
外装、内装を事前にカタログで選んでいただいていたため、スムーズに決定しました。
外装は確定したので発注かけていきます。

2026/03/27 17:50 投稿

観光客激減の謎を追う、現場の熱い守護神

6店舗を統括していて、現場の課題を見つけて改善につなげるのが僕の仕事です。最近ミナミの店舗で売上が落ちていて、店長や山下課長、アルバイトさんと一緒に来店理由を丁寧に聞き込んだら、中国からの観光客が減り、情報源がGoogleマップから中国SNS「RED」へ移っていると分かりました。すぐに発信を強化したら数字も戻りつつあります。どんな立場になっても、僕は現場を一番に考えたいんです。派手なカリスマじゃなくて、「あの人がいるから安心だ」って周りから信頼される存在でありたいんですよね。

2026/03/27 08:51 投稿

1か月点検お伺い

フィルター清掃行い、1か月住まれたご感想、気になる箇所伺いました。
住み心地はとても良く満足していました!
事前に見てほしい箇所のご連絡頂いていたので監督と確認を行いました。

2026/03/27 02:52 投稿

春を告げる店頭ディスプレイ❀内勤スタッフさんの素敵な工夫

こんにちは、営業の瀧本です。

今、多賀工務店の店頭は、満開の桜とチューリップで彩られています。とっても素敵で、このドアを開ける度、私も気分が上がります。

実はこれ、内勤スタッフの皆さんが「道行く人に季節を感じてほしい」「気軽にリフォーム相談に寄ってほしい」と心を込めて飾ってくれたものなんです。

こうした細やかな気配りこそが、私たちの誇り。現場を支えてくれる仲間の温かさを感じるたび、私もお施主様への「心遣い」を大切にしようと背筋が伸びます。

素敵なチームの一員として、今日もお客様の笑顔のために頑張ります!

2026/03/31 08:23 投稿

不器用だった私を支えてくれた先輩達

専門学校時代、販売のアルバイトとしてクラウンベーカリーに入ったんです。スタッフの方がよく話しかけてくれて、みんなが受け入れてくれるような空気があり、雰囲気がとても温かい職場だと思いました。また同じ専門学校出身の先輩が製造部門で働いていて、その先輩がとても優しい方な上に、「このお店はみんな優しいよ」と話してくれたことも、入社の決め手の一つでした。
私はもともと不器用で、学生時代は成形のテストでもうまくできず苦手意識があり、入社してからも不安がありました。でも先輩たちはいつもポジティブにアドバイスしてくれ、励ましてくれました。そうした環境だったから、安心して頑張ってこられたと思います。

2026/03/26 20:11 投稿

他店舗で働いて得た新しい視点や学び

クラウンベーカリーは店舗ごとに仕事の進め方が少しずつ違い、同じパンづくりでも新しい気づきを得ることができます。以前、三鷹店がリニューアル中に武蔵境店で勤務していましたが、別の店舗では違う視点から教えてもらえることも多く、三鷹店を離れて働いた経験は良かったと思います。
例えばフレンチトーストの作り方では、三鷹店のやり方だとバターが固まってしまい温め直す必要がありました。ところが武蔵境店では同じ材料でも工程の順番を変えることでスムーズに作れることを知り、そのやり方を三鷹店でも取り入れました。他の店舗から新しい考え方や工夫を学べるのは、この会社ならではの魅力だと感じています。

2026/03/26 20:12 投稿

サブチーフとしてお店全体を見る立場に

三鷹店のリニューアルオープン当日は、店の外に行列ができるほどでした。「待っていました」と言ってくださるお客様も多く、とても嬉しかったのを覚えています。商品数も増え、新商品も出すことになり大変でしたが、準備してきたことをみんなでやりきったときは大きな達成感がありました。
現在はサブチーフを任されるようになり、これまで以上にお店全体を見るようにしています。以前は自分の仕事をしっかり終わらせることを意識していましたが、今は売上やお店の状況にも目を向けられるようになりました。売上を伸ばしながら効率よく働き、みんなが気持ちよく仕事をして、早く帰れるような環境をつくることが、これからの目標です。

2026/03/31 08:22 投稿

仲の良い雰囲気の中で、毎日楽しく働ける職場

就職活動を始めたとき、いろいろなお店を見て回ったのですが、印象に残ったのがクラウンベーカリーでした。まず、季節やイベントごとの新商品が魅力的で、お店の雰囲気もとても良かったです。さらに、スタッフ同士仲良く働いている様子が伝わってきて、そのとき「ここで働きたい」と思いました。
ただ私は専門学校が1年だけだったので、パンの知識や技術も不十分で、うまく馴染めるか不安がありました。面接のときに相談してみたところ、「若いスタッフが多くてみんな仲がいいから、きっと馴染めると思うよ」と声をかけていただき、その言葉を信じて入社を決めました。実際に働いてみると、言葉通り、今は毎日楽しく仕事をしています。

2026/03/26 20:08 投稿

ノートで仕事を振り返り、日々成長を実感

入社したばかりの頃は先輩について仕事を覚えることで精いっぱいでしたが、半年ほど経った頃から少しずつ自分で考えて動けるようになり、今では製造以外に発注業務も担当しています。仕事を覚えるために、教わったことは必ずメモ帳に書き留め、書ききれなかったことは仕事が終わったあとに別のノートに書き直して整理しています。
最近は、その日の仕事を振り返るノートもつけるようになりました。どんな作業をしたのか、うまくできたことや課題を書き残しています。例えば、1個の成形に何秒かかったのかも記録していて、見返すと昨日より早くできるようになったことにも気づき、自分の成長を実感できています。

2026/03/27 17:03 投稿

1年目から商品開発に挑戦できる

クラウンベーカリーでは、年に6回フェアに合わせて各店舗で商品開発を行っており、年次に関係なく全員で取り組んでいます。
私もバレンタインフェアのときに、チョコを使ったパンを考えました。ハートの形にしたりピンク色を取り入れたりと見た目にもこだわり、短時間でたくさん作れるかどうかも意識しながら、先輩と一緒に6回ほど試作を重ねました。店頭に並び、お客様が購入してくださるのを見たときは、時間をかけて取り組んだ分とても嬉しかったです。
先輩達はフェアのほかに限定商品やイベントも企画しているので、私もいつか同じようにできるよう、普段から流行を調べたり、周りの意見を聞いたりして勉強しています。

2026/03/26 17:39 投稿

入社して実感した、一人ひとりを大切にする風土

私はもともと接客が好きで、「食」を通じて日常的にお客様と関われる仕事を探していました。中でもPAOPAOは、祖母が大ファンでよく買ってきてくれた、私にとっても思い出深い味。その大好きな味を自分の手で届けたいと思い、入社を決めました。
入社して驚いたのは、想像以上に「人」を大切にする社風です。新人研修の際、本部長が私の名前や配属先を完璧に把握して声をかけてくださった時は、本当に感動しました。本部長が店長一人ひとりの人柄まで把握しているほど本部と現場の距離が近く、「見守られている」という安心感があります。配属後も「最近どう?」と声をかけてくださり、先輩方も気にかけてくれる、温かい職場です。

2026/03/26 17:40 投稿

1時間かかった「包み」が5分に。さらに上を目指して技術を磨く

点心づくりは、見た目の美しさ・スピード・加熱しても崩れない包み方など、繊細な技術が求められます。最初はなかなかうまくできず、商品として出せない悔しさを何度も味わいました。先輩のやり方を動画に撮って研究し、試行錯誤を繰り返す日々。そうするうちに、1年目の終わりにはコツを掴み、2年目で後輩に教える立場になったことで、技術への理解がさらに深まりました。
最初は60個の餃子を包むのに1時間かかっていましたが、今では5分ほどで仕上げられます。8年目の今でも、技術が向上する喜びは格別。やればやるほど奥深さを感じる仕事です。さらに上のスピードを持つ店長を目標に、これからも腕を磨き続けたいです。

2026/03/26 17:41 投稿

現場からPAOPAOの魅力を発信。広報としての新しい一歩

店舗業務に加え、2023年からは公式Instagramの運用も任されています。各店舗を回って新商品を撮影し、実際に食べて感じた「感動の美味しさ」を届けられるよう、食レポを意識した投稿を作成しています。断面の美しさや光の当て方一つで、お客様の反応はガラリと変わります。どうすれば「食べてみたい!」と思って頂けるか、毎日がクリエイティブな挑戦です。
今後もSNSを通じて、PAOPAOの魅力をより広く発信していきたいと考えています。商品の魅力はもちろん、一緒に働く仲間の人柄や、現場の活気ある雰囲気など、「このお店、なんだか楽しそう」と感じてもらえるような、体温の伝わる広報活動を目指しています。

2026/03/26 14:53 投稿

社内の環境整備

明後日の環境整備点検に向けて、事務所周りの雑草抜きを行いました。
満点を取れるようにセルフチェックを行います!

2026/03/26 13:15 投稿

学びが沢山ある職場✨

入社して約4カ月が経ちました。元々は全く異なる職業に就いていましたが、どうしてもファッションに携わるお仕事がしたいと思い、TAKAZENに入社いたしました。着付けやコーディネート・接客についてはもちろんですが、SNSの運営やマーケティングについてまで、日々様々な学びがあります。まだ入社して間もないですが、あらゆる視点から物事を考えられるようになったと実感しております。お客様の笑顔や感謝の言葉を力に、今後も責任を持って業務に取り組んでいきたいと思います!

2026/03/26 10:37 投稿

鮨職人を目指し日本へ。親方の人柄に惹かれて入社

韓国で日本料理を勉強し、「本場でより深く学びたい」という思いから来日して、日本の調理師専門学校に進みました。学ぶ中で日本料理は食材そのものの味を大切にする料理だと知り、中でも鮨は日本独自の料理でとても魅力的に感じたので、鮨職人を目指すことに。SNSで親方の握りや所作を見て強く惹かれたのが、この店に応募した理由です。面接では仕事の話だけでなく「なぜ日本に来たのか」「将来何をしたいのか」といった私の人生について親身に聞いてもらい、親方は人柄も素敵だと感じました。和食の世界は厳しいと思っていましたが、そのときにとても丁寧に優しく説明していただき、この店で学びたいという思いがさらに強くなりました。

2026/03/26 10:39 投稿

常連のお客様や親方の温かさに支えられ成長中

常連のお客様が私の名前を覚えてくださったり、海外出身の私を応援してくださったりすることが大きな励みになっています。2年目の頃、「ヘウクくん、今は何を練習しているの?」と聞いてくださって、太巻きの注文をいただいたことがあります。練習はしていましたが、お客様の前で巻くのは初めてでとても緊張しました。具材のバランスや巻き方、切り方が難しく思うようにできず、その経験からもっと練習しようと思いました。親方は週に1回、練習の時間をつくってくださり、1対1で教えてくださいます。練習のための魚もわざわざ仕入れてくださり、とてもありがたい環境です。試行錯誤しながら成長を実感しています。

2026/03/26 10:40 投稿

将来は海外で店を開き、日本の鮨文化を伝えたい

親方は仕事に対する強い気持ちや、お客様一人ひとりを大切にする気遣いが素晴らしく、いつも多くのことを学ばせていただいています。新人の頃は目の前の作業をこなすことで精一杯でしたが、最近はお客様の好みやお酒、使う湯のみまで考えながら動けるようになり、言葉遣いも上達しました。そうした気遣いは、親方から「こう話したほうがいいよ」と都度教わり、少しずつ身についてきました。
今は親方のような職人になるのが目標で、将来の夢は自分の店を持つことです。まずは日本で一人前の鮨職人になることを目指し、その先はアメリカで店を開き、日本の食文化や鮨のおいしさを伝えていきたいと思っています。

2026/03/26 10:33 投稿

江戸前鮨の技術を段階的に学べる環境

私の実家は静岡で鮨屋を営んでいます。一度は実家の店で働きましたが、江戸前鮨は実家のスタイルとは違い、ネタにひと手間加えて旨味を引き出す点が面白く、学びたいと思うようになりました。面接では親方と女将さんが2時間かけて将来や家族のことまで丁寧に話を聞いてくださり、親方の人柄に強く惹かれたことが、入社を決めた一番の理由です。
成長できる環境も私にとって重要でした。鮨店の中には「見て覚えろ」という昔ながらの考えで練習の機会が限られているところもありますが、この店では実際に食べて味を確かめながら練習させてもらえる機会がたくさんあります。段階的に技術を身につけられる環境も魅力的です。

2026/03/26 10:33 投稿

ケータリングで300貫を握った貴重な経験

鮨はしもとでは活躍の場がたくさんあります。印象深いのは昨年経験したケータリングの仕事です。親方がネタや道具を準備してくださり、出張先では私一人で300貫握らせていただいて、とても貴重な経験になりました。
握りを始めた頃も、親方が常連のお客様に「この子、握れるようになったので食べてみてください」と勧めてくださるんです。この店のお客様は鮨にとても詳しく、多くのお店を食べ歩いているので、「おいしいよ」と言っていただけることもあれば、「まだまだだね」と厳しい言葉をいただくことも。そうした実践の場を親方がどんどん提供してくださるのが一番の勉強であり、自分の成長につながっていると感じています。