先輩情報を探す

「私もこんな先輩みたいに活躍したい!」を見つけよう。
先輩の想いや活躍・近況などがご覧になれます。

検索する

新卒で大手ゼネコン→不動産コンサル→当社に入社するまで(2)

その後「大きなモノを売りたい」と考え、不動産会社で不動産コンサルの仕事に就職しました。主な仕事は会社を債権から買い取り、再生して販売すること。会社内で建築の知識があるのは自分だけだったため、仕事はとても充実していたのですが、一方で「モノづくりの喜び」は少なく、また建設業界から離れたことで、施工管理の「着実にモノが出来上がっていく面白さ」に惹かれていた自分を再認識し、8年勤務した不動産会社を離れ、建設業界に戻ることにしました。

2025/10/03 15:05 投稿

わたしがオペファクに決めた理由

実際にお店に足を運んだ際に、お店の雰囲気、スタッフの対応も良く料理もおいしく提供タイミングもよく居心地よく過ごせたからです!

サポート体制が整っていて、安心して成長できる

安定した仕事を考えて公務員も候補にありましたが、料理が好きだったため調理師を目指し専門学校へ進学しました。就職先は、基礎をしっかり学べる教育体制が整っていることと、地元を離れ知り合いのいない環境で挑戦してみたいと思い、このホテルを選びました。入社してみると想像以上に大変でしたが、先輩が「ここは失敗しやすいからこうしたほうがいいよ」と先回りして教えてくれたおかげで安心できました。行き詰まっても、すぐに先輩に聞けるサポート体制も心強く感じています。地元を離れて一人暮らしですが、先輩や同期に支えられながら確かな成長を実感しています。

パフォーマンスキッチンで感じた自信と高揚感

これまでの仕事で印象的なのは、朝食ブッフェの名物ともいえるパフォーマンスキッチンでのオムレツ作りです。入社10ヶ月目から料理長の指導で練習を始め、最初は緊張で手が震え、思うように作れませんでした。「まず料理長に出すところから慣れていけばいい」とアドバイスを受け、練習通り丁寧に作ることを心掛けました。テストに合格し、初めてお客様の前で作ったときも、スピードより見た目の美しさを重視。お客様の前で作るのは普段とは違う緊張感があります。今では先輩と同じスピードで仕上げられるようになり、自信を持って「できる」と言える仕事のひとつになっています。注文が続くとテンションも上がり、やりがいを強く感じますね。

たくさん経験を積み、盛り付けやソース作りにも挑戦したい

現在はコールド担当として、食材を切ったり、洗い物をしたりと基礎的な作業をメインに担当しています。これからは料理長や副料理長の手伝いができるよう、一つひとつ経験を積んでいきたいです。料理長は「今度コース料理で出す料理だから、ちょっと味見して覚えておきな」と声をかけてくれたり、行き詰まった時には日常会話を交えながら気にかけてくれたりと、とても話しやすく親しみやすい存在です。目下の目標はホット部門に移ることで、盛り付けやソース作りなど、料理長の近くでより実践的な仕事に挑戦すること。直近では10月から始まるディナーブッフェで、新しい料理を作る機会もあり、とても楽しみにしています。

ホテル全体に広がる“人の良さ”が最大の魅力

専門学校1年生の時、ホテル見学をきっかけにアルバイトとして入りました。1年半の間、先輩たちは何でも一から丁寧に説明してくれて、「間違えたり、焦がしたりしても大丈夫だよ」と励ましてくれる優しさに感動し、自分もそんな先輩になりたいと思い入社を決めました。入社後もその雰囲気は変わらず、常に先輩がしっかり見てくださいます。厳しい世界を想像していた調理現場は、実際には笑顔があふれ、楽しい職場でした。グランドニッコー東京ベイ 舞浜の魅力はやっぱり“人の良さ”。キッチンだけでなく、人事やサービスなどホテル全体に優しいスタッフが多く、安心して成長できる環境だと感じています。

高級食材の調理や発注業務など、早くから挑戦できる

この職場の特徴は、1年目から幅広い仕事に挑戦できること。最初は基本的なことから始めましたが、「やりたい」と声を上げればステーキなど高級食材にも挑戦させてもらえて、そのときには先輩が丁寧にサポートしてくれました。2年目には宴会とは別に、プールで提供する料理の食材発注を初めて任されました。数量を誤ると提供に影響するため緊張しましたが、先輩と協力しながら無事にやり遂げ、食材が当たり前に揃う裏には多くの工夫や努力があることを実感しました。結婚式のように人数が決まっている場合と、食べ放題のように予測が必要な場合で調整方法が異なることも学び、仕事の奥深さを感じています。

先輩のように成長し、仕事と家庭の両立を目指す

最近はローストビーフのカッティングをお客様の前で行っています。最初は難しかったものの、先輩に支えられながら練習を重ね、今では一人で任されるようになりました。「美味しい」「どうしてそんなに上手に切れるの?」と声をかけていただく瞬間は大きなやりがいです。普段は調理師がお客様と直接関わる機会は少ないからこそ、貴重な経験だと感じています。今後は、先輩のように頼られる存在となり、後輩に優しく教えられる“かっこいい先輩”になることが目標。将来は家庭も大切にしながら、長く続けられるキャリアを築きたいと考えています。部署には子育てと両立しながら働く社員も多く、安心して未来を描ける環境です。

〜来てくれるお客さんへの感謝〜

大切にしようと思ったことは、感謝の気持ちと笑顔です。
お客さんが来てくれることは当たり前ではないので、感謝の気持ちを込めたお出迎えからお見送り、またスタッフにとっては数あるうちの1つでもお客さんからしたら大切な1品、1杯になるので、作ることが目的ではなく美味しく食べたり飲んだりしてもらえるように提供することを心がけています。

また、笑顔に関しても、お客さんと仲良くなるきっかけになったり、お客さんの安心感に繋がったりするので意識しています!

2025/10/03 11:33 投稿

自分が内定をもらったのは

自分が森田工務店で内定をもらったのは11月頃でした。
コロナの頃だったし、自分は大阪府出身なんですが、学校は姫路の方だったし、周りの子はみんな内定もらっているし、だんだん焦ってくるし。かといって就活もどうやったらいいかよくわからなくて。

秋ごろに、進路の先生から「豊中に森田工務店ていうところがあるから、行きなさい」と言われて行きました。
社長(今の会長)が会社の近くにマンションを所有しているので、そこに家賃を安くしてもらって入らせてもらっています。
最初はぜんぜんでしたけど、最近少しずつ褒められることが増えてきたので、嬉しいです。
森田工務店でよかったと思ってます。

2025/10/03 11:32 投稿

集客のお仕事

お疲れ様です。

宝塚本店でピークタイムの客席フロア担当をしていますが、
広告やSNS投稿、メニューブックやチラシ製作も担当しています。

お客様の反応があり、ご来店いただくと達成感も感じ、
私が送ったSNSのクーポンをお見せして下さるお席に出会うととても嬉しいです♪
お料理以外にもたくさんのお仕事がある当店です。

2025/10/02 16:41 投稿

レストランで働いていて楽しいことは?

レストランサービス業で働く楽しさは数えきれないほどありますが、
私にとって一番大切なのは次の2つです。

1つ目は、お客様の心を温め、笑顔をいただけた瞬間に感じる幸せです。
その喜びが自分の働く意欲を大きく支えてくれます。

2つ目は、常に新しい学びがあることです。
接客や料理、仲間から学ぶ姿勢を通じて、自分の世界が広がっていきます。

この2つが重なり合うことで、毎日が違う色を持ち、
どんな日も新鮮な気持ちで仕事に向き合うことができるのです。

2025/10/02 14:46 投稿

トイレ交換工事

O邸のトイレ交換工事に伺いました。
壁紙や床も張り替えて、雰囲気ががっりと変わりお客様も喜んでくれました。

2025/10/02 07:18 投稿

製造現場で感じた誇りと安心

当社を知ったのは、家族の知人から紹介していただいたことがきっかけです。詳しく話を聞くうちに、会社としての理念や品質に対する真摯な姿勢に強く惹かれました。実際に製造現場を見学させていただいた際には、職人の方々が一つ一つの商品に心を込めて仕上げる姿と、ケーキの完成度の高さに感動しました。「ここでなら自分も誇りを持って働ける」と確信した瞬間です。さらに、入社後にまず驚いたのは待遇の良さで、中小企業の中でも給与水準が高く、福利厚生も充実しており、安心して長く働ける環境が整っていることに感銘を受けました。

仕事中に心がけていること

どんなに忙しくても仕事中は笑顔で明るい雰囲気を出すことです。
お客様だけでなく、一緒に働いている周りの人も笑顔にしたい!それを心掛けています。

2025/10/01 11:39 投稿

お嬢様の大切な思い出を形に。

私は、所属店舗では主に前撮り・アルバム管理をメインでさせていただいてます!
仕事内容としては、前撮り開催日程の予約状況の把握・管理、まだ前撮りのご予約をされていないお客様への日程案内や、撮影されたお客様のデータ管理、アルバム発注から発送までの管理を行なっています。
大切な成人式の為に1から選ばれたお気に入りのお振袖で、可愛く撮っていただいたお写真を思い出としてだけでなくアルバムとしての形としてしっかり残していただけるように、いつかご家族様でそのアルバムを見返された時にこの振袖可愛かったな、成人式楽しかったな、と振り返っていただけるようにアルバムをお届けさせていただいております♥

2025/10/01 09:54 投稿

火曜日は飲みにケーションの日

学生時代のアルバイトの話で
盛り上がりました
ご馳走様でした。

横浜店設計部 2人
東京店設計部 1人、工事部 1人

2025/10/01 01:12 投稿

都会に憧れ建設の道へ

私は九州・大分県の出身です。生まれ育ったのは素朴で自然豊かな町(田舎)で、近くの川で遊んだり、友達といたずらを仕掛けて喜んだりする子供時代を過ごしました。中学生になると都会への憧れが高まり、なんとかして町から出ることはできないかと画策。建設関係の仕事をしていた両親に「自分も建築をやりたい!」と訴え、北九州市内にある九州職業能力開発大学校に進学しました(田舎を脱出しました)。ここは厚生労働省管轄の職業訓練校で、専門課程(2年)と応用過程(2年)、高校の授業のようにカリキュラムが組まれていて、真剣に学ぶ姿勢がなければ続けられない厳しい環境でした。そこで2年間、建設の基礎をみっちりと学びました。

2025/10/01 01:17 投稿

建築は天職!と思えた20代

就職を考えはじめた頃は設計士のスマートなイメージに憧れていましたが、現実はそんなに甘くないと知り、施工管理を志望。在学中に東証一部上場の大手ゼネコンに就職が決まったので、訓練校を専門課程で修了し、晴れて現場監督としての一歩を踏み出しました。半分不純な動機で建設の道に進んだ私。でも実際に現場に出るとその面白さに目覚め「これは自分の天職では?」と思うようになりました。当時は今のような働き方の規制がなく、振り返ると「自分、よくやれていたな!」と思わず笑ってしまう(笑うしかない)過酷な日々だったものの、建物を作り上げるスリルや達成感、できることが増えていくやりがいを感じ、充実した日々を送っていました。

2025/10/01 01:16 投稿

建設・芸人・建設の異色キャリア

マンションやビル、工場建設などの現場で5年間経験を積んだあとは、ある衝撃的な出来事を機に、芸人を目指す道を選びました。またいつでも建設の仕事ができるよう、辞めるまでの一年で一級施工管理技士の資格を取得(だから大丈夫だと両親を安心させるための説得材料)。大阪に出て二年、大家と言われる落語家の弟子にしていただけたものの諸事があり、再び建設の世界に戻って会社を設立しました。まだ私ひとりの会社ですが、万博フランスパビリオンの施工に関わるなど、一人で3人分の仕事をこなす毎日です。さらに詳しい業務内容や私の経歴・人柄については、代表メッセージや会社情報、特別授業記事で公開しています。ぜひご覧くださいね!