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ディライトに入社した理由

就職活動をしている際に、「何の仕事に就きたいか」よりも「人を幸せにする、人を喜ばせられる仕事がしたい」という事を根本として考えていました。そこでディライトの「喜び上手、喜ばせ上手」という理念を見つけ、この会社に入ったら自分のやりたいことが叶えられると思いました!

また、私はずっと奈良で過ごしてきて、何か奈良に貢献することがしたい、奈良の食材を使ったメニューを考えてみたい・・・という思いがあり、それを叶えられる環境であるということも決め手になりました。

2026/07/08 12:41 投稿

仕事が楽しいと感じる瞬間はどんなときですか?

ピークタイムは最高に楽しいです!
また、今まで大きなピークをうまく回せなかったスタッフが「回せた!」「できた!」と成長を感じた時は自分ことのように嬉しいです!

2026/07/08 09:06 投稿

休日の過ごし方

<休日はどう過ごしていますか?>

仕事の疲れを癒すために、自分の趣味を思う存分楽しむようにしています。もともと体を動かすことが好きで、最近は『インディアカ』というスポーツにハマっています。休みの日には汗をかき、じっくりお風呂に浸かり、リフレッシュして、また明日からの仕事に備えるようにしています。

挑戦していること

産休・育休の前は主にイタリアンをしていましたが、復帰してから約2年後に鮨業態が始まるということで挑戦することにしました。現在は時短で働かせていただいていますが、時短となると時間の使い方が変わってくるので、1日の営業などがスムーズに進むように心がけています。また、今まではお料理に集中して経験を積んできましたが、鮨はカウンターで接客なのでお客様と会話しながら鮨を握ります。その他にもドリンクケア、お会計も行うので視野を広げないとお客様に満足してもらえません。いかにお客様に楽しんでもらえるか”また来たい”と思っていただけるかを日々考えながらお仕事をしています。

2026/07/07 10:00 投稿

なぜ鮨さいとうへの入社を決めましたか?/今の目標は何ですか?

韓国で寿司職人として働いていた頃から鮨さいとうを知っていました。
齋藤大将の仕事への姿勢や寿司を握る姿に強く惹かれ、「この人のもとで学びたい」と思い入社を決意しました。
現在の目標は鮨さいとうで寿司を握れる職人になることです。
まずは目の前の仕事を一つずつ確実に身につけ、先輩方から多くのことを学びながら技術を磨いています。
そして将来は日本で自分の店を持ち、お客様に喜んでいただける寿司職人へ成長したいと考えています。

2026/07/07 09:10 投稿

入社希望の方へメッセージ

<入社希望の方へメッセージをお願いします!>

当初は何をして良いかわからず不安でしたが、わからない事は先輩や上司に聞けば優しく教えてくれます。一緒に工事に携わる職人の方々も優しい人が多く、楽しく仕事ができるのもエフトリアの特徴です。気兼ねなく働ける環境ですので、挑戦してみたい方、やりがいを感じながら一緒に頑張りましょう!

2026/07/07 08:22 投稿

I邸現場確認

遣り方検査を実施しました。
来月上棟予定なので、都度現場確認を行います。

挑戦していること

パティシエの仕込みなどの業務はもちろんのこと、今はキッチン・パティシエの垣根を超えてご宴席の会場責任者にチャレンジしています。
会場責任者として最高の状態で提供するには、デザートだけではなく、コース料理の全てを知ること、普段の仕込みから準備や搬入まで把握しなければなりません。
周りの先輩方にサポートしていただきながらアサインするメンバーと連携を取って日々お仕事しています。

また、今年で9年目になりますが現場での業務に加えて、面接・採用に関すること、今年の新卒のバディ(サポート)など、初めてやることにまだまだ挑戦中です!

2026/07/06 17:19 投稿

社会人になって感じた成長とやりがい

社会人になって責任の大きさを実感し「学生時代も良かったな」と思うこともあります。でも、初めてお給料をもらったときは本当に嬉しく、初任給でおばあちゃんにお菓子をプレゼントしました。学生の時は「自分のこと」を考えていましたが、社会人になって「人のこと」を考えられるようになったと思います。先輩に教えてもらいながら、試行錯誤する日々ですが、これからもっと経験を積み、仕事を安心して任せてもらえる施工管理を目指したいです。

2026/07/06 10:50 投稿

入社希望の方へメッセージをお願いします!

私が所属している部署は、現場作業がメインとなり、重量物の取り扱いや、大径ケーブルの敷設等も多いので身体的にはきついですが、やりがいはあると思います。また、発電所等への現場出張があり過去には、北は北海道、南は沖縄まで出向いたことがあります。それぞれの地域において、新たな経験もたくさん得ることができました。いろんな場所に行ってみたい方は向いていると思います。

2026/07/06 10:33 投稿

今お考えになっている、数年後の目標などを教えてください!

約2年後に1級建築施工管理技士の二次試験の受験ができるようになるため、1度で合格するために日々コツコツと勉強を頑張りたいです。また、現在は先輩方のサポートを受けながら一般工事を実施しているので、数年後は一人で一般工事を実施し、いち早く戦力になりたいと思っています。

2026/07/06 08:23 投稿

U邸定例会

設計事務所と大工と定例会を行いました。

2026/07/05 18:23 投稿

LIXIL研修

LIXIL研修に参加しました。
主に補助金について学びました。
条件を満たすと水回りの補助金申請が可能であったり、築10年以上が補助の対象になったり等、点検等で提案できる内容が身につきました。
今回の研修内容を今後に活かしていきます。

2026/07/04 21:55 投稿

多賀工務店の大工による手作りマグネットがノベルティに。

今日は、お客様にお渡しするノベルティのヒノキブロックづくり。角を整えて、社名の焼印を押していきます。

削るとふわっとヒノキの香りが立って、これが下駄箱や引き出しに入れると気持ちいいんです。趣味の裁縫もそうですが、こつこつ手を動かして形になる時間が、やっぱり好きだなと思います。

一つひとつ、木目の出方も違います。同じものはありません。現場で余った木も、こうして小さく生まれ変わって、どなたかの暮らしのそばに置いてもらえたら嬉しいです。

大工の仕事、奥が深くて、毎日おもしろいですよ。

2026/07/04 08:25 投稿

S邸アフター

エアコン交換に立ち会いました。
他にも修繕希望を頂いたので業者手配を行います。

2026/07/03 23:05 投稿

お出汁の美味しさに感動して

幼い頃から親の料理を手伝うのが楽しくて、料理の道に進もうと調理専門学校を選びました。美々卯に入社したきっかけは、進路説明会で試食したかけ蕎麦の「お出汁」。これが本当に美味しくて、ここで働きたい!と入社を決意しました。
でもなかなか独り立ちができなくて。実は物覚えが悪いほうで、同期が半年で覚えた蕎麦打ちを任せてもらえるようになるまで1年かかりました。でも、人が10回でできるなら自分は20回、30回やればいい。苦手なら人一倍練習しよう!と。そんなやる気を見せていたら、先輩方も根気強く練習に付き合って、アドバイスもしてくれて。温かい先輩ばかりで本当に良かったです。

2026/07/03 23:04 投稿

「出汁」を任せてもらえるように

2年目の夏過ぎから、すべての料理のベースとなる「出汁合わせ」を一人で任せてもらえるようになりました。水から昆布やカツオを煮出す繊細な仕事です。最初のうちは店長に見てもらい「少し醤油を足して」と言われたら、足す前と後の味を必ず飲み比べて味の基準を叩き込みました。
今は自信が持てるようになりましたが、それでも時々少しでも手直しが入り、悔しい思いをすることも。一発OKをもらえた、自分の力だけでとったお出汁をお客様に「お出汁美味しいね」と褒めていただけた時は、素直に嬉しいですね。日々フル回転で忙しいルクア店ですが、その分、技術が磨いていくことができています。

2026/07/03 23:03 投稿

努力は必ず結果に繋がる!

技術ごとに腕を競う社内コンテストがあり、負けず嫌いな自分にとって、それが何よりのモチベーションです。2年目には、出汁巻きとそば寿司の合同コンテストで1位を獲り、大きな自信につながりました。今は夏のハモの骨切りや、得意なかつらむきのコンテストでの優勝を目標にしています。
入社前は5年ほどで独立したいと考えていましたが、実際に働いてみると、料理の世界の奥深さを身をもって知りました。今は独立を急ぐよりも、もっと技術を身につけたいという気持ちが強いです。料理の世界は技術を磨くための努力を重ねれば、必ず結果に繋がる。先輩の背中を追いかけ、いつか追い越したいですね。

2026/07/08 09:07 投稿

きっかけは授業の蕎麦打ち

専門学校では製菓と調理が両方学べるコースを選択しました。元々はお菓子作りを仕事にしたいと思っていたんですが、調理の授業で初めて蕎麦打ちを体験した時、その作業があまりに楽しくて! 和食と蕎麦の両方を本格的に学べて、歴史とを感じる本店の佇まいに惹かれて美々卯に入社しました。 現在は京都伊勢丹店で、蕎麦打ちのほか、注文ごとに一品一品、うどんや煮物などの調理を任されています 。味がブレないように店長に盛り付けまで細かくチェックしてもらいながら、大切に育ててもらっています。大変なこともありますが、自分が打った蕎麦を喜んでもらえる今の仕事に、とてもやりがいを感じています。

2026/07/08 09:07 投稿

任せてもらいながら、一歩ずつ成長

入社早いうちから蕎麦打ちを任せてもらっていますが、奥深さを改めて実感。水加減ひとつで仕上がりが全然変わるので、最初は先輩に何度も聞きながらやっていました。今では触った感覚で「今日はこれくらいかな」と分かるようになりました。
また美々卯では不定期に調理技術を細かく分けて競い合うコンテストがあるんですが、「野菜の刻み・剥き」と「アジのさばき」で1位を獲ることができたんですが、一番好きな作業の蕎麦打ちでは2位に…これは悔しかったです。でも、調理の様々な技術を、研修やこういったコンテストを通じて一歩ずつ確実に磨いて成長できるので、とても恵まれた職場だと思います。