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「思いやり」の心で。お客様の喜びを直接感じられる醍醐味

接客において何より大切にしているのは、ハイアットの理念にもある「Care(思いやり)」の心です。お食事中の2〜3時間、お客様を細やかに観察し、何を求めているのかという「喜びのベクトル」を探るようにしています。自分がハッピーでなければお客様をハッピーにできないと考え、どんなに忙しい時でも笑顔を絶やさないことが私のモットーです。
国籍や文化によって喜ばれるポイントは様々ですが、自分の提案やサービスがお客様の期待にぴたりとはまり、喜んでいただけた瞬間に、理念を体現できているという実感が湧きます。最高のロケーションで、お客様の心に残るひとときを演出できることに、日々大きなやりがいを感じています。

2026/02/19 18:18 投稿

ドイツへ研修に行ってきました!!

1月にドイツ研修に行ってきました!
海外の美容の技術と製品の開発現場に刺激もらいました!全国からきた熱い美容師の皆さんとも交流できて刺激的な研修でした♪

スーシェフの背中に憧れて。チームの一員として認められた喜び

入社のきっかけは、専門学校時代の研修でスーシェフの姿に感銘を受けたことです。自分の仕事だけでなく周りもしっかり見て、厳しくもありながら、一人のスタッフとして自分を認めてくれる姿勢に惹かれ、「この人と一緒に働きたい」と強く思いました。
入社後は希望通りイベントキッチンに配属され、約10年間、結婚式やパーティーの料理を担当しました。大人数の料理を一遍に仕上げる現場ではチームワークが不可欠です。尊敬する上司や先輩たちに囲まれ、その背中を追いかけながら、チームの一員として貢献できることにやりがいを感じてきました。当時のスーシェフのように誰からも尊敬される存在になることが、今の目標であり原動力です。

美術館や船上など、ホテルの外へ飛び出し、料理をする醍醐味

イベントキッチン時代に最も印象に残っているのは、ホテルを飛び出して料理を提供するケータリング業務です。美術館や船上、競技場の観客席に設けた仮設キッチンなど、ダイナミックな現場を数多く経験しました。
特に屋外でのイベントは、暑さでハーブが傷みやすかったり、風で飛んでしまったりと、直前までバタバタする大変な環境でした。しかし、海外のゲストが集まる有名ブランドのパーティーなど、普段は入れないような場所で「パーク ハイアット 東京」のクオリティを届ける仕事には、他では味わえないワクワク感がありました。厳しい環境下で仲間と協力し、無事に料理を出し終えた時の達成感は、何物にも代えがたい良い経験です。

他にはない圧倒的なロケーションと、妥協のないクオリティが自慢

パーク ハイアット 東京の魅力は、都心を一望できるロケーションと料理のクオリティの高さです。私が所属するニューヨーク グリルは、オープンキッチンの活気があり、お客様との距離も近いのが特徴です。
調理の仕事は、地道な仕込みや多忙な時間帯もあり、決して楽なことばかりではありません。それでも、自分が作った料理をお客様が目の前で食べて「おいしい」と喜んでくださる姿を見られることが、一番の幸せです。リニューアルを経て、さらに進化した環境で世界中のお客様をお迎えできることに誇りを感じています。素晴らしい景色とともに、こだわり抜いた一皿を提供できるこの場所は、料理人として自分を磨き続けるのに最高の環境です。

2026/02/19 18:09 投稿

現在の業務内容

工場の社内システム開発を主に担当しています。
10年以上お付き合いのあるお客様と、社内2名体制で連携を取りながら進める仕事のスタイルです。
直接電話やメールで仕様調整や不具合対応を行い、細かな要望に応えています。

入社しようと思った理由

私がフジオフードシステムに入社しようと思った最大の理由は、選択肢の多さです。店舗運営だけでなく、希望すれば商品開発、店舗開発など様々な分野に携わることができます。また、幅広いブランドを展開しているため、会社内でいろんな業態の店舗で働くことができる点も魅力的に感じました。

2026/02/18 18:00 投稿

お菓子との相性も大切です

私は学校を卒業後、いくつかの仕事を経験する中で製菓に興味を持つようになりました。和菓子の製造補助の仕事に就いた際、もっと専門的な知識を身につけたいと思い、製菓専門学校へ入学。その後ご縁があって、「菓匠あさだ」に入社しました。決め手になったのは、社長の温かい人柄とお菓子のおいしさです。もともと、生クリームなどの洋菓子はあまり得意ではなかったのですが、ここのお菓子は毎日食べられる、と感じました。自分と相性の良いお菓子だからこそ愛着もわき、仕事も長く続けてこられたのかなと思っています。当時は製造の募集がなかったので販売職で入社しましたが、いまは職種の垣根なく製造にも関わっています。

2026/02/18 17:59 投稿

お客様の応援に支えられて

入社後は販売をしながら、手が空いた時に製造の補助をしていました。仕事を続ける中では何度も「向いていないのではないか」と、自信を失いかけたこともありますが、先輩や仲間、お客様のおかげで今に至っています。とくに、私と同郷のお客様がいつも「がんばってるなぁ、また来るわ」と声をかけてくださり、その言葉に何度も救われました。私たちにとって地域のお客様は家族のような存在です。節分に振る舞いぜんざいをするなど、ずっと変わらないサービスを続けているのも、そのような思いがあってのことだと感じています。これからも大好きな「あさだ」のお菓子で、人と人の気持ちをつなぐお手伝いができたら嬉しいです。

2026/02/18 18:01 投稿

和菓子のイメージを変える挑戦

最近は、和菓子にあまりなじみのない若い世代が増えていると感じます。アルバイトの面談でも「和菓子はほとんど食べたことがない」という声を聞きますが、当店のフルーツ大福やカスタード系の商品をきっかけに、「あさだの和菓子はおいしい」「和菓子のイメージが変わった」と言ってもらえたときは嬉しいですね。「和菓子っておいしいですね」と笑顔で話してくれる姿を見ると、もっと和菓子の魅力を伝えていきたいなと感じます。最近では、社長の「和菓子の印象を変えていきたい」という思いから制服も新しくなりました。お店の雰囲気づくりも含め、これからも新しい挑戦を続けていきます。

2026/02/18 18:04 投稿

きっかけはフルーツ大福の美しさ

幼少のころから母とよくクレープなどを作っていて、お菓子づくりに興味を持つようになりました。製菓専門学校時代は製パンにも関心があったのですが、幅広く学ぶ中で和菓子の包餡に面白さを感じ、それからは和菓子店を中心に企業研究を行っていました。「菓匠あさだ」を知ったのは、キャリアマップがきっかけです。フルーツ大福の美しい断面図にひとめぼれして、お店を訪問。社長がとてもユニークで、お店の雰囲気もアットホームだったので、自然に「ここで働きたいな」という気持ちが生まれて入社を決めました。帰りにはたくさんお土産を持たせてくださって、温かい気持ちになったこともよく覚えています。

2026/02/18 18:03 投稿

年末年始の熱気に学んだこと

入社後は工場勤務からスタートし、どら焼きの生地焼きやフルーツ大福の仕込みなどを経験しました。はじめは各ポジションの仕事を、メモを取りながら覚え、ひとつずつできる作業を増やしていきました。「明日は今日より一つでも多くできるようになろう」と頑張る中、社長や工場長をはじめ、現場の先輩たちがいろいろと気にかけてくださったのでありがたかったです。1年目は、年末年始のお餅づくりが特に印象に残っています。朝は4時台に出勤、活気づく工場内で、予約分を次々と仕上げていく過程はまさに総力戦。声を掛け合い、自然と役割を補い合う一体感の中で、技術だけでなく「チームで働く責任」を学ぶことができました。

2026/02/18 18:04 投稿

和洋でワクワクするお菓子づくり

現在は店舗で製造と販売を担当しています。当店の特徴は、つくりたてのいちご大福をその場でご提供できること。「つくりたてが欲しい」という声にお応えし、喜んでいただけるのは「菓匠あさだ」ならではのやりがいです。また、当店は和洋折衷の商品も多く手掛けているので、常に「次はどんな商品をつくるのかな」というワクワク感があります。高校生と一緒に商品開発をするなど、新しい発想を形にする取り組みも行っていますし、完成して店頭に並んだ商品をお客様が手に取ってくださる姿を見ると、自分もその一員として関われたことに大きな喜びを感じます。将来は菓匠あさだの幹部となり、新しい和菓子を生み出せる存在になることが目標です。

2026/02/18 15:13 投稿

世田谷区にて上棟作業中です

世田谷区にて上棟作業中です。
自宅と南北にアパート
合計3棟の作業をしています。
16日月曜日から20日の金曜日までの作業です

オープンキッチンの良さ

盛り付けから仕上げまで段階を踏んで多くのことを学ぶことができ、日々大きなやりがいを感じています。お客さま全員に同じクオリティの料理をお届けできるよう、一つひとつを丁寧かつスピーディーに仕上げることを心がけています。
海外のお客さまも多く、日本語で「美味しかった」と声をかけていただける瞬間は、とても嬉しく励みになっています。

2026/02/17 23:55 投稿

入社のきっかけ

他社の焼肉店でアルバイトを始めた頃から「いつか独立して焼肉店を開きたい」という夢を抱くようになりました。開業に向けて知識や経験を積める会社で働きたいと考え、転職活動をする中で当社と出会い、入社を決意いたしました。

2026/02/17 23:55 投稿

馬喰一代はどんな会社?

社員の成長を全力で応援してくれる会社です。“店を回すための人材”としてではなく、個々のキャリアを真剣に考えてくれているからこそ、常に新しい挑戦を用意してくれます。例えば、私も最初は肉場からのスタートでしたが、調理場の責任者、ホールでの接客など様々な経験を積ませてもらいました。店舗運営だけでなく、ある時は新メニューを提案する機会ももらい、リニューアルをした長良本家の店舗メニューとして採用されたこともありました。入社時の「いつか独立して自分の店を持ちたい」という夢を会社が応援してくれて、これだけ様々な経験をさせてもらえているのは、本当にありがたいです。

2026/02/17 23:50 投稿

会社の一番の魅力は?

お肉の美味しさとサービスの質は、どこにも負けないと思っています。何を食べても美味しいから、プライベートでも馬喰一代の店舗へはよく行きますし、社員の中には「馬喰一代以外の焼肉は食べに行かない」という人もいるくらいです。私は自分で仕込んだお肉がおいしそうだと、味を知りたくて翌日自分の店にこっそり食べに行くことも多いです(笑)。働いているからこその特権ですが、実際に食べた方が自分の言葉でお客様にも説明できるので、結果的に仕事にもプラスになると思っています。

2026/02/17 23:45 投稿

入社のきっかけ

最初から調理系の仕事を志していたわけではなく、専門学校卒業後、美容師の道へ。アシスタントを経てデビューをするも、接客スタイルが肌に合わず転職を考えるようになりました。工場の作業職など接客以外の仕事も視野に入れる中で、馬喰一代のセントラルキッチンの求人を見つけ、入社を決意いたしました。

2026/02/17 23:41 投稿

馬喰一代で働く面白さとは?

セントラルキッチンでは、お肉、総菜などにチームが分かれ、店舗や販売店に卸すための食品加工を行なっています。厳選された畜産農家から社長が選りすぐりのお肉を仕入れるため、下処理をしてブロックの形に切り分け、パッケージングをして各店舗へ送れるような状態にするのが私の役目です。工程ごとに担当が決まっており、自分の作業をいかに素早く、丁寧に進めるかが大切。店舗での接客や調理とは異なる特殊な仕事ですが、先輩たちと協力しながら作業を進め、その日の分を時間通りに対応しきったときは小さな達成感や心地よさを味わえます。