「私もこんな先輩みたいに活躍したい!」を見つけよう。
先輩の想いや活躍・近況などがご覧になれます。

勤務先:マツミハウジング株式会社
2025/09/23 11:50 投稿
先日は研修でメーカーショールームへ行きました

クリナップSR
キッチンをメインに見学しました。
グレードによってデザイン性が大きく変わり、好みが分かれるなと感じました。
リフォーム提案にも活かしていきます。
大将の指導はとても優しく、叱られたことがない

料理に興味を持ったのは20代後半でした。東京の居酒屋で店長をしていたのですが、調理師は40~50代の人ばかり。自分に料理の経験がないから太刀打ちできないんです。「やはり料理ができなければ」と地元の仙台へ戻り、追い回しと呼ばれる雑務から3年ほど修業をしました。ところが、コロナ禍で閉店してしまい、知人の紹介で働き始めたのが実伶でした。そのときすでに34歳でしたが、若手と同じくホールサービスからスタート。大将や先輩に料理を教わりながら、少しずつ調理にも関わるようになりました。大将の指導は本当に優しく、これまで叱られた記憶はありません。私と大将の仲の良さは、お客様から「兄弟みたい」と言われるほどです。
若手の腕を信じて任せてくれたのが嬉しかった

実伶はカウンター割烹なので、お客様から厨房の様子がすべて見えます。特に当店の厨房はホールよりも低い位置にあり、手元まで見渡せるんです。隠れる場所はなく、だらしない姿は見せられません。入ったばかりの頃は、お醤油をお出しするだけでも手が震えました。
でも今では、それこそが実伶の醍醐味だと思っています。魚が焼けている音や香り、おいしそうな瞬間をお客様と一緒に味わえるからです。印象に残っているのは、大将が「若手の会」という場をつくってくれたこと。買い出しから献立づくり、調理まで全部若手に任せてもらえました。お客様からもご声援をいただき、「おいしかったよ」と喜んでもらえた時は、本当に嬉しかったですね。
だらしなさは味に出る。大将から学んだ衣食住の大切さ

大将の料理は、昔ながらの和食に少しずつ時代性を取り入れた、バランス感覚に優れた新しい京料理なんです。奇をてらわず、かといって過去に縛られない。真面目に時代を見つめた料理だと思います。
そんな大将から「衣食住を大切にしなさい」と教わりました。いつどこで誰に出会うかわからないのに、服装がだらしないと印象を悪くしてしまう。家の中が散らかっていると、気持ちが雑になって盛り付けにも表れる。生活態度のすべてが料理につながっているという考え方に、強い影響を受けました。
実際、実伶に来てからは清潔感を意識して髪型や眼鏡を変えました。心も環境も整うことで、料理にも清新な気持ちで向き合えるようになりましたね。
2025/09/22 16:49 投稿
入社理由
私はオープンカンパニーに参加し、入社を決めました。
固定残業なしの会社で探していたのですが飲食業界では中々なく、元々気になっていました。
実際に参加してみたら、食事がついていたり先輩社員のお話を聞けたり盛り沢山で楽しかったのもありますが、会社の色が自分に合っている(親切・人の雰囲気が温かいなど)と感じたので入社したいと強く思うようになりました。
今は成型台にメインに入っていて、毎日小籠包を握っています。
中華(台湾料理)は初めての経験でしたが、やってみたらとても楽しいです!
たくさんの方にこの会社に出会って欲しいと思います!!
2025/09/22 15:27 投稿
一日の仕事内容

私は、業務部に所属してます。
仕事内容は、経理・人事・安全書類作成・庶務などです。人事については、毎日キャリアマップを確認し、皆様が掲載している記事や履歴書を見て、オファーを送っております。オファーを送る際は、一人ひとり当社のことを知って頂けるよう・魅力が伝わるように一文一文考えて送っております。施工管理を希望されていない学生様にも一度当社がどういう仕事をしているのかを知って頂けるよう日々人事活動しております。

勤務先:マツミハウジング株式会社
2025/09/22 14:30 投稿
横浜市都筑区にて上棟

横浜市都筑区にて上棟作業を行いました
怪我や事故なく、安全に作業を終えました。
当社の現場監督さんの3人も
頑張ってくれました
大将の握る寿司に惚れ込んで入社

2年ほど一般企業に勤務していましたが、飲食の世界…特にカウンター越しにお客様の反応がダイレクトに伝わる寿司の世界に興味がありました。どうせ一度きりの人生なんだから好きなことをしよう!と会社を退職。寿司職人を目指し、見習いからスタートしました。約5年ほどその店で修行した後、他の店でも経験を積みたくなり、ありとあらゆる寿司屋を訪れていた中で、酔虎寿しに出会いました。少し食べただけでもわかる技術の高さはもちろん、ネタの鮮度の良さや仕込みの丁寧さ、そして店内のカウンターの配置…。さらにその時に会話をした大将の人柄に惚れ込み、ぜひここで働かせてほしい!と入社しました。
こだわりの深さに、驚愕&感動!

実際に店に入ってから驚きの連続。魚は全て天然物の活き物を仕入れ、マグロもひと腹12~13キロあろうサイズを購入。魚屋に任せず、全て店内で一匹一匹、ていねいに鱗を取って捌きます。締めモノも漬けもひと手間加えて仕込み、塩も店で作るほどのこだわり。特にシャリは新米を使用する寿司店が少ない中、1年間で使う新米を選ぶために複数の生産者から、大将だけでなく私たちスタッフも一緒に味を確認して決めていたことには驚きました(現在は契約農家からの仕入れ)。
そんなプロとして一切妥協のない姿勢にはまさに感動。新たに学ぶことも多く、大将に一人前と認められるまで時間がかかりました。
ここでしか学べないことが山ほど!

酔虎寿しでは、ゼロから入社した人でもできるだけ早いうちから、握りや巻物にチャレンジさせてもらえます。もちろんお客様にお出しするのではなく、捌いた魚の切れ端や残った部分を使用しての練習からですが、活けの天然魚に早くから触れることで感覚を十分に磨いていけます。また実食もしますので、水揚げされた港や釣り方によっての魚の味の違いや、大将をはじめとした職人の技術を知ることができますし、接客時にお客様に魚の説明をする時にも役立ちます。これはおそらく、当店でしか勉強できないことだと思います。ですから在籍年数以上の経験ができ、知識・技術を吸収できるでしょう。
祇園の料亭や他の寿司店でも修行

大将は私の父親。物心ついた時から、自分も寿司屋になるんだ!と思っており、高校を卒業すると同時に京都・祇園の料亭で7年勤務して和食の基礎を身につけた後、酔虎寿しで寿司の基本技術を修得。6年勤務した後、今後の料理や店舗運営、若手育成にも活かそうと他の寿司店で3年半勤務し、今年改めて戻ってきました。私自身、ゼロから寿司職人を目指してこの世界に入りました。大将や先輩の吉原さんも、何でも教えてくれる人ですが、最初は年齢差が少し壁になる人もいるのでは?二人よりも新卒の皆さんとの年齢が近いですし、他店で若い人とも接してきてるので、安心して飛び込んできてくださいね。
酔虎寿しの魅力とは?

魚は天然ものしか使用しないことや、大将のこだわりは当然、自慢できる魅力ですが、何といってもお店の雰囲気やお客様とのほど良い距離感が、この店独特な魅力だと感じています。
お食事中もカウンター越しに職人との会話を弾ませたり、ほどよい笑い声が響くアットホームさが魅力だと思います。常連のお客様も多く、「がんばって」と声をかけてくださったり、上達すると褒めてくださるということも。お客様にも育てていただける、この風土は大きな魅力だと思います。
成長には、とにかく実践!

情熱を持って自己研鑽に取り組み、お客様をはじめ周りの人たちに感謝の気持ちを忘れない人であれば、全力でサポートし、育てていきます。寿司をお客様にお出しできるようになるには時間はかかりますが、一品料理の調理や季節の魚をお造りとして盛り付けるなどを少しずつ任せつつも、ご提供前に必ず私たちがクオリティチェックを徹底。また下ごしらえの際にも、一緒に手を動かして教えていきます。
見て覚えろ…という、古い職人気質の育成ではなく常に寄り添う育成スタイルが基本。将来、私と一緒に、酔虎寿しを切り盛りしていく仲間として、酔虎寿しのこだわりを引き継いでいってください。
2025/09/20 01:11 投稿
入社を決めたきっかけ

代表の想いに共感、感銘を受けたからです。
私が面接に行かせていただいた際に、
馬部さんはたくさんの話を聞いて下さいました。
また、深く頷いて下さったことを鮮明に覚えております。
そして、代表が起業した際の夢・・・
『カッコいいレストランをやりたい』
そんな夢を「私が実現しよう!」と、
強く決心し、入社致しました。

勤務先:株式会社リョーユーパン
2025/09/19 08:13 投稿
手に取っていただける喜び

私は、調理パンの製造と販売・接客業務の両方を担当しています。ハンバーガーやクロックムッシュなどの調理を終えた後は、レジ業務を行うのですが、お客様が私の作ったパンをレジに持ってきてくださるときに、「手に取っていただけた」ことを実感でき、とても嬉しくなりますし、もっともやりがいを感じる瞬間です。また、接客を通してお客様の「笑顔」や「ありがとう」の言葉を直接いただけることも、大きな励みになっています。
2025/09/19 07:53 投稿
料理の世界観に惹かれて入社

私にとって料理は、幼い頃から身近な存在でした。料理人である父の姿に影響を受け、高校卒業後はやはり料理の道へ。最初に勤めたホテルでは、宿泊や宴会、レストランなど多様なシーンに携わり、さらに京都に本店を置く料亭で修業を重ね料理の奥深さを体得してきました。
次のステージとして、これまでの経験を活かしつつ、長く働ける環境を探していたときに出会ったのが現在の職場です。料理の美味しさに魅了されたのはもちろんですが、心を動かされたのは器や庭、空間全体で料理を引き立てる世界観でした。庭園や美術品と調和しながら料理を演出する環境に惹かれ、「ここで自分の料理を表現したい」と入社を決めました。
2025/09/19 07:50 投稿
新しい食材や調理法との出会い

入社後は「皆美館」本館をはじめ、3つの職場で各館の特徴や料理を学びながらスキルを磨きました。特に印象的だったのは、これまで出会ったことのない根魚(ねざかな)などの近海魚や、イシナギなどの大型魚との出会いです。他の食材も料亭にいたころとは比較にならない量を扱うため、一から学ぶという気持ちで取り組みました。地元の新鮮な食材を使い、時間をかけて丁寧に仕上げる料理からカジュアルに楽しんでいただける料理まで、幅広く学び経験できる環境は皆美グループの魅力だと思います。さまざまなシーンで、食を通してお客様の思い出に残る時間を演出できることは、料理人にとっての喜びであり、やりがいにもつながっています。
2025/09/19 07:51 投稿
幅広いスキルが身につく会社

現在は料理長として、四季ごとのコース料理や月替わりランチ、お弁当メニューの考案も担当しています。若手の意見も積極的に取り入れ、皆でアイデアを出し合いながら形にすることが多いですね。20代30代のメンバーが中心なので、彼らの挑戦やスキルアップを後押しすることも上司である私の大事な仕事。月に一度の面談を通じて、一人一人の目標や課題を共有し、次のステップを一緒に考えています。人を育てる立場になって、料理に限らずこれまでの経験のすべてが無駄ではなかったなと感じることが増えました。これからも私自身、挑戦する気持ちを持ち続けながら、若手メンバーと共に成長していきたいと思っています。
2025/09/19 08:03 投稿
説明会での誠実な対応が決め手に

子どものころ、料理人だった祖父がよく料理を作ってくれて、自分も自然に料理の道に進みたいと思うようになりました。専門学校卒業後は、地元の旅館やホテルへの就職を希望する中で、「佳翠苑 皆美」を知ったことが入社の経緯です。見学の際に職場を丁寧に案内していただき、歳の近い先輩とも懇談できたことが嬉しく、ここで頑張りたいと思いました。また、労働時間などの質問にきちんと答えてくださったことも決め手のひとつ。労働条件については正直、聞きにくいなと思っていましたが、働き続けるうえでは大切なことなので質問できてよかったです。会社が働き方改革に力を入れていると知り、ありがたいなと思いました。
2025/09/19 08:00 投稿
学びを活かせる環境です

入社後は新入社員研修があり、社会人のマナー、旅館の歴史やビジョン、観光地としての島根の魅力などを学びました。調理場に配属されてからは仕事の流れや物の場所などを覚え、その後はおもに盛り付けを担当。時期によって盛り付け方が変わることに驚きながら、先輩に作っていただいた見本を真似てスキルを磨きました。特別メニューの盛り付けは先輩が担当していたのですが、みずから学ぶ姿勢で見学し学んでいたところ、あるとき「やってみるか」とチャンスをいただけてすごく嬉しかったです。最近は自分の持ち場以外の仕事を手伝うことも増え、挑戦の幅が広がっています。日々できることが増えていく実感があり、励みになっています。
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