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2026/03/18 06:20 投稿

横浜店研修とお誕生日会

横浜店研修 アイカSR
アイカの商品についてサンプル等を触りながら特徴、使用可能な場所の説明を受けました。
キッチンの吊り戸棚も取り扱っておりアシスタント物件で使える商品がないか見つけていきます

そして、懇親会ではサプライズで誕生日会を開いて頂きました。
ありがとうございます。

2026/03/17 17:29 投稿

現在の業務内容

損害保険会社の社内システム開発をしています。
新規作成する機能について、詳細設計~プログラミング~単体テストまで一通り担当しています。

2026/03/17 08:58 投稿

所沢市H邸トイレリフォーム

1階トイレ交換、2階クロス・床張替えを行いました。
きれいに仕上がりました✨

2026/03/15 23:14 投稿

お施主様邸でリフォームストーリーを拝聴

営業部長から引き継いだOB様より外壁塗装のご依頼をいただき、塗装事業部の皆さんと連携しながら、無事に工事を終えることができました。

完工後は、ホームページの事例掲載のため、お施主様への取材と撮影に伺いました。専門スタッフがリフォームのストーリーを丁寧に聞き取っていく様子をそばで聞きながら、私自身もご相談から工事が終わるまでの流れを改めて思い返す時間になりました。

当日は真冬のような寒さでしたが、塗装で美しく生まれ変わった外観が青空に映えていて、お施主様の「気になっていた外壁をメンテナンスできて安心しました」という言葉を聞いたときは、私もとても嬉しい気持ちになりました。

2026/03/14 13:48 投稿

祖母と食べた唐揚げの味が原点

高校時代に進路を考えたとき、最初に浮かんだのが「食」の仕事でした。子どものころから食べることが好きで、「自分の好きなことで周りの人に恩返しができたら」と思い、この道に進みました。
ニューミュンヘンへの入社を決めたのは、専門学校に届いていた求人票がきっかけです。昔、祖母に連れられてお店に行った記憶と、そのときに食べた唐揚げのおいしさが蘇り、「この会社で頑張ってみたい」と思いました。面接では社長が目を見て笑顔で話を聞いてくださり、安心感を覚えたことが記憶に残っています。社会人になってからは、同世代の仲間には負けたくないという気持ちで必死に仕事を覚えた日々も、今では大切な思い出です。

2026/03/14 13:47 投稿

1年目から花形ポジションを経験

入社後に配属された南大使館店は400席以上ある大型店で、調理場でも多くの人が働いていました。先輩たちの仕事や手の動きを、間近で見て、聞いて学べる環境だったので、恵まれていたなと思います。新入社員は基本、サラダ場からスタートすることが多い中、私は「揚げ場」のポジションにつくことになり、比較的早い時期から看板メニューである唐揚げの調理も担当させてもらいました。新人時代に大型店特有の調理量や忙しさの中でスキルを磨けただけでなく、挨拶や振る舞いなど「人」としての基本を丁寧に教えてもらえたことは、今になって本当にありがたかったと感じています。あの時期が、今の自分の土台になっています。

2026/03/14 13:46 投稿

季節のメニューはみんなで試作

「ニューミュンヘンのどこが好き?」と聞かれたら、迷わず「唐揚げが美味しい!」と答えますが(笑)、各店舗で季節のメニューを考案するなど、幅広い料理に触れる機会があることも会社の魅力だと思っています。印象深いのは、自分で考えた季節メニューが初めて採用されたときのこと。芽キャベツを使ったペペロンチーノで、オーダーが通ったときはドキドキしましたが、オープンキッチン越しにお客様が喜ばれている様子を見たときは本当に嬉しかったです。美味しいものをつくれた時は、何年経っても嬉しく、いい仕事だと思います。今の目標は40歳までに副料理長になること。これからも、美味しい料理で人を笑顔にできる料理人でありたいです。

2026/03/14 13:45 投稿

お洒落な料理と唐揚げのおいしさ

もともと料理が好きで、高校時代は餃子屋でアルバイトをしていました。そこで料理の仕事の楽しさを知ったことが、調理師学校へ進んだきっかけです。その後、就職活動をする中で先生からの紹介でこの会社を知り、店舗を訪問しました。そのとき食べた唐揚げが衝撃的なおいしさで、ここで働こうと気持ちが固まりました。入社後のオリエンテーションでは各店舗を回り、定番料理からメニュー化されていないオリジナル料理まで、さまざまな味を経験させてもらったことが印象に残っています。個性のあるお洒落な料理に刺激を受けると同時に、「毎日おいしい料理が食べられて楽な仕事だな」と、のんきに思っていたことが懐かしいです(笑)

2026/03/14 13:44 投稿

名物料理の味を託されるやりがい

最初はホールに出て、お客様の様子や店舗の雰囲気を知るところからスタートしました。その後、調理場に入り、サラダのポジションで盛り付けや仕込みを通して基礎を習得。いくつかの店舗を回って経験を積み、今はひと通りの調理業務に加え、発注やアルバイトのシフト管理も任されています。現在の店舗では唐揚げの仕込みを店舗で行っているため、毎日両手で何十キロもの鶏肉に味を揉み込む作業も大事な仕事のひとつです。クリスマスには扱う鶏肉が300キロを超えることもあり、正直大変ですが、店の看板メニューの味を任されている責任とやりがいを感じられます。

2026/03/14 13:45 投稿

続けてきてよかったと思えた一言

自分でレシピから原価率・価格まで考え、調理した料理を社内審査員の方々に評価してもらう「フードコレクション」というイベントがあります。私がチャレンジした際、新人時代にお世話になった上司が審査員をされていたのですが、当時厳しかったその方から「成長したな」と声をかけてもらえた瞬間は本当に嬉しく、これまでの努力が報われた気がしました。ニューミュンヘンは、自分が手掛けた料理を「おいしい」と食べていただける喜びと、頑張りが給料やボーナスにしっかり反映されるやりがいの両方がそろった会社だと思います。これからも料理の腕を磨き、将来は料理長になることを目標に頑張っていきます。

2026/03/14 07:11 投稿

新入社員さんの歓迎会を行いました

4月から新しい仲間が増えます
設計部2名
社員大工1名

中央工学校と麻生建築・デザインから来られます。

入社前のオリエンテーリングの後は地元のレストランで懇親会を開きました。

2026/03/13 16:16 投稿

店長の人柄が入社の決め手に

大阪生まれなんですが、小学校のときに家族の事情で鹿児島の奄美大島に移住。環境も良かったんですが就職を考えたとき、やっぱり大阪に戻りたいと思い、親戚もいるので思い切って大阪に戻ることに。父が寿司屋をやっていたこともあって、先生から「縁があるんじゃない?」と、ちょうど求人があった当社を勧められたのがきっかけです。
とはいえ18歳で親元を離れての一人暮らし。生活への不安もあり、安心し働ける職場がいいと考えていたのですが、面接・見学に来たときの店長の雰囲気が、すごく温厚で優しい人という印象。そのため職場の雰囲気も良く、「ここならやっていけそう」と直感しました。

2026/03/13 16:15 投稿

店長のやりがいと難しさ

昨年6月に店長に。それまでも店舗運営にも携わっていたので、仕事は大きく変わりませんでしたが、一番感じたのは「言葉への責任感」。それまではスタッフの一員としての発言が、店長という肩書きが付くと受け取られ方が違って、何気ない一言でスタッフとぶつかったことがありました。でもパートさんも率直に意見を言いやすい風土なので、私もまとめ役として、まずは話を聞くことを大事にしています。
一方、現場に立ち続けられるのは面白いですね。握りや仕込みもするし、マネジメントもする。全部ひっくるめて“自分の店”を動かしている感覚があり、やりがいあるポジションだと思っています。

2026/03/13 16:14 投稿

ゴーヤ握りが意外に好評!

当社の面白さは、やりたいことを挑戦させてもらえるところです。鹿児島育ちということもありゴーヤになじみがあり…夏にゴーヤの天ぷら握りを、仕込みも全部自分でやる覚悟で店長や社長に提案しました。最初は「ゴーヤ!?」と驚かれましたが「売れなかったら出すのをやめたらいいんやしな」と、GOサイン。結果は思った以上に好評で、「やってよかったな」と心から思えました。他の店舗では自家製タルトを出した社員もいるくらい、本当に自由度が高いんです。
将来の夢は、自分の店を持つこと。父ができたことを、自分もできるのか挑戦したい。そのためにも、この環境で学べることは全部吸収したいと思っています。

2026/03/13 17:13 投稿

鹿児島から上京、支えになった寮の仲間

鹿児島の水産高校を卒業後、もともと料理が好きだったこともあり、板前を目指して上京しました。18歳で初めての一人暮らしには不安もありましたが、会社が用意してくれた寮のおかげで、スムーズに新生活を始めることができました。同じマンションに他店舗の同期や先輩が住んでいるのがとても心強く、仕事終わりに顔を合わせたり、休日に一緒に出かけたりと、孤独を感じることはありませんでした。夜は22時過ぎには退勤でき、休日もしっかり取れる環境だからこそ、心身ともに余裕を持って日々の仕事に打ち込めています。生活の基盤を会社が支えてくれる安心感は、夢に向かって走る私にとって、何物にも代えがたい大きな力です。

2026/03/13 17:20 投稿

珍しい魚との出会いと、正解のない「おもてなし」がおもしろい

寿司清で働く面白さのひとつに、珍しい魚との出会いがあります。例えば、「ヒゲダラ(ヨロイイタチウオ)」といった、見たこともないような魚が入ってくることがあるんです。そんな時、先輩から昆布締めやフライなどおすすめの調理法を教わりながら、自分の中に料理のレパートリーが増えていくのが楽しいです。
仕事の中でのやりがいは、カウンターに立ち、お酒を楽しまれている方にはシャリを小さめに握るなど、お客様に合わせたおもてなしを実践する中で、「美味しかった、また来るよ」と直接言葉をいただけた瞬間です。技術を磨くことはもちろん、こうした「正解のない」おもてなしを追求できることが、この仕事の醍醐味だと思っています。

2026/03/13 17:21 投稿

祖母に成長した姿を。鹿児島で店を持つ夢に向かって

私には、将来地元で自分の店を持つという大きな夢があります。魚やお寿司が大好きだった祖母に、自分が成長した姿を見せ、心を込めて握ったお寿司を食べさせてあげたい。それが私の原動力です。鹿児島から離れて生活しているため、なかなか頻繁に帰省することはできませんが、いつか夢を実現するために、今は東京で本物の技術を吸収しようと日々精進しています。寿司清には、志を高く持つ若手を全力でバックアップしてくれる環境があります。ここで一流の技術と心を磨き、いつか最高の恩返しをすることが、今の私の一番の目標です。

2026/03/13 15:59 投稿

音楽から寿司職人へ

高校の頃に三府すしでアルバイトをしていましたが、進学したのは音楽系の専門学校。卒業後は喫茶店で店長として勤務しつつ、CDのリリースや1000人規模の会場でライブをするなど本格的にバンド活動をしていました。27歳で区切りを迎えたことをきっかけに、改めて「本格的に料理をやりたい」と思った時に、三府すしに戻りたいなぁと。アルバイトながら新鮮な魚だけでなく珍しい魚も扱っていたことや、“お客様一人ひとりに合わせた料理”への姿勢が強く印象に残っており、チェーン店では難しかった柔軟な対応ができる環境に魅力を感じており、ここでイチから改めて学びたいと思い入社を決めました。

2026/03/13 17:08 投稿

直感で飛び込んだ、板前への第一歩

商業高校時代、会社見学で目にした板前さんの姿に「かっこいい」と直感し、この世界へ飛び込みました。私は魚の知識が全くない状態からのスタートでしたが、入社してみると、店長や先輩たちが包丁を研ぐところから一から丁寧に教えてくれました。仕込みでは、魚の種類によって包丁を入れる角度が細かく異なるなど、覚えることは山ほどあります。そんな中で先輩から教わったのは「まずは素直に聞くこと」の大切さでした。わからないことがあっても、何でもすぐに聞ける温かい雰囲気があるおかげで、未経験の自分でも一歩ずつ着実に板前への階段を登ることができています。

2026/03/13 17:09 投稿

仲間の存在と、友人も羨む職場環境

寿司清に入って一番の安心感に繋がっているのは、都心の寮で生活をバックアップしてもらえることです。寮には他店舗の同期や先輩も住んでいるので、仕事終わりに悩みを共有したり励まし合ったり、休日には一緒に遊んだりできる時間が、何よりの支えになっています。また、この業界では珍しく夜22時過ぎには退勤でき、休日も希望が通りやすい仕組みが整っているのも大きな魅力です。友人と近況報告をすると、この充実した環境や会社のサポート体制に驚かれ、羨ましがられることがよくあります。私生活にゆとりがあるからこそ、高いモチベーションを持って毎日の仕事に向き合えています。