「私もこんな先輩みたいに活躍したい!」を見つけよう。
先輩の想いや活躍・近況などがご覧になれます。

勤務先:マツミハウジング株式会社
2026/07/10 08:02 投稿
Y邸現場チェック

上棟部材搬入しました。
保護モルまで完了しています。
明日、土間コンです。

勤務先:中央フードサービス株式会社
2026/07/09 16:35 投稿
やりがい
私が感じるやりがいは、自分が作った料理やサービスによってお客様に喜んでいただけることです。「おいしかった」「また来たい」といった言葉をいただけた時はとても嬉しく、自分の仕事が誰かの満足につながっていることを実感できます。また、日々新しい知識や技術を学びながら成長できることも大きなやりがいです。これからもお客様に喜んでいただけるよう、一つひとつの仕事に真剣に取り組んでいきたいと思います。
2026/07/09 12:14 投稿
小学生の頃からの夢を形に

料理人になることは、小学生の頃から決めていました。食べることが好きだったことが原点ですが、高校時代には回転寿司の加工場でアルバイトを始め、魚をさばく仕事に夢中になりました。当時は魚丸ごと一匹を3トンという量でさばいていましたね。専門学校では和食を選択し、就職活動では「魚を扱えること」と「ホテルで働けること」を軸に企業探しを進めました。バイト経験から大量調理が向いているのではと感じ当社を選び、現在は料理リーダーとして日々腕を磨いています。子どもの頃からの「料理人になりたい」という想いを、そのまま仕事につなげることができました。
2026/07/09 12:14 投稿
魚をさばいた学生時代の経験を活かして活躍

学生時代から魚をさばく経験があったので、魚の扱いには自信がありました。ただ、仕事ではイカやヒラメなど魚種ごとのさばき方や、日本料理ならではの技術など、新しく学ぶこともたくさんありました。同期の中で板場への配属も早かったのも、経験があったことが大きかったと思います。一方で、この職場は若手にも積極的に仕事を任せてもらえる環境です。分からないことは先輩に気軽に相談でき、調理場も想像していたような厳しい雰囲気ではなく、みんなが協力し合いながら仕事をしています。経験を生かしながら、新しい技術をどんどん吸収できることが、この会社ならではの魅力だと感じています。
2026/07/09 12:10 投稿
仕事を認めてもらえることがやりがい

大変だったのは、板場から煮方へ移動したとき。出汁の種類や工程が多く、仕事量が増えたので、自分のやりやすいやり方を見つけるまで苦労しました。仕事のやりがいは、お客様からの評価や、上司に成長を認めてもらえることです。担当した料理へのお褒めの言葉をいただいたり、「仕事が速い」「丁寧だ」と声を掛けてもらえたりするとうれしいです。また、平均年齢が若く、質問や相談がしやすい雰囲気も働きやすさにつながっています。和食は難しいイメージを持たれがちですが、だしや基本の技術を一つずつ積み重ねる面白さがあります。どんどん挑戦させてもらえるので成長できますよ。
2026/07/09 12:08 投稿
父の夢を自分の夢に

高校では土木を学んでいましたが、室内で働く仕事のほうが自分に合っていると感じ、高校時代にアルバイトをしていた寿司店で調理の面白さを知りました。さらに、和食の料理人だった父から「本当は自分の店を持ちたかった」という話を聞き、「自分が夢を叶えたい」と料理人を志すように。旬の食材を扱える懐石料理ができるお店で働きたいと思い、和歌山で評判の高かった当社へ入社しました。景観の良い「海のホテル」なので、本マグロやハもといった旬魚はもちろん、熊野牛など地元の良い食材に触れることができる環境なので大変魅力を感じています。和歌山は海・山・フルーツと食材が豊富ですよ。
2026/07/09 12:07 投稿
若手中心の職場なので成長できる

入社して驚いたのは、料理人の技術や発想の幅広さでした。料理長がつくる和食は、魚料理にビーツのソースを合わせるなど、自分にはなかったアイデアばかり。「料理は芸術なんだ」と感じたことを今でも覚えています。入社後に包丁の研ぎ方や食材ごとの包丁の使い分け、魚の切り方など、基礎から一つずつ身につけてきました。当社は若手が中心で、「見て覚えろ」という雰囲気ではなく、若いうちから天ぷらを揚げるなど実践の機会をどんどん任せてもらえます。料理は正解がなくモチベーションや気持ち一つで味が変わる奥深いもの。挑戦しながら成長できる環境があるからこそ、毎日が学びの連続です。
2026/07/09 12:06 投稿
国内外で活躍できる環境

休暇村には転勤以外で、全国の施設へ応援に行ける制度があり、地域ごとの食材や料理、人との出会いを通じて視野を広げられるのも魅力です。料理人として引き出しを増やしていけます。寮も完備で、従業員は館内の温泉も利用できるという利点もありますよ(笑)
将来は自分の店を持つという目標がありますが、そのためにも今はさまざまな経験を積みたいと思っています。今年から海外研修制度がスタートし、私も応募し選んでもらえました。料理は、景色、食材、関わる人、そしてそれによって変わる世界観が経験となりスキルとなると考えています。当社はそういう意味で成長できる環境だと思います。
2026/07/09 10:51 投稿
働くうえで大切にしていること

"笑顔でいること"です!
Plan・Do・Seeには7つのエッセンスというものがあり、その中に“笑う門には人来る"という言葉があります。
せっかく働くなら自分自身も、周りのメンバーも気持ちよく働きたいという思いがあり大切にしています。
誰でも実践できることだからこそ、入社して最初の半年は特に意識してお仕事していました!
解体工事と工場の工場改修工事に取り組んでおります。
令和8年7月2日に連日の雨により、納屋が倒壊して道路を塞ぐ事故が有りました。
連絡を頂き直ちに他現場より3名調査に向かわせると共に、各現場に応援要請を行い当日に片付けを完了させ道路を開放することができました。
我々クラスの中小建設業者は沢山ありますが、弊社の方針として社会に貢献できる企業を目指すとの経営理念に沿って速やかな行動を取ることができました。
地球温暖化により台風も大型化すると共に、全国的に地震も多発しており気を緩める事無く地域貢献できる態勢を維持します。

勤務先:TAKAZEN(株式会社貴善)
2026/07/08 21:37 投稿
笑顔溢れる職場

私がこの会社で働き続けられている理由の一つは、スタッフ同士の仲の良さです!
仕事中はもちろん真剣に取り組みますが、みんなで楽しく話したり、困ったことがあればすぐに相談できたりと、とても温かい雰囲気があります。忙しい日でもお互いに助け合いながら働けるので、一人で悩むことがありません。毎日出勤するのが楽しみになるくらい、人間関係に恵まれた職場だと感じています!
先日会社の社員旅行に行った時も、みんな本当に仲が良くてとても楽しい2泊3日の社員旅行になりました!
毎日職場の人達のお陰で楽しく仕事出来てます!
入社の理由

専門学校に通っていてどのジャンルに進むか決めないといけない時期に、テレビで鉄板焼で働いている人を見る機会があり、その姿がとてもかっこよく自分もこうなりたいと思い鉄板焼の道に行くことを決めました!学校の担任の先生からの紹介でやきやき三輪を教えてもらい、食べに行った時とても美味しく、また、焼いているスタッフの方々が本当にかっこよく見えたので入社しました!
仕事のやりがい

専門学校を卒業後すぐに入社し、鉄板焼未経験の状態でしたが、先輩方や社長自らが指導してくださり、調理技術や接客の仕方など一から教えて頂きました!
オープンキッチンなのでお客さんとの距離が近くコミュニケーションとりながら仕事できます。お客様からの美味しいは何よりのやりがいです!
会社、お店の好きなところ

やきやき三輪の好きなところは、お客様の目の前で調理するライブ感があり、料理だけでなく楽しい時間も提供できるところです。接客と調理の両方を学べる環境なので、自分自身も成長できると思っています。料理をするということは食べてくださる人がいてこそだと思っているので、自分の料理がどんな風ににお客様に喜んでもらえているのか、興味がある人にはとても良い環境だと思っています!
一人前になるために、今はとにかく学ぶ

今、仕事で一番大切にしているのは、とにかく学ぶことです。先輩に書類づくりを教わるなかで、一つの見落としが会社の信用に関わることもあると知りました。責任の重さと同時に、この仕事の奥深さを感じています。
将来の目標は、一人で現場を任せてもらえるようになること。どんな配線を、どんな段取りで進めるかを自分で考え、ゆくゆくは設計まで手がけられる技術者になりたいです。そのために今は、資格の取得に力を入れています。資格がないとできない作業もあるからです。電気工事士はすでに取得したので、次は電気工事施工管理技士に挑戦するつもりです。一歩ずつ知識を積み重ねて、頼られる存在になっていきたいです。
一人にさせない会社。だから安心して働ける

この会社に入社してよかったと思うのは、人の温かさです。社内では自分が最年少で、一番歳の近い先輩でも5歳ほど離れています。それでもみんな気さくに話しかけてくれて、新人が一人にならないよう自然と気を配ってくれるんです。あるお祝いの席で先輩がかけてくれた「辛いことがあったら、いつでも相談してきて」という言葉は、今も心に残っています。
仕事のやりがいを感じるのは、任された仕事を早く仕上げて「もう終わったの?」と驚いてもらえたときや、職人さんから「ありがとう」と言われたとき。残業はほとんどなく、先輩が「もう帰って大丈夫だよ」と声をかけてくれるのも、この会社らしい優しさだと思います。
形に残るものづくりがしたくて、建設の世界へ

もともとは公務員や教員を目指していて、建設とは違う道を歩んでいました。でも就職活動を進めるうちに、ふと惹かれたのが、形に残るものづくりの世界だったんです。街を歩けば工事現場があり、「工事現場の中はどうなっているんだろう」と興味が湧いて、この業界に飛び込みました。エフトリアを選んだのは、歴史ある3社が一つになった会社ならではの強みと、大阪で働けること、そして休日の多さを含め、働きやすそうと思ったからです。正直、建設業には「怖い」「厳しい」というイメージを持っていました。でも入ってみると、先輩も職人さんも優しく教えてくれて、思っていたのとは違い、安心して楽しく働けています。
忙しい現場を乗り越えて身についた、先を読む力

一番成長したのは、応援で入った都心のオフィスビルの現場でした。工期が限られ、資材の搬入は夜間のみ。やるべきことが山積みの、密度の濃い日々でした。この経験で身についたのが、先を読んで動く力です。忙しい現場ほど、次の段取りを整えておかないと職人さんの手が止まってしまう。常に一歩先を考えて動く習慣は、自分の武器になっています。
今のやりがいは、打ち合わせを重ねて日程がうまく組めたときや、材料を無駄なくぴったり用意できたときです。うまくいかないこともありますが、「何が足りなかったのか」を振り返り、一つずつ改善していく。その積み重ねが、自分を成長させてくれています。
後輩の相談役として、自分も一歩先へ

今の現場は、実は自分の母校なんです。8階建ての新しい校舎を建てています。学校は、生徒たちが3年間を過ごし、育っていく場所。多くの人に長く使われるものを自分の手でつくれることに、大きな誇りを感じています。
現場では初めて後輩がつきました。新人の頃、先輩への質問をためらった経験があるからこそ、自分から声をかけて、何でも聞きやすい雰囲気づくりを心がけています。仕事で大切にしているのは素直さ。納得できないことも一度受け止めてみると、自分になかった考え方に出会えます次の目標は資格の取得と、いつか自分の裁量で一つの現場をやり遂げること。自分が携わった建物が完成する達成感を、これからも味わっていきたいです。
生まれ育った川崎を、自分の手でつくりたい

この会社のことを知ったのは、就職活動をしていたとき。「川崎の街を、川崎の現場でつくっていく」という姿勢に惹かれました。生まれ育った地元を自分の手でつくっていけるなんて、純粋に楽しそうだと思ったんです。
施工管理は、基本的に実際の作業は職人さんにお任せし、工事全体をまとめる役割です。電気工事はひとつのミスが人の命に関わることもあり、だからこそ安全を最優先する、責任ある仕事だと知りました。
今は横浜市の博物館で照明の改修工事を担当し、ベテランの先輩と組んでいます。その知識量に驚く毎日ですが、これだけの経験を持つ人から直接学べるのは大きなチャンス。教わったことを一つずつ自分のものにしていきたいです。
応援したらどうなるの?
先輩の活躍や、同級生の作品に応援するを押そう。先輩の活躍に応援するボタンを押すと、
先輩が働くお店・会社の表示順位がUPします。
応援するを押しても、個人情報は開示されることはありません。
他の誰かにあなたが応援するを押したことが伝わることはありません。